ブルーマウンテン

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ブルーマウンテンs Review
Gonzo Flanker
08/22/2026 04:03
驚異的な性能がカーブフィッティングや誇大広告ではない数少ない良心的な商品 最初にお伝えしたいのが、はっきり言ってGonzoシリーズは別世界です。 出品者さんがご自身の資産を運用するために本気で作り込み、日々改良点はないかチェックを行い、 取り組まれていることを強く感じます。 性能については、このレビューを投稿する以前に既に他の方が書いていらっしゃるレビューの通りです。 また、Gonzo FlankerもGonzo Specialで私が書かせて頂いたレビューとほぼ同じ感想になります。 EA(裁量もそうですが)を設計するにあたり、下記の制約を受けると思います。 ・高勝率の設計にすると、リスクリワードが犠牲になる。 ・負けた時の損失を抑えるには勝率を犠牲にすることになる。 ・ナンピンマーチンにすると滅多に負けないが、負けたときに全損する。 商品説明にありますが、Gonzo Flankerは運用してく上での資産の増え方のカーブが 大変きれいな形であり、途中でガクッと大きく下がるようなドローダウンがありません。 当然、一切負けないトレードなんて不可能ですが、負けた時のダメージが大変少なく、 相場環境を常に監視して優位性が崩れた時の早期の撤退タイミングも絶妙です。 単ポジションの運用が基本となりますので、ナンピンEAのようにポジションをたくさん持っていて、 みんな赤字…みたいなことが全くありません。 なお、好みで複数のエントリー条件を満たしたときに新たに同時にポジションを立てる 設定もありますが、ナンピンは一切行わず、まったく別のエントリー根拠のポジションです。 私はこの設定は使わず、単ポジションにしていますが、十分な利益が出ています。 無理な欲望にまみれずに正しく設定して運用すれば誰でも利益が出せます。 そこは裁量が必要となるインジケーターや電子書籍にはないEAの強みです。 EAの設定に慣れていない方でもコミュニティで質問すれば自分に合った設定を教えてもらえます。 物価高で疲弊している方が一人でも救われることを強く願っております。
Gonzo Special
07/25/2026 12:17
ゴールドのスキャルピングEAとしてはこれ以上のものを求める必要はないでしょう 【購入までの背景】 これまでゴゴジャンではEA、サインツール、手法(電子書籍)等、様々な商品を購入して試してきました。 気が付けばトータルで人に言えないくらいの金額になってしまっており、後に引けなくなっていました。 そういった聖杯探しの終止符となる商品にようやく出会えたように感じています。本当に長かったです。 誇大広告が一切なく等身大の商品説明と成績であることがこんなにも凄いことなのか…という感動を利確する度に味わっています。 【EAの性能/特性】 このEAのバックテストの成績ですが、過去3年間以上、月単位でマイナスになったことはありません。 月単位でマイナスになったのは大きなファンダメンタルズ要因があったタイミングです。 直近では2023年3月の米国のシリコンバレーバンクが破綻した月です。これはさすがに仕方ありません。 最近の関税がどうとか、中東が騒がしいとか、そういったファンダメンタルズではびくともしません。 金融関係で余程のことがなければ月単位でマイナスになる可能性は極めて低いと見ています。 また、普段は取引精度が非常に高いので、仮に何かあっても回し続ければすぐに回復できるという安心感も強いです。 フォワードでも後述のように取引環境を適切に設定すれば、出品者さんが公表している通りの成績になります。(僅差はあり) 裁量は一切不要ですので、再現性はバッチリです。 【運用のコツ】 良好な結果を出すためのポイントとしては、出品者さんが実際に運用しているブローカー及び口座と同じ口座で運用することです。 運用を開始する前に3社のブローカーで合計5つの口座で過去5年ほどのバックテストを行いました。 もちろん、そのうちの1つは出品者さんと同じ口座です。 驚いたことに私が行った検証では、出品者さんが運用されている口座よりもスプレッドと取引手数料の合計が半分以下という 条件的には有利であるはずのブローカーの口座を用いたバックテストを行った結果が成績で大きく負けていることが判明しました。 単純にスプレッドだけではく、ブローカーの約定力やスプレッドの安定性など総合的に考慮しなければ良い結果は得られないと いうことを事前に知ることができました。 また、精度の高い取引を行うためにもVPSは必須ですが、EAを単体で動作させる場合はスペックはEAが最低限動作する環境で 問題ありません。 スペックについての知見がなければ、FX向けのプランで最もコストが安いものを選べば大丈夫でしょう。
【AI Scalper GOLD】"負けを記憶する学習型AI"搭載 ゴールド専用スキャルピングインジケーター for MT5
04/05/2026 03:26
テクニカル分析、環境認識、半裁量ツールの連携による最強のツール 目玉であるAIによる不要なトレードの削減はもとより、以下の特徴があり、 相場に不慣れなトレーダーであっても利益を出しやすいように工夫されています。 (1)サインツールによる明確なエントリーポイントと利確ポイント提示 ※「売り」「買い」しか出ないサインツール (この手のツールだと常にポジションを持っている状態になる)が多い中、 このツールはエントリーと決済をしっかり示してくれます。 (2)相場のボラティリティによる参考TP/SLの表示 ※ボラティリティからエントリーすべきか待つべきかを4段階で示してくれます。 (3)半裁量ツールによるエントリー後の利確やナンピン管理 カスタイマイズ性も高く、上級者にとっても細かい設定ができるようになっています。 また、MT5対応ということも将来的に長く利用できる安心感があります。 動きが激しいコールドでのスキャルピングは決済ポイントがずれたりしがちですが、 半裁量ツールによる利確により勝ち逃げしやすくなっていて、適切な設定とサインに 従うことを徹底すれば、負けることは少ないです。 自動売買は怖いけど、裁量スキルもまだまだ発展途上というトレーダー(私のことです)に とっては学びながら稼ぐ道を切り開いてくれたありがたいツールです。
【EA非対応サインツールをEA化!?】MT4版サインツールEA化ツール【不調なサインツールでも爆益に!?】
04/01/2026 10:30
真に価値のあるEA化ツール 様々な開発者が作成したサインツールを全てEA化するなんてことができるのだろうか?!と IT企業で30年近く仕事をしていた私には半信半疑でした。 それぞれに対応するためにサインツールのタイプ別に複数のEAプログラムが用意されています。 サインツールによっては個別のEAプログラムが用意されているくらいの徹底ぶりです。 信頼性の高いと思われる利用したいサインツールがあり、EAだったらいいけど、始終サインを 監視しているのは辛いな~せめて半裁量のような決済だけでもと思っていたのですが、 そのサインツールのEA化が見事に成功した時はかなり感動しました。 それ以外にもゴゴジャンで複数のサインツールを購入していましたので、それぞれの動作を確認しましたが、 何れも元々EAであったかのように動作し、サインツールであったことを忘れてしまうかの如く自然な動きです。 カスタマイズ性も高く、製品ページに書かれている設定項目以外でも、同方向に複数のポジションを 持つことをいくつまで許容するかを細かく設定できるなど、至れり尽くせりです。 サポート面も手厚く、設定が上手くいかない時に何度も丁寧に相談に乗って頂きました。 僭越ながら、稀に見る高い技術力と人柄を併せ持つ出品者だと感じました。 サインツールをEA化するコンセプトのツールはこれ一択だと確信しました。
【今年最新】今日から勝ちに行く『鬼速AI』- microAIエンジンが自動で検証し続ける!波とシンクロするサインツール2種+オシレーターセット【Amplitude,Sync】
03/25/2026 05:46
個人レベルでここまで精度が高いサインツールに手が届く時代になったのには驚きです サインツールは嫌な思いばかりしてきたので避けていましたが、鬼速AIは別次元でした。 結果として今回は大当たりでした。 MT4上で動作する市販の検証ソフトでドル円の1時間足で2024年と2025年の別々の期間を3つほど選定し、 20回ほどサイン通りにエントリーする検証をしてみました。 いずれも80%以上の高勝率で、かつリスクリワードレシオが1:1.5~2.0くらいでした。 PF2を超える好成績で、特定の期間だけ勝てるような細工ではなく、純粋にロジックの性能が良いと思いました。 実際の運用を始めてからは、チャートに張り付いている訳ではないので、エントリーはまだ多くはありませんが、 検証の時と同じくらいの勝率とリスクリワードレシオで、安心感があります。 鬼速AIは下記ポイントが今まで自分が購入したサインツールとは異なると思ったのが購入したきっかけです。 ・AI搭載 ・ゴゴジャンのサーバーを利用した機械学習により常に最新の相場に対応 現在サーバー配信は準備中で、個人PCで処理できるレベルのmicroAIとのことですが、それでも今までのサインツールとは 全く別次元の精度でした。 鬼速AI以外のサインツールはゴゴジャン以外のも含めて合計10種類近く買いましたが、以下のいずれかの問題があって 結局使い物になりませんでした。 ・サインが遅い ・サインの取捨選択が必要(全てのサインでエントリーできるわけでなく結局裁量判断が必要) ・購入時は調子いいのに半年も経たないうちに成績が崩れる 今回は上記の問題を全てクリアしている次元が違うサインツールだと思いました。 ゴゴジャンのサーバーを利用した配信が始まったら、これ以上どう凄くなるんだろう?!って今からワクワクしています(笑)
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Investment Trusts Association, Japan
【Fees and Expenses】
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Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
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