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เกี่ยวกับกลยุทธ์
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御覧頂きありがとうございます。
「DERBIES」是以 AUDCAD 的操作為主軸開發的鳳凰式 EA。
パラメータはすべて解放、通貨ペアの縛りもございません。ご自身の予算や目的に合わせて運用することができます。
現在、リアル口座で運用中です。バックテストで想定していた含み損や利益推移から大きく乖離することなく推移しています。
DERBIESは、以下のような方に向けたEAです。
「大きな利益よりも、長く使えるEAを探している」
「どんなEAを買っても、最終的には稼働を停止してしまう」
「ナンピンEAでも、できるだけリスクを把握しながら運用したい」
「自分の運用スタイルに合わせてEAのパラメータも調整していきたい」
DERBIESは、さまざまなロジックを搭載していますが、その中でも注目なのが「デュアルロジックシステム」と「含み損計算機能」です。
それぞれを詳しく解説します。
「デュアルロジックシステム」とは?
ナンピンEAはセッティング次第で利益を大きく伸ばすこともできますが、リスクを上げすぎると破綻リスクも高まります。一方で、リスクを抑えすぎると利益面の魅力が小さくなりやすいという課題もあります。
そこでDERBIESでは、同じロジックを2つ搭載した「デュアルロジックシステム」を採用。それぞれを「A系統」「B系統」として分け、バックテスト最適化より選び出した低リスクのパラメータをAとBに振り分けています。これにより、低リスクなトレードを2つ同時に稼働させることが可能になります。
つまり、高リスク設定で無理に高利益を狙うのではなく、低リスク設定のパラメータを2つ同時に稼働させて2系統の合算で安定した運用を目指す。これがDERBIESの基本コンセプトであり、EA名称の由来です。
通常、同じEAを異なるパラメータで稼働させたい場合、EAを複数用意する必要がありますが、DERBIESはそれを1つのEA内で完結させています。
○トレード内容の一例(15分足チャート)
「含み損計算機能」とは?
ナンピン型EAは最大ドローダウンだけでなく、"運用中にどれくらいの含み損を抱えたのか"を確認することが非常に重要です。たとえバックテスト結果が右肩上がりであっても、途中で大きな含み損を抱えているケースも少なくありません。つまり、最大ドローダウンだけでEAの好し悪しを判断するのは危険と言えます。
多くのナンピン型EAはバックテストで最大ドローダウンは確認できますが、含み損を確認できるEAはほとんどありません。岩ライザーを使用すれば確認できますが有料です。
そこでDERBIESでは、リアル運用時のリスクを確認するために、含み損計算機能を搭載しました。バックテスト終了時に”どのくらいの含み損が発生しているのか”を、MT4のログより出力します。これにより、リアル運用でのリスク管理が非常に分かりやすくなります。
実際のMT4ログの一部
なお、含み損計算は「バスケットごと」に算出します。
【バスケットとは?】
バスケットとは、最初のポジションから複数回のナンピンを含めたすべてを1つとしてカウントするものです。同じ方向に保有している複数ポジションを1つのグループとして扱います。これをバスケットとして定義しています。
含み損計算機能は、このバスケット単位で「最大どれくらいの含み損を抱えたか」「設定した含み損レベルに何回到達したか」を確認できます。実際にMT4ログに出力される内容を簡単に説明します。
・A系統、B系統それぞれの買い/売りバスケットごとに、最大含み損、最大含み損が発生した日時、発生時の価格などをログに出力します。
・パラメータ設定にバスケットロスレベル1、バスケットロスレベル2、バスケットロスレベル3を用意(任意の金額に自由調整が可能)。バスケットロスレベルの到達回数を自動カウントします。
例えば、バスケットロスレベル1を50,000円、レベル2を100,000円、レベル3を200,000円に設定した場合、”それぞれの含み損ラインに何回到達したか”を確認できます。
さらに、A系統・B系統を同時稼働させた場合の”合算含み損”も確認可能です。単体ロジックごとの含み損だけでなく、”A/B合算でどれくらいの含み損が発生したのか”を把握できるため、リアル運用に近いリスク管理ができます。
また、DERBIESでは同じ方向のポジション全体の平均建値や合計損益をもとに、バスケット単位で利確・損切り判定を行います。そのため、個別のポジションではマイナスになっているものがあっても、バスケット全体で利確条件を満たした場合はまとめて決済します。
例:
1本目のポジション:含み損
2本目のポジション:含み損
3本目のポジション:含み益4本目のポジション:含み益
このような状態でも、4本合計の損益が利確条件を満たせばバスケット内のポジションを全て決済します。
※含み損計算機能はMT4の口座通貨建て損益をもとに集計します。
※円口座の場合は円建ての含み損額として確認します。
※通貨ペアごとにpips価値や値動きの特性が異なるため、バスケットロスレベルの数値は運用通貨ペアや資金量に合わせて調整してください。
※バスケット統計およびA/B合算含み損統計は、主にバックテスト分析用の機能です。実戦稼働時は処理負荷とログ出力を抑えるために「false」での運用を推奨します。
全パラメータ詳細 ※=A/B共通パラメータ
・許容スリッページ(pips)※
新規エントリー・ナンピン時に許容するスリッページをpipsで指定します。数値を小さくすると不利な約定を抑えやすくなりますが、相場状況によっては注文が通りにくくなる場合があります。
・許容スプレッド(pips)※
新規エントリー・ナンピンを許可する最大スプレッドをpipsで指定します。現在のスプレッドがこの値を超えている場合、EAは取引を行いません。早朝や指標発表時など、スプレッドが拡大しやすい時間帯の取引を抑制する目的で使用します。
・夏GMT ※ ブローカーサーバーの夏時間におけるGMTオフセットを指定します。日本時間ベースの取引禁止時間を正しく判定するために使用します。
・冬GMT ※ ブローカーサーバーの冬時間におけるGMTオフセットを指定します。日本時間ベースの取引禁止時間を正しく判定するために使用します。
・DSTモード ※
夏時間の切り替え方式(欧州式/米国式)を選択します。ブローカーのサーバー時間に合わせることで、日本時間で設定した取引禁止時間を年間を通して正しく反映します。
・取引禁止の開始時刻 ※
新規エントリーを停止する開始時刻を日本時間で指定します。
例:4の場合は日本時間4時から取引禁止時間に入ります。
・取引禁止の終了時刻 ※
新規エントリーを再開する時刻を日本時間で指定します。
例:8の場合は日本時間8時から取引可能になります。
・禁止時間中のナンピン許可 ※
取引禁止時間中に既存ポジションへのナンピンを許可するかを指定します。
true:禁止時間中でもナンピンを行います。 false:禁止時間中はナンピンも行いません。
・買いマジックナンバー
買いポジションを識別するためのマジックナンバーです。他のEAや売りポジションと区別するために使用します。
・売りマジックナンバー
売りポジションを識別するためのマジックナンバーです。買いポジションとは別番号で管理されます。
・注文コメント
注文に付与するコメントです。取引履歴上でEAの注文を識別しやすくするために使用します。
・固定ロット 初回エントリー時のロット数を指定します。ナンピン時のロットはこのロットが基準となり、ロット倍率によって計算されます。
・売買方向
EAの売買方向を以下4つから選択します。
Stop:新規エントリーを停止します。 Long_Short:買い・売り両方を行います。 LongOnly:買いのみ行います。 ShortOnly:売りのみ行います。
・TP(pips)0=無効
平均建値から指定pips分、有利方向に動いた場合にバスケット全体を決済します。
例:20pipsに設定した場合、ナンピンした複数ポジションを含めた全体の平均価格から20pips利益が出た時点で決済します。
・SL(pips)0=無効
平均建値から指定pips分、不利方向に動いた場合にバスケット全体を決済します。
例:100pipsに設定した場合、ナンピンした複数ポジションを含めた全体の平均価格から100pips逆行した時点で決済します。
・TP(利益額)0=無効
保有中の同一方向ポジションの合計損益が指定金額以上になった場合、バスケット全体を決済します。スワップ・手数料も含めた損益で判定します。
・SL(損失額)0=無効(マイナスで使用)
保有中の同一方向ポジションの合計損益が指定金額以下になった場合、バスケット全体を損切りします。使用する場合はマイナス値で入力します。
例:-50,000円に指定する場合、「-50000」と入力
・ナンピン間隔(時間)
前回エントリーから次のナンピンを行うまでの最低経過時間を指定します。指定時間が経過していない場合、価格条件を満たしてもナンピンは行いません。
・最大ポジション数
同一方向で保有できる最大ポジション数を指定します。この数に達すると、それ以上のナンピンは行いません。
・ナンピン間隔(pips)
前回のエントリー価格から指定したpips逆行した場合に、次のナンピンを行います。
例:20pipsに設定した場合、前回のエントリー価格から20pips逆行すると次のナンピンを行います。
・ロット倍率
ナンピン時のロットを前回ロットに対して何倍にするかを指定します。
例:1.5の場合、前回ロットの1.5倍を基準にして次のロットを計算します。
・ラスト2ロットをカスタムする
ナンピン最後の2ポジションのロット数を指定できます。ナンピン回数が増えていくと総ポジションが大きくなり、後半のポジションが原因で破綻に繋がるケースもあり得ます。それを防ぐ意味で付けていますが、抑えすぎるとナンピン効果も低くなります。
true:最後の2ポジションにカスタムロットを使用します。 false:通常のロット倍率で計算します。
・ラスト2番目のロット
最大ポジション数の1つ手前のポジションに使用する専用ロットを指定します。「ラスト2ロットをカスタムする」がtrueの場合にのみ有効になります。
・ラストのロット
最大ポジション数に到達する最後のポジションに使用する専用ロットを指定します。「ラスト2ロットをカスタムする」がtrueの場合にのみ有効になります。
・エントリーモード
新規エントリーの判定方法を以下3つから選択します。
モードEMA:EMAを使用して判定します。 モードADX:ADXを使用して判定します。 モードBB:ボリンジャーバンドを使用して判定します。
・エントリー判断足
エントリー判定に使用する時間足を指定します。
例:5の場合、5分足チャートでエントリー判断を行います。
・EMA期間
EMAの計算期間を指定します。数値が小さいほど短期的な値動きに反応しやすく、数値が大きいほど長期的な方向性を重視します。
・EMA適用価格
EMAの計算に使用する価格を以下から選択します。
終値、始値、高値、安値
・EMA判定反転
EMAによる売買判定を反転するかを指定します。
false:通常の判定を行います。 true:売買方向を反転します。
・ADX期間
ADXの計算期間を指定します。トレンドの強弱を判定するために使用します。
・ADXトレンド判定
ADXの値を用いてトレンドの強弱を判定します。ADXがこの値未満の場合のみ、トレンドが弱いと判断して新規エントリーを許可します。
・BB期間
ボリンジャーバンドの計算期間を指定します。数値が小さいほど短期的な値動きに反応しやすく、数値が大きいほどバンドが安定しやすくなります。
・BB偏差(σ)
ボリンジャーバンドの幅を決める偏差を指定します。数値が大きいほどバンド幅が広くなり、エントリー頻度は少なくなる傾向になります。
・段階TPを使用する
保有ポジション数が指定数以上になった場合に、通常とは別の利確条件の段階TPに切り替えるかを指定します。ナンピンが進んでポジション数が増えると、わずかな値動きでも損益が大きく動きます。その特性を活かし、効率よく利益増を狙うための機能です。
true:段階TPを使用します。 false:段階TPを使用しません。
・段階TP発動の総ポジション数
段階TPを有効にする保有ポジション数を指定します。同一方向のポジション数がこの値以上になると、通常TPではなく段階TPの条件で決済判定を行います。
・段階TP(pips)0=無効
段階TP発動時に使用するpips利確幅を指定します。
・段階TP(利益額)0=無効
段階TP発動時に使用する金額利確です。保有中の同一方向ポジションの合計損益が指定金額以上になった場合に決済します。
・B系統を有効化
B系統の稼働オンオフを設定します。
true:A系統とB系統の両方を稼働します。 false:A系統のみを稼働します。
重要
DERBIESは、直近約10年間の相場データをもとにパラメータを調整しております。相場環境は年々変化しており、20年以上前と現在ではボラティリティや値動きの特性が大きく異なります。そのため、無理に過去すべての相場を網羅するのではなく、直近の市場環境を重視した設計を優先しております。
とはいえ、”長期間の相場環境でもEAロジックが通じるのか”を検証する必要があることも確かです。そこで、2008.05.01 - 2026.05.01の長期バックテストより選出したパラメータとバックテスト結果を掲載します。長期間への適応を重視したい方は、こちらのパラメータ使用を検討してください。
※EAご購入者さまには、こちらのパラメータSETファイルも付属します。
【その他/注意点】
※金・銀・原油・株価指数・暗号資産は非対応です。 ※エキゾチック通貨ペアはスプレッド・スワップ・流動性の影響が大きいため非推奨です。 ※AUDCAD以外で使用する場合は、必ず事前にバックテストおよびデモ口座で検証してください。 ※本EAはナンピン型EAのため、相場状況によっては含み損が大きくなる場合があります。必ず余裕を持った証拠金で運用を行ってください。 ※当方はスワップフリー口座で運用しております。バックテストもスワップポイントが売り買いともにゼロのタイミングで行っております。 ※金額指定パラメータおよび含み損計算機能は口座通貨ベースです。JPY口座では円、USD口座ではドルで判定されます。USD口座でJPY口座と同等の設定にする場合は、それぞれドル円レートで割った値を目安に設定してください。 例:2,000円 ÷ 160円 = 12.5ドル
DERBIESは「一攫千金を狙うEA」ではございません。含み損を把握しながら長く運用できるナンピンEAとして開発しました。含み損計算機能に加え、パラメータもすべて解放しておりますので、ご自身の資金や運用スタイルに合わせて最適化していただけます。
ご不明点がありましたら、ご購入前でもお気軽にお問い合わせください。
ราคา: ฿4,112 (รวมภาษี)
¥19,800(รวมภาษี)
●วิธีการชำระเงิน
วันที่เริ่มขาย : 12/08/2026 14:10
ราคา: ฿4,112 (รวมภาษี)
¥19,800(รวมภาษี)
●วิธีการชำระเงิน
เช่นเดียวกับการซื้อขายตามดุลยพินิจ มีวิธีการซื้อขายหลายประเภท เช่น วิธีการซื้อขายที่รวมตัวบ่งชี้เพื่อกำหนดเวลาของการซื้อขายและการชำระบัญชี การซื้อและขายซ้ำในช่วงเวลาราคาคงที่ (pips) และวิธีการซื้อขายที่ใช้ความผิดปกติของตลาดและ ลักษณะเวลา มีหลายประเภทตามวิธีการซื้อขายที่ใช้ดุลยพินิจ
การจำแนกประเภทอย่างง่ายคือ
・Scalping (ประเภทของธุรกรรมที่เสร็จสิ้นภายในไม่กี่นาทีถึงไม่กี่ชั่วโมง),
・การซื้อขายรายวัน (ประเภทของธุรกรรมที่เสร็จสิ้นภายในไม่กี่ชั่วโมงถึงหนึ่งวัน)
・สวิง (ประเภทการซื้อขายในระยะเวลาค่อนข้างนานตั้งแต่หนึ่งวันขึ้นไปถึงประมาณหนึ่งสัปดาห์)
・Nampin Martin (ประเภทที่ถือครองหลายตำแหน่งในช่วงเวลาที่เท่ากันหรือไม่เท่ากัน และชำระทั้งหมดพร้อมกันเมื่อมีการทำกำไร ประเภทที่เพิ่มจำนวนล็อตในแต่ละขั้นเรียกว่า martingale)
・Anomaly EA (Mid-price trading, early morning scalping) และอื่น ๆ
อย่างไรก็ตาม ข้อได้เปรียบที่สำคัญของการซื้อขายอัตโนมัติคือความสามารถในการจำกัดและคาดการณ์ความเสี่ยงล่วงหน้า
[ความเสี่ยง]
พื้นฐานของการซื้อขายฟอเร็กซ์คือความเสี่ยงในการซื้อขายที่มีอยู่ในการซื้อขายอัตโนมัติเช่นกัน
・ความเสี่ยงขนาดล็อต
การเพิ่มขนาดล็อตโดยการบังคับเนื่องจากอัตราการชนะที่สูง ในบางกรณีที่เกิดขึ้นได้ยาก ขึ้นอยู่กับ EA อาจทำให้สูญเสีย Pips อย่างมากเมื่อเกิดการขาดทุน การตรวจสอบ SL Pips และจำนวนตำแหน่งที่ถืออยู่เป็นสิ่งสำคัญก่อนที่จะดำเนินการกับล็อตที่เหมาะสม
・ความเสี่ยงจากความผันผวนของตลาดอย่างรวดเร็ว
มีกรณีที่ราคาตลาดผันผวนอย่างรวดเร็วเนื่องจากการประกาศดัชนีหรือข่าวที่ไม่คาดฝัน การซื้อขายของระบบไม่ได้คำนึงถึงความเคลื่อนไหวของตลาดที่ไม่สามารถคาดเดาได้ ทำให้ไม่สามารถตัดสินใจได้ว่าจะชำระล่วงหน้าหรือละเว้นจากการซื้อขาย เพื่อเป็นมาตรการตอบโต้ การใช้เครื่องมือที่จะหยุด EA ตามการประกาศตัวบ่งชี้หรือ VIX (ดัชนีความกลัว) ก็เป็นไปได้เช่นกัน
[คุณประโยชน์]
・ให้บริการตลอด 24 ชั่วโมง
หากมีโอกาส ระบบการซื้อขายจะดำเนินการซื้อขายในนามของคุณอย่างสม่ำเสมอ มันพิสูจน์ได้ว่าเป็นเครื่องมือที่สะดวกอย่างยิ่งสำหรับผู้ที่ไม่สามารถจัดสรรเวลาในการซื้อขายได้
・ซื้อขายอย่างไม่เต็มใจโดยไม่ถูกครอบงำด้วยอารมณ์
ไม่มีการปรับเปลี่ยนกฎการให้บริการด้วยตนเอง ซึ่งเป็นแนวโน้มทั่วไปของมนุษย์ เช่น การเพิ่มขนาดล็อตหลังจากการขาดทุนติดต่อกันในการซื้อขายตามดุลยพินิจ หรือในทางกลับกัน การได้รับผลกำไรอย่างเร่งรีบโดยได้รับผลกำไรน้อยที่สุด
・สามารถเข้าถึงได้สำหรับผู้เริ่มต้น
หากต้องการมีส่วนร่วมในการซื้อขายฟอเร็กซ์ ไม่มีข้อกำหนดเบื้องต้นในการศึกษา ใครก็ตามที่ใช้ระบบการซื้อขายจะได้รับผลลัพธ์เดียวกัน
[ข้อเสีย]
・ไม่สามารถเพิ่มความถี่ในการซื้อขายได้ตามต้องการ
เนื่องจากระบบการซื้อขายดำเนินการตามเงื่อนไขที่ตั้งโปรแกรมไว้ล่วงหน้า ขึ้นอยู่กับประเภทของ EA ระบบจึงอาจดำเนินการซื้อขายเพียงไม่กี่ครั้งต่อเดือน
・ความเหมาะสมอาจแตกต่างกันไปตามสภาวะตลาด
ขึ้นอยู่กับประเภทการซื้อขายของ EA มีช่วงเวลาที่เหมาะสมกับการซื้อขายตามแนวโน้มมากกว่าและช่วงเวลาที่เหมาะกับการซื้อขายที่ขัดแย้งกันมากกว่า ทำให้ผลลัพธ์ที่สม่ำเสมอในทุกช่วงเวลาไม่น่าเป็นไปได้ แม้ว่าปีที่แล้วอาจมีผลลัพธ์ที่ดี แต่ผลการดำเนินงานในปีนี้อาจไม่มีแนวโน้มที่ดีนัก ซึ่งจำเป็นต้องใช้ดุลยพินิจในระดับหนึ่งในการพิจารณาว่าเป็นเวลาที่เหมาะสมในการดำเนินการหรือไม่
・MT4 (MetaTrader 4 จำเป็นต้องเปิดบัญชีกับบริษัท Forex ที่ให้บริการ MT4)
・EA (โปรแกรมสำหรับการซื้อขายอัตโนมัติ)
・เงินฝากปฏิบัติการที่จำเป็นสำหรับการใช้งาน EA
・พีซีที่สามารถทำงานได้ตลอด 24 ชั่วโมงหรือ VPS (Virtual Private Server) โดยที่พีซีเสมือนโฮสต์บนเซิร์ฟเวอร์คลาวด์เพื่อรัน MT4
นอกจากนี้ยังมีบัญชีทดลองและบัญชีจริง และเมื่อสมัครบัญชีทดลอง คุณจะได้สัมผัสกับการซื้อขายด้วยเงินเสมือนจริง หลังจากเปิดบัญชีจริงแล้ว ให้เลือกเซิร์ฟเวอร์การเชื่อมต่อที่กำหนดโดยโบรกเกอร์ ป้อนรหัสผ่านและเข้าสู่ระบบบัญชี
เมื่อคุณฝากเงินเข้าบัญชีของคุณโดยใช้วิธีการที่โบรกเกอร์กำหนด เงินจะปรากฏในบัญชี MT4 ของคุณและคุณจะสามารถซื้อขายได้
ขั้นแรก ดาวน์โหลดไฟล์ EA ที่ซื้อจากหน้าของฉันบน GogoJungle คุณจะดาวน์โหลดไฟล์ zip (บีบอัด) ดังนั้นให้คลิกขวาเพื่อแตกไฟล์และดึงไฟล์ชื่อ '◯◯◯ (ชื่อ EA)_A19GAw09 (ตัวอักษรและตัวเลข 8 ตัวใดก็ได้ ).ex4' จากด้านใน
จากนั้น เปิด MT4 และไปที่ 'File' → 'Open Data Folder' → 'MQL4' → โฟลเดอร์ 'Experts' และวางไฟล์ ex4 ไว้ข้างใน เมื่อเสร็จแล้ว ปิด MT4 และรีสตาร์ท จากนั้น ไปที่เมนูด้านบน ' เครื่องมือ' → 'ตัวเลือก' และภายใต้ 'ที่ปรึกษาผู้เชี่ยวชาญ' ตรวจสอบให้แน่ใจว่าได้เลือก 'อนุญาตการซื้อขายอัตโนมัติ' และ 'อนุญาตการนำเข้า DLL' แล้ว จากนั้นกด ตกลง เพื่อปิด
คู่สกุลเงินและกรอบเวลาที่จำเป็นสำหรับการดำเนินการที่ถูกต้องของ EA ระบุไว้ในหน้าการขายของ EA อ้างอิงข้อมูลนี้และเปิดแผนภูมิของกรอบเวลาคู่สกุลเงินที่ถูกต้อง (เช่น USDJPY5M สำหรับแผนภูมิ 5 นาที USDJPY).
ภายในแถบนำทางเมนู ใต้ 'Expert Advisors' คุณจะพบชื่อไฟล์ EA ที่คุณวางไว้ก่อนหน้านี้ คลิกเพื่อเลือก จากนั้นลากและวางลงในแผนภูมิโดยตรงเพื่อโหลด EA หรือคุณสามารถดับเบิลคลิกที่ EA ชื่อเพื่อโหลดลงในแผนภูมิที่เลือก
หาก 'Authentication Success' ปรากฏขึ้นที่ด้านซ้ายบนของแผนภูมิ แสดงว่าการรับรองความถูกต้องสำเร็จแล้ว ในการใช้งาน EA คุณต้องให้พีซีของคุณทำงานตลอด 24 ชั่วโมง ดังนั้น ให้ปิดการใช้งานฟังก์ชันสลีปอัตโนมัติหรือโฮสต์ MT4 บน VPS และใช้งาน EA
หากคุณต้องการใช้กับบัญชีอื่นที่ไม่ใช่บัญชีที่ผ่านการรับรองความถูกต้อง คุณจะต้องรีเซ็ตบัญชีที่ลงทะเบียน
หากต้องการรีเซ็ตบัญชี ให้ปิด MT4 ที่มีการลงทะเบียนการรับรองความถูกต้องของเว็บ จากนั้นไปที่หน้าของฉันบน GogoJungle > การใช้งาน > เนื้อหาดิจิทัล > EA ที่เกี่ยวข้อง > กดปุ่ม 'รีเซ็ต' เพื่อดูหมายเลขการลงทะเบียน และบัญชีที่ลงทะเบียนจะถูกปล่อย .
เมื่อบัญชีอยู่ในสถานะรีเซ็ต การใช้ EA กับบัญชี MT4 อื่นจะเป็นการลงทะเบียนบัญชีใหม่
นอกจากนี้คุณยังสามารถรีเซ็ตบัญชีได้ไม่จำกัดจำนวนครั้ง
→ รายการที่ต้องตรวจสอบเมื่อ EA ไม่ทำงาน
1 ล็อต = 100,000 สกุลเงิน
0.1 ล็อต = 10,000 สกุลเงิน
0.01 ล็อต = 1,000 สกุลเงิน
มันกลายเป็น.
ในสกุลเงินดอลลาร์เยน 1 ล็อต = 100,000 ดอลลาร์
มาร์จิ้นที่จำเป็นสำหรับการถือครองล็อตนั้นถูกกำหนดโดยเลเวอเรจที่กำหนดโดยบริษัท FX
หากเลเวอเรจเป็น 25 เท่า หลักประกันที่ต้องถือ 10,000 USD/JPY จะเท่ากับ 10,000*109 (*ในอัตรา 109 เยนต่อดอลลาร์) ÷ 25 = 43,600 เยน
・อัตราผลตอบแทนความเสี่ยง: กำไรและขาดทุนทั้งหมดในระหว่างงวด ÷ การเบิกเงินสูงสุด
・การเบิกถอนสูงสุด: การสูญเสียที่ยังไม่เกิดขึ้นสูงสุดในระหว่างระยะเวลาดำเนินการ
・จำนวนตำแหน่งสูงสุด: จำนวนตำแหน่งสูงสุดที่ EA สามารถถือได้ในทางทฤษฎีในเวลาเดียวกัน
・TP (Take Profit): กำไร Pips (หรือจำนวนที่ระบุ ฯลฯ) ในการตั้งค่า EA
・SL (Stop Loss): จุดขาดทุนสูงสุด (หรือจำนวนที่ระบุ ฯลฯ) ในการตั้งค่า EA
・Trailing stop: นี่คือวิธีการชำระเงินที่เพิ่มผลกำไรสูงสุดโดยการเพิ่ม SL การชำระเงินในช่วงเวลาปกติ (ในทิศทางของผลกำไร) เมื่อมีการทำกำไรจำนวนหนึ่ง แทนที่จะชำระเงินตาม pip ที่ระบุ
・อัตราส่วนผลตอบแทนความเสี่ยง (อัตราส่วนผลตอบแทน): กำไรเฉลี่ย − ขาดทุนเฉลี่ย
・ทั้งสองตำแหน่ง: ถือทั้งตำแหน่งซื้อและขายในเวลาเดียวกัน (โบรกเกอร์บางแห่งไม่อนุญาตให้ใช้ทั้งสองตำแหน่ง)
・MT4 Beginner's Guide
・การตรวจสอบผลงานการซื้อขายระบบ (Forward & Back Testing)
・การเลือก EA ครั้งแรก! วิธีคำนวณเงินทุนที่แนะนำ
・เปรียบเทียบบัญชี MT4 ด้วย Spread, Swap, และความสามารถในการจัดการคำสั่งซื้อขาย
・Web Authentication คืออะไร?
・ตรวจสอบข้อสรุปเมื่อ EA ไม่ทำงาน
