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一括指値・逆指値自動設定EA Indicators/E-books
一括指値・逆指値自動設定EA
合計損益で一括決済 利確・損切りを自動管理 複数ポジションの出口管理をシンプルに!
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หมวดหมู่:
วิธีการเสนอ:
Indicator
วันที่เริ่มขาย:
04/10/2026
วันที่อัพเดท:
04/10/2026
เวอร์ชั่น:
1.41
บริบริษัทที่ใช้งานได้:
ผู้ขาย ひすい
เวลาเข้าสู่ระบบครั้งล่าสุดของผู้ขาย: 15/10/2026 10:22:17
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¥35,000 รวมภาษี
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●วิธีชำระเงิน

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
MT5専用 · 決済管理EA新規エントリー機能なし

エントリーは、
あなたの判断で。
決済は、
決めたルールで。

複数ポジションの利益も、損失も、合計で管理。
全体でも、銘柄・BUY/SELL別でも。
決めた利確・損切ルールの実行をサポートします。

TotalPL_ForceClose_MT5

合計損益で「出口」を管理する、MT5決済サポートツール。

※ MT5の継続稼働・接続・取引許可が必要です。
設定金額での約定や、損失上限を保証する商品ではありません。

合計損益で、ひとつの判断に。全体監視のみの例

対象ポジションの合計損益

+20,000円
利確基準(説明用)+20,000 円
AポジションA+18,000 円
BポジションB−4,000 円
CポジションC+6,000 円
利確条件に到達対象の成行決済要求を順次送信

集計:評価損益+スワップ(手数料を除く)。
図・数値は説明用の概念図で、実際のMT5画面・取引実績ではありません。円建て口座を想定しています。

金額 / %利確・損切の基準を選択
全体 / グループ管理の単位を使い分け
複数Magic管理したい取引を指定
共通SL/TP銘柄・売買方向ごとに価格計算

こんな場面に

入口だけでなく、
出口にもルールを。

複数ポジションを、合計の利益・損失で管理したい。

BUYとSELLを分けて、決済条件を判定したい。

裁量取引や既存EAに、決済管理の仕組みを加えたい。

図解ピックアップ

ひと目でわかる、
TotalPL_ForceClose_MT5の役割。

最初の一枚で全体像がつかめるように、処理の流れ・3つの運用モード・BUY/SELL別の考え方を図解でまとめました。

図解 01

監視 → 判定 → 決済の流れ

基本フロー
1 監視する 対象ポジションの評価損益+スワップを合算 対象数 5 +18,450 金額指定 / %指定 に対応 2 条件と比較 利確条件・損切条件に到達したかを判定 利確条件 +20,000円 損切条件 -10,000円 条件に届けば次へ 3 順次、決済 条件到達後、対象ポジションへ決済要求 Force Close 発動 1件ずつ送信 / 状態確認 ※ 即時約定や設定損益そのものを保証する機能ではありません。
図解 02

3つの運用モード

ON / OFF の組み合わせ
A 全体のみまとめて決済
全体監視ON銘柄・方向別+共通SL/TPOFF
B グループ別銘柄・方向ごと
全体監視OFF銘柄・方向別+共通SL/TPON
C 併用二重の出口管理
全体監視ON銘柄・方向別+共通SL/TPON

目的に応じて、口座全体をまとめて見るか、銘柄・BUY/SELLごとに分けて見るかを選べます。

図解 03

BUYとSELLを分けて、共通価格を考える

銘柄・方向別の考え方
EURUSD BUY グループ EURUSD SELL グループ 共通TP 共通SL BUY 1 BUY 2 BUY 3 BUYだけをひとつの合計損益として判定し、同じ価格候補を順次反映。 共通SL 共通TP SELL 1 SELL 2 SELL 3 SELLはSELLで別計算。BUYと同じ銘柄でも、判定と価格候補は分離されます。

※ 利確額・損切額の設定値は1組ですが、判定・共通価格の計算は銘柄・BUY/SELLごとに分けて行われます。

6つの特長

決済管理を、もっと整理しやすく。

エントリーの方法を変えるのではなく、保有ポジションの「出口」をルール化。合計損益の監視と共通SL/TPの設定で、決済管理を補助します。

01

金額でも、%でも。

利確・損切それぞれの基準を、口座通貨の金額または現在の口座残高に対する%で指定。自分の運用ルールに合わせて選べます。

利確・損切を個別にON/OFF
02

全体でも、グループでも。

対象全体の合計損益による一括決済と、銘柄・BUY/SELL別のグループ決済。2つの設定の組み合わせで、使い方を選べます。

全体のみ/グループのみ/併用
03

管理する取引を、選ぶ。

複数のマジックナンバーをカンマ区切りで指定。フィルターをOFFにすると、口座内のすべての保有ポジションが対象になります。

設置チャートの銘柄には限定しません
04

共通のSL/TPを、自動設定。

同一銘柄・同一方向の対象ポジションをまとめて計算し、共通の利確価格(TP)と損切価格(SL)を算出。送信制御に従って順次設定します。

銘柄・方向別の決済判定も連動
05

頻繁すぎる送信を、抑える。

SL/TP変更の間隔・回数と、成行決済の送信間隔を制御。エラー時は内容に応じて待機・停止し、同一イベント内の連続再送を避けます。

決済条件成立時は変更処理より決済を優先
06

稼働状態を、見える形に。

対象数、合計損益、目標額、送信可否、処理状況、共通SL/TPの反映数などを日本語でチャートに表示。処理の経過はログにも出力します。

表示はチャート上のテキスト/通知送信はなし

※ 「全決済」は、設定で選んだ対象ポジションの決済です。未約定の予約注文を削除する機能ではありません。

図解 01 · 3つの使い分け

どこで区切るか。運用に合わせて選ぶ。

「全体監視」と「同一決済価格の自動設定」の組み合わせで、対象全体・グループ別・併用を選択できます。

A全体のみ

全体の損益で、一括決済。

対象全体の合計損益が条件に達したら、対象ポジションすべての決済処理を行います。

全体監視ON
銘柄・方向別+共通SL/TPOFF

この設定では共通SL/TPの新規設定・更新と、グループ別の決済判定は行いません。

Bグループのみ

銘柄・方向ごとに、決済。

共通SL/TPを設定し、各グループの合計損益が条件に達した場合は、そのグループを決済します。

全体監視OFF
銘柄・方向別+共通SL/TPON

同一銘柄×BUY/SELLが計算単位です。Magic別に独立したグループを作る仕様ではありません。

C両方ON

全体とグループを、併用。

全体の条件と各グループの条件を監視。グループの条件ならそのグループ、全体の条件なら対象全体を決済します。

全体監視ON
銘柄・方向別+共通SL/TPON

初期設定はこの組み合わせです。利確・損切の目標額は、全体と各グループに同じ値を適用します。

銘柄・方向別は、価格設定だけではありません。「同一決済価格の自動設定」をONにすると、共通SL/TPの設定と、グループ合計損益による決済判定の両方が有効になります。
利確額・損切額は各グループ共通です。BUYとSELLに異なる金額を入力する設定ではありません。

設定項目:全体監視=InpEnableAggregateClose / 銘柄・方向別+共通SL/TP=InpEnableAutoCommonSLTP。両方OFFでは、EAによる新たな決済判定・SL/TP更新を行いません。設定済みのSL/TPは自動削除しません。

図解 02 · 決済までの流れ

監視する。判定する。順次、決済する。

対象は、現在保有しているポジション。金額も%も、あらかじめ設定したルールで判定します。

STEP 01

対象の損益を合算

全体または銘柄・方向別に、対象ポジションの損益を集計。

この商品の損益基準評価損益 + スワップ手数料・決済済み損益は含みません

STEP 02

利確・損切条件と比較

利確と損切、それぞれに金額または現在残高に対する%を設定。

金額指定の判定例+20,000 円 / −10,000 円損切額の入力値は「10000」です

STEP 03

対象へ決済要求

条件を検知したら、取引許可と送信間隔を確認して処理します。

成行決済1件ずつ、順次送信約定状況は、その後の保有情報でも確認

設定額は「決済処理を始める判定基準」です。すべてのポジションの同時決済、即時完了、設定金額ぴったりでの約定を保証しません。

図解 03 · 金額で考える

利益も損失も、合計で判断。

全体監視のみを使う場合の判定イメージです。個々のポジションがプラスかマイナスかではなく、合計損益が基準に達したかを見ます。

TAKE PROFIT · 利確の例

合計が +20,000円 に達したら。

ポジションA+18,000 円
ポジションB−4,000 円
ポジションC+6,000 円
合計損益+20,000 円
条件到達 → 対象の決済処理へ

STOP LOSS · 損切の例

合計が −10,000円 に達したら。

ポジションA+3,000 円
ポジションB−9,000 円
ポジションC−4,000 円
合計損益−10,000 円
条件到達 → 対象の決済処理へ

%指定は、その時点の口座残高が基準。

有効証拠金や開始時の固定残高ではありません。残高の変化に応じて、判定額も変わります。

残高100万円 × 2% = 2万円
損切金額も、正の数で入力します。
−10,000円以下で損切したい例では、全損切金額に 10000 と入力します。-10000 は入力エラーになります。選択した判定方法の値が0なら、その条件は無効です。

※ 数値は円建て口座での説明用です。初期値・推奨設定・取引実績ではありません。実際の口座通貨と設定値を確認してください。

図解 04 · 銘柄・BUY/SELL別管理

買いは買い。売りは売り。
グループごとに出口を。

同じ銘柄でもBUYとSELLを分けて、損益と共通SL/TPの価格を計算します。

グループの損益が利確・損切条件に達した場合は、そのグループのポジションを決済。共通SL/TPの設定とグループの条件判定を、ひとつのスイッチで利用します。

グループの単位は「銘柄 × 売買方向」。対象にしたMagicが異なっていても、銘柄と方向が同じなら合算します。設定した利確額・損切額を、各グループに同じ値で適用します。
同一銘柄のポジション計算・判定の概念図
BUY買いのグループ
BUY ABUY BBUY C
BUY用
共通TP / 共通SL

BUY合計が条件到達 → BUYグループを決済

SELL売りのグループ
SELL ASELL BSELL C
SELL用
共通TP / 共通SL

SELL合計が条件到達 → SELLグループを決済

例:グループのみ/利確2万円・損切1万円
BUYグループ+20,000円 → 条件到達
SELLグループ−4,000円 → 条件未到達
この判定では、BUYグループの決済処理へ。

※ 両建て可能な口座を想定した説明例です。図は実画面ではありません。全体監視を併用して全体の条件にも達した場合は、対象全体が決済対象になります。

送信制御と状態確認

再送し続けるのではなく、状態を見て処理。

損益を監視していても、通信・取引権限・市場の状態によっては送信できません。処理の状態を確認しながら運用するための機能を備えています。

変更と決済で、送信を管理。

SL/TP変更の最短間隔・60秒あたりの上限・同一ポジションの再変更間隔を設定。成行決済は別枠の間隔で送信します。価格のごく小さな変化に対する変更も、条件に従って抑制します。

変更間隔・回数制御微小な価格変更の抑制決済処理を優先

日本語表示とログで、状況確認。

対象数・合計損益・目標額・全体/グループのON/OFF・送信可否・処理状況を表示。共通SL/TPは、候補価格だけでなく反映数も確認できます。

対象数と損益送信・停止状態SL/TP反映数

※ 一時的な許可・銘柄状態は再確認しますが、サーバー側のEA禁止や注文結果未確定などでは手動確認後の再開が必要です。サーバー制限を解除する機能ではありません。送信待機中・停止中は、決済要求も待機または停止します。

導入の流れ

使い始める前に、決めるのはルール。

01 / 対象を決める

管理範囲を確認する。

MagicフィルターOFFなら全保有ポジションが対象。絞り込む場合はONにし、例:11111111,22222222 のように指定します。

02 / 条件を決める

方式と目標値を設定する。

全体/グループの使い分け、利確・損切のON/OFF、金額または%を設定。口座通貨と、損切値の正負に注意してください。

03 / 動作を確認する

デモ口座で確かめる。

対象範囲、条件到達時の決済、SL/TPの設定・反映数を確認。実運用中も、MT5の接続・稼働・送信状態を確認してください。

設置前に必ず確認:初期設定では管理機能が有効です。MagicフィルターはOFF。全利確・全損切・全体監視・銘柄方向別の自動設定はONです。利確と損切はどちらも金額指定で、初期値はそれぞれ 1,000(口座通貨) です。

円建て口座なら1,000円、米ドル建て口座なら1,000米ドルが基準です。初期値は推奨設定ではありません。対象・設定が意図と異なるまま実口座へ設置しないでください。

商品概要

ご購入前の基本情報。

商品名TotalPL_ForceClose_MT5
対応環境MetaTrader 5(PC版)
商品タイプ決済管理EA/新規エントリーなし
対象現在の口座内の保有ポジション
全対象または指定Magic
損益基準評価損益+スワップ
手数料・決済済み損益は対象外
目標値口座通貨の金額/現在残高に対する%
決済方式全体/銘柄・方向別/併用
共通価格銘柄・BUY/SELL別のSL/TPを算出・順次設定
状態表示チャートの日本語テキスト表示・ログ出力
稼働条件MT5稼働、サーバー接続、必要な自動売買・口座・銘柄の取引許可

本商品はMT5用です。MT4版やスマートフォン版MT5で直接動かす商品ではありません。

よくあるご質問

気になる点を、先に。

新規エントリーや、他のEAの新規注文停止も行いますか?

いいえ。新規エントリー用のEAではなく、保有ポジションの決済・SL/TP設定を行うツールです。他のEAの稼働や新規注文を止める機能はありません。決済後に他のEAが再エントリーする場合もあります。

設置したチャートの銘柄だけが対象ですか?

いいえ。対象は設置チャートの銘柄に限定されません。マジックナンバーフィルターがOFFなら、現在の口座内の全保有ポジションが対象です。ONなら指定したMagicのポジションが対象になります。銘柄名やコメントによる絞り込み入力はありません。

BUYとSELLに、別々の利確額・損切額を指定できますか?

この商品では、利確用・損切用にそれぞれ1組の設定を使います。同じ目標額を全体および各グループに適用する仕様で、BUY用とSELL用に異なる金額を入力する欄はありません。決済価格の計算と条件判定は、銘柄・方向ごとに分かれます。

日次損益や、口座の最大ドローダウンを管理する商品ですか?

いいえ。判定対象は、現在保有している対象ポジションの評価損益+スワップです。手数料、決済済み損益の累計、1日の収支、過去の残高・有効証拠金のピークからの下落幅を集計する機能ではありません。

自動設定をOFFにすると、設定済みのSL/TPも消えますか?

消えません。自動設定をOFFにした場合やEAを外した場合も、すでに設定されたSL/TPは自動削除しません。自動設定OFFではグループ別の決済判定もOFFになりますが、全体監視がONなら全体合計の決済判定は続きます。EAを外した場合はEAの監視・更新も止まります。

ネッティング口座でもMagicで完全に分離できますか?

完全な分離はできません。ネッティング口座では、同一銘柄のBUY/SELLを同時保有できず、複数EAをMagic別に完全分離することもできません。両建ての図解は、両建て可能な口座を想定しています。

スマートフォンへのプッシュ通知はありますか?

本商品には、プッシュ通知・メール通知・ポップアップアラートの送信機能はありません。稼働状況は、MT5チャート上の日本語テキスト表示とログで確認します。スマートフォン版MT5上でこのEAを直接動かす商品ではありません。

送信停止後は、必ず自動で再開しますか?

必ずではありません。一時的な端末・EAの取引許可や銘柄の取引状態は再確認しますが、サーバー側のEA禁止や注文結果が未確定のケースなどは、確認後に再開確認番号を増やす操作が必要です。EAからサーバーの制限を解除することはできません。

ご利用前に、必ずお読みください。

本商品は取引を補助するツールです。投資判断・設定・稼働管理は、ご利用者ご自身で行ってください。

設定金額での約定は保証されません。

設定額は決済処理を開始する判定基準です。相場急変、スリッページ、通信遅延、約定拒否などにより、実際の決済損益は異なります。損失上限や元本を保証する商品ではありません。

稼働・接続・取引許可が必要です。

EAによる監視と送信にはMT5の継続稼働が必要です。送信停止・待機中は、決済も待機または停止します。送信間隔や回数の制御により、反映は即時・同時ではありません。

デモ口座で確認してからご利用ください。

対象の選択、口座通貨、口座方式、設定値、他EAとの競合を確認してください。同じポジションを旧版や別の管理EAと重複管理しないでください。取引には損失が生じるリスクがあります。

EAの再起動・パラメーター変更では、処理中の決済条件の記録が引き継がれません。決済途中の再設定時は、残っているポジションとログを確認してください。設定済みSL/TPは、自動的には削除しません。

YOUR ENTRIES. YOUR RULES.

トレードに、
「出口のルール」という選択を。

利確も、損切も。複数ポジションの決済管理を、ひとつずつ整理する。

TotalPL_ForceClose_MT5

図・数値は機能説明用です。実際の操作画面・取引実績・将来の成果を示すものではありません。

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