Japan
AIを使って世界初の抗貧乏薬の開発に勤しんでいます。 このお薬は、現代の貨幣制度下で貧乏になり苦しむ人々全員を一気に救うデジタル薬です。 貧乏は、一種の病(やまい)です。つまり、病は適切な手当てをすれば、健康、つまりは豊かさを取り戻せます。 貧乏は、しかもこれは社会的な病です。社会によって作られた病なのです。 社会は、ほおっておいてはなりません。社会は貧乏を直すことができるのです。 どうか、私などではない、もっと天才たちや政府が、真剣にこの抗貧乏薬の研究・開発に取り組んでくれたら、多くの人々が笑顔になり、安心して人生を歩むことが出来るようになるのに。。 AIという人類にとっては、まさに鬼に金棒となる強力な【世界ツール】を手に入れたのなら、一気にこの社会課題の解決に向かいたいところです。そう思いつつ、普段はキャンプ場のおじさんと墓守士をやっている私が作ります! 今や多くの日本人が罹っている"インフレエンザ"の特効薬、抗インフレエンザ薬を。 本日は2026年1月28日ですが、おそらく開発に成功した手ごたえを感じています。 デジタル薬の名前は、ゴールドトリガー(未発売)です。XAUUSD/5分足を使います。複数ポジション型ですが、ナンピンマーチンではないので安心です。 ヒントはワールドトリガーから得ました。 ①ボーダー本部となるAutotune搭載インジケータ。そして、②正隊員たる連携EAのチームは4人制(4種類のロジックによるシグナル発動)。 ③Autotuneされた最適パラメーターセットを用いて、さらにオリジナルカスタムメイドできるスタンドアロンEA(タマコマ支部)。 この3構成で、ゴディバーフッドからトリオン量をどんどんと獲得していきます。 早く公開したいですが、扱いに習熟が必要なので、本デジタル薬を処方するには、お医者さん役が必要だと考えています。 良薬には、適切な用法があります。適切な量(Lot)、頓服の時間(稼働セッション)、適切な期間に合わせたAutotune(お医者様の技量)。 これを使いこなして、患者さんに飲みやすくしていただく必要があります。適切なセットをしたスタンドアロンEAはそれぞれのお医者様で処方(配布)可能な形です。 もう少し研究をしてから、なるべく早くにお披露目したいと願っています。



