金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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KEN_SCAL_USDJPY

KEN_SCAL_USDJPY 自動売買
質問はコチラ(1)
ドル円の高頻度トレードで利益を積み上げるスキャル系EAです
自動売買システム
MetaTrader 4
出品者
けんさん
登録更新日
2020年11月16日
バージョン情報
1.02
マイプロフィール
けんさん
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
6,530円
プロフィットファクター
1.45
リスクリターン率  ?
0.93
平均利益
997円
平均損失
-1,201円
口座残高  ?
1,006,530円
収益率(全期間)?
11.70%
勝率
63.64% (21/33)
最大保有ポジション数  ?
1
最大ドローダウン  ?
10.23% (7,020円)
最大利益
1,810円
最大損失
-3,620円
推奨証拠金  ?
55,806円
含み収益
0円
初期額  ?
1,000,000円
通貨
円建て
運用可能会社
-

公式運用(収益額)

リアル運用(pips)

※スワップと手数料を含めて成績を表示しています

商品のデータ
商品のコミュニティ

詳細統計(月別)

2020
2019
2018
2017
2016
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

通貨ペア
[USD/JPY]
取引スタイル
[スキャルピング]
最大ポジション数
1
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
100その他:  ブローカーの設定に準じます
使用時間足
M5
最大ストップロス
110
テイクプロフィット
0その他: 内部ロジックで決済します トレーリングストップあり
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし
ドル円の5分足を用い、短期的なトレンドにそって押し目買いと戻り売りをしかけるEAです。 トレード頻度が高く、年230〜790回ほどポジションを取ります。 平均は530回程度で、ボラティリティによって変動します。 1ポジションで、バーの始めにだけ動作します。
EAの特徴
ボラティリティが大きくなるほどポジションを取る頻度が増え、利益も大きくなっていく傾向にあります。 ドル円のボラティリティが大きい時に稼働させたり、ロット数を増やすようにすると、利益を得やすくなると考えられます。 バックテストでは、リーマンショックが発生した2008年9月以降の成績が最もよく、2020年3月の新型コロナ相場でも大きな利益が出ています。 このため、大きな変動が発生している時期に強いタイプのEAだと言えます。 一方で、2019年のようにボラティリティが乏しい相場では、あまり利益が出ていません。 バックテストでは2005年から2019年まで、15年連続で年間成績がプラスとなっています。 (2020年も8月までの時点で+820ドルと好調です) なので安定した収益性を備えていると言えます。 総獲得pipsが20951で、年平均が1330、月平均は110です。 1ポジションのEAとしては、なかなか収益性が高いのではないかと思います。
2005〜2020年8月までのバックテストの年次成績
profit_102_03.gif
2005〜2020年8月までのバックテストの月次成績
ymdata_03.png
2005〜2020年8月までのバックテストの損益グラフ
グラフは右肩上がりですが、特に大きく上がっているのがリーマンショック相場の時期です。 StrategyTester.gif
基本スペック
勝率 68.01% 平均利益 13.13ドル 平均損失 20.53ドル (0.1ロット設定) 平均利益よりも損失の方が大きく、68%の勝率によって利益を積み上げていくタイプです。 バックテストのPFは1.36、1トレードごとの期待利得は2.37です。 最大ドローダウンは475ドル、相対ドローダウンは3.98%となっています。 (資金10000ドル 0.1ロットの設定) 総利益額と最大ドローダウンの比率は42:1となっており、なかなか優秀な部類だと思われます。 ほとんどのトレードが内部ロジックによって決済されます。 トレーリングストップを使用します。
スプレッドについて
トレード頻度が高いため、スプレッドの幅に損益が大きな影響を受けます。 なるべくスプレッドが狭く安定しており、約定力の高いブローカーで使用することをお勧めします。
GMTオフセットについて
GMTオフセットがGMT+2/+3の業者に対応しています。
カスタマイズについて
SL(ストップロス)の設定 最適化に基づきSLが110pipsに設定されていますが、大きすぎて不安だと感じる場合には適宜変更してください。 変更した場合のバックテストの結果は、以下のようになっています。 SL_102_03.gif SLを下げるほど利益額が低下し、最大ドローダウンが大きくなっていく傾向にあります。 デフォルトが110なのは、最大ドローダウンが最も小さくなる点を考慮しています。 ・アグレッシブモード AggressiveModeをtrueに設定すると、トレードの頻度が増加します。 デフォルトでは年530回程度ですが、これを使用すると年670回程度になります。 ボラティリティの大きな相場では利益が増加する傾向にありますが、そうでない時はトレード回数は増えるものの、あまり利益の増加にはつながりません。 使用する場合には、相場環境を見て切り替えてください。 運用に手間をかけたくない場合には、デフォルトのままでかまいません。 バックテストでは、このモードを使用すると総利益額が6%程度上昇しています。 ・時間経過で決済する機能 ポジションを取ってから一定時間が経過して以降、含み損を抱えた状態になっていると、その時点で決済する機能です。 デフォルトで機能するようになっており、12時間以上経過した時点で、5pips以上の損失が出ていた場合にポジションを決済します。 長期的な損益にはあまり影響をもたらしませんが(-1〜2%程度)、含み損を抱え続けることによって発生するストレスを軽減することができます。 また、使用すると最大ドローダウンが低下します。 ・週末決済機能 サーバー時間が金曜日の夜になると、自動的にポジションを閉じる機能です。 IsWeekendCloseをtrueにすると動作するようになります。 デフォルトでは22時に決済し、それ以降はポジションを取らなくなります。 (NY時間で動作するサーバーの場合、日本時間の早朝になります) こちらを使用すると週をまたぐことで、思わぬ損失を受けるリスクを解消することができます。 バックテスト上では、こちらを使用すると長期的な利益が4%程度低下します。 ・複利機能 IsMMをtrueにすると、複利機能が働くようになります。 証拠金の総額から、1回のトレードごとに何%の損失を許容するかを設定すると、自動的にロット数が決定されるようになります。 Riskで設定する数値が、損失を許容する%になります。 例: 資金100万円でRiskを2に設定すると、1回のトレードごとに2万円程度の損失を許容することになります。 (レートの変動や週またぎなどの要因によって、設定以上の損失が出る場合があります) このため、SLの設定に影響を受けます。 ドル円が100円だと仮定して、 SLが100でriskが2の設定ですと、ロット数は0.2になります。 SLが50でriskが2の設定ですと、ロット数は0.4になります。 複利で運用する場合には、ロット数が大きくなる関係で、SLを小さくした方が、複利効果が大きくなる可能性が高まります。 このあたりは損益に大きな影響を及ぼしますので、リアル口座で設定する前に、デモ口座やバックテストで確認することをお勧めします。 以下はバックテストでRiskを5に設定して計測した場合の結果です。 fukuri_StrategyTester.gif 15年と8ヶ月で1万ドルの資金が2021万ドルになっています。
パラメーター一覧
・magicNumber マジックナンバーを設定します デフォルトは20201001です ・Lots ロット数を設定します デフォルトは0.1です ・Spread 許容スプレッドをpips単位で設定します。 デフォルトは3です。 ・Slippage 許容スリッページをpips単位で設定します。 デフォルトは1です。 ・SL ストップロスをpips単位で設定します。 デフォルトは110です。 ・AggressiveMode trueにするとトレード回数が増えます。 デフォルトはfalseです。 ※詳細は「カスタマイズについて」の「アグレッシブモード」の項目を参照してください。 ・IsCloseByTime trueにするとポジションを取ってから一定時間以上が経過し、損失が出ている場合に自動的にポジションを決済します。 デフォルトはtrueです。 ※詳細は「カスタマイズについて」の「時間経過で決済する機能」の項目を参照してください。 ・CloseTimeSpan ポジションを取って何時間後から自動決済の判定をするかを設定します。 デフォルトは12です。 ・CloseLoss IsCloseByTimeとCloseTimeSpanと連携して動作します。 CloseTimeSpanで設定した時間が経過して以降、この設定よりも損失が大きい場合にポジションを決済します。 pips単位で指定します。 デフォルトは-5です。 ・IsWeekendClose trueにすると週末にポジションが自動的に決済されます。 デフォルトはfalseです。 ・WeekendCloseTime サーバータイムの金曜日の何時にポジションを閉じるかを設定します。 デフォルトは22時です。 ・IsMM trueにすると複利機能が働くようになります。 詳細は「カスタマイズについて」の「複利機能」の項目を参照してください。 ・Risk 1回のトレードごとに、資金の何%程度までの損失を許容するかを設定できます。 デフォルトは2です。
販売開始日: 2020年11月17日 09時55分
利用者数: 0名

価格:¥20,000 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+550円)詳細
購入額5,001円以上で
銀行振込手数料をお戻し中

お支払い方法

フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2020年11月17日 09時55分
利用者数: 0名

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購入額5,001円以上で
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お支払い方法

特定商取引法に基づく表示

会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

加入協会
一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせお問い合わせページよりお願い致します。
営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
商品の発送方法、ご提供方法オンライン上でのダウンロード、または配信
ホームページURLhttps://www.gogojungle.co.jp/
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。