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三世一目山人「一目均衡表の本質とその活用」相場コメントvol.90(2019/2/21)【Gogojungle TV!】

三世一目山人「一目均衡表の本質とその活用」相場コメントvol.90(2019/2/21)【Gogojungle TV!】

一目均衡表入門・監修:細田哲生(三世一目山人)【FX攻略.com】
https://fx-on.com/navi/serial/?id=443

【毎週火曜日掲載】マネックス証券「FX PLUSウィークリーレポート」
https://info.monex.co.jp/news/2018/20180425_02.html

株・為替のチャート分析で最もメジャーな、”一目均衡表”の確立者「一目山人」の三代目・細田哲生氏の動画コンテンツ・「一目均衡表の本質とその活用」がついに開講。日経平均株価・NYダウなど一目均衡表の観点からみた相場観をぜひお楽しみください。

【細田哲生氏の動画コンテンツ詳細はこちら】
https://fx-on.com/douga/detail/?id=44
FX日経相場手法セミナーインジケーターゴゴジャン

【FX MT4 自動売買】山紫水明~SANSI-SUIMEI~

山紫水明~SANSI-SUIMEI~ https://fx-on.com/re/?i=uciVfw5NrYNmcyN2RR57qtk7TyjLZ3%2BqZVju%2FLHfUy0 ■概要 MT4標準のテクニカル指標を使い、上位時間軸のトレンド方向をチェックし、その方向と逆方向にオシレータ系の指標が動くとエントリしているシンプルな押し目買い・戻し売り手法で、ローソク足の始値でエントリ、決済をしてます。 ■特長 ①リスクリターン率が高い---20  リスクリターン率 = 通算損益(25,946)÷最大ドローダウン(1,140) ② 疑似フォワードテストにより、ストラテジテスタによる最適化がカーブフィッティングでないことを確認してます。 ③トレイリングストップを使って利益を伸ばしています。 ④ 資産曲線が直線的に伸びている。 ⑤ 損切値が利確値に比べて大きくない。 ⑥ 内部定数等一切変えず、USDJPYでのバックテストでも良好な結果を得ていて、ロジックの有効性を確認してます。 ■ トレードロジック RSI、移動平均線、ボリバン、MACDを利用したシンプルな押し目買い・戻し売り手法。ローソク足の始値でエントリ、決済をしてます。  ■週末決済 週のポジションの持越しをしないよう、週末決済してます。 ■ EAのコメント 買いも売りもコメントは「SanshiSuimei」です。 ■ 疑似フォワードテスト 過去12年のうち最初の10年でストラテジテスタにより最適化後、同じパラメータであとの2年をストラテジテスタにより性能確認し、ほとんど落ちてないことを確認しました。 注記:ローソク足の始値でエントリ、決済をしてますので、以下のデータはストラテジテスタの始値でモデルで計測したため、全ティックデータの結果と微妙にデータが違います。 10年間のバックテスト ・期間:2006.10.01 - 2016.10.01 ・スプレッド:2.0pips ・ロット数:0.16 ・最大ポジション数:4 ・純益:21,512 ・最大ドローダウン:948 ・プロフィットファクタ:2.46 ・勝率:80.79% ・総取引数:2051