オブジェクト同期+スクロール同期+クロスヘア同期を1本で|MT4↔MT5相互対応のチャート同期インジケーター『IKLab_ChartSync』

Product outline
Community(0)
オブジェクト同期+スクロール同期+クロスヘア同期を1本で|MT4↔MT5相互対応のチャート同期インジケーター『IKLab_ChartSync』 Indicators/E-books
オブジェクト同期+スクロール同期+クロスヘア同期を1本で|MT4↔MT5相互対応のチャート同期インジケーター『IKLab_ChartSync』
「あっちのチャートにも線を引き直す」手間ゼロへ。水平線・スクロール・クロスヘアを自動同期、上位足限定フィルターで画面もスッキリ。MT4↔MT5両対応
Reviews:
Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
08/07/2026
Last Updated:
-
Version:
-
Available company:
Seller's last login time: 8/7/2026 09:54:24
Read more seller information

こんな悩みはありませんか?

「H1チャートで引いた水平線を、M15チャートにも同じ位置に引き直す」――マルチタイムフレーム分析をしている方なら、一度はこの二度手間を経験したことがあるのではないでしょうか。

・複数の時間足のチャートを並べて分析しているが、片方に引いた水平線・トレンドラインを、もう片方にも手作業で引き直している
・スクロールして表示範囲を動かすたびに、他のチャートも同じ時間帯までスクロールし直すのが地味に面倒
・片方のチャートで価格を確認したいとき、もう片方のチャートのどのあたりの時刻にあたるのか、目で見比べながら探している
・上位足で引いた線と下位足で引いた線がすべて同期されてしまい、逆に画面がラインだらけになって見づらくなった経験がある
・現在のスプレッドや、次の足に切り替わるまでの残り時間を確認するために、別途ウィンドウを見に行っている

1つでも当てはまるものがあれば、その「引き直し」「スクロールし直し」の手間を本インジケーター1本でまとめて手放せます。

こうした悩みに向き合って作ったのが、本インジケーター「IKLab_ChartSync」です。同じ銘柄を表示している複数のチャート間で、水平線・トレンドライン・矢印・レクタングル・フィボナッチリトレースメントの5種類のオブジェクトと、スクロール位置、簡易クロスヘア(縦線1本)を自動で同期します。MT4版・MT5版の両方をご用意しており、MT4とMT5を併用している方でも、同じ銘柄であれば理論上チャート間で同期できる設計です(動作環境により挙動が異なる場合があります。詳細は後述の「対応環境」をご確認ください)。

開発のきっかけ

このインジケーターは、複数の時間足のチャートを並べてマルチタイムフレーム(MTF)分析を行う中で生まれました。長期足で引いた水平線やトレンドラインは、短期足で見るときにも重要な意味を持ちます。そのため、長期足で新しく線を引くたびに、同じ線を短期足のチャートにも手作業で引き直す――という作業を繰り返す必要がありました。省略するわけにはいかない以上、毎回やるしかない「無駄な作業」だと感じていたのが、開発のきっかけです。「この長期足のラインが、短期足にも自動で同期されたら」という発想から、本インジケーターの開発が始まりました。

ゴゴジャン上には既にチャート同期を行う人気ツールがあり、オーナー自身もそれを実際に使用する中で、「オブジェクト同期に加えて、現在のスプレッドや次の足への切り替わりまでの残り時間もチャート上で常時確認できたら、もっとMTF分析が楽になるのでは」と考え、必要な機能に絞った独自のインジケーターとして作り込んだのが本ツールの成り立ちです。

開発を進める中で、「複数チャートの同期を全部オンにすると、下位足で引いた線まで上位足のチャートに反映されてしまい、かえって画面が見づらくなる」という課題にも直面しました。この課題に対応する形で搭載したのが、後述する「上位足限定同期フィルター」です。

この1本で、日々のマルチタイムフレーム分析がどう変わるか

・複数チャートに同じ線を引き直す作業がなくなり、1つのチャートに引いた水平線・トレンドラインなどが、他のチャートにも自動で反映された状態で分析を進められます。
・スクロール位置も自動で揃うため、「あのローソク足、もう片方のチャートだとどのあたりだっけ」と探し回る手間が減ります。
・簡易クロスヘア(縦線1本)で、複数チャートの同じ時刻を視覚的に一致させながら見比べられます。
・「上位足限定同期フィルター」をオンにしておけば、上位足で引いた線だけが下位足に反映され、下位足で引いた線が上位足に逆流して画面が煩雑になる、という状態を避けられます。
・スプレッドと次の足への切り替わりまでの残り時間が常時チャート上に表示されるため、別ウィンドウを確認しに行く手間が減ります。

機能の一覧だけでなく、実際にお使いいただいた後の「複数チャートを見比べる作業がどう変わるか」をイメージしていただければと思います。

主な機能

・オブジェクト同期(5種類)
水平線・トレンドライン・矢印・レクタングル・フィボナッチリトレースメントを、同じ銘柄を表示している他のチャートへ自動反映します。色・線幅・スタイルもそのまま引き継がれます(フィボナッチのみ、アンカー位置と色・線幅を同期し、表示レベルの個別設定は各チャートの既定値に従います)。

・上位足限定同期フィルター(独自機能)
受信側のチャートで「自分より短い時間足で引かれたオブジェクトは受信しない」という設定ができます。たとえばH1で引いた線はM15にも反映されますが、M15で引いた線はH1には反映されない、という上位足→下位足の一方向の同期に絞れます。分析用の上位足チャートを線だらけにしたくない方に向けた機能です。

・スクロール同期
表示中の先頭バーの時刻を他チャートへ伝え、複数チャートの表示範囲を揃えます。

・簡易クロスヘア同期
縦線1本のみのシンプルな仕様で、複数チャート間で同じ時刻の位置を視覚的に一致させます(十字線・OHLC数値の読み上げ機能はありません)。

・スプレッド表示
現在のスプレッド(pips)を、画面四隅から選んだ位置に常時表示します。

・次足カウントダウン
現在の時間足が次の足に切り替わるまでの残り時間(mm:ss)を、画面四隅から選んだ位置に常時表示します。

他のチャート同期ツールとの違い

複数チャートの同期を行うツールはゴゴジャン上に複数存在しますが、2026年8月時点で確認した範囲では、「オブジェクト同期」「スクロール同期」「クロスヘア同期」の3つを1本でまとめて行い、かつMT4/MT5の両方に対応しているツールは見当たりません。

比較項目|IKLab_ChartSync|他社ツールA(有料・22種類同期)|他社ツールB(無料・ライン系のみ)|他社ツールC(無料・時刻/拡縮率同期)
オブジェクト同期|◯(5種類)|◎(22種類+時間軸カラーメモリー)|◯(9種類・ライン系のみ)|✕
スクロール/時刻同期|◯|◯|✕|◯(時刻+拡縮率)
クロスヘア同期|◯(簡易版)|◯|✕|✕
MT4/MT5両対応|◯|MT4のみ(推定)|MT4のみ|◯
上位足限定フィルター|◯(独自機能)|ー|ー|ー

※他社ツールの情報は2026年8月時点でゴゴジャン上の商品ページを確認した内容に基づきます。仕様は変更される可能性があるため、最新情報は各商品ページをご確認ください。

オブジェクト対応の種類数では、22種類に対応する既存の人気ツールには及びません。これは、実用頻度の高い5種類(水平線・トレンドライン・矢印・レクタングル・フィボナッチリトレースメント)に絞り込むことで、動作の軽さとシンプルな設定を優先した設計判断によるものです。対応種類の拡張は今後のアップデートで検討予定です。

重要なご案内(必ずお読みください)

本インジケーターは、複数チャート間のライン・スクロール位置・クロスヘアの表示を同期する「表示補助専用ツール」です。

・相場の予測・売買シグナル・エントリー推奨は一切行いません。本インジケーターはあくまで裁量分析を補助するための表示ツールであり、エントリー・決済のタイミングを示すものではありません。
・自動売買機能ではありません。発注・決済を自動で行う機能は含まれておらず、実際の売買判断・操作はすべてお客様ご自身が行います。
・投資助言・勧誘を目的としたものではありません。実際の売買判断・資金管理は、必ずご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。
・元本を保証するものではなく、本ツールの利用によって損失が生じる可能性があります。損失リスクを十分にご理解のうえご利用ください。

対応環境

・MT4(MetaTrader 4)・MT5(MetaTrader 5)の両対応です。お使いの環境に合わせてどちらか一方、または両方をお使いいただけます。
・同期の対象は、同一端末(同じPC)内で開いている、同じ銘柄を表示している他のチャートです。共有フォルダ(Common Files)を経由して同期する仕組みのため、異なるPC・異なる端末間での同期はできません。
・MT4↔MT5間の相互同期は、開発時にオーナーが実機で動作確認済みですが、お使いの環境(OS・ブローカーのMT4/MT5仕様等)によっては挙動が異なる場合があります。
・動作は、お客様がお使いのMT4/MT5環境・証券会社(ブローカー)の仕様に依存します。全ての証券会社・全ての口座環境での動作を保証するものではありません。
・本インジケーターの利用によって生じたいかなる損害についても、当方は責任を負いかねます。動作環境の適合性も含め、ご利用はお客様ご自身の判断・責任でお願いいたします。
・購入者様以外への配布・転売はご遠慮ください。

なぜ今、この1本なのか

・ライン同期・スクロール同期・クロスヘア同期をそれぞれ別々に確認するのではなく、本ツール1本でまとめて行えます。
・MT4版・MT5版の両方に対応しているため、証券会社やブローカーの都合でMT4とMT5を使い分けている方でも、同じ発想でMTF分析を進められます。
・「上位足限定同期フィルター」は、複数チャートの画面が線だらけになるのを防ぎたい方のための独自機能です。
・対応オブジェクトは実用頻度の高い5種類に絞ったシンプル設計です。今後、対応種類の拡張など機能追加も検討していく予定です。

特定商取引法に基づく表記について

本商品はゴゴジャンのプラットフォーム上で販売されます。出品者情報(販売者表示)は、ゴゴジャンの出品者ページにてご確認いただけます。氏名・住所等の個人情報の開示範囲については、出品者側の設定に準じます(本商品ページ本文には個人情報を記載していません)。

ご購入にあたって

本インジケーターは複数チャート間の表示同期を補助するツールであり、相場の値動きや将来の成果を保証するものではありません。実際の売買判断・資金管理は必ずご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。


補足:「実績・評判」節と「価格:¥3,280」の一文は省いた。価格は専用の価格入力欄に別途入っているので本文には重複させない方がいい。実績・評判は数字がまだ無いので、本文に空欄の節を残すより丸ごと省いた方が自然。販売開始後、実績が出たら追記すればいい。

¥3,280 (taxed)
Provider/Distributor:
Sales site:

Payment

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
Product outline
Community(0)
Best Seller Ranking
Recommended Products (Campaigns)

For those using GogoJungle for the first time Easy 3 steps to use the product!

At GogoJungle, we provide services to enrich your investment life for our members. In addition, product purchases are limited to members. Why not register as a member now and make use of GogoJungle!

01
Enter user information and register as a member
02
Follow the instructions to make a purchase
03
Download from My Page
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.