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【トレード練習】ワンクリックFXトレーニングMAX/OneClickFX training MAX

商品概要
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 【トレード練習】ワンクリックFXトレーニングMAX/OneClickFX training MAX インジケーター・電子書籍
【トレード練習】ワンクリックFXトレーニングMAX/OneClickFX training MAX
FX裁量トレードの練習用ツール。倍速再生機能で、2倍、8倍、64倍、1024倍で効率的!録画機能や自動停止など充実の機能!土日祝日でも練習できます
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販売実績:
30本
レビュー:
カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2020/01/12
更新日時:
2021/06/05
バージョン:
6.19
ご利用可能会社:
支払い方法:
フォロー 0フォロワー 13
出品者の最終ログイン時間:2021年6月11日 13:45:02
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¥8,800(税込)
DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細
このツールを使えば、デモトレードができない休日や取引が行われていない時間帯でも、ゆっくり練習することができます。 ご自身のトレードの検証、シグナルツール連携を使った性能評価、MTFに必要な他時間足、別通貨ペアとの同期、録画再生による繰り返しの練習、倍速再生などなど、あなたのトレードスキルを上げる練習ができることでしょう。 練習なら、負けても損はしません!ここなら失敗してもいいんです! 思う存分お楽しみください!
▼ バージョンアップ情報

▽2021年6月2日追加分 ・シグナルツール連携の強化 ・定型チャート(テンプレート)の即時変更 ・TP/SLをマウスのドラッグ&ドロップで変更 ・強制ロスカットのラインを追加 ・個別ポジションの決済 ・部分決済(50%、30%など) ・同期チャートの右端に余白追加 ・ボタン類の立体化 ・サブパネルによる操作性の向上 ・制御ボックスのコンパクトモード追加 ・サンプル定型チャート数種類

※当ページはバージョンアップ前の画像もございます

簡単に練習ができる

ワンクリックFXトレーニングは、MT4のテスターチャートで売買の練習を行います。取引は、ワンクリックでエントリー、ワンクリックで決済と簡単です。 商品をダウンロードしたら、データフォルダに商品をコピーして、ストラテジーテスターのスタートを押すだけ!MT4を使ったことがある方なら、3分後には、練習を開始できるでしょう。 全体の画面構成はこちらです。NEW 左上にワンクリックFXトレーニングの制御ボックスがあります。 拡大画像と各部の解説です。 エントリーする場合は、上のSELL/BUYになりますが、MT4標準機能のように単にエントリーするだけなく、決済指値(T/P)と決済逆指値(S/L)を設定できますので、ボタンを押すだけで、それらが自動で追加されます。 通常はストラテジーテスターで注文内容を変更することができませんが、当商品は、ツール制御の決済指値、決済逆指数、トレーリングストップを自由に変更することができます。 購入するロット数は、小刻みに増やすプラスとマイナスボタン、マーチンで使うような2倍、半分に変更するボタンですぐに変更できます。 またお客様からご要望の多いPIPS表示に対応しました。ロット数に関わらず、PIPSの変化だけを見ることができますので、損益を客観的に見ることができます。 さらに決済ボタンに50%、30%の部分決済を追加しました。この数字はパラメータで自由に設定できます。※分割決済は注文可能単位の一部を決済します。 シンプルな制御ボックスのコンパクトモードが追加されました。 ▼ 簡単に練習するだけなら、これだけです 細かい設定が可能なサブパネル 注文状況から個別のポジションをワンクリック決済 決済後の個別損益も決済履歴に表示 自動決済やリプレイ機能もサブパネルでシンプルに表示 保有するポジションをより明確にわかるようにするため、エントリーポイント、TP、SLで作る三角形とTP、SLに線が表示されます(それぞれ表示/非表示を切り替えることができます。当ページでは説明のため色を濃い目にしています) 単一のポジションだけでなく、複数のポジションを保持した際にも損益分岐点がわかるようにブレイクイーブンラインが中心に引かれ、資金の損失1%のデッドラインには太線が引かれています。強制ロスカットも茶色の太線で表示します。 これらのポジション情報がナンピン時の損益分岐点を明確にし、押し目買いの損益を確実に伝えてくれます。 指値を設定するには、ツール制御と注文時の2つがありますが、注文時はブローカーに決済指値と逆指値を注文し、ツール制御は、ブローカーには注文せず、MT4で指定された値段となった際に決済が行われます。 ツール制御のTP・SL、トレーリングストップは稼働中に数値を変更することができ、ツール制御のTP・SLのラインは、ドラッグ&ドロップでも変更することができます。 こちらの画像のように決済逆指数(SL)を値動きに合わせて、エントリー価格よりも上に上げることで、決済ポイントを確定利益として固定することもできます。 ■ASKラインの利用有無で三角形の表示を調整します お客様アンケートの結果、ASKラインを表示している人は少ないということがわかりました。しかしながら、BIDラインだけでTP・SLを設定しているとスプレッド分の差が生じてしまい、チャートに表示されている価格よりも低い価格で決済されます。 これは、ASKとBIDの価格差(スプレッド)があるためであり、本来は買いはASK価格、売りはBID価格で取引することを意識する必要があります。 その紛らわしさを解消するため、当ツールでは、下の画像のようにASKラインの利用有無で三角形の表示位置、TP/SL、ブレイクイーブンライン、損失1%のラインを調整しています。 BIDラインのみでトレードされる方が多数かと思いますので、ASKラインの疑似化をご利用いただければ、チャートの表示と決済される価格がほぼ一致した状態となります。 ■様々な表示が可能な三角形と線 ポジションを表示する三角形や線は、色や塗りつぶし状態を変更することができます。 画像では説明しやすいように派手な色を付けていますが、お好きな色に変更することができます。塗りつぶしをせずに線で表示するもできますし、もちろん消すこともできます。 制御ボックスの各種ボタンの色も自由に変更できるようになりました ご自身で好きな色に変更できますので、暖色や寒色、最近はやりのダークモードなども作ることができます。

トレーリングストップと決済ボタン

トレーリング・ストップは、複数のモードが用意されています。 ■スタンダード(STD) 注文後の最高値/最安値から指定の金額以下となった場合に決済します。 ■シュリンク(SHRINK) 基本的な動作はスタンダードと同じですが、注文後の最高値/最安値が更新されずに次の足に移動すると5%づつ決済ラインを近づけます。最高値/最安値が更新されると決済ラインを戻します。値動きが止まった際の利益を確保します。 ■移動平均(MA) 指定期間の移動平均のラインに接触した場合に決済します。もっとも一般的に使われる指標で多くの方が使っています。 ■ボリジャーバンド(BB) 指定期間のボリジャーバンドの上下のバンドに接触した際に決済します。買いの場合は下バンド、売りの場合は上バンドとの接触で決済となります。 ■ストップ&リバースポイント(SAR) 指定ステップのパラボリックSARとの接触した際に決済します。SARは相場反転を知らせる指標です。 トレーリングストップは紫色の線で表示され、状況に応じて増減させることができます。エントリー後でも値を変更できます。 紫色の線がトレーリングストップの決済ラインです。 オン:実線、オフ:点線、オフで条件クリア:太線 画像は、買いポジションで、トレーリングストップ(TS)をONにしています。三角形の上の角が決済逆指値(SL)、下の角が決済指値(TP)となります。 複数のトレーリングストップがありますので、状況に応じて使い分けることができます。 ■自動トレールON 決済指値(TP)まで利益が出たタイミングで自動的にトレーリングストップをオンにすることもできます。利益が伸びている時点で決済してしまうともっと利益を出せたというケースもありますが、トレーリングストップを発動させることで、さらに利益を伸ばす可能性があります。 手動で決済をする場合には、複数のポジションをワンクリックで一括決済することも出来ますし、SELLのポジションだけ、BUYのポジションだけ、プラスのポジションだけ、マイナスのポジションだけを決済することもできます。 ポジションの50%、30%(変更可能)だけを決済することもできますNEW 上段が証拠金通貨での損益表示、下段はPIPS表示で各ポジションの現在の合計損益が、それぞれ表示されますので、現在のプラスマイナスが一目で分かります。 ■自動ナンピン 決済逆指値(SL)を割り込むと自動的にナンピンでエントリーします。

自動ナンピンは理論上無限にエントリーしますので、最大ポジション数の設定を行ってください。実際のトレードでは、ブローカーによるポジション数の制限がございます。

トレードの合計&勝率表示

現在までの合計の損益(証拠金通貨、PIPS)、開始時の証拠金からの増加率、勝利数/エントリー回数、勝率が表示されます。 簡単な表示だけとなっておりますが、必要な情報を最小限のスペースで表示し、サブパネルで、それぞれの個別の取引も見ることができます。 最終的な個別のエントリーに対する詳細な損益に関しては、結果タブに表示される項目をご覧いただけます。

チャート同期とスピード調整

別時間、別通貨のチャートを同期する機能もあります。 画像では、USDJPYの1分足のメインチャート、右上がUSDJPYの1時間足、右下がEURUSDの1時間足を同期しています。 同期中のチャートは、メインチャートの拡大や縮小を検知し、サブチャートも同じ拡縮率に同期します。不要な場合は拡縮同期をオフにすることもできます。また、ご要望により同期チャート右端に余白を追加しました。わずかな差ですが、右端があることで見やすくなりました。ありがとうございます! 制御ボックス下部に最終ティックの時間とスピードコントロールがあります。 スピードコントロールは、1倍(1秒=1秒)から、2倍(1秒=2秒)、4倍(1秒=4秒)、64倍で1秒=64秒=約1分となり、2倍づつ増やすことができます。最大は、65536倍となります。ただし、ストラテジーテスターの最高速度を超えることはありません。スピードコントロールをOFFにした場合は、ストラテジーテスターで設定されたスピードとなります(=最大再生速度)

復習に最適なリプレイ&画面の自動保存

昨今のスポーツ選手は試合後に自分のプレーを見ることで課題を明確にしていくものです。トレードも同様に自分の売買履歴を録画し、改めて見直すことで課題を見つけることができると思います。 チャートをスクロールして戻せば、過去の履歴は見ることができますが、先が見えている状態で見返しても、答えを見ながら答え合わせをしてることと同じで、あまり効果が高いとは言えません。 学生時代の勉強でも同じ問題を何度も解いて、学力を上げていったのではないでしょうか?答えを見ながらでは、分かった気になっただけで、同じ失敗を繰り返すことになります。 改めて、同じ状況で過去のトレードを見返し、何が正解だったのか?何が悪かったのか?などを考えることが成長への最短距離でしょう。 ※説明のために左右にチャートを並べていますが、前回のチャートを閉じてもリプレイを行うことができます。 ■取引画像の自動保存 注文時、決済時に自動的に画面の自動保存を行います。 単体のチャート画像ではなく、画面のコピーを保存しますので、他に表示されている複数の同期チャートも同時に保存することができます。

シグナルツール連動

お手持ちのシグナルツールと連動して、エントリーまたは一時停止します。 この機能により、シグナルツールがEAのように動かすこともできますので検証を容易に行うことができます。また、一時停止させて、そのシグナルを利用した裁量トレードの練習を行うこともできます。

オブジェクト型、インデックス型、どちらのシグナルツールにも対応しておりますが、全てのシグナルツールと連携を保障するものではありません。今まで見たことはありませんが、対策がされているシグナルツールでは連携できない可能性があります(技術的には連携を拒否することは可能です) もし、ご購入後に連携できないシグナルツールがございましたら、連携部分に関して、できる限り協力させていただきますので、お問合せください。 しかしながら、ほぼ全てのシグナルツールと連携できますので、お手持ちのシグナルツールとの連携方法が分からない場合は、購入前でも構いませんので、そのシグナルツールの情報をお知らせいただければ、連携用の定型チャートを制作いたします。

標準装備のレポート機能

最後は、ストラテジーテスターの機能となります。 MT4の標準機能となりますので説明の必要は無いかと思いますが、通貨ペア、ティックの正確性、期間、スプレッド、対象期間を設定することができます。 標準機能では細かい調整はできませんが、早送り、スロー、指定日時までスキップ、一時停止ができますが、巻き戻しはできません。スピードコントロールをONの場合は、標準機能の速度を最大(一番右32)に設定してください。 過去データがない場合や様々な通貨ペアでトレーニングしたい場合には、ヒストリーセンターから、ダウンロードすることもできます。 背景やバーの色を変えたり、標準のインディケーターやカスタムインディケーターをチャートに追加するなど、ご自身が使いやすいようにカスタマイズすることもできます。 簡単な操作で裁量トレーニングを実現できると思いますので、MT4に不慣れな初心者の方でも気軽に練習できるかと思います。 結果のレポートもあります。 ※画像はドル円の結果となります。 初めから負けっぱなしで、中盤まで絶望的なグラフですが、以降に2つの大きな勝ちを拾えたので、最終的にはプラスになったという結果です。 練習トレードですので笑って見ていられますが、リアルトレードだったら、涙目で途中退場していた状況です。 練習で失敗しても、お金は無くなりませんので、安心してチャレンジすることできます。 トレード・スキルはチャートを見た時間に比例するなどとも言います。デモトレードでも練習はできますが、1倍速でしかチャートを見ることができません。再生速度を変え2倍、4倍、16倍、128倍、1024倍と、より多くの経験値を積み重ねることで効率的なスキルアップにお役立ていただけると思います。 また、ご自身の売買をリプレイで客観的に見ることで、欠点や課題を見つけることができるかもしれません。

ご購入特典

ボラリティが一目瞭然!Pips単位グリッド 表示をPIPSしましたので、グリッドをPIPS化するインディケーターを追加させていただきます。 線の間隔だけでボラリティの大きさを判断できますので、一目瞭然です 横方向のグリッド線をPIPS単位にすることで、幅が狭いときは、ボラリティが大きく、幅が広いときはボラリティが低い状況となります。 ※メインチャートの定型チャートに含まれます。 ▼ シグナルツール連携用のサンプル定型チャート シグナルツールやチャート変化と連動してエントリーするサンプル定型チャートを6個準備しました ▼ 連動できるシグナルツールのサンプル *)ボリジャーバンドのはみ出し(Bands標準インディ) 1)バケモノ級のレンジ専用サインツール Bound Master 2)☆無料お試し!バイナリ―オプションサインツール「EGM-03」 3)高機能MACDチャート表示&シグナル!【MACD_rcm】 4)サインツール『Perfect Order Signal』 5)ピンバーサインツール|バイナリーオプション、FX専用 ※この特典(定型チャート)は、商品に同封されておりますが、連動できるシグナルツール本体は各作者様のページよりダウンロードしていただきます(サポートページにて各商品のダウンロード方法の案内あり)各商品の著作権は各作者様にあります。 お手持ちのシグナルツールなど(提供元を問わず)を連動させたい場合は、お問い合わせいただければ専用の定型チャートを提供できるかと思います。お気軽にお知らせください

商品詳細

▼ 商品内容 EAファイル、インディケーターファイル、テンプレート サポートページ、ご利用方法の動画(7本、合計約20分) メールサポート:期間無制限、回数無制限 ※投資助言に該当するサポートは行えません ▼ 動作環境 Windows版 MT4 build 1170以上、Windows10のみ対象(※iOS、Android、Macでの動作は未確認となり対象外です)CPU 2.0GHz以上 / メモリ容量 4GB以上 / インターネット環境 ※汎用的に動作するシステムとなっておりますが、全てのFX業者で動作を保証するものではありません。テストはMetaQuotes社のデモ口座で行っております。 最後に お読みいただきありがとうございます。 お客様の貴重なご意見を反映して、機能を追加してきました。今後も積極的に対応していきます。 また、もう少し〇〇だったら、〇〇の機能があったら買いたいなど、お知らせいただければ前向きに対応させていただきます。 是非お気軽にお知らせください 【おまけ動画】 2016年アメリカ大統領選挙を再現してみました! ワンクリックFXトレーニングを使って、2016年アメリカ大統領選挙でトランプ氏が当選した際の相場でトレードしてみました。画面左にニュースサイトを表示して、当選速報と相場の変動が見えるように編集しています。これは旧バージョンのリプレイ再生です
¥8,800(税込)
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