【動画視聴者無料プレゼント】DowStructure ZigZag MTF

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【動画視聴者無料プレゼント】DowStructure ZigZag MTF
ダウ理論ベースのマルチタイムフレームZigZagインジケーター
レビュー:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/06/17
更新日時:
2026/06/17
バージョン:
1.1
Web認証:
あり
ご利用可能会社:

日本

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出品者 とこやさん
出品者の最終ログイン時間: 2026年6月18日 08:09:07
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提供元 / 販売元:
販売サイト:
GogoJungle

DowStructure ZigZag MTF

ダウ理論ベースのマルチタイムフレームZigZagインジケーター

DowStructure ZigZag MTF は、ZigZagをベースに相場の高値・安値の流れを可視化し、ダウ理論に基づいた相場構造の把握をサポートするインジケーターです。

通常のZigZagは、現在表示している時間足の波形を確認するために使用しますが、本インジケーターでは、指定した上位足のZigZag構造を現在のチャート上に表示できます。

たとえば、5分足チャートを見ながら1時間足の大きな波形を確認したり、15分足チャート上に4時間足の流れを重ねて表示したりすることができます。

これにより、短期足の細かい値動きに振り回されず、上位足の流れを意識したトレード判断がしやすくなります。




まずはこちらの解説動画をご覧ください

このインジケーターは、単体でも相場の流れを把握するために役立ちますが、より実践的に活用するには、上位足の環境認識だけでなく、実際にどのラインで待つのか、どこで反転を確認するのか、どのようにエントリーや決済を考えるのかが重要になります。

その具体的な考え方については、以下の
「レジサポ転換完全攻略システム」解説動画
で詳しく解説しています。

動画では、レジサポ転換を使ったトレードの考え方や、重要ラインをもとにした判断の流れを解説しています。

このページで紹介している DowStructure ZigZag MTF と組み合わせることで、上位足の流れを確認しながら、レジサポ転換の狙いどころをより整理しやすくなります。



DowStructure ZigZag MTFで確認できること

本インジケーターでは、主に以下の情報をチャート上で確認できます。

  • 指定した時間足のZigZag波形

  • 直近の高値・安値の価格表示

  • ダウ理論ベースのトレンド転換ポイント

  • トレンド方向への継続サイン

  • 上位足の重要な相場構造

相場を見るうえで大切なのは、単に価格が上がっているか、下がっているかだけではありません。

重要なのは、

「高値を更新しているのか」
「安値を切り上げているのか」
「直近の重要な高値・安値を抜けたのか」
「今は上位足のどの波の中にいるのか」

といった相場構造を確認することです。

DowStructure ZigZag MTF は、こうした相場の流れをチャート上に見える形で表示し、環境認識をサポートします。


レジサポ転換完全攻略システムとの組み合わせ

DowStructure ZigZag MTF は、上位足の流れやダウ構造を確認するための補助インジケーターです。

一方で、レジサポ転換完全攻略システム は、重要ラインをもとに、レジスタンスとサポートの転換、反転確認、エントリー判断、決済判断をサポートするための実践型システムです。

この2つを組み合わせることで、トレードの流れがより整理しやすくなります。


1. 上位足の方向感を確認しやすくなる

レジサポ転換を狙ううえで重要なのは、どの方向に優位性があるのかを確認することです。

DowStructure ZigZag MTF を使うことで、現在のチャートを見ながら上位足の波形を確認できます。

たとえば、5分足でエントリータイミングを見ている場合でも、1時間足や4時間足のZigZagを表示することで、上位足では上昇傾向なのか、下降傾向なのか、レンジ気味なのかを確認しやすくなります。

レジサポ転換完全攻略システムで反転サインを確認する前に、上位足の流れを整理しておくことで、無理な逆張りや根拠の弱いエントリーを避けやすくなります。


2. 重要ラインの意味を判断しやすくなる

レジサポ転換では、どのラインを重要視するかが非常に大切です。

同じ水平線でも、上位足の高値・安値に関係しているラインと、短期足の一時的な反応だけで引いたラインでは、意味合いが大きく変わります。

DowStructure ZigZag MTF を使うことで、上位足で意識されている高値・安値を確認しやすくなります。

そのため、レジサポ転換完全攻略システムで使用するラインを選ぶ際にも、

「このラインは上位足の重要な高値に近い」
「このラインは直近の押し安値付近にある」
「このラインは上位足の流れと合っている」

といった判断がしやすくなります。

結果として、ただラインを引くのではなく、相場構造に基づいたライン選定がしやすくなります。


3. 反転サインの信頼度を確認しやすくなる

レジサポ転換完全攻略システムでは、重要ライン付近での反転を確認しながらトレード判断を行います。

しかし、すべての反転サインを同じように扱うのではなく、上位足の流れや相場構造と合っているかを確認することが重要です。

DowStructure ZigZag MTF を併用することで、

「上位足の押し目付近で買いサインが出ている」
「上位足の戻り売り候補で売りサインが出ている」
「上位足の重要ライン付近で反応している」

といった形で、反転サインの背景を確認しやすくなります。

これにより、サインだけに頼るのではなく、相場の流れと組み合わせた判断がしやすくなります。


4. トレードの流れがシンプルになる

レジサポ転換完全攻略システムの基本的な考え方は、とてもシンプルです。

重要ラインを見つける。
ラインまで待つ。
反転を確認する。
方向感を見る。
出口を決める。

DowStructure ZigZag MTF を組み合わせることで、この中の
「方向感を見る」
「重要ラインの意味を確認する」
という部分がより分かりやすくなります。

つまり、DowStructure ZigZag MTF は環境認識を助ける役割、レジサポ転換完全攻略システムは実際の売買判断をサポートする役割として使うイメージです。

両方を組み合わせることで、相場全体の流れを見ながら、より迷いにくい判断がしやすくなります。


基本的な使い方

1. 上位足のZigZagを表示する

まず、DowStructure ZigZag MTF の設定で、確認したい上位足を指定します。

例として、5分足チャートでトレードする場合は、1時間足や4時間足を表示することで、大きな流れを確認しやすくなります。

短期足だけを見ると細かい値動きに振り回されやすくなりますが、上位足のZigZagを表示することで、現在の価格が大きな流れのどの位置にあるのかを確認しやすくなります。


2. 高値・安値の流れを確認する

次に、ZigZagで表示された高値・安値の流れを確認します。

高値と安値が切り上がっている場合は、上昇傾向。
高値と安値が切り下がっている場合は、下降傾向。
方向感がはっきりしない場合は、レンジ気味の相場として考えます。

このように、上位足の構造を確認することで、レジサポ転換を狙う方向を整理しやすくなります。


3. 重要ラインを確認する

上位足のZigZagで確認できる高値・安値は、相場参加者に意識されやすいポイントになりやすいです。

そのため、レジサポ転換完全攻略システムでラインを確認する際にも、DowStructure ZigZag MTF で表示される高値・安値を参考にすることで、より意味のあるラインを見つけやすくなります。


4. レジサポ転換完全攻略システムで反転を確認する

重要ライン付近まで価格が戻ってきたら、レジサポ転換完全攻略システムを使って反転の確認を行います。

ラインに到達したからすぐにエントリーするのではなく、反転の兆しやサインを確認することで、より落ち着いた判断がしやすくなります。

DowStructure ZigZag MTF で上位足の方向感を確認し、レジサポ転換完全攻略システムで反転を確認する。

この流れにすることで、環境認識からエントリー判断までを一貫して整理しやすくなります。


パラメーターについて

InpTimeframe

表示するZigZagの時間足を指定します。

現在のチャートより上位の時間足を指定することで、上位足のZigZag構造を現在足に表示できます。

例:
5分足チャートに1時間足のZigZagを表示
15分足チャートに4時間足のZigZagを表示


InpDepth

ZigZagの山・谷を判定するための深さを指定します。

数値を大きくすると、大きな波だけを拾いやすくなります。
数値を小さくすると、細かい波も拾いやすくなります。


InpDeviation

高値・安値として判定するための価格差を指定します。

数値を大きくすると、より大きな値動きだけをZigZagとして認識します。
数値を小さくすると、細かい値動きも反映されやすくなります。


InpBackstep

ZigZagの高値・安値候補を調整するための設定です。

近い位置に複数の高値・安値候補がある場合、より適切なポイントを選ぶために使用されます。


alarm

トレンド転換や売買サインが発生した際にアラートを出すかどうかを設定します。

true:アラートを使用する
false:アラートを使用しない


PriceLabel

ZigZagの高値・安値部分に価格ラベルを表示するかどうかを設定します。

true:価格を表示する
false:価格を表示しない


PriceLabelColor

価格ラベルの色を設定します。


MaxBars

チャート上に表示する最大バー数を指定します。

数値を大きくすると、より過去まで表示されます。
数値を小さくすると、直近の値動きだけを表示し、チャートを軽くできます。


使用時の注意点

ZigZagは、相場の高値・安値を後から認識する性質があります。

そのため、最新のZigZagポイントは、価格の動きによって後から変化する場合があります。
これはZigZag系インジケーターの特性であり、不具合ではありません。

特に、現在形成中の上位足については、ローソク足が確定するまでは表示内容が変化する可能性があります。

実際の判断では、上位足の確定足を確認しながら使用することを推奨します。

また、本インジケーターは相場構造の確認を補助するものであり、売買を保証するものではありません。

エントリーを行う際は、必ず資金管理、損切り、相場状況の確認を行ってください。


まとめ

DowStructure ZigZag MTF は、上位足の波形とダウ理論に基づく相場構造を、現在のチャート上で確認するためのインジケーターです。

短期足だけを見ていると、目先の値動きに振り回されやすくなります。

しかし、上位足の高値・安値、トレンド転換、継続方向を同時に確認することで、今の相場がどの方向に向かっているのかを整理しやすくなります。

さらに、レジサポ転換完全攻略システムと組み合わせることで、

上位足の方向感を確認する。
重要ラインを見つける。
ラインまで待つ。
反転を確認する。
エントリーと決済を考える。

という流れを、よりシンプルに整理しやすくなります。

DowStructure ZigZag MTF は環境認識をサポートするツール。
レジサポ転換完全攻略システムは、実際のトレード判断をサポートするツール。

この2つを組み合わせることで、相場の大きな流れを見ながら、レジサポ転換をより実践的に活用しやすくなります。

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