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損益グラフが一目でわかる!
EAや裁量トレードの損益グラフをリアルタイムに表示!運用管理、EAの運用検証に!
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2017年01月22日 10時55分 ~ 2017年02月01日 00時00分

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販売開始日2015/07/02

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■損益グラフがひと目で分かる!■ 本インジケータをセットすると、今動かしているEAや裁量トレードの成績を自動的にグラフ化してくれます!!(以下、参考画像) ※r2までで以下の情報を数字でも表示するようにしました! ・総損益(総取引回数) ・総勝ち額(勝率) ・総負け額(負率) ・プロフィットファクター screenshot.jpg ・「EAのフォワード成績も、バックテストのような損益グラフで一目でわかるようにならないかなあ・・・」 ・「このEAは、どんな相場環境に対して得手・不得手があるのか調べたいなあ」 ・「当時の相場状況や各種インジケータと照らしあわせて、裁量トレードの振り返りを簡単に行いたい!」 そんな時に!このインジケータをぜひご利用ください! このインジケータをチャートにセットすると、EAの損益グラフについて、以下の情報がひと目で分かるようになります。  ■実損益グラフ(青線)  ■含み損益の推移(緑線)  ■各足単位での損益積み上げ(棒) ○使い方○ ・任意のチャート(EA運用中のチャート以外でも可)に本インジケータをドラッグ&ドロップします。  ※EAや裁量トレードの振り返り検証を行うような場合は、オフラインチャートの使用をオススメします。 ・パラメータを設定します。 (マジックナンバー※の入力だけが必須で、他はデフォルトで大丈夫です) ・完了!簡単です! ※マジックナンバーとは・・・  どのEAを運用しているかを判別するための識別番号です。  販売しているEAは、基本的にマジックナンバーの設定箇所があると思いますので、  計測したいEAで使用しているマジックナンバーを入力してください。 ※r2で直近成績のメールアラート機能を追加しました! ○パラメータの設定○ [基本パラメータ] ・MagicNo・・・運用状況を表示したいEAのマジックナンバー(※0を設定すると、裁量トレードが集計対象となります) ・MagicNoEnd・・・マジックナンバーを範囲指定する場合に設定(-1で無効)  ☆[MagicNo ~ MagicNoEnd]の範囲内のマジックナンバーを集計対象とします(MagicNoEnd > MagicNoで設定してください)☆ ※r11で機能追加※ ・ScoreComment・・・ディスプレイ表示に、タイトルコメントをつけることができます。 ・PipsDisplayMode・・・Trueにすると、Pips単位で損益を表示するモードに変更できます。運用検証など、ロット数に依存しない情報が欲しい場合にご利用ください。 ・IncludeCommission・・・手数料のある業者の場合、trueにすると、損益を手数料込みで計算するようにします。 ・StartTime・・・利益等の計測開始日時(デフォルトでは2015.1.1~) ・fontsize・・・成績表示する文字サイズを設定します。 ・fontcolor・・・成績表示するフォントの色を設定します。 [アドバンスドパラメータ] ★通常は変更不要です。追加機能をご利用になりたい場合は任意でセットしてください。 ・PairLimitation・・・trueに設定すると、対象通貨ペアを限定できます。 ・TargetPair・・・PairLimitationをtrueにした場合に対象となる通貨ペア名をしてしてください(未記入の場合は、自動的に対象チャートの通貨ペアが選定されます)。 ・MailAlert・・・trueに設定すると、直近成績の落ち込みを検出するとメールアラートを通知することができます。 ・MailAlert_Title・・・メールアラートのタイトル名を指定します。 ・AlertValue_Winpercent ・・・直近成績(勝率)がこの値を下回ると、メールアラートを通知します(一度通知すると、インジケータを再設定するまで再通知はありません)。 ・AlertValue_Profit・・・直近成績(損益)がこの値を下回ると、メールアラートを通知します(一度通知すると、インジケータを再設定するまで再通知はありません)。 ・NoofTrade_to_AlertJudge・・・直近成績を示す取引回数を指定します。 ・ManualCommission・・・trueにすると、手動でコミッション額を設定できます。FXCMなど、コミッションが単独の取引履歴として出力される場合は、「IncludeCommission」パラメータでは対応できないため、必要に応じてこちらで設定してください。 ・CommissionForManual・・・ManualCommissionを設定する場合、手数料をここで設定してください。 ・Record_History・・・trueにすると、履歴データをCSVファイルとして退避させることができます。OANDA JAPANなど、口座履歴データが定期的に削除される業者にてご利用ください。 ・Record_No・・・Record_Historyの管理番号です。同一口座で複数のグラフを表示させる場合、グラフごとに異なる通番を付与してください。 ・MagicNoFromCSV・・・trueにすると、集計対象のマジックナンバーをファイルから読みだすようにします(MagicNoおよびMagicNoEndの設定は無効になります) ・MagicFileName・・・「MagicNoFromCSV = true」とした場合に読み出されるファイル名を指定します。「MagicNoFromCSV = false」の場合は本パラメータは無視されます。 不明点等あれば、遠慮なくコミュニティで質問いただければと思います。 よろしくお願いします。 ※運用可能業者について 基本動作はOANDA JAPANおよびFXTFで確認していますが、業者差分に関わるコードは使用していませんのでどの業者でも使用できると思います。 検証が必要な場合、コミュニティでご質問いただければ対応致します。 【その他補足】 ・データを正確に表示するためには、口座履歴を全履歴表示しておく必要があります。  下のターミナル画面の「口座履歴」タブをクリックして口座履歴を表示し、その上で右クリック→「全履歴(H)」を選択してください。 ・本インジケータに対して機能追加等のご要望があれば、可能な範囲で対応いたします。 【Record_Historyに関する補足】 r5にて、Record_Historyパラメータを追加しました。 OANDA JAPANにて、定期的に履歴データが削除されてしまうことが判明したことから、履歴データを正確に表示するため、過去の取引データをCSVファイルに退避させておく機能となります。 対象のファイルは、「MQL4FilesPLG_Historydata+[Record_No].csv」の名称で保存されます。 <Record_Historyの利用に関する注意事項> ・条件を厳しくする場合(通貨ペア制限に変更、集計期間を縮める)については、既存の退避データをそのまま流用することが可能ですが、条件を緩和する場合(通貨ペア制限を解除、集計期間を過去に伸ばす)については、緩和された分のデータは新たに追記されません。 ・IncludeCommissionを途中で変更した場合、変更前の取引データに対して遡及して適用することはできません。  このようなケースにおいては、一旦PLG_Historydataを削除した上で再設定するようお願い致します。 【MagicNoFromCSVに関する補足】 r9にて、マジックナンバーのリストをCSVファイルから読み出せるようになりました。 本機能をONとする場合は、「¥MQL4¥Files」フォルダ内に、「MagicFileName」パラメータで指定したファイルを格納いただくようお願い致します。 なお、ファイルの内容としては、以下のように、対象のマジックナンバーを羅列してください(Excelで編集する場合、A列に書き連ねていくイメージです)。 ※注意:管理できるマジックナンバー数は最大100個です 例) 1 2 3 10 20 50 ↑上記の内容の場合、「1」「2」「3」「10」「20」「50」が集計対象となります。 以上です。 上記で何かわからないことがあればご質問ください。
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