こんにちは!ゴゴジャンの手島です。
大人気コンテンツ、弊社代表の早川と開発者の対談シリーズ!
今回は、TriParity Labs - Kaz様にお越しいただきました。
Kaz様からはFX市場の“物理法則”から見て、いま一番歪んでいるのはどこかかが分かる無料プレゼントを頂きましたので、動画内のパスワードをご確認ください。
数学・建築・実戦トレードを融合するロジック開発者。幼少期よりBASICによる自作開発に親しみ、日本の高校卒業後に単身渡米。大学で数学とアート、大学院で建築を専攻し、数学分野にて全米数学賞を受賞。現在は大手グローバルIT企業のコンサルタントとして活動。株式投資は2002年、FXは2012年より本格参入。初期の大きな損失を経て、「小さく負ける」「規律を守る」「徹底検証」を軸としたトレード思想を確立。三角通貨パリティコンセプトとリスクマネジメントにより、前職外資系企業の退職金運用に成功。都内で念願のマンションを購入し、自らフルリノベーションを設計、昨夏に竣工。実戦で機能した手法を『介入余波』シリーズとしてツール化。「自分自身が本気で使いたいツールのみを世に出す」開発哲学を貫く。
投資の原点と“成功体験”の作り方
FXでぶつかった「7つの悩み」とMini me(自分の中の自分)
大口の動きを炙り出す!三角通貨パリティと“歪みオシレーター”の発想
FX市場の“物理法則”から見て、いま一番歪んでいるのはどこか?
歪みは短命。だから“最初の一歩”で候補まで絞る。三通貨パリティの「介入余波(=歪み)」を可視化し、裁定・フロー修正の後に残る“余波”が出やすい局面を狙うインジケーターパッケージです。
Is it OK?