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(※試用版※)あの人気逆張りインジケーターをMTF・サインインジケーター化。原型よりも圧倒的に利便性を向上させた【RD-Combo_Allow】

(※試用版※)あの人気逆張りインジケーターをMTF・サインインジケーター化。原型よりも圧倒的に利便性を向上させた【RD-Combo_Allow】
(※試用版※)あの人気逆張りインジケーターをMTF・サインインジケーター化。原型よりも圧倒的に利便性を向上させた【RD-Combo_Allow】 インジケーター・電子書籍
バイナリーオプションや逆張りに人気のRD-ComboをMTF・サイン化。高性能になったRD-Comboもセットでご提供!
商品情報

販売開始日2020/06/06

バージョン-

更新日時2020/09/14

レビュー

販売実績

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RDCombo_1
こちらは試用版となります。コチラの試用版でご自分の環境で動作が可能かお試し下さい。また、製品版をお求めの方は以下のリンクからお願いいたします。 「あの人気逆張りインジケーターをMTF・サインインジケーター化。原型よりも圧倒的に利便性を向上させた【RD-Combo_Allow】」 皆様こんにちは! 今回は巷で人気のオシレーター「RD-Combo」をMTF化・サイン化してみました。 このRD-Comboは逆張りのサインとして使われることが多く、バイナリーオプションで使われている方には特に人気のオシレーターです。 ですがサブウィンドウに表示されるだけでメインウィンドウにサインは表示してくれないので、バックテストや検証を行うのも意外と大変だったりします。 また原型をサイン化したインジケーターを探してみたのですが、ほとんど出回っていなかったのでサイン化してみました。 今回ご紹介するRD-Combo_Allowはサイン化するだけではなく、MTF化や、原型よりもかなりの軽量化、またサインの表示タイミングを変更出来たりと原型よりも圧倒的に利便性が向上しております。 RD-Comboを使っている方には是非オススメしたい商品となっております。 百聞は一見に如かずということで、まずは実際にインジケーターを稼動させている様子を動画にしましたので是非ご覧下さい。 上の動画で設定しているRD-Combo_Allowのサインは15分足となっています。また、RD-Combo_Allowのみの動画となります。
RD-Comboのロジック

RD-Comboは複数のインジケーターの加熱度に応じてサインが表示される

RD-Comboは単純によく使われている複数のインジケーターが全て条件を達していた場合にサインが出現します。使われているインジケーターは、

移動平均線(短期・長期の2本)

CCI(Commodity Channel Index)

RVI(Relative Volatility Index)

ADX(Average Directional Movement Index)

Forecast_Osc

上記の5つとなります。 RD-Comboは数多のインジケーターの中でも比較的人気なだけあって、確かに中々いいところでサインが出てくれることが多かったりします。その秘密はこのインジケーターの組み合わせにあるのかもしれませんね。

RD-Comboの使い方

RD-comboは上記のインジケーターが全て条件を満たした場合にヒストグラムの色が変わり、次の足から逆張りの作戦を立てます。 RDCombo_10 基本的には逆張り、もっと言えば大きい時間足の押し目買い・戻り売りが基本的な使い方だと思います。 バイナリーオプションでは、色のついた次の1本の足で短期的な戻しを狙う方が多いですね。 ちなみに逆張りとして使うのであれば当然ではありますが、レンジ相場の方が勝率が良いです。 RD-Comboは、とにかく重かったり、サブウィンドウの色とローソク足を垂直線引いて検証したり、MTFが使えなかったりと不便な点があったので、今回ご紹介するRD-Combo_Allowでそのデメリットを全て解消させました。
RD-Combo_Allowのメリット

RD-Comboに比べると圧倒的に軽い!

RD-Comboは表示本数を設定することは可能ですが、ティックごとの計算が毎回設定した表示本数全てを計算するので、表示本数が多いと最悪フリーズしてしまうこともあります。ですが、

RD-Combo_Allowは必要のないローソク足を計算しないことによりかなり動作の軽いインジケーターとなっています。

RD-Comboを使っていて、この問題点に悩んでいた方は少なくないはずです。これだけでも大きなメリットになるかと思います。

他のサインインジケーターにはない、矢印の出現場所を任意の設定に可能!

当方はたまにオリジナルインジケーターの製作依頼も承っているのですが、サインインジケーターをご依頼いただいた場合にサインの出現場所のご希望が人によって違うことがかなりありました。なら、 「サインを描写する場所を任意にしてしまおう。」 という経緯で実装させていただきました。下の2枚の画像をご覧下さい。 RDCombo_3RDCombo_4 両方ともドル円の5分足・MTF1時間足のRD-Combo_Allowですが、矢印の場所が1時間足のローソク足1本分ずれているのがお分かりでしょうか。 左の画像が、実際に1時間足でのRD-Comboのサインが出現した場所。 そして右の画像が確定した次の1時間足にサインが出現した画像となります。つまり、

・ローソク足(RD-Comboのサイン)が確定した場合に矢印を描写・または確定していない場合にも矢印を描写のどちらかを選択可能。 ・ローソク足(RD-Comboのサイン)が確定で矢印を描写する設定でも、矢印の場所を1本手前の足か確定後の足のどちらかを選択可能。

「足が確定していないときのリペイントがいやだなぁ…。」 「足が確定してからじゃ遅い!準備の時間がないよ!」 等、人によって意見が分かれるかと思います。 RD-Combo_Allowならご自身のスタイルに合わせて使い分けることが可能であり、さらにタッチパネルでも簡単に操作が可能となります。

ほとんど市場に出回っていない?MTFが可能なRD-Combo!

MTF機能が可能なRD-Comboのインジケーターは僕が知っている限りありませんでした。 RD-Comboを使っている方はおそらく「MTFが使えたらな…」と思ったことが1度はあるかと思います。下の画像をご覧下さい。 RDCombo_2 サブウィンドウのRD-Comboは僕が製作したもので、MTFも使用可能です。 サブウィンドウの色がついた部分が実際にRD-Comboのサインが出現した場所で、 矢印サインはRD-Comboのサインが確定した後に描写する設定となっています。 上の画像の場合は、並んだ矢印の一番最初の位置がRD-Comboのサインが確定した足ということになりますね。
ローソク足(RD-Comboのサイン)が確定した時のみ矢印を描写する設定でMTFを使用した場合、過去MTFの時間足分のローソク足にいっぺんに矢印が出るということはありません。 リアルタイムで表示している時間足のローソク足が1本ずつ確定するごとに描写されますのでご安心下さい。
ちなみに、MTFの矢印サインはMTF時間足の一番最初となるローソク足のみに表示させることも可能です。お客様の好みに合わせて設定していただければ幸いです。 RDCombo_5

大きい時間足のサインを利用することで、選抜したサイン表示やフィルタリングに使えるインジケーターにもなってくれる!

RD-Combo_AllowはMTFを利用することで、フィルタリングや厳選したサインとして使うことが出来ます。下の画像をご覧下さい。 RDCombo_6 チャートが5分足・RD-Combo_Allowが15分足・サブウィドウのRD-Comboが日足設定です。 サブウィンドウ日足のRD-Comboとチャートを見比べてみると、 オレンジ部分からダウントレンドがレンジ相場に変わりつつあるのが分かるかと思います。 RD-Comboは逆張りのサインで使われることが多いとご説明させていただきました。 つまり画像のオレンジ部分は、 日足では一時的であれレートが反発する可能性がより高いということです。 少し前のダウントレンドではRD-Combo_Allowの矢印サインも連続してアップサインが出現していましたが、日足のRD-Comboでフィルタリングをすることで無駄なサインをスルーすることが出来ています。
上の画像のサブウィンドウのRD-Comboはサインが確定した足の設定にしているので、オレンジ色の部分は既にRD-Comboのサインが確定しているためリペイントすることはありません。
さらに、RD-Combo_Allowをチャートの時間足である5分足ではなく15分足の矢印サインを表示させることで無駄なサインを排除しています。 より見ている人が多い大きな時間足のサインを、より小さな時間足で細かくローソク足の動きと合わせて見ることで、優位なエントリーポイントを探していくことが出来ます。 エントリーポイントがシビアなバイナリーオプションでは特にオススメしたいです!
MTFを増やせば優位性が高まるものではないので、 「5分足のRD-Comboが…」+「15分足のRD-Comboが…」+「1時間足のRD-Com(略 というような使い方はお控え下さい。

高性能なRD-Comboも合わせてご提供!「RD-Combo_Oscillator」

RD-Combo_Allowをご購入いただいた方には、高性能になったRD-Combo… 「RD-Combo_Oscillator」も同梱させていただいております。 RD-Combo_Allowは矢印サインのみとなりますが、RD-Combo_Oscillatorは通常のRD-Comboと同じくサブウィンドウに表示されます。 性能はRD-Combo_Allowと同じく、MTFやサイン表示位置など様々な設定が可能です。 メインチャートの矢印サインがいらない方や、MTFのフィルタリングとして活用したい方など、様々な方にご活用いただけるかと思います。

人によっては重宝?連続したサインをフィルタリング可能!

トレンド相場など一方的な動きが続く相場では、RD-Comboのサインは連続してだましが多くなってしまいます。 そこで、RD-Comboのサインが一定数連続で出現しないと矢印サインが描写されないフィルターを実装しました。 このフィルターを設定することでかなりのサインを絞ることが可能であり、だましが多くなりがちな初動のサインをスルーすることが出来ます。 !RDCombo_5 ちなみに、MTFでも当然連続したサインのフィルタリングは可能です。 RDCombo_9
RD-Combo_Allowの諸注意
RD-Combo_Allowはサインインジケーターであること、またロジックの都合上いくつかの注意点があります。ご購入を検討されている方はご一読いただきますようお願い申し上げます。

ロジックの都合上、手法に加えるフィルター(インジケーター)には注意!

RD-Comboのロジックは、様々なオシレーター・MAを複合したものと上記にてご説明させていただきました。手法というものはフィルターが多ければ多いほど良いというわけではありません。大事なのは、 通貨の相関関係・時間帯・プライスアクション・オシレーター等…様々な視点からみること。 だと僕は思っています。上記は例なのですが、他にもたくさんあります。 RD-Comboのロジックはオシレーターを基本としていますので、ここにフィルターとしてさらにオシレーターをどんどん追加しても手法としての優位性を高めることは期待出来ないでしょう。 もちろん必ずとは言い切れません。 計算方法も違うので相性の良いオシレーターの組み合わせもあります。が、 基本的にオシレーター等の遅行指標はアクションが起きたからそうなったのであって、オシレーターがそうなったからアクションが起きたわけではありません。 オシレーターだけをどんどん追加していった手法は「たまたま勝てた」だけである可能性が高くとても危険です。 ですので、RD-Combo_Allowに限らずオシレーターを使った手法を作っていくのであれば、レジサポやフィボナッチ等の先行指標や、プライスアクション等違う視点からフィルタリングしていくことを推奨します。

サインインジケーターの過信には注意!

サインインジケーターは視覚的にも分かりやすく、どうしても環境認識を疎かにしてしまいがちです。 世間にはサインインジケーターでは絶対に稼げないと思われる方もたくさんいらっしゃると思いますが、僕はそんなことはないと思っています。むしろ、

手法(明確なエントリーポイント)が定まっていない方は、曖昧な根拠でのエントリーを防ぐための強い武器となってくれると思います。

大事なのは相場の本質を理解しているかであり、本質をしっかり理解しているのであればサインがあろうがなかろうが勝てていけるのではないでしょうか。

サインインジケーターは明確なエントリーポイントとして使えますが、ある程度勝てていけるようになると、逆にサインがあることで勝てるポイントを逃す可能性があります。 ですので、まだ相場に慣れていない方や手法が定まっていない方にはオススメだと思います。 しつこいようですが、勝てていくためには相場の本質を理解していくことが必須です。 サインインジケーターは強い味方となってくれますが、過信すればすぐに退場することになりますのでご注意下さい。
パラメーター設定
RD-Combo_Allowはパラメータが日本語になっているので、とても分かりやすい仕様となっております。 RDCombo_11 ※RD-Combo_OscillatorのパラメータはRD-Combo_Allowとほぼ同じなので割愛させていただきます。

タッチパネルの使い方

当方のブログにてご紹介しております。お手数お掛けしますが、下記のリンク先からご覧下さい。
仕様・商品詳細
※以下は試用版の商品詳細となります。製品版の詳細は当方のブログ(下記参照)に記載しています。 対応通貨ペア:USDJPYのみ 対応時間足:1分足のみ(MTFは1時間足のみ可能) 推奨時間帯:全ての時間帯(0~24時) 対応プラットフォーム:MetaTrader4(推奨環境Build.1220以降) 推奨OS:Windows 商品内容:「RD-Combo_Allow_Trial.ex4」「RD-Combo_Oscillator_Trial.ex4」計2点 表示ウィンドウ:「RD-Combo_Allow_Trial.ex4」⇒メインウィンドウ・「RD-Combo_Oscillator_Trial.ex4」⇒サブウィンドウ その他注意事項:試用版はロジック以外の機能は制限されていますのでご了承ください。 タッチパネルの詳細・製品版のご案内・その他よくある質問等を当方のブログにてご紹介しております。下記のリンクからお願いいたします。 http://mt4-originalindicatorya.blog.jp/archives/6125579.html (※Gogojungleの制限により外部へのリンクが張れないので、恐れ入りますがURLをコピーしてください。)
最後に・・・
長文、ご一読いただきありがとうございます! サインインジケーターは過信しすぎないこと、そして相場の本質をしっかりと学んでいくことを前提とすれば、曖昧なエントリー根拠を払拭してくれる強い味方になってくれます。 今回のテーマは「RD-Combo」でしたが、他のオシレーター等も機会があれば利便性を図っていけたら良いなっと思っています。 また、こういったオリジナルのサインツールの製作依頼も承っておりますので、興味がありましたらお気軽にご連絡下さい。 こちらは試用版ですが、少しでもお気に召しましたら是非製品版をよろしくお願いいたします。
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