Noborizaka Dual USD/JPY
- Toàn thời gian
- 2 năm
- 1 năm
- 6 tháng
- 3 tháng
- 1 tháng
Đầu tư chính thức (Doanh thu)
Thống kê từng tháng
- T. 1
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- T. 12
Lịch theo tháng
Về chiến lược của EA
トレンド相場では順張り、レンジ相場では逆張りの2つのロジックを搭載したナンピンマーチンEAです。
それぞれのロジックで異なるロスカット機能を破綻リスクを軽減しています。
■順張りロジック
日足の長期的な移動平均線でトレンドを判別し、上昇トレンド時にオシレーター系の指標が 「売られすぎ」のときは押し目買い、「買われすぎ」のときは戻り売りをします。
■逆張りロジック
ADXでレンジ相場を判別し、オシレーター系の指標が「買われすぎ」「売られすぎ」のときに 逆張りでエントリーします。 ただし、短期的なトレンドが逆行しているときはエントリーしません。
■テクニカル・ロスカット機能
順張り、逆張りロジックで異なるロスカットのロジックを搭載しています。 順張りのときは、長期的な移動平均のトレンドが逆行し、 中期的な最安値・最高値を更新したときにロスカットを実施します。 逆張りのときは、オシレータ系の指標が極端に「買われすぎ」「売られすぎ」たとき、 かつ直近の最安値・最高値を更新したときにロスカットを実施します。
- ナンピン幅の自動フィット機能
- 相場急変時のエントリー停止
- 各ロジック毎のロスカット機能
- 上位足のトレンドフォロー
- ナンピン幅の拡大機能
- ナンピン半分決済機能
2014~2025年までの11年間のバックテスト(TDS)で最大ドローダウン約13.2%($2,147)です。
■ナンピン幅の自動フィット機能
ATRによるナンピン幅の自動フィット機能を搭載しています。 ATRの割合からナンピン幅を決定するため、ナンピン幅の指定が不要です(最小値、最大値は設定可能です)。 また、利確幅もナンピン幅から算出します。
■ナンピン倍率の設定
ナンピン倍率を設定できるので、細かいロット調整が可能です。 デフォルト設定では、順張りロジックが1.2倍、逆張りロジックが1.1倍です。
ロット数の目安
| ナンピン数 | ロット数 | ナンピン数 | ロット数 |
| 1 | 0.01 | 10 | 0.05 |
| 2 | 0.01 | 11 | 0.06 |
| 3 | 0.01 | 12 | 0.07 |
| 4 | 0.02 | 13 | 0.09 |
| 5 | 0.02 | 14 | 0.11 |
| 6 | 0.02 | 15 | 0.13 |
| 7 | 0.03 | 16 | 0.15 |
| 8 | 0.04 | 17 | 0.18 |
| 9 | 0.04 | 18 | 0.22 |
順張りロジック:ナンピン倍率1.2倍、最大ポジション数18の場合。
最大ロット=1.26ロット(片側)
逆張りロジック:ナンピン倍率1.1倍、最大ポジション数20の場合。
最大ロット=0.57ロット(片側)
■ナンピン幅の拡大機能
ナンピン回数が増えるごとに、ナンピン幅を拡大することが可能です。 ナンピン幅の拡大を開始するポジション数、拡大幅(Pips)を指定できます。
| ナンピン幅の拡大機能 | true |
| 拡大開始ポジション数 | 3 |
| 拡大幅(Pips) | 1.0 |
上記の設定で本来のナンピン幅が20Pipsだった場合
| ナンピン回数 | ナンピン幅 |
| 1 | 0.0020 |
| 2 | 0.0020 |
| 3 | 0.0021 |
| 4 | 0.0022 |
| 5 | 0.0023 |
| 6 | 0.0024 |
■ATRフィルター
設定したATR値を超える場合は、新規ポジションの取得を停止します。 (デフォルトはfalse:未使用)
■ボリンジャーバンドフィルター
ボリンジャーバンドの上限を超える場合は新規売りエントリー、 下限を超える場合は新規買いのエントリーを停止します。 ボリンジャーバンドの期間、標準偏差は設定可能です。 デフォルト設定では下記になります。
BBの+2αより現在値が上の場合
新規買いエントリーの停止
BBの-2αより現在値が下
新規売りエントリーの停止
■トレーリングストップ機能
ナンピンの平均取得単価がプラスになったときに、トレーリングストップ機能を使うことにより 一定の利益を確保しつつ、追加で利益を得ることが期待できます。 ※ナンピンの平均取得単価に対してトレール注文を行います。
| トレーリングストップ機能 | true | trueにするとトレーリングストップ注文が有効になります。 |
| 初回トレーリング間隔(Pips) | 10 | 初回のトレール注文の値幅です。ナンピン一括利確値幅(Pips)に到達した時点で初回トレール注文を発動します。 |
| 通常トレーリング間隔(Pips) | 30 | 2回目以降のトレール注文の値幅です。初回ストップロス注文から指定したPips離れたら通常トレーリング間隔になります。 |
| トレーリング注文更新時間(秒) | 30 | 前回のトレール注文から指定した秒数が経過したら注文を更新します。 |
| トレーリング注文更新Pips | 1 | 前回のトレール注文から指定したPips動いたら注文を更新します。 |
| トレーリング開始ポジション数 | 6 | ナンピン時に指定したポジション数に達したらトレール注文を開始します。 |
■ATRトレーリング機能
トレーリングストップの値幅をATRの値で自動的に更新する機能です。(デフォルトは未使用)
この機能を使用するには「トレーリングストップ機能」のパラメータも「true」にする必要があります。 「トレーリングストップ機能」の下記のパラメータ設定はATRトレーリング機能でも引き継がれます。
- トレーリング注文更新時間(秒)
- トレーリング注文更新Pips
- トレーリング開始ポジション数
| ATRトレーリング機能 | false | trueにするとATRトレーリング機能が有効になります。 |
| ATRの時間足 | 1day | 使用するATRの時間足です。 |
| ATRの期間 | 3 | 使用するATRの期間です。 |
| ATRの倍率 | 0.3 | 取得したATRに掛ける倍率です。 |
| 最小トレーリングPips | 10 | 最小のトレーリング値幅(Pips)を指定できます。 ※証券会社の最小ストップレベル以上の値を指定してください。 |
■上位足のトレンドフォロー
デフォルト設定では日足の短期EMA(期間:10)、長期SMA(期間:40)を使用し、 短期MAが長期MAより上のときは買いのみ、短期MAが長期MAより下のときは売りのみになります。 期間は設定可能です。
■約定後一時エントリー停止機能
エントリーが約定後に指定した時間(分)の間、新規エントリーを停止します。
■損失額指定ロスカット機能
指定の金額以上の損失が発生した場合、すべてのポジションを決済します。 (デフォルトはfalse:未使用)
■バックテストの高速化、負荷軽減対策
Tick毎に行っている処理を指定した秒数ごとに行うことによりバックテストの高速化、EAを稼働するPC、VPSサーバに対する負荷を軽減します。
| Tick毎の処理の省略 | true | trueにすると有効になります。 |
| エントリー判別の間隔(秒) | 1 | エントリーの判別を指定した秒数毎に行います。 ※1秒を推奨。 |
| ロスカット判別の間隔(秒) | 1 | 「テクニカル・ロスカット機能」のロスカット判別を |
●Phương thức thanh toán
●Phương thức thanh toán
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
