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Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p インジケーター・電子書籍
Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p
お使いのサインツールをパワーアップさせます!
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カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/08/13
更新日時:
-
バージョン:
-
ご利用可能会社:

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出品者 Sayaka_NOTE
出品者の最終ログイン時間: 2026年11月2日 00:00:27
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販売サイト:
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Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p

お使いのサインツールをパワーアップさせます!

時間帯別の過去成績から

「使うサイン」と「見送るサイン」を自動選別

MT4・M5専用 時間帯勝率フィルターツール


そのサイン、本当に今の時間帯でも有効ですか?

MT4のサインツールを長く使っていると、

「昼間は調子がいいのに夜になると負けやすい」

「この時間帯だけ妙に成績が悪い」

「サイン全部に入るのではなく、条件の良い時だけ使いたい」

と感じたことはないでしょうか。

同じロジックから出るサインでも、時間帯によって相場環境は変わります。

そこで、

現在と同じ時間帯の過去サインだけを集計し、その時間帯の過去成績が良い場合だけサインを採用する

という考え方から作成したのが、

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p

です。


新しいサインツールではありません

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1pは、本体単独で新しい売買ロジックを作るツールではありません。

現在お持ちのMT4サインツールと組み合わせて使用します。

元サインツールが出した過去サインを読み取り、

現在と同じ日本時間帯の過去成績を調べ、

設定した条件を満たした場合だけ元サインを採用します。

つまり、

今お持ちのサインツールを活かしながら、時間帯という新しいフィルターを追加するツールです。


基本的な仕組み

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1pは、次の流れで判定します。

STEP 1

元サインツールの過去サインを読み取ります。

STEP 2

現在と同じ日本時間帯の過去サインを探します。

STEP 3

設定した目標サイン件数まで検索します。

STEP 4

勝ち・負け・同値・競合などを集計します。

STEP 5

時間帯勝率を計算します。

STEP 6

設定した「必要勝率」以上の場合だけ現在のサインを採用します。


例えば現在が21時台なら

過去の、

昨日の21時台
一昨日の21時台
3日前の21時台
4日前の21時台……

というように、

現在と同じ日本時間帯に発生した元サインを過去へさかのぼって集計します。

例えば、

目標サイン数 100件
必要勝率 60%

に設定している場合、

現在と同じ時間帯の過去サイン100件を集め、

その勝率が60%以上の場合にのみサインを許可します。


目標サイン数は自由に変更可能

初期設定は、

100件

です。

用途に合わせて、

100件
300件
500件
1000件

などへ変更できます。

サンプル数を増やせば、より多くの過去サインを使った判定が可能になります。

ただし、ここで重要なのは、

ローソク足数とサイン数は別

という点です。

10万本のローソク足があっても、元サインツールが滅多にサインを出さなければ100件集まらないことがあります。


目標件数に達するまではサインを許可しません

現行v1_1pでは、

設定した目標サイン件数に到達すること

を重視しています。

例えば目標サイン数100件に設定している場合、

途中で30件集まり、

その30件の勝率が70%だったとしても、

目標100件に達していない間は最終的なサイン許可を行いません。

少ないサンプルだけで判断することを避けるための仕様です。


必要勝率も変更できます

例えば、

55%
60%
65%

など、ご自身の考え方に合わせて設定できます。

ただし、必要勝率を高くするほど条件は厳しくなります。

そのため、

サイン精度を厳しく絞るほどサイン数は減る

という関係になります。

高い必要勝率を設定すれば利益が保証される、という意味ではありません。


MT4チャート左上に集計状況を表示

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1pをセットすると、チャート左上に現在の集計状況が表示されます。

主な表示内容は、

  • 対象サインツール

  • 読取方式

  • 現在時間帯

  • 今回の検索ローソク足数

  • 利用可能履歴

  • サイン件数

  • 勝ち

  • 負け

  • 同値

  • 競合

  • 時間帯勝率

  • 必要勝率

  • 判定

  • 現在の状態

などです。

「なぜ今サインを採用するのか」

「なぜ現在は見送っているのか」

を数字で確認しながら利用できます。


元サインツールはそのまま活用

元サインツールの、

サイン表示・サイン出力はONのまま

使用してください。

元サインツール独自のポップアップや音声通知などが不要な場合、それらのアラート機能はOFFにして構いません。

Hourly_Edge_Signal_Filterは、元サインツールが出力するサイン情報を利用します。


購入前に無料Checkerで適合確認してください

これは本製品で最も重要な注意事項です。

すべてのMT4サインツールで使用できるわけではありません。

購入前にGogoJungle内で、

Signal_Compatibility_Checker_v1_1f

を検索し、無料Checkerをダウンロードして、お手持ちのサインツールを確認してください。


推奨するサインツール

バッファ形式 = 推奨

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1pは、

バッファ形式でサインを出力するMT4インジケーター

での使用を推奨しています。

バッファ形式では過去サインを取得しやすいため、本フィルターとの相性が良い方式です。


非推奨のサインツール

オブジェクト形式 = 非推奨

チャート上に矢印などのオブジェクトを描画する方式では、

目標サイン件数を100件に設定しても、

数件しか取得できない場合があります。

そのため、

オブジェクト形式は非推奨

としています。

また、

  • 特殊な描画方式

  • 独自方式

  • 外部DLLを利用する方式

  • 他のインジケーターと特殊連携する方式

などでは正常に使用できない場合があります。


「矢印が見えているから使える」とは限りません

MT4チャート上で過去に大量の矢印が表示されていても、

Hourly_Edge_Signal_Filterからその情報を読み取れるとは限りません。

同じ見た目のサインでも、

内部では作成方法が異なります。

そのため購入前Checkerをご用意しています。

必ず、

Signal_Compatibility_Checker_v1_1f

で確認してからご購入ください。


Checkerでバッファ番号を確認

CheckerでUP/DOWNバッファが正常に確認された場合、その情報をHourly_Edge_Signal_Filter側で利用します。

これにより元サインツールのUP/DOWN情報を読み取ります。


外部ヒストリカルデータにも対応

目標サイン数を、

300件
500件
1000件

などに増やす場合、

MT4標準の履歴だけでは過去データが不足することがあります。

そこで購入者様向けに、

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p

外部ヒストリカルデータ導入マニュアル

をご用意しています。

マニュアルでは、

  • MT4の履歴確認

  • F2ヒストリーセンター

  • 最大バー数

  • 外部M1データ

  • M1からM5への変換

  • HSTデータ

  • historyフォルダ

  • バックアップ

  • MT4サーバー時刻とのずれ

  • 導入後の確認方法

などを詳しく解説しています。


外部データを増やせば必ずサイン数が増えるわけではありません

この点にもご注意ください。

外部ヒストリカルデータでローソク足を増やしても、

元サインツール自体のサイン発生頻度が低ければ、目標件数まで届かないことがあります。

また、オブジェクト形式では履歴を増やしても十分に取得できない場合があります。


M5・5分足専用

本製品は、

MT4・M5専用

です。

次足始値でエントリーし、その5分足の結果を判定する考え方を基本としています。

他の時間足での使用を目的とした商品ではありません。


DLL不要

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p自体は、

外部DLLを必要としません。

MT4へインジケーターとしてセットして使用します。


パラメーターは日本語

主要パラメーターは日本語表示です。

代表的な設定として、

  • 元サインツール名

  • 必要勝率

  • 目標サイン件数

  • 検索するローソク足数

  • UP/DOWN判定関連

  • 表示関連

  • 通知関連

などがあります。

詳しい設定方法は購入者向けマニュアルで解説しています。


詳細な使い方マニュアル付属

購入者様には、

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p

使い方マニュアル

をご用意しています。

特に、

「パラメーターの入力」の各項目

および、

MT4チャート左上に表示される各項目

について詳しく説明しています。

初めて使用する際にはマニュアルをご確認ください。


こんな方におすすめ

  • すでにMT4サインツールを持っている

  • 今のサインツールをさらに活用したい

  • サイン全部ではなく条件を絞って使いたい

  • 時間帯による得意・不得意を調べたい

  • 過去データを根拠にサインを選別したい

  • サイン数より条件の質を重視したい

  • 同じツールでも時間帯ごとの成績差が気になっている

そんな方を想定して作成しました。


本製品がしないこと

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1pは、

自動売買EAではありません。

また、

本製品単体で元サインを発生させるツールでもありません。

あくまで、

お手持ちのサインツールから出るサインを時間帯別の過去成績で選別するフィルターツール

です。


商品内容

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p

MT4用インジケーター

購入者向け使い方マニュアル

パラメーター・左上表示・設定方法等を解説

外部ヒストリカルデータ導入マニュアル

MT4標準履歴が不足する場合の補助マニュアル

※元サインツールは付属しません。

※MQ4ソースコードは付属しません。


動作条件

  • Windows版MT4

  • M5(5分足)

  • お手持ちの対応サインツール

  • バッファ形式推奨

  • オブジェクト形式非推奨


ご購入前に必ずお読みください

本製品はすべてのサインツールへの対応を保証するものではありません。

必ず購入前にGogoJungle内で「Signal_Compatibility_Checker_v1_1f」を検索し、無料Checkerで適合確認を行ってください。

Checkerでバッファ形式と判定された場合でも、サインツールの特殊仕様、MT4環境、ヒストリカルデータ等によって正常に使用できない場合があります。

Checkerは完全な動作保証を行うものではありません。


投資・取引に関するご注意

本製品は利益を保証するものではありません。

過去の勝率・過去成績は将来の結果を保証するものではありません。

時間帯勝率が必要勝率を上回っていても、その後の取引で負けることがあります。

FX、バイナリーオプションその他の金融取引には損失が発生するリスクがあります。

最終的な取引判断は必ずご自身の責任で行ってください。

まずはデモ環境などで十分に動作をご確認いただくことをおすすめします。


「サインが出たから入る」から

「過去に相性の良かった時間帯だけ選ぶ」へ

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1pは、

新しいサインロジックを追加するのではありません。

今あるサインツールのデータを、

時間帯という別の角度から見直すためのツール

です。

お手持ちのサインツールを、

もう一段上の使い方へ。

Hourly_Edge_Signal_Filter_v1_1p

¥4,980 (税込)
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