金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1960号/加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 会員番号 012-02323
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HyperRepeat

HyperRepeat 自動売買
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トラップ、リピート系EAの決定版
自動売買システム
MetaTrader 4
出品者
trifd
登録更新日
-
バージョン情報
-
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trifd
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
0ドル
プロフィットファクター
0.00
リスクリターン率  ?
0
平均利益
0ドル
平均損失
0ドル
口座残高  ?
10,000.00ドル
収益率(全期間)?
0%
勝率
0% (0/0)
最大保有ポジション数  ?
0
最大ドローダウン  ?
0% (0ドル)
最大利益
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最大損失
0ドル
推奨証拠金  ?
0ドル
含み収益
0ドル
初期額  ?
10,000.00ドル
通貨
ドル建て
運用可能会社
-
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ストラテジーについて

通貨ペア
[EUR/USD]
取引スタイル
最大ポジション数
-
運用タイプ
1枚運用
最大ロット数
-
最大ストップロス
-
テイクプロフィット
-
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
なし
トラップ、リピート系のEAです。 MT4にて注文状況を監視し、必要に応じて業者サーバに注文を出すことにより、 トラリピに相当する機能を実現しています。 また、オープン・クローズともにトレーリング機能を持っており、 出来るだけ利を伸ばすことを可能にしています これにより、相場急変時やトレンド発生時に大きな価格変動があっても 一定幅でしか利確出来ないと言うトラリピの弱点とも言える点を解消しています もちろん、トレーリング機能をオフにすれば通常のトラリピ相当のEAとして 動作するため、持ち合い相場ではトレーリング機能をオフにしてコツコツ利確し、 ボラティリティが高まった状況ではトレーリング機能をオンにして 出来るだけ利を伸ばす。といったような自在な運用が可能です ★特徴 1)1つのEAで3つのトラップ群を設定することが可能です  また、現在値より指値と逆指値を自動で判断して発注するので  現在値を気にせずトラップ価格帯を設定することが可能です 2)オープン、クローズそれぞれにトレールを設定することが可能です 3)相場急変時の塩漬けポジ減少が期待できる逆指値モードを搭載 4)パラメータ変更時に、最新のパラメータに応じて自動で注文を修正  EAの初期化時に、最新のパラメータを使って利確値/ストップロスを  算出しなおし、必要があれば注文を修正します  トレールオン/オフの切替にも対応しています 5)約定メール送信  新規/決済約定のメールを送信します 6)2桁業者3桁業者ともに対応しているので、利用可能業者は  基本的には問いません。  ただし、動作確認はFOREX.com JAPANでのみ行っているので、  FOREX.com JAPANを推奨します ★初期設定 初期パラメータははEURUSDを想定して設定しています 両建てを駆使して、高値買い安値売りを出来るだけ避け、 リスクを限定しつつ、最大のリターンを得られるようにしています ★注意事項 初期設定ではロット数は0.01、トラップ幅は0.2~0.4で設定していますが 暴落時にはポジション量がかなり増えることがあります 資金量に応じてトラップ幅の設定は見直してください ★パラメーターの説明 ***** トラップグループ毎の設定 ***** lots1~3:  1注文あたりのロット数 maxOpenPrice1~3:  トラップの開始値(最高値)  買い売りに関わらず、この値段より「trapIntervalPips」ずつ  下に指値をずらしながらトラップを設定します trapCount1~3:  トラップの本数 profitPips1~3:  利益幅(2桁業者3桁業者に関わらず0.01円単位)  利益幅を0.001円単位で設定する場合は、0.1単位で指定してください trapIntervalPips1~3:  トラップの間隔(2桁業者3桁業者に関わらず0.01円単位) slRate1~3:  値段指定によるストップロス値  0の場合はストップロスなし slPips1~3:  建値からの値幅指定(0.01円)によるストップロス値  0の場合はストップロスなし  slRate、slPipsの両方を指定した場合、  買いの場合はより高い値段が、売りの場合はより低い値段が  ストップロスの値として採用されます isBuyTrap1~3:  true:買い、false:売り magic1~3:  MagicNumberに設定する値の基準値です  maxOpenPriceの建値のトラップのMagicがここで設定した値になり、  そこから順に1ずつ+した値が設定されます ***** 共通設定 ***** isTrendFollowOnly:  true:逆指値モード、false:通常モード  トレーリングオープンオフ時にのみ有効 stopOrderSpreadPips:  逆指値モード使用時の発注閾値  建値よりこの値幅だけ下回った時点で発注します doOrderRangePips:  発注実行値幅  現在値からこの値幅を超えるトラップは発注しません  (例)設定が300PIPSの場合、現在値が81円とすると、     78円から84円のトラップが発注されます     85円のトラップは82円になった時点で発注されます isOrderUpdate:  EA初期化時に最新のパラメータで注文修正するかどうか  true:注文修正する、false:しない trailingOpenPips:  トレーリングオープンのトレール幅  0を設定するとトレール機能をオフにします trailingStopPips:  トレーリングストップのトレール幅  0を設定するとトレール機能をオフにします isMailSend:  約定メールを送信するかどうか  true:メール送信する、false:しない mailInterval:  メール送信する場合の注文状況監視インターバル(秒)
11/03/03 15:57 追加
profitPipsに0.1単位の指定が出来ない不具合がありました 申し訳ありませんでした 改修版をアップロードしていますのでよろしくお願いします また、この改修にあわせて、trapIntervalPipsも0.1pips単位で 指定出来るようにしました
11/06/18 01:08 追加
下記のパラメータはポジションがある状態で変更すると、誤動作の原因となりますので変更しないようにお願いします ・maxOpenPrice ・trapCount ・trapIntervalPips ・isBuyTrap ・magic
11/09/11 23:27 追加
本日fx-on様よりトラップ範囲を変更した旨の案内があったと思います これまで買いトラップの上限は1.418だったのですが、恒常的に1.418を超えるレートが続いていたので、上限を1.458に引き上げました また、TrapGroup3を無効化し、1.3以下の買いトラップを取消しました 変更を依頼した時点では、1.45程度のレートであり、EAを置き換えるだけで問題なく移行できる予定でしたが、 ご存知の通り先週ユーロが急落しており、ロングトラリピがポジションを持つ状態になってしまったため、現時点でEAを置き換えるのは控えて頂けますでしょうか なお、具体的な変更箇所は下記の通りです maxOpenPrice2:1.418 → 1.458 trapCount2:30 → 50 トラップグループ3を無効化 lots3、maxOpenPrice3、trapCount3を0に変更 以上よろしくお願いします
11/09/11 23:29 追加
なお、新規ユーザ様におきましては、最新バージョンをそのままお使いいただいて全く問題ありません
11/09/16 00:36 追加
運用実績において、9/12と9/15に大きなドローダウン(約3000pips)が発生しています。 これは運用実績のフォワードテスト環境において、少し前に新バージョンに置き換えていたため、新バージョンにて大量にポジションが出来ていたのですが、 その状態で誤って旧バージョンに戻してしまったために誤作動を起こしたことによるものです 運用上の誤作動によって損切りになったものであり、システムの仕様ではありませんのでご了承お願いします
販売開始日: 2014年7月28日 15時27分
利用者数: 260名

価格:¥20,572 (税込)

DVD郵送オプション対応商品
DVDに記録してお届け(+1,480円)詳細

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フォワードテスト
バックテスト

販売開始日: 2014年7月28日 15時27分
利用者数: 260名

価格:¥20,572 (税込)

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会社名株式会社ゴゴジャン

金融商品取引業の登録番号
関東財務局長(金商)第1960号

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一般社団法人 日本投資顧問業協会
運営統括責任者早川忍
所在地〒113-0033
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
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営業時間月曜日~金曜日
10:00~19:00
電話番号03-5844-6090
販売商品・サービスソフトウェア、電子書籍、動画配信サービス、対面セミナー
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指数先物取引は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分、またはそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。

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