【2/3 2戦1勝1敗 +993pips】GOLDトレード解説|損切り後に同じ形で再エントリーできるかどうか。
今日は「損切り後に同じポイントで再エントリーできるか問題」について書きます。
損切りになった直後、同じ方向にもう一度入れるかどうか。
これ、多くの人が苦手にしているところだと思います。
損切りになると脳が「さっき失敗した」と記憶するので、
同じ場所でもう一度入ろうとすると、手法ではなく感情が判断を邪魔するんですよね。
でも冷静に考えてみてください。
損切りになった理由は「形が間違っていた」のか「タイミングがずれただけ」なのか。
ここを切り分けられるかどうかが全てです。
形が合っていてタイミングだけの問題なら、
同じ場所でもう一度入るのは正解です。
むしろ「損切り後にもう一度入れる」ことが、ルール通りに動けている証拠です。
逆に、損切りのたびに判断基準を変えてしまう人は、
結局どこで入ったらいいのか分からなくなっていきます。
これが「損切り後に崩れる」パターンの正体です。
今日のトレードでもまさにこの場面がありました。
1回目の損切り後に、同じ形で再エントリーして取れています。
損切りは「失敗」ではなく「想定内のコスト」。
ここを受け入れられると、トレードが一気に楽になりますよ。
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あとから一気にと考えていると、追いつかなくなると思います。
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では本題です。
何度も言いますが、この投資ナビ+では壁をどこで認識して
上位足と下位足をどう組み合わせたらいいのか?
というところを詳細に解説しています。
↓トレードにおける問題点を改善したやり方はこちら
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ではここからはいつもの記事です。
上位足を重ねて表示のON/OFF機能付きです。
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完全版【トレードの壁】
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トレードの壁は今後さらに進化していきますのでお楽しみに^^
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こちらの記事ではコミュニティで投稿した濃い内容
さらにそこからの裏話、全体像なども書いていきますね^^
今回の内容を頭に叩き込めんでリアルタイムで判断できれば
もう人生勝ったといっても過言ではないかもしれませんw
目線の切り替えと全体像が分かるように詳細を書きました^^
※また、今回からは30分足をどう見たのか?
マクロの視点→ミクロの視点のつながりのポイントを描くようにしようと思います。
これで、何を考えて、どういう目的でトレードしていくのか
が伝わればと思います^^
直接コミュニティを見たい方、トレード法について詳しく知りたい方は
マニュアルのご購入をお願いします。
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ここからは毎日確認してもらいたいところなので冒頭固定にしようかなと思っていますw
目標はチャートを見たときに、今どういう状況なのかをパッと判断できるようになることです。
しばらく見ると書いているところもありますが、長時間監視するわけではなく、生活しながらトレードをするので、チャートを見て、今トレードすべきかどうか?から判断していくとどこまで待てばいいのか?がMAを目安に決められるようになりますよ。
1枚1枚をそれだけ見た状態が『今』と考えてもらったらその1枚を自分で再現するために何を考えればいいのか?を意識して、黄色矢印の右側を隠して見てくださいね。(解説の都合上、ちょっとだけ右側が見えています)どの時点のチャートを見ても右端で同じように判断する基準が見えてくるようになりますよ^^
そしたらあとは自分の見ているチャート画面を適当にざーっと巻き戻して止めたところの一枚をスクショして、その1つの画像の中だけならどう判断するのか?を実際にお絵描きしてみるといいですよ。これが過去検証です。
↓↓ではここからはこの連載投資ナビ+だけの解説をご覧ください^^
Is it OK?