本商品は、
勝ち方はわかっているのになかなか勝てない。そこから生まれたインジケータです。
「ここでしかエントリーしない」というトレードルールを実践するために開発したFX専用インジケーターです。
エントリーポイントを増やすことではなく、ルールに合致した場面だけに絞ってトレードできる環境を目指しています。
(例⇩)大事な部分は隠してあります
8月現在の成績
※子供の夏休みでいろいろ出かけています。
旅行やプールや夏祭り行事に参加しながらの成績です。
外出中はトレードしません。自宅のPCでしかしません。
エントリーして出かけることはありますが・・・
チャンスはまだまだありました。。。
直近の成績
①
7/24 MT4時間 9:10頃
BTCUSD
ロング
LOT 3万通貨
+44’000円
1勝0敗
勝率 100%
②
7/27 MT4時間 3:10頃 EURJPY ロング LOT 7万通貨 +84’700円 2勝0敗 勝率 100%
③
7/28 MT4時間 19:45頃
CADJPY
ロング
LOT 7万通貨 -58’800円 2勝1敗 勝率 66.6%
④
7/28 MT4時間 19:45頃
BTCUSD
ロング LOT 3万通貨
+154’000円
3勝1敗 勝率 75.0%
⑤
7/30 MT4時間 5:30頃
US500 ショート
LOT 45万通貨
+102’800円 4勝1敗 勝率 80.0%
⑥
7/31 MT4時間 10:50頃
GOLD ショート LOT 0.5万通貨 +23’600円 5勝1敗 勝率 83.3%
私は過去「勝率70%以上」を出しているFXトレーダーを信じていなかった。
私が負け続けていた頃、 「勝率70%以上」なんて絶対にウソだと思っていました。
なぜなら、FXについて調べれば調べるほど、相場を継続的に高確率で予測することが、どれだけ難しいか分かってきたからです。
最新のAIやアルゴリズムを使ったとしても、将来の値動きを毎回正確に当てられません。プロでも勝率は51~55%くらいと聞いていました。
そもそもFXは、私たち個人トレーダーだけが売買している市場ではありません。
インターバンク市場では、銀行や金融機関などが巨大な資金を動かしています。
一方、私たちが利用するFX業者の中には、顧客注文をそのままインターバンク市場へ流すのではなく、顧客との「相対取引(OTC)」として成立させ、業者内部で注文を相殺したり、必要に応じてカバー取引を行ったりする仕組みもあります。
さらに為替を動かす参加者の目的は、トレードだけではありません。
例えば輸出企業なら、海外で得たドルを円に交換する必要があります。
輸入企業なら、海外への支払いのために円を売ってドルを調達することがあります。
では、こうした輸出・輸入企業が、全員チャートのテクニカルを見て「ここがサポートだからドルを買おう」「移動平均線を抜けたから円に換えよう」と決済しているでしょうか?
もちろん、為替予約のタイミングなどで市場水準や社内方針を考慮することはあります。
しかし実需の為替取引には、商品の代金決済、為替ヘッジ、資金管理など、チャートのテクニカルとは別の理由で発生する売買が大量に存在します。
中央銀行、機関投資家、ヘッジファンド、銀行、輸出企業、輸入企業、個人投資家。 参加者によって資金量も違えば、目的も、時間軸も、売買する理由も違う。
だから私は、 「こんな市場で、未来の方向を70%も当て続けるなんて無理だろう」 と思っていました。
ところが、ここで私自身が一つ勘違いしていました。
私はずっと、 「上がるか、下がるかを当てる確率=勝率」 だと考えていたんです。
でも、実際のトレードで必要なのは、相場のすべてを予測することではありません。
チャートを検証し続けて分かったのは、 値動きには、同じ1pipsでも「意味の違う場所」があるということ。
買いと売りがぶつかりやすい価格帯。
一度抜けた価格が再び意識される場所。
複数の時間軸で参加者の判断が重なる場所。
トレンドの継続と否定が明確になる場所。
私は「相場を当てる」という考え方をやめました。
条件が揃うまで何もしない。
自分が検証してきた形になった場所だけを取る。
相場全体の70%を当てる必要はない。
100回値動きがあったとしても、100回すべてを予測する必要なんてありません。
自分に優位性があると判断できる数回だけを選べばいい。
ここを理解してから、 「勝率70%以上なんてあり得ない」 という私の考え方は変わりました。
勝率とは、相場そのものを70%の確率で予言する能力ではない。
どこでやらないかを徹底的に決めた結果として残る数字。
私は今、そう考えています。
だから重要なのは、 「次は上か?下か?」ではなく、 「自分がトレードしていい場所まで来ているか?」 です。
待てない人ほど、相場全体を相手にする。
待てる人ほど、 自分が分かる場所だけを相手にする。
私が勝率を考えるうえで、一番大きく変わったのはここでした
約20通貨を自動監視
本インジケーターは、約20通貨を同時に監視します。
相場状況に応じて、1日約20~30回程度のアラートを通知します。
そのため、一日中すべてのチャートに張り付いて監視する必要はありません。
アラートが鳴ったら、その通貨のチャートを確認します。
ただし、ここが非常に重要です。
アラートが鳴ったら、そのままエントリーするインジケーターではありません。
アラートは、
「ここから相場を見る」
という合図です。
そこからローソク足の形、上位足の方向、MA、ライン、相場環境などを確認し、
エントリーするのか。
それとも、
見送るのか。
を自分で判断します。
実際にすべてのエントリールールまで合致するポイントは、相場状況によりますが1日約1~5回程度を想定しています。
この商品について
本商品は、
「しんくうFXインジケーター」の利用権+実践学習環境
を提供する月額制の商品です。
月額15,000円(税込)
月額契約期間中は、専用ライセンスキーを使用して「しんくうFXインジケーター」をご利用いただけます。
インジケーターを使うだけではなく、
「どこでエントリーするのか」
そして、
「どこを見送るのか」
という実践的な判断方法まで学んでいただくことを目的としています。
購入して終わりではありません
本商品で最も大切なのは、インジケーターをチャートに入れることではありません。
アラートが鳴ったポイントで、どのような値動きならエントリーできるのか。
反対に、
どのような状況なら見送るべきなのか。
ここを理解することが重要だと考えています。
そのため、本商品ではインジケーターの利用だけでなく、
- エントリー判断
- 見送り判断
- トレードルール
- 損切り
- 利益確定
- 資金管理
- トレードの振り返り
などを学べる環境を用意しています。
月額契約とインジケーターの利用について
本商品は買い切り商品ではありません。
月額15,000円(税込)の契約期間中のみ、インジケーターをご利用いただけます。
購入後、インジケーターを使用するMT4口座番号をご連絡ください。
確認後、購入者様専用のライセンスキーを発行します。
ライセンスキーと登録されたMT4口座番号を照合して認証を行います。
月額契約を解約・退会された場合
契約終了後、該当するライセンスを停止します。
ライセンス停止後は、インジケーターをご利用いただけなくなります。
再度契約された場合のライセンス再開については、販売者までお問い合わせください。
目次
ライセンスについて
本インジケーターには、不正利用・無断配布防止のためライセンス認証機能を導入しています。
購入者様ごとに専用のライセンスキーを発行し、登録されたMT4口座番号と照合して認証します。
原則として、1ライセンスにつき登録された1つのMT4口座でご利用いただけます。
ライセンスキーおよび商品ファイルを第三者へ共有・譲渡・販売・貸与することは禁止します。
月額契約が終了した場合は、ライセンス認証を停止します。
最後に
ご購入前に必ずご確認ください
本商品は月額15,000円(税込)の継続課金商品です。
本商品は、利益・勝率・将来の運用成果を保証するものではありません。
アラートの発生回数・タイミング・取引結果は相場状況によって異なります。
FX・CFD等の取引には損失が発生する可能性があります。実際の取引は、ご自身の判断と責任で行ってください。
本インジケーターは、月額契約期間中のみご利用いただけます。
購入後、使用するMT4口座番号をご連絡いただき、購入者様専用のライセンスキーを発行します。
原則として、1ライセンスにつき登録された1つのMT4口座で利用できます。
月額契約を解約・退会された場合は、契約終了後にライセンス認証を停止し、インジケーターをご利用いただけなくなります。
ライセンスキーおよび商品ファイルの第三者への共有・譲渡・販売・貸与は禁止します。
本商品に返金制度は設けていません。
●お支払い方法
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