DEVELOPED BY SECTION 79
XAU/USD / H1 / SIGNAL INDICATOR
GOLDのサインインジケーターを、
いくつ試してきましたか?
最初は、どれも魅力的に見えた。
しかし、使い続けるうちに、また迷いが生まれる…
新しいインジケーターを探す。
そして、また次へ…
本当に探していたのは、
新しいインジケーターだったのでしょうか?
ARCANUM AURIは、XAU/USD・H1を対象に、サインの先で迷いやすいENTRY・TP・SL・推奨ロットの判断材料を、ひとつのチャートに集約する裁量取引支援インジケーターです。
INDICATOR PERFORMANCE|2026.01 – 2026.08
約8か月間のインジケーターパフォーマンスを公開中。
サインの発生からTP・SLへの到達まで、約1時間のビジュアルチャートでご覧いただけます。
※過去データによる検証映像です。将来の成績を保証するものではありません。
01 / THE QUESTION
見返すと簡単だった。
でも・・・その瞬間は、違った!
チャートの右端でサインを見つめていたとき。
こんな気持ちになったことはありませんか?
01 / THE CHART
見返したチャートは、綺麗に見えた!
過去のサインは、魅力的な位置に残っている。
しかし、あのときリアルタイムで見ていた景色も同じだったのだろうか?
02 / THE MOMENT
サインは出た!でも躊躇した…
入るか、見送るか。その場では迷った。
あとから結果を見て、別の判断もあったかもしれないと思った。
03 / THE RISK
PIPSは見ている。では、損失額は?
利益まで何PIPS、損切りまで何PIPS。
その一方で、ロットや損益額までは、あまり考えたことがなかった。
サインがあることと、
その場で判断できることは、同じではありません。
では、サインの先に必要な情報も、
ひとつのチャートにあったら?
次に、ARCANUM AURIの実際の画面を見てみましょう。
02 / FIRST LOOK
サインが出た。
そのとき、何が見えているのか。
こちらは、ARCANUM AURIを表示したXAU/USD・H1のMT4画面です。
右端に、新しいBUYサインが出ています。
ACTUAL MT4 / XAU/USD H1 / SIGNAL OPEN
A CLOSER LOOK
少しだけ、近づいてみます。
矢印のそばに、SL価格とロット。少し離れたところには、TP価格。
サインの方向だけではなく、その先の判断材料も画面上にあります。
BUY / TP 4125.88 / SL 4032.86 / 0.04 Lot
※上と同じBUYサインを、より近い構図で表示しています。
このサインは、どうなるのでしょうか。
TPに届くのか。それとも、先にSLへ向かうのか。
先の結果を知らない状態で、ここに表示された情報を見ているわけです。
※推奨ロットは資金管理設定に基づく参考値です。画面左下の「$100」は独立した仮想成績表示用のリスク設定であり、推奨ロットでの実口座損益ではありません。
では、このサインはいつ確定し、
その後、どうなったのでしょうか?
03 / BEYOND THE ARROW
確定するのはサイン。
結果は、その後。
ARCANUM AURIは、直前に確定したH1足の情報を用い、次のH1足が始まるタイミングでサインを表示します。
CONFIRMED H1 / NON-REPAINT
通常稼働中、確定したサインの時刻・方向、ENTRY・TP・SLは後から書き換えない設計。
CASE 01 / TAKE PROFIT
先ほどのBUYサイン。
その後、TPに到達しました。
SECTION 02で見たサインと同じトレードです。右端に表示されていたTP価格へ、後から値動きが到達しています。
SAME BUY SIGNAL / AFTER TP
TP 4125.88 / 仮想損益表示 +$550.03(画像内の参考表示)
CASE 02 / STOP LOSS
では、別のBUYサインは?
同じようにサインが表示されても、必ずTPに届くわけではありません。こちらは別の日に発生したBUYサインです。
BEFORE / 未決済
AFTER / SL到達
同じBUYサインの未決済時とSL到達後。実際のMT4画面を比較しています。
TPに届くことも、SLに届くこともある。
どちらの結果も、サインが出た時点では確定していません。そこでENTRY・TP・SL、そして許容できるリスクをどう扱うかが、裁量トレードの判断になります。
※掲載画像は個別の表示例であり、将来の結果を保証しません。画像内の仮想損益表示は独立した仮想リスク設定に基づく参考値で、推奨ロットによる実口座の確定損益とは異なります。
HOW TO USE / 4 STEPS
使い方は、とてもシンプル。
※売買注文とTP・SLの設定はご自身で行います。インジケーターによる自動売買ではありません。エントリーの最終判断は利用者が行います。
04 / PACE & ALERTS
チャートに、
張り付きっぱなしにならないために。
チャートを見ていない間も、サインが出ていないか気になる。そんなとき、ついついチャート画面を確認してしまうことはないでしょうか?
ARCANUM AURIは、H1の確定足を基準にサインを判定します。短期足の動きを追い続けるのではなく、1時間足という時間軸で向き合うための設計です。
新しいサインを、通知でも受け取る。選択できる通知方法は3つです。
| SOUND サウンド |
PUSH スマホ通知 |
EMAIL メール通知 |
通知には売買方向、推奨ロット、ENTRY・TP・SLなどの情報を含みます。各通知にはMT4側の設定や通信環境が必要です。
通知は、判断のきっかけ。
エントリーするかどうか、その判断は自分で行う。
そして次に考えるのが、何ロットで取引するかということです。
05 / RISK MANAGEMENT
その100PIPS。
あなたにとって、いくらですか?
利益までのPIPS。損切りまでのPIPS。チャートを見ていると、ついPIPSで考えがちです。
でも、同じ100PIPSでも、取引ロットが違えば損益額は変わります。 大切なのは、どの価格で損切りするかだけでなく、そのときいくらの損失を受け入れるのか。
FROM PRICE TO RISK
SLまでのPIPS数 と 許容する損失額の設定
↓
推奨ロットの計算へ。
概念的な流れを示しています。実際の計算は取引条件・契約サイズなどにも依存します。
ARCANUM AURIは、SLまでのPIPS数と許容損失額をもとに推奨ロットを表示します。リスクの設定方法は2種類です。
01固定金額で設定
最もシンプルな使い方です。1回の許容損失額を、100 USDや10,000円などの固定金額で設定します。
02口座残高の%で設定
資金の増減に合わせてリスクを管理したい場合は、残高に対する割合(%)で設定できます。計算の基準となる残高は、次の2つから選べます。
01 / MT4 ACCOUNT インジケーター MT4の口座残高を基準に推奨ロットを計算します。 |
02 / VIRTUAL ACCOUNT 別口座で運用 手入力した運用残高を基準に推奨ロットを計算します。 |
「別口座で運用」とは、例えば使い慣れたMT4口座でサインを確認し、実際の注文は国内FX/CFD口座などで行う使い方です。注文先がMT4に対応している必要はありません。
CAPITAL & RISK GUIDELINES
推奨運用資金の目安
一般口座
運用資金目安
10,000 USD
1トレードの許容損失
100 USD or 1%
セント口座
運用資金目安
100 USD
1トレードの許容損失
100 USC or 1%
※ 上記は運用モデルの目安であり、最低必要資金や利益・損失の保証ではありません。
※ USC建てのセント口座では、100 USD相当が10,000 USCと表示される場合があります。口座ごとの通貨表示と契約仕様をご確認ください。
※ 固定金額のリスク設定は口座通貨単位で入力します。100 USCは1 USD相当です。
※ 推奨ロットは参考値です。最小ロット・契約サイズ・約定条件等により、実損失が設定額を上回る可能性があります。
最低ロット警告
最小ロットでも許容リスクを超える場合に警告します。
利益をどこで確定するか。損失をどこで受け入れるか。
SLもまた、取引前に決めておく戦略の一部です。
※推奨ロットと想定損失額は参考値です。実損失を保証・制限するものではありません。別ブローカーで発注する場合は契約サイズ・最小ロットなどをご確認ください。口座通貨の自動換算は行いません。
06 / VIRTUAL PERFORMANCE
この画像を見て、
あなたはどう感じますか?
まずは、次のMT4画面をご覧ください。
XAU/USD・H1|実際のMT4表示画面
3回連続のSLに、目が向いた方もいるかもしれません。
では、チャート左下の数字には
気づいたでしょうか。
同じ画面の左下にあるVIRTUAL PERFORMANCEは月間 +$250.08、年間 +$4,699.80を表示しています
A DIFFERENT PERSPECTIVE
SLは、戦略の失敗なのでしょうか。
SLに到達すれば、損失は発生します。でも、想定したルールどおりのSLが、そのまま戦略の失敗を意味するとは限りません。
「SLになりそうだから」と感覚だけでサインを見送れば、検証したルールとは異なる取引になります。その選別によって結果がどう変わるのかは、改めて検証しなければわかりません。
SLもまた、戦略の一部。
もちろん、サインを見送る判断も裁量の一部です。ただ、その判断を加えた運用に、元の検証結果をそのまま当てはめることはできません。
では、ひとつひとつの勝ち負けではなく、長い期間の結果を数字で見ていきましょう。
07 / HISTORICAL PERFORMANCE
勝率ではなく、
その先にある数字を見る。
高い勝率を探し続ける前に、負けたときの損失と、勝ったときの利益を見てみませんか。
同じ売買ロジックの過去検証を、固定100 USD → 残高1% → 残高3%の順に確かめます。
THREE ELEMENTS OF A STRATEGY
STRATEGY =
LOGIC 売買ロジック | MONEY MANAGEMENT 資金管理 | RISK–REWARD 損益のバランス |
LOGIC × MONEY MANAGEMENT × RISK–REWARD
戦略を捉えるための概念式であり、数値計算式ではありません。
どのサインを取引するかも、検証条件に関わる大切な要素です。
エントリーの根拠だけでなく、許容する損失と、利益・損失のバランスも含めて考える。ここからは、その組み合わせを過去の数字で見ていきます。
金額は約定価格とロットから算出した費用除外の理論損益です。スプレッドは約定価格に反映。
01 固定 $100 基礎を知る | 02 残高 1% 変化を見る | 03 残高 3% 過程を知る |
STEP 01 / RISK PROFILE
まずは、1回のリスクを100 USDに固定。
資金が増減しても、毎回100 USDの許容損失額を基準にロットを決定。まずは複利効果に頼らない売買成績を見ます。
年別の理論損益(2026年は1〜8月)
棒の長さは、このグラフ内の最大値を基準に表示。左がマイナス、右がプラス。数字はUSD/「年・月 / 取引数」。
2026年の月別理論損益
棒の長さは、このグラフ内の最大値を基準に表示。左がマイナス、右がプラス。数字はUSD/「年・月 / 取引数」。
年ごとの損益はすべてプラス。しかし月別に見ると、マイナスの月もあります。結果を年単位だけで判断しないために、2026年は月別でも公開します。
THE QUESTION / WIN RATE
勝率25.27%。
それでも利益が残った理由。
372取引のうち、勝ちは94回。負けは278回。
「4回に3回負けるのに、なぜ?」と思われるかもしれません。
| 94勝 / 25.27% | 278敗 / 74.73% |
平均利益 +$426.21 | 平均損失 −$95.93 |
平均利益は、平均損失の約4.44倍。
勝率だけでは見えないのが、リスクリワードの考え方。少ない勝ちでも、勝ったときの利益が大きければ、最終損益はプラスになり得ます。
損失を固定せず、
口座残高に合わせたらどうなる?
STEP 02 / RISK PROFILE
では、口座残高の1%なら?
残高に応じて許容損失額とロットが変わる設定。同じ372取引でも、固定100 USDとは異なる損益推移になります。
年別の理論損益(2026年は1〜8月)
棒の長さは、このグラフ内の最大値を基準に表示。左がマイナス、右がプラス。数字はUSD/「年・月 / 取引数」。
2026年の月別理論損益
棒の長さは、このグラフ内の最大値を基準に表示。左がマイナス、右がプラス。数字はUSD/「年・月 / 取引数」。
複利の影響で利益は伸びましたが、損失が続く局面もあります。大切なのは、最終損益だけでなく、その途中でどれほど資金が減る可能性があったかです。
STEP 03 / RISK PROFILE
そして、攻めの3%なら?
最終的な金額は魅力的に映るかもしれません。しかし、そこへ到達するまでの道のりは、まったく穏やかではありませんでした。
最終的な理論利益 +$115,071.86 | 最大相対DD* 57.81% |
* MT4テスターレポート記載の、費用を含む評価ベースの統計。上の理論損益と算出条件が異なります。
結果は魅力的だ。
では、その過程は?
完成した損益曲線を後から眺めることと、先の見えない状況で運用を続けることは違います。まず、実際の取引記録による残高推移を見てください。
全372取引|MT4テスター残高推移
取引明細の確定残高を使用。取引手数料・スワップを含むテスター値で、上部の費用除外理論損益とは異なります。未決済中の含み損益は表示していません。
拡大|2022〜2024年の資金変動
2022年8月:約26,545 USD → 2023年10月:約12,070 USD。確定残高ベースで約54.5%下落。レポート最大相対DD 57.81%とは異なる指標です。
THE QUESTION THAT MATTERS
もし、最終結果を知らずに、
この運用を続けていたら?
連敗が続く。
積み上げた利益が削られていく。
いつ回復するのかもわからない。
「このインジケーターも使えないのか……」
そう判断して使うのをやめ、また別のGOLDサインインジケーターを探し始める。そんな経験はありませんか。
今回の過去検証では、その後に収益が大きく伸びた期間がありました。しかし、後から回復したからといって、無理に継続するのが正解だったわけではありません。 最大57.81%の相対ドローダウンは、途中で停止する十分な理由にもなり得ます。
年別の理論損益(2026年は1〜8月)
棒の長さは、このグラフ内の最大値を基準に表示。左がマイナス、右がプラス。数字はUSD/「年・月 / 取引数」。
2026年の月別理論損益
棒の長さは、このグラフ内の最大値を基準に表示。左がマイナス、右がプラス。数字はUSD/「年・月 / 取引数」。
2026年2〜4月の理論損益は合計−$14,056.77。結果を知っている今なら、5月以降の回復も見えます。けれど、当時その先を知ることはできませんでした。
3%は推奨設定ではなく、資金変動の影響を可視化する比較条件です。
THREE SETTINGS / ONE LESSON
次のインジケーターを探す前に、
まずはリスクとリターンを知る。
固定100 USDは、売買成績の基礎を見るため。1%は、資金連動の影響を知るため。3%は、最終結果の陰に隠れがちな資金変動の大きさを知るため。
選ぶべきなのは、最も利益が大きく見える設定ではなく、自分が許容できるリスクです。
| リスク設定 | 理論損益 | 最大相対DD* |
|---|---|---|
| 固定100 USD | +$13,396.73 | — |
| 残高1% | +$19,153.15 | 23.24% |
| 残高3% | +$115,071.86 | 57.81% |
* 相対DDは元のMT4テスター統計(費用込み)。固定100 USDは本比較で未掲示。理論損益の費用除外とは異なる基準です。
各設定の実際のテスター約定価格・ロットから、決済価格差 × ロット × 100 ozを集計。スワップ・取引手数料は除外し、スプレッドは約定価格に反映。ロットはテスターで決定されたものを使用し、費用除外の口座残高で複利を再計算した結果ではありません。R1%とR3%はテスターのスプレッド表示がそれぞれ60/66と異なります。各グラフの損益は費用除外の理論値ですが、R3%残高推移画像は費用込みのテスター残高。DDもレポート掲載の費用込み統計です。実際の裁量取引、インジケーター上の仮想成績、将来の成果とは異なります。
08 / BEHIND THE SIGNAL
数字の話は、ここまで。
ところで…
このサインは、
どこから来たのでしょうか。
「結局、どのような仕組みでサインが出るのか?」
そう思った方もいるかもしれません。
SECTION 79 / PRIVATE DEVELOPMENT
SECTION 79には、まだ一般公開していないプロジェクトがあります。
水面下で開発を進めてきた、統合型の自動売買EA。
その名前は——
UNRELEASED EA PROJECT
PROTOCOL-V
DEVELOPED BY SECTION 79
PROTOCOL-Vは、
5つの売買ロジックで構成される統合EAプロジェクトです。
異なる役割を持つ複数の戦略を、一つのシステムに。
その全体像は、現在も一般には公開していません。
FIVE LOGICS / ONE SYSTEM
PROTOCOL-V / HISTORICAL BACKTEST
2015.01 — 2026.08
XAU/USD H1 / 初期資金 10,000 USD / 残高1%
ORIGINAL TESTER CHART / SECTION 79 ARCHIVE
※提供されたMT4ストラテジーテスターの原画像(波形は未加工)。PROTOCOL-V全体の検証グラフであり、ARCANUM AURI単体の成績ではありません。
そして、その5つのうちの一つを切り出し、
裁量トレードのためのサインインジケーターとして独立させました。
ONE LOGIC. ONE INDICATOR.
ARCANUM AURI
その誕生秘話については、ここまでとします。
WHAT REMAINS UNDISCLOSED
肝心の売買ロジックについて、まだ説明していないことに気づいたでしょうか。
具体的なエントリー条件や内部計算は、ここでも公開しません。ただ、サインの表示、ENTRY・TP・SL、推奨ロット、そしてARCANUM AURI自身の検証結果は、先ほどご紹介したとおりです。
すべてを明かさなくても、
判断に必要なことは伝えられる。
※PROTOCOL-Vは一般公開していない別プロジェクトであり、ARCANUM AURIの販売商品には含まれません。
09 / WHO IT IS FOR
自分に合うスタイルで、
使ってほしい。
ARCANUM AURIは、すべてのトレードスタイルを想定した万能ツールではありません。特に、次のような方に使っていただきたいと考えています。
10 / BEFORE YOU BUY
機能も、特徴も、
知ったうえで選んでほしい。
対応環境や購入前の疑問も、あらかじめご確認ください。
| 対応環境 | MetaTrader 4(MT4) |
| 対象 | XAUUSD / GOLD系銘柄(対応シンボル) |
| 時間足 | H1(1時間足) |
| 商品種別 | 裁量売買支援インジケーター(自動売買なし) |
| 配布 | EX4形式/GogoJungle認証 |
| 言語 | 設定項目は日本語表記 |
| 付属資料 | 日本語・英語ユーザーマニュアル(英語版に日本語設定項目の対訳あり) |
| 製品版 | Ver. 1.00 |
Q. サインは後から消えますか?
確定したH1足を基準に発生したサインは、通常のリアルタイム動作で別のローソク足へ移動したり、売買方向が入れ替わったりしない非リペイント方式です。
Q. サインの発生頻度が少ないのですが、増やすことはできますか?
ARCANUM AURIは、所定の判定条件を満たした場合にサインを表示する設計のため、設定によって発生頻度を増やすことはできません。
今後は、PROTOCOL-Vを構成する別の売買ロジックについても、それぞれ独立したインジケーターとしてリリースを予定しています。
ご自身のトレードスタイルに合うものがあれば、そちらも併せてご検討いただけますと幸いです。
Q. MT4にインジケーターを設置したのに、商品ページの2026年の結果と一致しません。
バックテストや表示結果は、ブローカーごとの提示レート、スプレッド、サーバー時間、ヒストリカルデータの違いなどにより変動します。そのため、商品ページに掲載している2026年の結果と完全に一致しない場合があります。
Q. 推奨の運用資金はいくらくらいですか?
運用モデルの目安として、一般口座(USD建て)は10,000 USD、セント口座(USC建て)は100 USD相当(10,000 USC)を掲載しています。どちらも最低必要資金ではなく、1トレード当たり約1%の許容損失を想定した一例です。
まずは、1回のトレードで許容できる損失額と、それが運用資金の何%にあたるかを考え、必要な資金を逆算していただくのがよいと思います。
過去検証では最大14連敗した局面もあります。連敗が続いたときに資金がどの程度減少するのか、その状況をご自身が受け入れられるかも含めて、無理のない資金設定をご検討ください。
Q. マイクロ口座・セント口座でも利用できますか?
マイクロ口座・セント口座では、通常口座と比べて1ロットあたりの取引数量や口座残高の表示単位が異なる場合があります。
ARCANUM AURIの推奨ロットは、MT4から取得する口座残高や取引条件をもとに算出していますが、すべてのFX業者・口座タイプでの計算精度を確認しているわけではありません。
特に残高%によるリスク設定をご利用の場合は、表示された推奨ロットが、ご自身の許容損失額に適しているかをご確認ください。
推奨ロットの計算に問題や疑問がある場合は、FX業者名・口座タイプ・対象銘柄を添えてお問い合わせください。利用環境を確認のうえ、必要に応じて個別に調査・対応を検討いたします。
Q. 推奨のFX業者を教えてください。
恐れ入りますが、本商品ページでは特定のFX業者のご紹介や推奨は控えさせていただいております。何卒ご了承ください。
Q. スマートフォンだけで使えますか?
インジケーター本体はPC版MT4用です。通知設定によりスマートフォンのMT4アプリへプッシュ通知を送ることができます。通知環境の設定が必要です。
Q. 購入後の導入方法は?
GogoJungleが案内する商品ダウンロード・MT4導入・認証手順をご確認ください。製品の操作は日本語/英語マニュアルで説明しています。
Q. MT5版はありませんか?
現時点ではMT4版のみです。MT5版については、ご要望が多ければ今後の開発を検討します。
Q. 5つのロジックのうち、ほかのロジックもインジケーターとして公開する予定はありますか?
はい。ほかのロジックについても、今後インジケーターとしてリリースを予定しています。
Q. PROTOCOL-Vの販売予定はありますか?
PROTOCOL-Vは現在、非公開のEAです。現時点では販売のご案内はしていません。
Q. ARCANUM AURIとはどういう意味ですか?
ラテン語に由来する名前です。「ARCANUM」は「秘密・秘儀」、「AURI」は「黄金の」を意味し、「黄金の秘密」「黄金の秘儀」といったニュアンスを持ちます。
GOLD専用インジケーターであること、そしてSECTION 79の開発プロジェクトらしい、少し謎めいた世界観を込めたコードネームです。
IMPORTANT NOTICE & DISCLAIMER
本製品は裁量取引を支援するインジケーターであり、自動売買を行うものではありません。売買注文およびTP・SLの設定は、利用者ご自身で行っていただきます。
本製品が表示するサイン・価格水準・推奨ロットは、売買判断のための参考情報です。また、仮想成績は所定の条件に基づく参考損益であり、実口座の取引結果や損益を示すものではありません。
掲載しているバックテスト結果は、記載された期間・検証条件に基づく過去の実績であり、将来の運用成績を保証するものではありません。実際の約定価格や損益は、取引環境等によって異なります。
GOLDを含むFX/CFD取引では、元本を超える損失が発生する場合があります。製品の表示内容や検証結果を十分にご理解のうえ、ご自身の判断と責任でお取引ください。
DEVELOPED BY SECTION 79
サインに判断基準を吹き込む。
XAUUSD / H1 / Ver. 1.00
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