【無料プレゼント付き】GOLDは単体で見ない:裏でAUDUSD・XAUAUDを常時解析
FX
■ チャート上は「2ペア」に見える。でも裏では「3ペア解析」が常時稼働
MT5のチャートでは仕組み上、「2ペアのやり取り」に見えます。
しかし「介入余波 PRO[MT5]」は、裏側で常に“3通貨ペア(トライアッド)解析”を回しています。
代表例(GOLDトライアッド)
XAUUSD | AUDUSD | XAUAUD
画面に出るのはフォーカス銘柄+インジケータ値が中心なので、見た目は2本に見えます。
しかしインジケータは残り2銘柄まで含めたパリティ計算から合成されており、内部は最初から最後まで3本で成立しています。
■ なぜ「GOLDは単体で見ない」のか
XAUUSDの急変(介入・要人発言・リスク変化など)のあと、市場は「単体の値動き」だけでなく、他の関連市場との関係(=構造)でも歪みを作ったり解消したりします。トライアッド解析は、その“構造の歪み(Distortion)”を見える形にし、「どれが遅れているのか」「どれが主導しているのか」を判断材料として追加します。
※ 本ツールは三角裁定(超低遅延の裁定取引)ではありません。
パリティの“歪みの残り方(余波 / AfterShock)”を観察し、意思決定の補助情報として活用する設計です。
パリティの“歪みの残り方(余波 / AfterShock)”を観察し、意思決定の補助情報として活用する設計です。
■ そして重要:この設計はMT5でしかできません(MT4には無い)
MT5は、複数シンボルのデータ取り扱い(履歴・同期・ティックの扱い)や検証環境が“複数銘柄を同時に扱う設計”として整っています。そのため、裏で3通貨ペア解析を“常時回す”思想を、設計通りに運用・検証しやすい土台があります。
一方でMT4は、他シンボル参照自体はできても、複数シンボルをティック単位で同期しながら同じ思想で安定運用/再現検証する、という用途に強い前提ではありません。だからこそ「裏で3ペア解析が常に走る」という中核機能は、MT5専用として実装しています。
■ 21のトライアッドセットを標準装備(XAU系を含む)
GOLD系だけでなく、主要FXの三角関係にも対応しています。
EURUSD|GBPUSD|EURGBPEURUSD|USDCHF|EURCHFAUDUSD|NZDUSD|AUDNZDEURUSD|USDJPY|EURJPYAUDCAD|USDCAD|AUDUSDUSDJPY|CHFJPY|USDCHFGBPUSD|USDJPY|GBPJPYEURUSD|USDCAD|EURCADAUDUSD|USDJPY|AUDJPYNZDUSD|USDJPY|NZDJPYEURCHF|CHFJPY|EURJPYGBPUSD|USDCHF|GBPCHFAUDCAD|CADJPY|AUDJPYGBPUSD|AUDUSD|GBPAUDEURGBP|EURJPY|GBPJPYGBPAUD|AUDJPY|GBPJPYXAUUSD|USDJPY|XAUJPYXAUUSD|AUDUSD|XAUAUDXAUUSD|EURUSD|XAUEURXAUUSD|GBPUSD|XAUGBPXAUUSD|USDCHF|XAUCHF
▶ デモ動画(Strategy Tester収録)
※本投稿は仕組み紹介を目的とした情報提供であり、売買成果を保証するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
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