【1/29 3戦2勝 +170pips】GOLDトレード解説|ボラが高い状態での対応について。
ICTもCRTも、名前は違いますが構造は同じです。
どこで機関が動く可能性があるのかを把握して、そのタイミングを待つ。
この「待つ」というのが本当に重要で、待てない人はどんな理論を学んでも突っ込みエントリーになってしまいます。
CRTでいうフェイクアウトや、ICTでいうスイープも、結局は「ここで逆張りしたくなる人の損切りを刈り取ってから本命方向に動く」という流れです。
これを理解していれば、騙されずに本命のエントリーポイントまで待てるようになりますよ。
次回は「右端で迷わない設計」について話します。
どうすればチャートの右端でゼロから考えずに済むのか、その仕組みを解説していきます。
これはGOLD特効薬を持っている人なら一気に理解が進む内容になっているので、今のうちに手に入れておいてくださいね。
あとから一気にと考えていると、追いつかなくなると思います。
おまけですごいツールも開発しました。
これは今後、投資ナビ+の読者限定特典として進化させていきます。
では本題です。
何度も言いますが、この投資ナビ+では壁をどこで認識して
上位足と下位足をどう組み合わせたらいいのか?
というところを詳細に解説しています。
↓トレードにおける問題点を改善したやり方はこちら
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/50406
ではここからはいつもの記事です。
上位足を重ねて表示のON/OFF機能付きです。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73674
完全版【トレードの壁】
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73688
トレードの壁は今後さらに進化していきますのでお楽しみに^^
今のうちに購入された方は今後のアップデートを無料で受け取れます。
トレードの壁は単体で使うのではなく、特効薬とセットで強力な武器になります!
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王道トレードは、この3つのどれかに分類されます。
https://www.gogojungle.co.jp/info/23295
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◆オススメの無料投資ナビ+
これぞ聖杯!振り返りの極意
https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/98909
アウトプットの具体案
https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/98980
成長が止まったと感じたときに突破口を開く方法
https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/99544
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こちらの記事ではコミュニティで投稿した濃い内容
さらにそこからの裏話、全体像なども書いていきますね^^
今回の内容を頭に叩き込めんでリアルタイムで判断できれば
もう人生勝ったといっても過言ではないかもしれませんw
目線の切り替えと全体像が分かるように詳細を書きました^^
※また、今回からは30分足をどう見たのか?
マクロの視点→ミクロの視点のつながりのポイントを描くようにしようと思います。
これで、何を考えて、どういう目的でトレードしていくのか
が伝わればと思います^^
直接コミュニティを見たい方、トレード法について詳しく知りたい方は
マニュアルのご購入をお願いします。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/50406
ここからは毎日確認してもらいたいところなので冒頭固定にしようかなと思っていますw
目標はチャートを見たときに、今どういう状況なのかをパッと判断できるようになることです。
しばらく見ると書いているところもありますが、長時間監視するわけではなく、生活しながらトレードをするので、チャートを見て、今トレードすべきかどうか?から判断していくとどこまで待てばいいのか?がMAを目安に決められるようになりますよ。
1枚1枚をそれだけ見た状態が『今』と考えてもらったらその1枚を自分で再現するために何を考えればいいのか?を意識して、黄色矢印の右側を隠して見てくださいね。(解説の都合上、ちょっとだけ右側が見えています)どの時点のチャートを見ても右端で同じように判断する基準が見えてくるようになりますよ^^
そしたらあとは自分の見ているチャート画面を適当にざーっと巻き戻して止めたところの一枚をスクショして、その1つの画像の中だけならどう判断するのか?を実際にお絵描きしてみるといいですよ。これが過去検証です。
↓↓ではここからはこの連載投資ナビ+だけの解説をご覧ください^^
よろしいですか?