PGR(成長倍率)とPAD株式投資システム

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PGR(成長倍率)とPAD株式投資システム
PERに代わる新しい指標PGR(成長倍率)を活用した新しい投資システム
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インジケータ
販売開始日:
2017/07/28
更新日時:
-
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日本

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本著は株式市場の実態、DCF法からPGRの算出方法、5本の移動平均線と3本のストキャスティクスを活用したテクニカル分析、エクセルによる株価の高値、安値計算とチャートとのマッチング、四季報CD-ROMによるPGRを活用した割安株スクリーニング方法、具体的トレード事例、またシステムトレードもトレードステーション、イザナミの二つのシステムトレードのプログラム作成方法とプログラム事例及びバックテスト結果など、非常に幅広い内容となっており、それぞれが新しいトレード方法で画期的な内容が満載となっています。 第1章 株式市場とはどんな市場か理解しよう    1-1 株価は将来の業績で決まる     1-2 企業の業績と株価推移の事例     1-3 業績に影響を与える内部要因     1-4 業績に影響を与える外部要因     1-5 誰が株を売買しているのか?(競争相手を知る)     1-6 個人投資家が継続して収益をあげるには?  第2章 利益と株価の関係を計算により把握する (新指標PGRの提唱)    2-1 将来の企業価値を算出するDCF法の概要     2-2 PGR(成長倍率)の発見と算出方法     2-3 PERの適用の限界を解消するPGR     2-4 PGRを活用した業績変化と株価シミュレーション     2-5 株価標準モデルのPGRと実際     2-6 標準PGRと逆算による個別銘柄PGR  第3章 テクニカル分析によるトレードタイミング  5本の移動平均線と3本のストキャスティクス    3-1 ローソク足チャートと5本の移動平均線     3-2 移動平均線とグランビルの法則     3-3 トレンドラインとレジストライン     3-4 3本のストキャスティクス     3-5 5本の移動平均線と3本のストキャスティクス による判断     3-6 パラボリック     3-7 2014年から2016年のテクニカル分析の事例  第4章 銘柄選定が成否を決める 四季報CD-ROMを活用しよう    4-1 四季報CD-ROMによるスクリーニング機能     4-2 オリジナルスクリーニングの具体例     4-3 スクリーニング銘柄の業績分析  第5章 株価の高値、安値がわかればもう怖くない     5-1 エクセルを使った株価の高値、安値計算     5-2 株価チャートとの整合による高値ゾーン、 安値ゾーンの設定     5-3 業績修正への対応     5-4 四季報は古い情報、最新アナリスト予想も参考 にしよう     5-5 四半期ごとの進捗率のチェックは必須 170    5-6 増資や株式分割、M&Aの場合の対応 172 第6章 PAD株式投資システムの具体例    6-1 東証1部大型株の具体例     6-2 新興小型株の割安株トレード  第7章 システムトレードを活用     7-1 システムトレードのメリット、デメリット     7-2 トレードステーションのプログラムトレード     7-3 イザナミによるシステムトレード 
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