リペイントなし・MTF対応(バックテストも可能)・簡単タッチパネル操作の高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】(※試用版※)

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リペイントなし・MTF対応(バックテストも可能)・簡単タッチパネル操作の高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】(※試用版※) Indicators/E-books
リペイントなし・MTF対応(バックテストも可能)・簡単タッチパネル操作の高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】(※試用版※)
リペイントなし・ストラテジーテスターでも利用出来るMTF機能・タッチパネルで簡単に操作可能・指定した反発した回数以下でラインを非表示にすることも可能、他にも様々な機能があります。

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Hperf_17
こちらは試用版となります。こちらの試用版でご自分の環境で動作が可能か必ずお試し下さい。製品版は以下となります。 「リペイントなし・MTF対応(バックテストも可能)・簡単タッチパネル操作の高機能レジサポインジケーター【Hperf_Line】」 ※2021年3月3日現在 バージョンアップによりタッチパネルを改修したため、画像や動画と相違がある場合があります。 ロジック自体に変更はございませんのでご安心下さい。 皆様こんにちは! 今回はリペイントなし・バックテストも可能なMTF機能、他たくさんの機能を兼ね備えた、 レジスタンス&サポートラインの自動描写インジケーターをご紹介させていただきます。
 Hperf_Lineの特徴

他のレジサポインジケーターにはない多種多様な機能を搭載。

Hperf_LineはHigh Perf Lineの略称。高性能のラインという意味です。 その名の通り色々な機能を詰め込みました。特に大きな特徴は・・・

インジケーターの手動更新・MT4の再起動も含めリペイントしない。(※1)

タッチパネルで簡単に操作が出来る。

タッチパネルを使えば1クリックで簡単にMTF機能を使える。(ストラテジーテスターでもMTFを正確に使えます)

表示本数が多くても比較的軽い。(低スペックでも50万本でストレスなく稼動を確認済)

ラインをクリックしたら、"その時点"でのラインで反発したカウント数を表示可能。

買い目線や売り目線によってラインの色を都度変更出来る。

反発した回数を指定すれば、その回数以上反発したラインのみを表示出来る。

(※1) Hperf_Lineは仕様上、ティック毎による計算はローソク足1本分しか行いません。 なので稼動したままローソク足が増え続ければ、手動で更新・MT4再起動等するとまた最新のローソク足から設定の「表示するローソク足の本数」分の計算を行うので更新前にあったラインがなくなってしまうことがあります。 (再計算でラインの起点が計算期間外になってしまうのが理由ですので、手間は掛かりますが「表示するローソク足の本数」を増やせば消えたラインも再度表示されます) ですがリアルモードという設定をtrueにするとパラメータやMTFの変更時にローソク足が追加された分も計算するので、いくらパラメータやMTFを変更してもラインが消えることがなくなります。 実際にHperf_Line(製品版)を稼動させている様子を動画にしました。(バージョンアップにより現在のタッチパネルは日本語となっております。) 動画では稼動している様子やタッチパネルをご紹介しましたが、設定次第で様々な使い方が可能です。
 Hperf_Lineのロジック

Hperf_Lineのロジックは、重要なポイントになりやすい押し安値・戻り高値を利用している。

押し安値・戻り高値とは、新高(安)値を更新する起点となった直前の安(高)値のこと。 トレンドの継続と転換やレンジの起点となりやすい重要な価格です。 つまりその価格に注目しているトレーダーも多いということになります。 ある程度相場観がなければ、自分だけが意識した効き目のないラインになってしまったりする可能性もあります。 「誰もが注目してそうなところに引いたのに全く効いてなかった・・・。」 「引き方がよく分からなくて気付いたらラインの量がすごいことになっていた。」 そういった経験をされている方にはぜひ手にとっていただきたいです。 またその他には、押し安値・戻り高値を算出するにあたってリペイントしない独自のZigZagを使用しております。
 Hperf_Line(レジサポライン)を使用するメリット

レジサポラインは何百何千と種類のあるインジケーターよりも圧倒的に見てる人が多い

相場は基本的に人間が作っていくものなので、見てる人が多いということはそれだけ意識もされる、信頼していける手法というわけです。 と言ってもラインも使い方次第ではあります。安易に「ラインに入った!ブレイクだ!逆張りだ!」をやるともちろん破産しちゃいますよね。 ラインのブレイク・反発、その全てにはしっかりとした根拠があります。最初は練習が必要だとは思いますが、

大衆心理が織り成すそのラインのシナリオを自分で描いていけたら、間違いなくどんなオシレーターよりもあなたの強い武器となってくれるはずです。

意識される価格として重要な押し安値・戻り高値をロジックに利用している

「(視覚的に目立った)直近の最高(安)値に、とりあえず引いていこう!」 その後… 「あれ?あんなに誰もが見てそうなところにラインを引いたのに全く効いてない・・・?」 という経験をしたことはありませんでしょうか? それは直近の最高(安)値だけでは根拠として弱いために効いていない可能性が高いです。 Hperf_Lineのロジックの要である押し安値・戻り高値は、相場を攻略していく上で避けては通れないほど重要なダウ理論を利用しており、トレンドの起点・転換を担うとても重要な価格です。 ですので、一見すると中途半端なところに描写されているように見えて実は大事なラインだったりします。 Hperf_10

 大きい時間足こそ重要。過去検証も可能なMTF機能が使えるメリットの大きさ

基本的に大きい時間足の流れに逆らわないということは、相場の鉄則と言っても過言ではありません。 特に短い足でトレードする際は必ずと言っていいほど大きい時間足のチャートを見るはずです。 「5分足の押し安値が・・・」「15分足の最高値が・・・」 と短い足だけを根拠にトレードしていると痛い目を見てしまいます。 何故なら大きい時間足の方が圧倒的に見ている人が多く、短い時間足ほど意識されないからです。 Hperf_LineはタッチパネルでMTF機能を使えばすぐに大きい時間足のラインを確認することができるので効率も上がります。 MTF設定と見ている時間足両方をセットすることも可能です。 また、Hperf_LineはストラテジーテスターでもMTFを使用することが出来ますので過去の大きい時間足を使った手法の検証も可能です。 見ている時間足のラインだけだと無駄なトレードも多くなりそうですが・・・ Hperf_11 ↓↓↓ タッチパネルで簡単に大きい時間足のラインも確認することが可能。MTFをうまく使って無駄なトレードをスルー出来ます。 Hperf_12
 Hperf_Lineのパラメーター設定
Hperf_Lineはパラメータが日本語になっているので、とても分かりやすい仕様となっております。(以下画像はパラメータの一部) パラメータ・タッチパネルの詳しい説明は商品ファイル内でご案内させていただきます。 Hperf_18
 仕様・商品詳細
※以下は試用版の商品詳細となります。 対応通貨ペア:USDJPYのみ 対応時間足:1分足のみ(MTFは5分足・15分足設定のみ) 推奨時間帯:全ての時間帯(0~24時) 対応プラットフォーム:MetaTrader4(推奨環境Build.1220以降) 推奨ブローカー:こちらの試用版にて動作確認をお願いいたします。 推奨OS:Windows 商品内容:Hperf_Line_Trial.ex4 表示ウィンドウ:メインウィンドウのみ
 最後に・・・
長文、ご一読いただきありがとうございます! レジサポは今までもこれからもずっと使っていける手法の1つとなります。 Hperf_lineを手法のメインとして、ひとつのフィルターとして、またはラインの練習として・・・他にも色々な使い方が出来ると思います。 こちらは試用版ですが、少しでもお気に召しましたら是非製品版をよろしくお願いいたします。
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