【+291pips|ちょっと調整が見られた後の処理は?】1/27の振り返りと全体像、トレード適正場所
SMC、ICT、CRT――
海外で生まれたこれらの理論は、確かに正しいことを言っています。
相場を動かす力学、機関投資家の動き、流動性の概念。
どれも間違っていません。
では、なぜこれを学んだ人ほど迷子になるのか?
答えはシンプルです。
「理論」と「判断」は別物だからです。チャートを閉じた後なら、いくらでも説明できます。
「ここは流動性があって、ここで注文が入って、ここで反転した」
でも、実際のトレードは違います。
「今この1分足でどうするのか?」
ここに答えが出なければ、意味がありません。
理論を学ぶほど、
・解釈が増える
・迷いが増える
・判断が遅れる
そして最終的に、
「分かっているのに入れない」という状態になります。
僕は18年間、やり方をほとんど変えていません。
海外理論を否定しているわけではない。
ただ、右端で迷う要素を削ぎ落としてきただけです。
次回は、SMCとはそもそも何か?
そしてなぜここまで世界中に広がったのかを見ていきます。
何度も言いますが、この投資ナビ+では壁をどこで認識して
上位足と下位足をどう組み合わせたらいいのか?
というところを詳細に解説しています。
↓トレードにおける問題点を改善したやり方はこちら
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/50406
ではここからはいつもの記事です。
上位足を重ねて表示のON/OFF機能付きです。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73674
完全版【トレードの壁】
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73688
トレードの壁は今後さらに進化していきますのでお楽しみに^^
今のうちに購入された方は今後のアップデートを無料で受け取れます。
トレードの壁は単体で使うのではなく、特効薬とセットで強力な武器になります!
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これぞ聖杯!振り返りの極意
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アウトプットの具体案
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成長が止まったと感じたときに突破口を開く方法
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こちらの記事ではコミュニティで投稿した濃い内容
さらにそこからの裏話、全体像なども書いていきますね^^
今回の内容を頭に叩き込めんでリアルタイムで判断できれば
もう人生勝ったといっても過言ではないかもしれませんw
目線の切り替えと全体像が分かるように詳細を書きました^^
※また、今回からは30分足をどう見たのか?
マクロの視点→ミクロの視点のつながりのポイントを描くようにしようと思います。
これで、何を考えて、どういう目的でトレードしていくのか
が伝わればと思います^^
直接コミュニティを見たい方、トレード法について詳しく知りたい方は
マニュアルのご購入をお願いします。
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ここからは毎日確認してもらいたいところなので
冒頭固定にしようかなと思っていますw
目標はチャートを見たときに、今どういう状況なのかをパッと判断できるようになることです。
しばらく見ると書いているところもありますが、長時間監視するわけではなく、
生活しながらトレードをするので、チャートを見て、今トレードすべきかどうか?から判断していくと
どこまで待てばいいのか?がMAを目安に決められるようになりますよ。
1枚1枚をそれだけ見た状態が『今』と考えてもらったら
その1枚を自分で再現するために何を考えればいいのか?
を意識して、黄色矢印の右側を隠して見てくださいね。
(解説の都合上、ちょっとだけ右側が見えています)
どの時点のチャートを見ても右端で同じように判断する基準が見えてくるようになりますよ^^
そしたらあとは自分の見ているチャート画面を適当にざーっと巻き戻して
止めたところの一枚をスクショして、その1つの画像の中だけならどう判断するのか?
を実際にお絵描きしてみるといいですよ。
これが過去検証です。
↓↓ではここからはこの連載投資ナビ+だけの解説をご覧ください^^
Is it OK?