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ChartSwitch Pro Indicators/E-books
ChartSwitch Pro
MetaTrader 4 の通貨ペアと時間足をキー1つかボタン1つで切り替え、同じグループにしたチャートもまとめて切り替えるインジケーターです。
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Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
10/20/2026
Last Updated:
-
Version:
-
Available company:
Seller HiTS Agent
Seller's last login time: 10/27/2026 00:28:36
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¥980 (taxed)
Provider/Distributor:
Sales site:
GogoJungle

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Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
ChartSwitch Pro
複数チャートを同時に切替

MetaTrader 4 の通貨ペアと時間足をキー1つかボタン1つで切り替え、同じグループにしたチャートもまとめて切り替えるインジケーターです。

MT4専用 通貨ペアと時間足を別々に連動 キーでもパネルでも操作
こんな心当たりはありませんか
並べたチャートの通貨ペアをまとめて変えたい。でも1枚ずつ気配値表示からドラッグし直すのが面倒。
1枚だけ通貨ペアを変え忘れて、違う通貨ペアのチャートを見比べてしまう。
全チャートを一括で切り替えるツールを使うと、わざと別の通貨ペアにしてあるチャートまで変わってしまう。
ChartSwitch Pro は、同じグループにしたチャートだけを 1回の操作 でまとめて切り替えます。
実際の画面
同じグループにした EURJPY の5分足・1時間足・4時間足
EURJPY の5分足・1時間足・4時間足を同じグループにした3枚のチャート。左のチャートの左上が ChartSwitch Pro のパネル

パネルの上の行が時間足、下が通貨ペアです。いま表示している時間足と通貨ペアが塗られています。タイトルの横の G1 は同期グループの番号で、右の2枚もパネルを畳んだ状態で同じ G1 になっています。3枚とも、時間足はそれぞれのまま EURJPY にそろっています。

主な機能

キーでもパネルでも切り替えられ、同じグループのチャートにもその切り替えが伝わります。

01
キーで1つずつ切り替え

初期設定では U・D キーで時間足を大きく・小さく、N・P キーで通貨ペアを次へ・前へ切り替えます。マウスに持ち替えずに済みます。

02
パネルで直接選ぶ

パネルの時間足・通貨ペアを押すと、1クリックでそこへ切り替わります。離れた通貨ペアへも、順に送らずに行けます。

03
同じグループのチャートが連動

同期グループ番号を同じにしたチャートどうしで、通貨ペアの切り替え・時間足の切り替えがまとめて反映されます。

04
通貨ペアは気配値表示から

初期設定では、気配値表示に出ている銘柄がそのままの順でパネルに並びます。通貨ペアを自分で書いて指定することもできます。

05
パネルを出さずに使える

パネルを出さない設定にしても、キーでの切り替えと連動はそのまま使えます。チャートには何も表示されません。

通貨ペアだけ・時間足だけを選んで連動できます

時間足違いのチャートを並べて相場を見ているなら、そろえたいのは通貨ペアだけのはずです。初期設定では、同じグループのチャートに伝わるのは通貨ペアの切り替えだけで、それぞれの時間足はそのまま残ります。

3枚とも同期グループ番号 1、連動は初期設定のまま
押す前 USDJPY 5分足 / USDJPY 1時間足 / USDJPY 4時間足
5分足のチャートで N キー(初期設定)を押すと
押した後 EURJPY 5分足 / EURJPY 1時間足 / EURJPY 4時間足

時間足までそろえたいチャートは「時間足を連動」を true にします。連動させるかどうかはチャートごとに決められるので、同じグループの中でも、時間足までそろえるチャートと通貨ペアだけそろえるチャートを混ぜられます。

連動するのは、ChartSwitch Pro を追加して同じ同期グループ番号にしたチャートだけです。比べるためにわざと別の通貨ペアにしてあるチャートは、番号を変えるか 0 にしておけば、そのまま残ります。番号はパネルのタイトルに表示されるので、どのチャートがどのグループかを設定画面を開かずに見分けられます。

簡易版と高機能版

パネルと複数チャートの連動を持つ ChartSwitch Pro(このページ)と、キーだけで切り替える無料の ChartSwitch があります。

ChartSwitchChartSwitch Pro
このページ
キーで時間足・通貨ペアを切り替え○○
パネルのボタンで直接選ぶ―○
同じグループのチャートを連動―○(通貨ペアと時間足を別々に)
通貨ペアの登録設定画面に10個まで気配値表示の順、または自分で指定(20個まで)
チャートへの表示なしパネル
使い方
  1. ナビゲーターから ChartSwitch Pro を、連動させたいチャートすべてへドラッグして追加します。チャートの左上にパネルが表示されます。
  2. 連動させるチャートでは、「同期グループ番号(0=連動しない)」に同じ番号(1 など)を入れます。時間足もそろえたいチャートは「時間足を連動」を true にします。
  3. チャートをクリックして選び、キーを押すか、パネルの時間足・通貨ペアを押します。同じグループのチャートも一緒に切り替わります。
  4. パネルはタイトルバーをドラッグして動かせます。「-」でタイトルバーだけに畳み、「×」で ChartSwitch Pro を削除します。
ご利用前にご確認ください
連動するのは、ChartSwitch Pro のキーかパネルで切り替えたときだけです
気配値表示からのドラッグやツールバーなど、MT4 の標準の操作で通貨ペア・時間足を変えたときは、同じグループのほかのチャートは変わりません。そのあと ChartSwitch Pro のキーかパネルで切り替えれば、グループのチャートはそろいます。

次の点は仕様上できません。ご了承のうえご検討ください。

  • ChartSwitch Pro を追加していないチャートは、連動しません。
  • パネルに並ぶ通貨ペアは20個までです。21個目以降は使われません。
  • 時間足を切り替える順番は、1分足から月足への順で固定です。並べ替えはできません。
  • キーは英字か数字(キーボード上段の数字キー)の1文字です。Ctrl・Shift との組み合わせや、テンキーには対応していません。
  • 同じチャートに追加できる ChartSwitch Pro は1個までです。

次のように動作します。

  • 「気配値表示の順」では、気配値表示に出している銘柄がそのまま並びます。並び順や数は気配値表示の側で整えてください。気配値表示を並べ替えたあとは、設定画面を開いて OK を押すとパネルに反映されます。
  • 「自分で指定」で書いた通貨ペアのうち、口座に無いものはパネルに出ません。読み飛ばした通貨ペアは、ターミナルの「エキスパート」タブに表示されます。
  • 「自分で指定」の通貨ペアが気配値表示に出ていないときは、その通貨ペアに切り替えたときに気配値表示へ追加されます。
  • 表示中の時間足・通貨ペアが一覧に無いときは、「次へ」のキーで先頭へ、「前へ」のキーで末尾へ切り替わります。
  • グループのほかのチャートは、そのチャートのパネルに無い通貨ペアでも切り替わります。
  • 4つのキーに同じ文字を設定すると、知らせが表示され、ChartSwitch Pro は起動しません。
  • キーが効くのは、ChartSwitch Pro を追加したチャートを選んでいるときです。チャート上の入力欄に文字を打っている間は切り替わりません。
  • 同じキーを使うほかのインジケーター(ChartSwitch など)を同じチャートに追加していると、両方が反応します。
  • ChartSyncVLine の「同期グループ番号」とは別のものです。同じ番号にしても、互いに関係しません。
  • ChartSwitcher と同じ機能を、名前を改めて出品したものです。ChartSwitcher をお持ちの場合は、買い直す必要はありません。
対応プラットフォームMetaTrader 4 専用です。
種別カスタムインジケーター(メインチャート)
操作キーボードとパネルのボタン
パネルに並ぶ通貨ペア20個まで
切り替えられる時間足1分足・5分足・15分足・30分足・1時間足・4時間足・日足・週足・月足のうち、選んだもの
連動する範囲ChartSwitch Pro を追加し、同じ同期グループ番号にしたチャート
設定画面
ChartSwitch Pro のパラメータ設定画面
設定は「■ キー操作」「■ 時間足」「■ 通貨ペア」「■ 同期グループ」「■ パネル」に分かれています

下の一覧は設定画面と同じ並び順です。

パラメータ一覧(全23項目)
項目説明
■ キー操作
時間足を大きくするキー時間足を1つ大きい方へ切り替えるキーです。初期設定では U です。使う時間足の中で一番大きいものの次は、一番小さいものへ戻ります。4つのキーはどれも英字か数字の1文字で、大文字・小文字は区別しません。空欄にすると、そのキーは使いません。
時間足を小さくするキー時間足を1つ小さい方へ切り替えるキーです。初期設定では D です。
次の通貨ペアへ進むキーパネルに並ぶ通貨ペアの、次の通貨ペアへ切り替えるキーです。初期設定では N です。最後の通貨ペアの次は、先頭へ戻ります。
前の通貨ペアへ戻るキー1つ前の通貨ペアへ戻るキーです。初期設定では P です。ほかの3つのキーと同じ文字にすると、ChartSwitch Pro は起動しません。
■ 時間足
M1 を使う 〜 MN を使うその時間足を切り替えの対象にするかです。初期設定ではすべて true です。false にした時間足はパネルに出ず、キーを押したときも通り過ぎます。すべて false にすると、時間足は切り替わらず、パネルの時間足の行も出ません。
■ 通貨ペア
通貨ペアの一覧パネルに並べ、キーで切り替える通貨ペアをどこから取るかです。「気配値表示の順」は、気配値表示に出ている銘柄を、そこに並んでいる順で使います。「自分で指定」は、「通貨ペア(カンマ区切り, 自分で指定のとき)」に書いた通貨ペアを、書いた順で使います。初期設定は「気配値表示の順」です。
通貨ペア(カンマ区切り, 自分で指定のとき)「通貨ペアの一覧」を「自分で指定」にしたときに使う通貨ペアです。見たい順に、カンマで区切って書きます。口座に無い名前は読み飛ばされます。「気配値表示の順」のときは使いません。
サフィックス(例:m)USDJPYm のように銘柄名の末尾に記号が付く口座で、その記号を入れます。m を入れると、USDJPY と書いた通貨ペアを USDJPYm として探します。見つからないときは書いた名前のまま探すので、空欄のまま末尾の記号まで含めて書いても使えます。「自分で指定」のときだけ使います。
■ 同期グループ
同期グループ番号(0=連動しない)連動させるチャートのまとまりを決める番号です。同じ番号にした ChartSwitch Pro どうしで、切り替えが伝わります。初期設定の 0 では連動しません。番号はパネルのタイトルに G1 のように表示されます。
通貨ペアを連動このチャートが、通貨ペアの切り替えをグループと伝え合うかです。初期設定では true です。false にすると、グループのほかのチャートで通貨ペアを変えてもこのチャートは変わらず、このチャートで変えた通貨ペアもほかのチャートへは伝わりません。
時間足を連動このチャートが、時間足の切り替えをグループと伝え合うかです。初期設定では false です。時間足違いのチャートを並べているときは false のままにしておくと、それぞれの時間足が保たれます。時間足もそろえたいチャートどうしで true にします。
■ パネル
パネルの表示パネルを出すかです。false にするとパネルは出ませんが、キーでの切り替えと連動はそのまま使えます。
通貨ペアの列数パネルで通貨ペアを横に何個並べて折り返すかです。1〜8 の範囲で指定します。初期設定では 4 です。
カラーモードパネルの配色です。「自動」はチャートの背景色に合わせて、暗い背景ならダークモード、明るい背景ならライトモードになります。「ダークモード」「ライトモード」で固定もできます。
文字サイズパネルの文字の大きさです。パネルの大きさも文字に合わせて変わります。8〜20 の範囲で指定します。
バージョン履歴
版内容
1.00初回リリース
免責事項 本製品は相場の分析を補助するツールであり、特定の売買を推奨するものではありません。
本製品を利用した取引の結果について、作者は一切の責任を負いません。投資判断はご自身の責任で行ってください。
MetaTrader 4 のバージョン、ご利用のブローカーの仕様、銘柄によっては、表示が想定と異なる場合があります。
ChartSwitch Pro — MetaTrader 4 用インジケーター
¥980 (taxed)
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