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三世一目山人・細田哲生「一目均衡表の本質とその活用」相場コメント2019年8月8日号

三世一目山人・細田哲生「一目均衡表の本質とその活用」相場コメント2019年8月8日号

【一目均衡表サロン始動!】
一目均衡表を正しく理解し、使いこなすためのプログラム
https://www.gogojungle.co.jp/finance/salons/19108/t/0

一目均衡表入門・監修:細田哲生(三世一目山人)【FX攻略.com】
https://fx-on.com/navi/serial/?id=443

【毎週火曜日掲載】マネックス証券「FX PLUSウィークリーレポート」
https://info.monex.co.jp/news/2018/20180425_02.html

株・為替のチャート分析で最もメジャーな、”一目均衡表”の確立者「一目山人」の三代目・細田哲生氏の動画コンテンツ・「一目均衡表の本質とその活用」が開講。日経平均株価・NYダウなど一目均衡表の観点からみた相場観をぜひお楽しみください。

【細田哲生氏のその他の動画コンテンツ詳細はこちら】
http://fx-on.com/douga/detail/?id=44
FX日経相場インジケーターゴゴジャン

【FX MT4 自動売買】山紫水明~SANSI-SUIMEI~

山紫水明~SANSI-SUIMEI~ https://fx-on.com/re/?i=uciVfw5NrYNmcyN2RR57qtk7TyjLZ3%2BqZVju%2FLHfUy0 ■概要 MT4標準のテクニカル指標を使い、上位時間軸のトレンド方向をチェックし、その方向と逆方向にオシレータ系の指標が動くとエントリしているシンプルな押し目買い・戻し売り手法で、ローソク足の始値でエントリ、決済をしてます。 ■特長 ①リスクリターン率が高い---20  リスクリターン率 = 通算損益(25,946)÷最大ドローダウン(1,140) ② 疑似フォワードテストにより、ストラテジテスタによる最適化がカーブフィッティングでないことを確認してます。 ③トレイリングストップを使って利益を伸ばしています。 ④ 資産曲線が直線的に伸びている。 ⑤ 損切値が利確値に比べて大きくない。 ⑥ 内部定数等一切変えず、USDJPYでのバックテストでも良好な結果を得ていて、ロジックの有効性を確認してます。 ■ トレードロジック RSI、移動平均線、ボリバン、MACDを利用したシンプルな押し目買い・戻し売り手法。ローソク足の始値でエントリ、決済をしてます。  ■週末決済 週のポジションの持越しをしないよう、週末決済してます。 ■ EAのコメント 買いも売りもコメントは「SanshiSuimei」です。 ■ 疑似フォワードテスト 過去12年のうち最初の10年でストラテジテスタにより最適化後、同じパラメータであとの2年をストラテジテスタにより性能確認し、ほとんど落ちてないことを確認しました。 注記:ローソク足の始値でエントリ、決済をしてますので、以下のデータはストラテジテスタの始値でモデルで計測したため、全ティックデータの結果と微妙にデータが違います。 10年間のバックテスト ・期間:2006.10.01 - 2016.10.01 ・スプレッド:2.0pips ・ロット数:0.16 ・最大ポジション数:4 ・純益:21,512 ・最大ドローダウン:948 ・プロフィットファクタ:2.46 ・勝率:80.79% ・総取引数:2051

【FX・MT4】自動売買プログラムが作成できる!ゴゴジャンの中のひとが解説『EAつくーる』の使い方

EAつくーる▼▼▼ https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/5735 EAつくーる操作マニュアル【無料】▼▼▼ https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/5765 投資家の英知をすべての人に。 GogoJungle ゴゴジャン https://www.gogojungle.co.jp 関東財務局長(金商)第1960号 日本投資顧問業協会会員 012-02323 投資をやっている人ならば、誰もがあこがれる自動売買プログラム。 現在、多くの証券会社で採用されているFXの取引ツール『MT4』では、そんな自動売買プログラムを使用することが可能だ。 ゴゴジャンでも、多くのトレーダーや開発者が様々なタイプの自動売買プログラムを販売しているように、自動売買プログラムは、今や誰もが手に入れられる身近なものになった。 「ただ使うだけならばね…。」 しかし、トレーダーたるもの最終的には自分だけのオリジナル手法を自動化したいと思うもの。 そして、それを実現するために必要なこと…。 具体的にはMT4の中にあるEA(Expert Adviser)と呼ばれる機能を使い、独自のプログラム言語である『MQL』で作成できれば…ということになるのだが、 実際にこの作業で多くの人が挫折してしまっているのではないだろうか! 『EAつくーる』はそんな自動化をあきらめたEA難民を救うべく開発された秘密兵器。 そのわかりやすさは、この“ネーミングセンスのない”商品名をあえて付けたことが、なによりの自信の表れと受け取ってほしい。 この動画をみて、一度見た夢をもう一度取り戻さないか!(キリッ) オリジナルのサインツールも作成しよう 姉妹製品の『インジケーターつくーる』もチェック! インジケーターつくーる https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/5939 【無料】インジケーターつくーる操作マニュアル https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/5940 【動画】FXのサインツールも簡単に作成できる!ゴゴジャンの中のひとが解説 インジケーターつくーるの使い方 https://youtu.be/fykB8PYYw6Q