公開: 2016/12/23 09:42 更新: 2021/04/08 15:35
icon 連載
クリプトシグナル:どうやら暗号通貨マーケットが本気出してきた
暗号通貨(仮想通貨/暗号資産)投資が熱すぎる!3年後にどれだけ大きな市場に成長しているのか!?モリモリと着実に活気を帯びてきている暗号通貨マーケット。元FXトレーダーの視点から暗号通貨トレードで勝てる策を掘り起こしていきます。<br><br> ※2021年3月17日に連載終了します!<br><br> ビットコインやイーサリアムなど主要通貨ペアからNEMなど注目度が高い通貨ペアまで、メイン通貨20銘柄のテクニカルチャート解説。海外発の仮想通貨の和訳情報なども織り交ぜてお届けします!配信予定本数:10本前後/月(特に動きがない時は5本くらいになる場合もあります)<br><br> ※1…購読終了しなければ。 ※本連載に掲載の本文(購入者さまのみ閲覧可能部分)の無断転載及び引用は一切禁止させていただきます。 ※売買の方法やツールの利用方法、ICOの参加方法など個別のサポートは行っておりません。 ※過去記事の一部は一定期間経過後に非表示にする場合があります。 ※補足情報や追記情報などはTwitterで配信することありますのでフォローしてください。@TrendStream
[和訳]ブロックチェーンと新しいレインメーカーたち(前編)


世界が着々と変わってるんだな…と実感できそうで、投資あるいはビジネスをする身として読むと、自分はなんと良いタイミングでこの世界に関わっているんだろうかという幸運さをも感じてくるかもしれません。

長編ぎみの読み物です。前編と後編2回に分けてお届けします。

ブロックチェーンと新しいレインメーカーたち

レインメーカーとは「新規のビジネスを考えだし、まるで魔法のような手法でそれを成功させてしまう人(魔法のように見えるのはそのビジネスの仕組みが一見しただけでは分からないため)。その新しいビジネスの発想により、さらに多くのビジネスとキャッシュフローが生まれる」ということ。
次の10年から数10年後にもっとも大きな影響を持つ技術の一つは、人々が予想だにしないものとなります。それはビッグデータ、ソーシャルメディア、ロボット工学や人工知能ではありません。実はその技術はかなりのスローペースでありながらも、私たちの日常生活の中に浸透しつつあるものなのです。それはビットコインのような暗号通貨が基盤として使用している技術、つまりブロックチェーンのことです。

×
ここから先は有料コンテンツです
コメント
この記事の連載
クリプトシグナル:どうやら暗号通貨マーケットが本気出してきた
暗号通貨(仮想通貨/暗号資産)投資が熱すぎる!3年後にどれだけ大きな市場に成長しているのか!?モリモリと着実に活気を帯びてきている暗号通貨マーケット。元FXトレーダーの視点から暗号通貨トレードで勝てる策を掘り起こしていきます。<br><br> ※2021年3月17日に連載終了します!<br><br> ビットコインやイーサリアムなど主要通貨ペアからNEMなど注目度が高い通貨ペアまで、メイン通貨20銘柄のテクニカルチャート解説。海外発の仮想通貨の和訳情報なども織り交ぜてお届けします!配信予定本数:10本前後/月(特に動きがない時は5本くらいになる場合もあります)<br><br> ※1…購読終了しなければ。 ※本連載に掲載の本文(購入者さまのみ閲覧可能部分)の無断転載及び引用は一切禁止させていただきます。 ※売買の方法やツールの利用方法、ICOの参加方法など個別のサポートは行っておりません。 ※過去記事の一部は一定期間経過後に非表示にする場合があります。 ※補足情報や追記情報などはTwitterで配信することありますのでフォローしてください。@TrendStream
[和訳]これは納得!ICOによる資金調達の裏側にある心理学
この記事の作者