公開: 2017/07/03 19:10 更新: 2021/04/08 15:35
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クリプトシグナル:どうやら暗号通貨マーケットが本気出してきた
暗号通貨(仮想通貨/暗号資産)投資が熱すぎる!3年後にどれだけ大きな市場に成長しているのか!?モリモリと着実に活気を帯びてきている暗号通貨マーケット。元FXトレーダーの視点から暗号通貨トレードで勝てる策を掘り起こしていきます。<br><br> ※2021年3月17日に連載終了します!<br><br> ビットコインやイーサリアムなど主要通貨ペアからNEMなど注目度が高い通貨ペアまで、メイン通貨20銘柄のテクニカルチャート解説。海外発の仮想通貨の和訳情報なども織り交ぜてお届けします!配信予定本数:10本前後/月(特に動きがない時は5本くらいになる場合もあります)<br><br> ※1…購読終了しなければ。 ※本連載に掲載の本文(購入者さまのみ閲覧可能部分)の無断転載及び引用は一切禁止させていただきます。 ※売買の方法やツールの利用方法、ICOの参加方法など個別のサポートは行っておりません。 ※過去記事の一部は一定期間経過後に非表示にする場合があります。 ※補足情報や追記情報などはTwitterで配信することありますのでフォローしてください。@TrendStream
[和訳]『未来が実現する』:シンガポールが法定通貨をブロックチェーン上でトークン化へ


『未来が実現する』:シンガポールが法定通貨をブロックチェーン上でトークン化へ。

『未来が実現する』というレポートの中で、シンガポール中央銀行は、イーサリアムを基盤としたブロックチェーン上で、トークン化されたシンガポールドル(SGD)を開発するプロジェクトの最初の段階が完了したと発表しました。

Ubinプロジェクトは2016年11月に始まった、シンガポールの銀行間決済ネットワークの代わりとなる機能を、トークン化とブロックチェーンの技術を活用することで開発しようという試みです。

プロジェクトの最初の段階は成功をおさめ、MAS電子決済システム(MEPS+)の代わりとなるproof-of-conceptのシステムの開発が行われました。(MEPS+)とは、アメリカのクリアリングハウス銀行間支払システム(CHIPS)のシンガポール版であり、銀行間の貸借の決済を行うものです。

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