やすまる

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やすまるs Review
Max FX College (MFC) - RCI順張りマスタープログラム
01/07/2024 09:09
人生を変えることができたプログラムですプログラム最終週のリアルトレードの結果が以下のようになります。 2023年12月26日(火)~28日(木) 2024年1月4日(木)~5日(金) 5日間 NY時間1日4時間監視15万通貨 ドル円   3勝 0敗 148pips (222,000) ユーロドル 5勝 0敗  96pips  (205,000) 合計  8勝 0敗 244pips (427,000)   年末年始は相場参加者が少なくチャートは不規則な動きをするのではないかという思い込みは過去に学習していた悪癖で勝手に抱いていた間違った印象にすぎませんでした。サインを読み取りルールに従うことが出来れば安定した成績が残せるのだということが分かりました。過去に負け組だった私からみると奇跡の様な数値ですが、まだとりこぼしがあります。これから復習してさらに精進することができれば、獲得pipsの数値は多くなります。自分勝手な考えで適当に利を伸ばせるといったことではなく、自分の実力が足りていない所をルールに基づいて改善して精度をあげていけばという意味になります。 RCI6を受講することでサイン1,10については既習済みですが順張りマスターではRCIが10本に増え新しく5つのサインを学ぶことができます。サインについての基礎学習を終えた後のプログラム後半は、リアルトレードをレポートにまとめて提出したものに対して、アドバイスをフィードバックしていただけるのですが、これが非常に勉強となります。集中して監視していますので、エントリーか見送りか悩むことがあった箇所については鮮明に覚えていて、フィードバックをいただくことで、自分のチャートを見る視点があっているのかどうかが、学習の財産となりとても印象深く記憶に残ります。サインを見逃していたりルールの解釈間違いがあったりしても、すぐに修正ができます。 課題を学習している最中は、その時に自分が持っている全力でRCIの読み取りをしているつもりなのですが、しばらくたって後から同じチャートを見返して復習すると、当時は気づかなかったことが分かったり、新たな視点をもてるようになることがあったりというRCIの見極めの精度があがっていくのが分かります。 ルールがしっかりとしていますので、適当な感覚だのみではなく、当時の自分の実力では読み取れていなかったことに気づきます。 基礎学習の復習がいかに大切かということだと思いますので、時間をかければかけるほど、RCIの読み取りの精度はあがっていくというやりがいもあります。 【他のスクールと違い】 私は歴3年以上の負け組で、聖杯探しに時間を費やし高額商材も購入している商材ジプシーでした。他のスクールに入会して、お金と時間をかけ熱心に勉強していたつもりではあったのですが安定した成績をおさめることは出来ませんでした。手法ごとのルールを守ることができず、自分の努力不足や勉強不足を棚にあげているようにも聞こえてしまうかも知れないのですが、エントリーや決済の考え方が人それぞれ違って見えてしまうことがあったように思います。 RCI10はルールが明確に確立されていることが衝撃でした。「RCIがこういう形状の時にはこう考える」といった説明が細部にわたり言語化されています。チャート図がわかりやすいですし、解説文も詳しく説明されていて、ルールを判断する際には一切の曖昧さが排除されています。人によってとらえ方が違ってくるということもなく安心して学ぶことが出来ます。しかも学ぶカリキュラムがしっかりと系統だてられていて、課題を順番に学んでいくことによって、最終的には受講している全員が、プロとしての力量をつけることができるのが本当にすごいプログラムだと思います。 他の受講生の方の課題への提出レポートやトレード報告も読むことができるのもすごく勉強になりました。とてもモチベーションが高く学ばれている熱量を感じることができ、自分もさらに勉強をしていこうという前向な姿勢になることができました。 【指導内容について】 これも私が過去に学んでいたスクールでの比較となりますが今まで受けてきた指導方法とは良い意味でかなり違っている点が多くありました。具体的には 1.指導内容に一貫性があります 判断基準を各個人それぞれに任せてしまうような曖昧さが一切なく、全てが詳細なルールに基づいて判断することが出来ますので「経験を積んで、学習者がそれぞれ感覚をつかむ」という曖昧さが無いのがとても助かりました。過去に自分が受けてきた学習だと「このチャートはどう判断するのだろう」と判断基準で迷ってしまい再現性のあるトレードができませんがこのプログラムではそういうことがありません。 ※文字制限があり、以下の全文につきましては、Max様の投資ナビに転載させていただいております。
個人指導付き 5分足システマティックトレードMax System FX-RCI6
10/30/2023 05:18
大げさではなく人生を変えるための3週間第15期修了生です。 3週目4日間2通貨NY時間(1日4時間)でのトレード実践記録です。 ドル円 3勝0敗 12pips ユロドル 4勝0敗 22pips 合計 7勝0敗 34pips 過去の受講生の皆さんのレビューでは、100pips近くの獲得をしていたという報告もあったかと思いますが、ボラリティが少ない中でこのpipsを取得できているのは十分にすごい数字かと思います。指導者のMax様も「1年前の相場であれば、倍以上の獲得になっていたかと思います」ということをおっしゃってくださいました。 過去のトレードでは考えられない結果ですので自分が一番驚いています。 今回の受講前に「先読みRCI RCI入門-サインNo.1&10」(以下、「先読みRCI」)を自分でできる限り学習をしていました。そして考え抜かれ、再現性が高く、実際に利益を残すことの出来る素晴らしい手法に感銘を受けて、こちらも続けて受講し指導していただきました。「先読みRCI」自体が優れていますので、それだけでも、十分に成果を出すことは、もちろん可能だと思います。 私は過去にFXを間違った認識や思い込みの我流で学習していた悪癖があったため、「先読みRCI」の内容を自分流に勝手に解釈し、間違ったエントリーや利確を行ってしまっていました。ですので、さらなるスキルアップを目指したいと考えて、「個人指導付き」の方にも挑戦しました。 過去に受講された方もそうだと思うのですが、第15期の受講生の皆さんも、モチベーションがとても高く、熱心に学習されていて刺激になりました。他のメンバーの方との比較ではなく、自分の成長を喜んではいるのですが、ちょっとだけ比較させていただくと、私は決して今期のメンバーの中では優等生ではなく、課題に対して、いつも頭を悩ませていて、学習進度的には遅れている方だったと思います。それでも、手法、指導方法、カリキュラムが秀逸なため、3週間の個人指導を受けることで、最終週には、今まででは考えられない結果で終わることができました。FX歴3年以上とそれなりに長いですが、ずっとトータルで勝つことが出来ずに聖杯探しを続けていた商材ジプシーの私にとっては、まさに衝撃的な結果です。これはたまたま偶然とかでこうなったということではなくて、教わった内容を忠実に再現することができれば、努力は結果を裏切らないということだと思います。 この個人指導を受けた後に、「やっぱり受講しなければ良かった」と思う方は誰もいないと思います。もし、万が一、いたらごめんなさい…と言いつつ、いないと思います。 おそらく、「先読みRCI」で学習された後に「個人指導付き」での学習を希望される方は、「これは本物だ」という手ごたえがあったからこそ継続しての学習を希望されたのだと思います。 今まで私が商材ジプシーとして購入してきた教材や、学んできたスクールでの指導方法とは比較対象にすらならない程の全くの別世界でした。何期にも渡り受講者全員を勝てるトレーダーへと変貌させられることができるのは、研究されつくした手法はもちろんのことですが、的確なアドバイスを随時いただける卓越した指導力によるものだと思います。 手法が完成されていますので、学んでいく過程で疑問に思ったことがあったとしても、それがあいまいに終わるのではなく、何度も繰り返し学習に取り組むことによって、クリアになっていきます。「感覚的なものに頼る」というあいまいさがありませんので安心して学習に取り組むことができます。 テーマを絞った課題が毎日出題されます。提出して、次の日に新たな課題が出るのですが、前日の課題を学んでいることで、段々と理解が深まるように考えられたカリキュラムになっています。私にとっては、この段階を追った課題がとてもありがたかったです。着目すべき点が明確になっていて、段階をふむことにより、日々の成長を実感することができました。 課題に取り組む時間はあればある程いいと思います。受講中の3週間は、自分の生活の使える時間を全部つぎこむつもりで臨みました。それだけかけることで得られるものは、言葉では表現できない程、大きいと思います。 成功するトレーダーとしての心構え、メンタルの部分も、丁寧にわかりやすく指導していただきました。決して、上から一方的にこうだ、と決めつけるような教え方ではなく、あくまで、自分の頭を使って考えて納得できるよう導いてもらっているような指導なので、スッと頭に入ってきて自分の力となっていきます。 今まで勝てていなかったのは、そういう、勝っている人とは反対の考え方をしていたのだなということに気づけたのも自分としてはかなり大きいです。 まだまだスタート地点にたったばかりではありますが、慢心せずに更に学び続けたいと思います
『先読みRCI』RCI6入門-サインNo.1&10
10/29/2023 11:51
長い間の負け組から初めて勝ち組へ私はFX歴3年以上と長いですが安定した成績をおさめることができずに、スクール代、商材代、証拠金とかなりの金額を失い続け、聖杯探しをしていた商材ジプシーでした。過去にRCIではない違う手法のスクールで2回学習し、自分なりに時間と熱意をかけたつもりだったのですが結果を出せずにいました。一時的に資金が増えたとしても勝ち続けることが非常に難しく、減っていく証拠金を見て途方に暮れていた時に、たまたま、「先読みRCI6入門-サインNo.1&10」(以下、「先読みRCI」) を見つけたのが幸運でした。 レビューを全て読み、長さだけではなく内容の濃さに驚いて購入を決意しました。 過去の間違った我流の勉強方法、他のスクールで学んだ経験と「先読みRCI」との比較が多いレビューになるかと思います。 「先読みRCI」は手法の詳細な説明がされているマニュアルが、かなりのページで用意されていて、1度読んですぐ実践とはならずに、何回も繰り返し読んで理解する必要があるかと思います。「手っ取り早く楽して稼ぎたい」「エントリー場所でサインを出してくれるサインツールが欲しい」という方には全く向かないと思います。 こう書くとハードルがあがってしまう感がありますが、間違いやすいポイント等についてはチャート図とリンクしている解説を読み直すことで理解しやすいマニュアルなので心配はいりません。熟読しルール通りに過去検証で確認するといった、自分で時間をかけて学ぶ意志さえあれば明るい未来が待っています。 「先読みRCI」に興味がありながらも悩んでいる方の中には「インジケーターで勝てるの?」「オシレーターは本当に使えるの?」「勝率が高すぎるけど本当?」と疑問に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 「先読みRCI」は、長年に渡って研究された成果が、系統だててわかりやすく言語化されまとめられています。チャートでのエントリーと利確、損切場所が解説付きで説明されていて、それを学ぶことで「マルチタイムフレームは必要ない」「RCIが研究されつくされているからこそ、こんなにも有効」「ここまで詳細にわたりRCIを極めれば勝率が高いのも当たり前」と納得することができると思います。 もともと、勝率が高く、負けづらい手法ではあるのですが、それでも、ルール通りにエントリーして負けてしまう時でも、損切についても決まっていて、1回の負けで勝ち分を大きく失うということがありません。 今までスクール等で学んだことがある方は、「手法については説明しました。これ以上のことは言葉では説明しづらい場面なので、繰り返し検証で経験を積み、感覚をつかみましょう」という様な指導をされたことはありませんか?そういったあいまいさが「先読みRCI」ではなく、手法が誰でも明確に判断できるよう言語化され解説されていますので、とても再現性が高くなっています。判断に迷われるポイントでは、迷いが生じる理由についてすら解説されています。 利確と損切についても明確なルールがあります。私が過去に行っていたトレードでは「ホールドしていたらもっと利益があったのに」「こんなに利益が減るのなら早く利確しておけば良かった」「利益がのったからこれくらいで利確しよう」と基準があいまいで適当な上に、利確が遅かったり、伸ばしそこなったりすると、たとえ勝ったとしてもブルーな気持ちになり落ち込みました。「先読みRCI」では、利確と損切についても全てがルール化されていて根拠がありますので、勝ったのにマイナスなイメージを持ったり、損切や利確で迷ったりすることがないのも、精神衛生上、とても助かります。 今回のレビューですが、当たり前ですが、誰かに促されたということはなく自発的に書いています。私はずっと苦しい思いをして悩んでいる時間が長かったので、似たような環境で、今までいくつかの手法や教材を学習したけれども思うような結果が出せずに、苦しんで悩んでいる方の背中を押す手助けになればという思いと、良いものはぜひおススメしたいという気持ちから書いています。他の商材のレビューと、見比べていただければ、その違いが分かっていただけるかと思います。 「FXが初めてだけど興味がある」方は、他に比較する判断基準がないかもしれませんので、「もしかしたら、もっと良いものがあるかもしれないし」と迷われたりしても当然かと思います。「先読みRCI」のレビュー内容があまりにも良すぎて、逆に信用ならない、というように思われるかもしれませんが、私も含め、全て実践された方々の本当のレビューだと思います。もし、他の商材や手法等を学んで悩まれた時には、いつか「先読みRCI」のことを思い出していただければと思います。
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