神速AI FXプロが教えるスキャルピング手法

商品概要
コミュニティ(0)

フォロー 0 フォロワー 48
出品者の最終ログイン時間:2026年5月23日 12:19:28
出品者情報をもっと見る
¥19,800(税込)
?1クリック注文について
提供元 / 販売元:
販売サイト:

お支払い方法

MastercardVisaJCBBankFamilyMartD2D1
こんにちは。 為替相場のスキャルピングを専門に研究しているトレーダーNeoです。 2026年も中盤になりましたが、 みなさんのトレードの調子はいかがでしょうか? 今このページを見ている方は、 「今後こそは結果を出したい」 という気持ちをお持ちですよね。 私自身も1年に何度かは、 改めてトレードへの向き合い方を見直すようにしています。
先日、こんなメッセージをいただきました。 「はじめてご連絡します。まだ商品を購入したことはないのですが、 どうしても結果を出したくて、メッセージしました。 FXは5年ほどやっています。 ネットで調べたり、EAやインジケーターをいろいろ試したりもしました。 資金管理も気をつけているつもりです。 でも、正直まだ勝てていません。 時間があればできるだけトレードするようにしているのですが、 勝てる日もあれば負ける日もあって、結局お金は減っていく一方です。 もうどうすればいいのか、正直分かりません。 勝てる方法をどうしても知りたいです。 私にもできる方法はありますか?」 この 「もうどうすればいいのか分かりません」 という一言が、ずっと頭に残りました。 5年間、ずっと諦めずに続けてきたのだと思います。 EAを試して、インジケーターを変えて、資金管理も意識して。 それだけ真剣に取り組んできたのに、結果が出ない。 その辛さは、同じ経験をしてきた私にはすごくよく分かります。 きっとこの方だけじゃなく、 同じような気持ちで悩んでいる方が、 世の中にはたくさんいるのではと思います。
こういったご相談は、これまでに本当にたくさんいただいてきました。 そして多くの方の話を聞いていて、あることに気づいたのです。 勝てない原因って、実はツールやロジックではないことがほとんどなのです。
これを聞いて、 「えっ?」 と思った方もいるかもしれません。 多くの人はどうしても、 「負けているのはロジックが悪いから」 「使っているインジケーターが自分に合っていないから」 と考えてしまいます。 だから新しいツールを探して、試して、 また結果が出なくて、また別のツールを探して… という繰り返しになってしまうのです。 私自身も、FXを始めたころはまったく同じことをずっと繰り返していました。
今回のメッセージで私が一番気になったのが、この部分でした。 「時間があればできるだけトレードするようにしています」 この感覚、すごくよく分かります。 私も昔はまったく同じでした。 「トレードは回数をこなしてなんぼ」 「たくさんやれば経験も積めるし、勝てるチャンスも増える」 と本気で信じていたのです。 でも実は、これがいちばんの落とし穴なのです。 スキャルピングって、短い時間で何度も売買できるので、 「たくさんやればやるほど稼げる」 と思いがちです。 でも実際はその逆で、 やればやるほど口座が削れていく、 という状態になりやすいのです。
なぜかというと、相場には 「よく動く相場」「ほとんど動かない相場」 があるからです。 スキャルピングで大切なのは、 「たくさんトレードすること」 じゃなくて、 「動く相場を効果的に狙うこと」 です。 動かない相場に何度エントリーしても、 値幅がほとんど出ないので利益につながりません。 それどころか、 エントリーするたびにスプレッドや手数料が引かれていくので、 じわじわと口座が減っていきます。 特にスキャルピングはトレード回数が多い分、 この影響がとても大きくなります。 「なんでこんなに減ってるんだろう」 と感じているなら、もしかしたらこれが原因かもしれません。 私自身、 「なんでこのロジックで負けるんだろう」 とずっと悩んでいた時期があります。 チャートをじっと眺めて、サインが出たらすぐエントリー。 勝てるときもあるけど、トータルでは負け越し。 「ロジックのせいだ」 と思って別のものに変えてみても、結果は変わらない。 そんなことを何度も繰り返していました。
でも、ある日気づいたのです。 問題はロジックではなかった。 トレードする時間やボラティリティが、 相場の動きとまったく合っていなかっただけだったのです。 それに気づいたとき、正直 「なんでもっと早く気づかなかったんだろう」 と思いました。 でも同時に、 「これさえ分かれば変われる」 という手応えも感じました。 そこから私は、為替相場のスキャルピングに絞って研究を始めました。 為替相場という市場は、 世界中のプロの投資家や大きなファンドがお金を動かしている場所です。 それだけ大きなお金が集まっているので、値動きが力強くて、 短時間でしっかり値幅が取りやすいという特徴があります。 スキャルピングとの相性がとても良い市場なのです。 また、為替相場は株や他の通貨ペアと比べて、 世界的なニュースや経済の動きに敏感に反応するという特徴もあります。 つまり、動くべきときにしっかり動いてくれる市場なのです。 これはスキャルピングで値幅を取るうえで、 非常に大きなメリットです。 ただ、為替相場も常に動いているわけではありません。 ほとんど値が動かない時間帯も当然あります。
そこで私は、 「為替相場が一番動く相場帯はいつなのか」 を徹底的に研究しました。 毎日のチャートを記録して、 ・どのような相場で大きく動いたか ・どの相場はほとんど動かなかったか をデータとして積み上げていきました。 地道な作業でしたが、続けていくうちに 「為替相場が動きやすいパターン」 が少しずつ見えてきました。 そうして私がたどり着いたのが、 「為替相場が一番動く場面だけに絞ってスキャルピングをする」 というシンプルな考え方です。
これをやってから、トレードの迷いがほとんどなくなりました。 ・「今日はどの通貨を見ればいいんだろう」 ・「今エントリーしていいのかな」 ・「このサインは信用できるのかな」 という余計なストレスが消えて、やることがすごくクリアになったのです。 スキャルピングで意外と見落とされがちなのが、こういった 「迷い」 のコストです。 ・エントリーするかどうかで何分も悩んで、結局タイミングを逃す。 ・焦って入ったら思い通りに動かない。 こういうことが続くと、メンタルがどんどん消耗していきます。 でも、 「この相場だけトレードする」 と最初から決めてしまえば、余計な迷いがなくなります。 決めた相場でなければはチャートを閉じてしまえばいい。 それだけで気持ちがずいぶん楽になります。 さらに、トレードする時間を絞ることで集中力も上がります。 スキャルピングは一瞬の判断が大切なので、 集中できている状態かどうかが結果に直結します。 何時間もチャートを眺め続けて疲れた状態でエントリーするより、 「この時間だけ」 と決めて全集中でトレードする方が、パフォーマンスははるかに上がります。
今、もし ・いろんなツールを試しては結果が出なくて困っている ・たくさんトレードしているのに、なぜかお金が減っていく ・スキャルピングをやってみたいけど、何から始めればいいか分からない ・勝てる日と負ける日の差が激しくて、安定しない という状態なら、一度 「いつ・どこでトレードするか」 を見直してみてください。 新しいロジックを探す前に、 新しいツールを買う前に、 まず 「今自分はどのような場面にトレードしているか」 を振り返ってみるだけでいいのです。 市場を得意とする為替相場に絞る。 そして本当に動く時間帯だけを狙う。 この2つを意識するだけで、スキャルピングはぐっとシンプルになります。 難しいテクニックよりも、まずここを変えることが一番の近道だと、 私は本気でそう思っています。 これまでトレードでずっと悩んできた方に、少しでもヒントになれば嬉しいです。 そして、 「もうどうすればいいか分からない」 と感じている方に、この考え方が新しい一歩のきっかけになれば、 これ以上嬉しいことはありません。 ■短時間で大きな利益を狙う為替相場トレードの考え方 以前、別サイトでスキャルピングに関する内容を出品したところ、 本当にたくさんの方から反響をいただきました。 正直、ここまで多くの方が反応してくださるとは思っていなかったので、 私自身もびっくりしています。
いただいたメッセージの中には、こんな声がありました。 「スキャルピングって足を速くするだけだと思っていたけど、時間帯がこんなに大事だとは知りませんでした。」 「毎回エントリーのタイミングで迷ってしまうのは、そもそも動かない時間にトレードしていたからかもしれません。」 「スキャルピングで勝てないのはメンタルの問題だと思っていましたが、見るべき時間帯を間違えていただけかもと気づきました。」 「こんなにシンプルな考え方で変わるなら、もっと早く知りたかったです。」 こういったメッセージを本当にたくさんいただきました。

多くの方とやり取りしていて感じるのは、スキャルピングをやっている方ほど、 どうしてもエントリーのサインとか、使うインジケーターとか、 ロジックの細かい部分ばかりが気になってしまうということです。 もちろん、それも大切です。 でも実際のところ、どんなに精度の高いサインが出たとしても、 相場がほとんど動いていない時間帯にエントリーしてしまえば、 値幅が取れずに終わってしまうことがほとんどです。 スキャルピングはただでさえスプレッドの影響を受けやすいので、 動かない時間のトレードは本当にじわじわと口座を削っていきます。 気づいたときには、 「なんでこんなに減っているんだろう」 という状態になってしまうのです。 私自身も、昔はまったく同じ状況でした。 「とにかく回数をこなせば勝率が上がるはずだ」 と思っていて、時間があればチャートを開いて、サインが出たらすぐエントリー。 その繰り返しでした。 勝てる日もありましたが、月末になるたびに口座残高が少しずつ減っていく。 なぜ負けているのかもよく分からないまま、 「ロジックが悪いのかな」 「インジケーターを変えれば改善するかな」 と、ずっとツールばかり探し続けていました。 今振り返ると、本当に遠回りをしていたと思います。
転機になったのは、 自分のトレード履歴をひとつひとつ丁寧に見直したときのことです。 勝っているトレードと、負けているトレードを時間帯ごとに並べてみたら、 あることにはっきり気づいたのです。 負けているトレードのほとんどが、特定の時間帯に集中していました。 ロジックはまったく同じなのに、時間帯によって結果がまるで違う。 その事実を目の当たりにしたとき、 「問題はロジックじゃなかった」 とようやく理解できました。 それと同時に、もうひとつ気づいたことがありました。 勝っているトレードのほとんどが、 ボラティリティのある為替相場に集中していたのです。 他の通貨ペアでもトレードしていましたが、振り返ってみると、 安定して利益が出ていたのは為替相場ばかりでした。 為替相場は世界中のプロの投資家や大きなファンドがお金を動かしている市場なので、 動くときは本当に一気に動きます。 しかも値幅が大きいので、 スキャルピングで短時間に利益を狙うのにとても向いているのです。 ただ、為替相場も常に動いているわけではありません。 ほとんど動かない時間帯も当然あります。 そしてその「動きにくい時間」に無理にエントリーしても、 スプレッドで削られるだけでなかなか結果につながらないのです。 だからこそ私は、為替相場のスキャルピングに絞って、 どの時間帯に値動きが大きくなるのかも徹底的に研究しました。 毎日チャートを記録して、 ・どの時間に大きく動いたのか ・どの時間は動かなかったのか をデータとして積み上げていきました。 最初は地味な作業でしたが、続けていくうちに 「為替相場が本気を出す時間帯」 というのが、ある程度パターンとして見えてきたのです。
その研究の結果、私がたどり着いたのがこのシンプルな考え方です。 ・今は動く時間か、動かない時間か ・為替相場が大きく動きやすいのはどのタイミングか ・逆に、絶対に手を出してはいけない時間はいつか この3つが分かるだけで、スキャルピングの結果はガラッと変わります。 難しい分析は一切必要ありません。 むしろシンプルであることがいちばん大事で、 迷う要素をできるだけ減らすことがスキャルピングでは特に重要です。
具体的には、たとえばこんなイメージです。 ・16時〜19時は値動きが出やすくスキャルピング向きの時間 ・19時〜20時は無理に入らず様子を見る時間 ・20時以降はまた動きが活発になりやすい時間 といった形で、あらかじめ 「今日トレードする時間」 を決めておくことができます。 これだけで 「今エントリーしていいのかな」 という迷いがほぼなくなります。 スキャルピングをやっている方なら分かると思いますが、 エントリーするかどうかの迷いって、じつはものすごくメンタルを消耗するのですよね。 「このサインは本物か?」 「今入っていいタイミングか?」 と何度も自問自答しているうちに、 気づいたらチャンスを逃していたり、 逆に焦って変なところでエントリーしてしまったり。 でも、 「この時間帯だけトレードする」 と最初から決めてしまえば、余計なことで悩まなくて済みます。 決めた時間以外はチャートを見ない。 これだけで、精神的なプレッシャーがかなり楽になります。 さらに言うと、トレードする時間を絞ることで、集中力が上がります。 スキャルピングは一瞬の判断が勝負ですから、 集中力の高い状態でトレードできるかどうかは、結果に大きく影響します。 何時間もチャートを眺め続けて疲れた状態でエントリーするよりも、 「この時間だけ」 と決めて集中してトレードする方が、明らかにパフォーマンスが上がります。 これは多くのトレーダーが実感していることだと思います。 今どんなロジックを使っていても、今後どんなツールを試したとしても、この 「時間帯の考え方」 を知っているかどうかで、結果は大きく変わってきます。 どんなに優れた方法でも、使う時間帯を間違えれば力を発揮できません。 逆に、シンプルな方法でも、 正しい時間帯に使えば想像以上の結果が出ることがあります。
スキャルピングで思うような結果が出ていないなら、ロジックを変える前に、まず 「いつトレードするか」 を見直してみてください。 新しいツールを探す前に、 今持っている方法をいちばん効果的に使える時間帯を知ることの方が、ずっと大事です。 それだけで、これまでのトレードが嘘のように変わることがあります。 これまでスキャルピングでなかなか結果が出ずに悩んでいた方に、 少しでもヒントになれば嬉しいです。 ■実際のチャート 神速AI FXのチャートはシンプルです。 実際のチャートがどのようなものか一部公開します。
どれも一般的なチャートで再現できるツールです。 また、スマホでも設定可能です。 つまりは、場所や時間を選ばずにトレードできる優れた手法です。 なお、チャートはあくまでも補助です。 大事なことは現在の相場からどのように進んでいくかを予測することです。
必要なことは、 • 相場の流れを読む力 • 無駄なエントリーを減らす判断 • 優位性のある場面だけを狙うルール この3つです。
「神速AI FX」は、それらを視覚的に分かりやすくし、
1分足という超短期の世界でも“迷わず判断できる”よう設計された実戦型トレードツールです。 ■実際のトレード結果 先日、ドル円で久しぶりに気持ちのいいトレードができたので、 今日はその内容を詳しくお伝えしようと思います。 結果から言うと、その日1日で合計100pipsを超える利益を取ることができました。 トレード回数は7回。 そのうち勝ちが6回、負けが1回です。 「スキャルピングで1日100pips?」と思った方もいるかもしれません。 でも、これは特別な日でも、まぐれでもありません。 いつもお伝えしている 「動く場面に絞ってトレードする」 というシンプルな考え方を、ただ丁寧に実行した結果です。
その日の朝、私はまずチャートを開いて相場全体の状況を確認しました。 テクニカルを見て、 「今日はドル円が動きやすい状態にある」 と判断しました。 為替相場も確認しましたが、 その日はドル円の方がより動きやすい状況だったので、 この日はドル円に集中することにしました。 市場を絞るというのは、こういうことです。 為替相場だから必ず為替相場というわけではなく、 その日一番動きやすい市場を選ぶことが大切です。 そして、この日私がトレードすると決めた時間帯は3つでした。 ・午前の東京時間 ・夕方のロンドン勢が活発な時間帯 ・夜のニューヨーク時間の序盤 です。 この3つの時間帯以外は、 どんなにサインが出ても絶対にエントリーしないと決めていました。 では、実際のトレードを順番にお話しします。

最初のエントリーは午前9時過ぎでした。 東京市場が動き始めてすぐの時間です。 ドル円が短期的な上昇トレンドを作りながら、 一度小さく押し返されたタイミングを狙いました。 「ここだ」と感じてロングでエントリー。 エントリー後は想定通りにじわじわと上昇していき、+18pipsで利確しました。 最初のトレードとしては上々のスタートです。

2回目は午前10時頃。 先ほどの上昇の勢いが続いているのを確認して、 再度ロングでエントリーしました。 ただ、このトレードは少し早まってしまいました。 エントリー後に一時的に逆行し、 ヒヤッとする場面もありましたが、損切りラインには届かず、 そのまま回復して+12pipsで逃げることができました。 正直、あまり気持ちのいいトレードではありませんでしたが、 ルール通りに動けたことは良かったと思っています。 この2回のトレードが終わったあと、私はチャートを閉じました。 次に見ると決めている夕方まで、チャートは開かないと決めているからです。 この 「見ない時間を作る」 というのも、スキャルピングではとても大事なことです。 ずっとチャートを眺めていると、 どうしても余計なところでエントリーしたくなってしまいます。 決めた時間以外は見ない。 これがメンタルを保つ上でも、 結果を安定させる上でも非常に重要です。 夕方16時を過ぎたあたりから、ロンドン市場が動き始めました。 この時間帯はヨーロッパの機関投資家たちが本格的に動き出すので、 ドル円も値動きが大きくなりやすい時間です。 私がこの時間帯をとても重視している理由はここにあります。

3回目のエントリーは16時半頃。 それまでのレンジ相場を上に抜けてきたのを確認してロングでエントリーしました。 これが気持ちよく伸びてくれて、+22pipsで利確。 この日のベストトレードになりました。 エントリーしてからほぼ一直線に上昇してくれたので、 スキャルピングとしては理想的な動きでした。 4回目は17時過ぎ。 3回目のトレードで上昇したあと、 少し落ち着いてきたタイミングで再び動き始めたのを見てエントリー。 +15pipsで利確しました。 このトレードも比較的スムーズに取れたので、気持ち的にも余裕がありました。 ただ、この直後に1回だけ負けトレードがありました。

5回目のエントリーです。 サインが出たのでエントリーしたのですが、 その直後に急に逆方向に動き出しました。 これはいわゆる 「だまし」 でした。 すぐに損切りを実行して−10pipsで終了。 正直悔しい気持ちはありましたが、 損切りをためらわずに実行できたことは良かったと思っています。 スキャルピングで大事なのは、 負けトレードをできるだけ小さく終わらせることです。 ここで粘ってしまうと、1回の負けで何十pipsも失ってしまうことになります。 損切りのあとは少し頭を冷やすために、しばらくチャートから離れました。 負けたあとに感情的になってすぐリベンジトレードをしてしまうのは、 スキャルピングで口座を一気に溶かしてしまうパターンの一つです。 私自身、昔はこれをよくやってしまっていました。 だから今は、 「負けたあとは必ず少し休む」 というルールを自分に課しています。 気持ちが落ち着いたあと、 夜21時過ぎからニューヨーク市場の時間帯に入りました。 この時間帯はアメリカの投資家たちが動き始めるので、 ドル円も再び活発になりやすい時間です。

6回目のエントリーは21時半頃。 それまでの動きを見て、 下落方向への勢いが出てきたと判断してショートでエントリーしました。 +20pipsで利確。 この日2番目のビッグトレードになりました。

7回目は22時を過ぎたあたり。 この日最後のトレードと決めてエントリーしたショートポジションで、 +33pipsを取ることができました。 エントリーした瞬間からすっと下落してくれて、 スキャルピングらしい気持ちのいい動きでした。 この7回目が終わったところで、この日のトレードはすべて終了にしました。

結果をまとめると、 ・エントリー7回 ・勝ち6回 ・負け1回 ・合計損益は+110pips です。 ただ、ここで一つ大事なことをお伝えしたいです。 この日の結果が良かったのは、何か特別なことをしたからではありません。 使ったのはいつもと同じ方法です。 特別なサインツールも、複雑な分析も、一切使っていません。 ただ、この3つだけを徹底しました。 ・動く市場を選ぶこと ・動く時間帯のトレードを活用すること ・そしてルール通りに淡々と実行すること 負けトレードが1回ありましたが、それも想定の範囲内です。 大事なのは負けをゼロにすることではなく、 勝ちを大きく、負けを小さくするメリハリをつけることです。
スキャルピングは 「数をこなすゲーム」 ではありません。 「質の高いタイミングだけを狙うゲーム」 です。 回数を増やすことよりも、確度の高い場面だけに集中すること。 これが、スキャルピングで安定して結果を出すための本質だと、 私は今でも強くそう思っています。 もし今、スキャルピングをやっているのにトータルでなかなか結果が出ないという方がいれば、一度自分のトレード履歴を見直してみてください。 「何時にエントリーしているか」 「その時間帯は本当に動きやすい時間だったか」 を確認するだけで、何かが見えてくるはずです。 今回の内容が、少しでも参考になれば嬉しいです。 ■2026年4月1日~30日のトレードは 総獲得pipsは 『839.5pips』 上記期間、毎日神速AI FXを稼働させて得た検証データは下記のとおり。 利益率がとりわけ高いのは強いトレンドが発生しているときです。 つまりトレンド発生を見極めて、神速AI FXを稼働させることが出来れば 一気に資金を増やしていくことも可能になります。 ■為替相場トレードで利益を最大化するための大事な考え方 今回お伝えしたい内容を、ひとことで言うとこうなります。 スキャルピングで結果を出したいなら、 ロジックよりも先に「いつ・どこでトレードするか」を決めなさい。 これだけです。 シンプルすぎると感じた方もいるかもしれません。 でも、これが本当に大事なことで、多くのトレーダーが見落としている部分でもあります。 長年トレードをしてきた私が、最終的にたどり着いた答えがこれです。 でも、これを実際にできている人がどれだけいるでしょうか。
多くの方はトレードというと、 「どのロジックが優秀なのか」 「どのインジケーターが使えるのか」 「勝率の高いサインツールはないか」 ということばかり探してしまいます。 気持ちはよく分かります。 私も昔はまったく同じでしたから。 新しいツールを見つけるたびに 「これこそが答えだ」と感じて、試しては結果が出ず、また次を探す。 そんなことを何度も繰り返していました。 ですが実際には、ツールやロジックよりもずっと大切なことがあります。 それが 「いつトレードするか」と 「どの市場を選ぶか」 という部分です。
今回の内容では、その具体的なポイントとして、 ・どの時間帯にトレードすれば短時間で値幅が取りやすいのか ・どの時間帯は手を出さない方がいいのか ・どの市場を狙えば効率よくスキャルピングができるのか といったことを、できるだけ誰でも分かるようにまとめています。 難しい分析や複雑な判断をしなくても、 「今はトレードしていい時間なのか」 「今日はどの市場に集中すればいいのか」 をシンプルに判断できるようにすることが目標です。 この内容を公開してから、本当に多くの方に読んでいただきました。 そして、こんな嬉しいメッセージをたくさんいただいています。 「今まで使っていたサインツールが最近うまくいかなくて、ツールのせいだとばかり思っていました。 でも動く相場を意識して変えてみたら、驚くほど成績が良くなりました。 ツールは何も変えていないのに、です。」 「誰もあまり話してくれない部分なのに、 実はここが一番重要なのだと気づきました。 目からウロコでした。もっと早く知りたかったです。」 「スキャルピングって回数が命だと思っていたのに、 むしろ回数を絞った方が成績が上がるなんて、正直信じられませんでした。 でも実際に試してみたら本当にそうで、驚いています。」 「具体的にどうすればいいかが書いてあったので、そのまま実践できました。 これまで何年も悩んでいたのがバカみたいです(笑)」 「ここまで分かりやすくまとめてくれている情報は、なかなかないと思います。 ぜひ続けてほしいです。」 「今まではトレードする時間がバラバラで、気が向いたときに開いていました。 でも動きやすい時間帯だけに絞るようにしたら、 無駄なトレードが減って、精神的にもすごく楽になりました。」
このような声を本当にたくさんいただきました。
多くの方が、 「市場の選び方」「トレードに適した相場」、 この2つがいかに大事かを実感してくださっているようです。 今まで当たり前のようにやっていたことを少し変えるだけで、 結果がガラッと変わることに気づいてくれている方が増えているのが、 私としてもとても嬉しいです。 ただ、ここで一つ大きな問題があります。 それは、相場は常に変わるということです。 今トレードしやすい時間帯も、 今うまくいっている方法も、 ずっと同じとは限りません。 相場の状況が変われば、 トレードしやすいタイミングも当然変わっていきます。 去年はよく動いていた時間帯が、 今年はほとんど動かなくなることもあります。 これは為替相場のスキャルピングでも例外ではありません。 だから 「リアルタイムで教えてほしい」 「今後も継続して情報がほしい」 という声もたくさんいただきました。 ですが私が一番大切にしていることは、 一時的に勝てる方法を伝えることではありません。 私が本当に伝えたいのは、 相場が変わっても自分で判断できる力を身につけてもらうことです。 もし私が情報を発信できなくなったとき、 もし相場の状況が大きく変わったとき、 それでも自分でトレードの判断ができるかどうか。 ここが、本当の意味で 「勝てるトレーダーになれたかどうか」 の分かれ目だと思っています。
一時的に稼ぐことよりも、長く安定して勝ち続けられること。 私はずっとそこを目指してほしいと思っています。 だから私はずっと考えていました。 どうすれば、誰でも自分でトレードのタイミングを判断できるようになるのか、と。 初心者の方でも迷わず使えて、しかも相場が変わっても応用が利く。 そんな方法はないだろうか。 この問いに向き合い続けた結果、ある答えにたどり着きました。 きっかけは、EA開発を専門にしている友人との会話でした。 彼はEAの運用だけで生活しているバリバリのトレーダーで、 私が信頼している数少ない仲間の一人です。 ある日一緒に食事をしながら、 「トレードする市場やタイミングって、どうやって決めてるの?」 と聞いてみたところ、こんな答えが返ってきました。 「ロジックよりも、どこでトレードするかの方が何倍も重要だよ。」 これは正直、かなり衝撃でした。
EAを作るプロが 「ロジックよりも市場選びの方が大事」 と断言するのです。 彼によると、EAのロジックをどれだけ精密に作り込んでも、 動かす市場や時間帯を間違えると全然機能しないそうです。 バックテストでは完璧な成績を出していたEAが、実 際に動かしてみると全く機能しなかった。 というのはよくある話で、その原因のほとんどが「市場選びの間違い」だと彼は言っていました。 逆に、シンプルなロジックでも市場とタイミングさえ合っていれば、安定して結果が出るとのことでした。 スキャルピングでもまったく同じことが言えます。 どんなに精度の高いエントリーサインが出ても、 相場が動いていない時間帯では値幅が取れません。 しかもスキャルピングはトレード回数が多い分、 スプレッドや手数料のコストが積み重なりやすい。 動かない時間に何度もエントリーを繰り返すことが、 いかにリスクの高い行動かが分かります。 さらに彼は、 「あるポイントを見れば今トレードしやすい市場が分かる」 とも言いました。 その話を聞いたとき、 「でも初心者には難しいんじゃないか」 という不安が頭をよぎりました。 私が目指しているのは、誰でも使える方法にすることです。 経験のある人だけが使えるものでは意味がありません。 裁量判断が必要なものでは、 トレードを始めたばかりの方にとってハードルが高すぎます。 「なんとなくこう感じたから入った」 というような曖昧な判断では、再現性がありません。
そこで今度は、 テクニカル分析を専門にしている別の友人にも話を聞きました。 彼は10年以上チャート分析だけを研究し続けている、この道のプロです。 すると彼は、 「あるインジケーターを使えば、誰でもシンプルに市場の状況を判断できる」 と言うのです。 最初は正直、半信半疑でした。 インジケーターというのは過去の値動きを見やすくするものであって、 未来を予測するものではないからです。 本当にそれだけで市場の状況を判断できるのか、 という疑問がどうしても消えませんでした。 ただ、その後さらに経済の専門家にも話を聞く機会がありました。 以前、金融機関で長年働いていた経験のある方です。 すると、そのインジケーターは機関投資家やプロのトレーダーの間でも参考にされることがある、という話が出てきたのです。 もちろん、それだけで相場の全てが分かるわけではありません。 でも、多くのプロが意識しているということは、 それだけ市場に影響を与えている可能性があるということでもあります。 この話を聞いて、一気に本腰を入れて研究しようという気持ちになりました。 それから私は時間を忘れるくらい研究しました。 朝も夜もチャートと向き合って、 そのインジケーターと為替相場のスキャルピングの結果を何度も何度も照らし合わせました。 うまくいっているトレードと、 うまくいっていないトレードを何百回分も見比べて、 パターンを探し続けました。 正直、かなり地道で根気のいる作業でした。 でもその分、見えてきたものは本物だという確信があります。 すると、驚くことが分かったのです。 そのインジケーターを使うと、 今どの市場をトレードすればいいのか、 そして今がトレードしていい時間なのかどうかが、 とてもシンプルに判断できました。 しかも裁量を一切必要とせず、決まったルールに沿って確認するだけで、 誰でも同じように判断できます。 これは本当に大きな発見でした。
さらに面白いことに気づきました。 実はこの判断方法、私が長年のスキャルピングの中で無意識にやっていたことと、 ほぼ同じだったのです。 経験を積む中で感覚として身についていたものが、ようやく 「誰でも使えるルール」 として形になった感覚でした。 これを使えば、私が何年もかけて身につけた感覚を、最初から再現できるということです。


次のチャートはレンジ相場です。
このような場面では利益幅は小さくなりますが、コンパクトなトレードができています。




この方法を使えば、スキャルピング初心者の方でも、 「今エントリーしていい時間か」 「今は見送るべきか」 を迷わず判断できるようになります。 「なんとなく入ってしまった」 「焦ってエントリーしてしまった」 という、スキャルピングにありがちなミスも大幅に減らすことができます。 そしてこの考え方は、為替相場のスキャルピングだけでなく、 裁量トレードにも、 サインツールにも、EAにも、幅広く応用できます。 今使っているロジックやツールはそのままで、 市場選びと時間帯の判断だけを変える。 それだけで結果が変わる可能性があります。
スキャルピングで大切なのは、素早いエントリーでも、 優秀なインジケーターでもありません。 最終的に一番大事なのは、 動く市場を、 動く時間に、 シンプルなルールでトレードし続けることです。 これが積み重なることで、長期的に安定した結果につながっていきます。
もし今、 ・いろいろなツールを試しても結果が出ない ・ロジックを何度変えても状況が変わらない ・なぜ勝てないのかがどうしても分からない という状態なら、原因はツールではないかもしれません。 もしかすると、トレードする市場と時間帯がずれているだけかもしれないのです。 そこを変えるだけで、 今まで使ってきたツールやロジックが突然機能し始めることも珍しくありません。 一時的に勝つだけでなく、これからも長く勝ち続けられるトレーダーになるために、 ぜひこの考え方を活用してみてください。 トレードは続けてこそ意味があります。 長く安定して結果を出せる方法を、一緒に見つけていきましょう。 ■よくあるご質問 Q、どの通貨ペアで運用できますか? A、どの通貨ペアでも運用ができます。 ドル円やユーロ円、ユーロドルなど、チャートに設定してトレードをしてください。 GOLDも得意としています。 Q、スマホでも可能ですか? A、パソコンのチャートだけでなく、スマホのチャートでもトレードができます。 MT4やMT5のような高機能ツールは不要ですが、お使いになっても構いません。 Q、初心者でも運用できますか? A、明確にトレドルール化されており、初心者の方でも可能ですし、上級者様にとっても手ごたえのある内容です。 また、最初はデモトレードで習得いただき、本番に臨んでください。 早い人なら数日、概ね1週間程度で習得ができます。 ありがとうございました。
¥19,800(税込)
提供元 / 販売元:
販売サイト:
?1クリック注文について

お支払い方法

MastercardVisaJCBBankFamilyMartD2D1
商品概要
コミュニティ(0)
人気商品ランキング
おすすめ商品(キャンペーン商品)

GogoJungleを初めてご利用する方へ商品のご利用まではかんたん3ステップ!

GogoJungleでは、会員様向けに、あなたの投資生活を豊かにするサービスをご用意しております。また、商品をご購入いただけるのは、会員様のみとなっております。今すぐ会員登録をして、GogoJungleを活用してみませんか!

01
ユーザー情報を入力し会員登録
02
案内に従い購入
03
マイページからダウンロード
■ 投資商品等に関する重要事項およびリスクについて 【金融商品取引業者】
株式会社ゴゴジャン 関東財務局長(金商)第1960号
【加入協会】
一般社団法人 日本投資顧問業協会
【手数料・費用等について】
当社プラットフォームで提供するソフトウェア、電子書籍、投資助言サービス等のご利用には、商品ごとに定められた購入代金が発生します。 また、お客様が実際の金融商品取引(FXやCFD取引等)を行う際には、接続先の証券会社等において、取引手数料やスプレッド(売値と買値の差)等の費用が発生する場合があります。
【証拠金および損失リスクについて】
FX(外国為替証拠金取引)やCFD(差金決済取引)等の取引は、預託した証拠金の額を上回る取引が可能であるため、対象とする指標(通貨・商品価格等)の急激な変動により、預託証拠金を上回る損失(元本超過損)が生じるおそれがあります。 また、金融商品取引には価格変動等のリスクがあり、投資元本を割り込む、あるいは元本を超える損失が生じる場合があります。
【サービスの性質および取引主体について】
当社は投資用ソフトウェアおよび投資情報の提供を行うプラットフォーム(マーケットプレイス)であり、お客様に代わって金融商品の売買、媒介、取次、または代理を行うものではありません。 当社が提供するサービスや情報は投資判断の参考として提供するものであり、将来の利益や特定の成果を保証するものではありません。 一部に投資助言サービスを含みますが、特定の金融商品の売買を強制、または勧誘するものではありません。 最終的な投資判断および取引の実行は、お客様ご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。