【v6.14大型アップデート】「通貨強弱」×「時間帯」の融合!ダマシを回避し勝率を高めるメガ・コックピットEA
GogoJungleをご覧の皆様、こんにちは!
本日は、6つの通貨ペアを常時監視し、最強・最弱の組み合わせを抽出して自動トレードを行う『CurrencyStrength_Pro_EA』の最新バージョン(v6.14)についてご紹介します。
今回のアップデートでは、多くのトレーダーが悩まされる「強弱サインのダマシ」を劇的に減らし、さらに使い勝手を向上させる強力な新機能群を搭載しました!
■ 目玉機能1:セッション(時間帯)フィルターの完全統合
「強いサインが出たのに、すぐ逆行してしまった…」
その原因の多くは、相場の閑散期(ボラティリティの低い時間帯)における一時的なノイズです。
v6.14では、東京(JP)、ロンドン(EU)、ニューヨーク(US)の3つのセッションごとに、トレードの許可/禁止をパネルからワンクリックで設定可能になりました。
「ダマシの多い東京時間はスルーし、トレンドが伸びやすいロンドン・NY時間のみ強弱サインに従う」といった、プロの裁量トレーダーが行う環境認識をシステムが自動で実行します。
■ 目玉機能2:優位性を可視化する「勝敗カウンター」
「本当にこの時間帯に優位性があるのか?」を明確にするため、ダッシュボード上に各セッションの「勝数・負数・合計損益額」をリアルタイム表示するカウンターを新設しました。
ご自身の運用環境において、どの時間帯が最も利益を生み出しているかが一目で丸わかりになります。
■ 目玉機能3:操作性と実用性を極めた「メガ・コックピットUI」
チャート上に展開される近未来的なダッシュボードも、実戦向けに大幅進化しています。
パネル開閉(PanelDisp)機能: チャートのローソク足を広く分析したい時は、右下の「Panel [OFF]」ボタンでUIを最小化できます。非表示中も、裏側では自動売買やトレイリングストップがしっかりと稼働し続けます。
Pips入力へ完全対応: SL/TPの設定が、直感的な「Pips単位」での入力に進化しました。ご利用業者の価格桁数をEAが自動判別するため、複雑なポイント計算は一切不要です。
鉄壁の自動資金管理: 「MM Risk%」をONにすれば、設定した許容リスク(%)とSL幅から、EAが毎回最適なロット数を自動計算します。
■ 週末・深夜の安全装置も強化
指定した時間にポジションを全決済する「OneDay / WeekEnd決済」機能がさらに賢くなりました。
保有ポジションの決済と同時に、待機中(Pending)の指値・逆指値注文も自動的に一斉削除!指標発表前や週末の窓開けリスクを、手放しで完全にシャットアウトできます。
直感的なパネル操作と、相場の本質(通貨強弱 × 時間帯)を突いたトレードロジック。
あなたのトレード環境を、この進化した「メガ・コックピット」で次のステージへ引き上げてみませんか?
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CurrencyStrength_Pro_EA_v6.14
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