※多くの方に知っていただくことを目的に、無料にしました!
160万円以上の利益を出しているにも関わらず、出金できない理由
これは私が実際に体験した、某ファーム(A社)での出金保留から見えてきた、ノンフィクション検証レポートです。
「規約を読んだだけでは、実際に何が起きるか予測できない」という経験は、A社を含むプロップファームの利用を検討している方にとって、何らかの参考になるのではないかと考え、本書をまとめました。
※某プロップファーム「F〇〇D〇D7」に特化した内容です。
特化した内容ではありますが、以下の方も参考になる内容です。
・これから、このファームに申し込もうと思っている方
・既にこちらの業者でテストを受けている方
・プロップの一例として、こういう感じなんだという実態を知りたい方
・単純に興味がある方
100%ノンフィクションです。
実際にこのプロップファームで出金まで至っている人がいれば、逆に意見をいただきたいところです。
内容としては、出金できないことへの不満をぶちまけたり、闇を暴くことを目的としているわけではありません。
あくまでも、プロップと契約するとこんなことがあるんだ、という注意喚起です。
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※本書は特定の企業を誹謗中傷する意図はありません。
実際の出金審査の経過を事実として共有し、プロップファーム選びの参考情報として提供するものです。
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第1章 プロップファームの仕組みと「一貫性ルール」とは 第2章 実例:出金保留が繰り返された経緯 第3章 計算式を検証してみた 第4章 サポートとのやり取りから見えたこと 第5章 A社を利用する際の注意点
全21ページ
統計に基づいて検証をしています。
ルールが複雑且つ、統計学に基づいた審査基準のため、AIに分析を手伝ってもらい、さらに今後この口座でトレードを継続する価値があるかどうか?を話し合いました。
継続する価値があるかどうか?と考えた理由
取引回数を増やしても、一向に改善される様子がなく、どこをどうすれば改善されるのか?を統計的に探っていきました。
サポートへの問い合わせでは治癒可能ということですが、実際のところ、可能性は0ではないが、ほぼ0に近い可能性ということがわかり、理論上の審査基準と実際の取引との間に見えない「ひずみ」があることがわかりました。 その結果
このまま継続することは、数学的にもほぼ現実的ではない
300以上の取引のうち、たった2回の取引が致命傷になり、審査基準の構造からみて「詰んでいる」
「この口座でいつか出金できる」という前提に時間をかけすぎるのはリスクがある
という結論になりました。
取引の中盤以降はほぼ検証のため、あえて取引回数を増やし、検証をしています。
読み物としていかがでしょうか(爆)
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