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ChronoEdge BO ヒートマップ インジケーター・電子書籍
ChronoEdge BO ヒートマップ
判定時間から逆算してHIGH / LOWの偏りを色で見る
レビュー:
カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/06/09
更新日時:
2026/06/09
バージョン:
1.00
Web認証:
あり
ご利用可能会社:

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出品者 juna
出品者の最終ログイン時間: 2026年7月22日 17:25:09
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MT4専用 / BO時間構造ヒートマップ

ChronoEdge BO ヒートマップ

判定時間から逆算して
HIGH / LOWの偏りを色で見る

BOの回号・日付・時刻ごとに、過去データ上で判定時刻へ向かって
どちらに動きやすかったかを可視化するMT4インジケーターです。

※GMOクリック証券の外為オプション取引(バイナリーオプション取引)に適したインジケーターです。

ALL PAIRS
M1ヒストリカルデータがあれば各通貨ペアで利用可能
BO ROUND
GMOクリック証券BO想定の
R1R10に対応
HIGH / LOW
方向を切り替えて
優位 / 不利を確認

BOの“時間の癖”を、一覧で見る。

表の横軸は時刻、縦軸は年ごとの同日データです。色が強いほど、選択した方向へ判定時刻まで動いた傾向が強く、弱い色ほど優位性が薄い、または逆方向寄りだったことを示します。強い色のエリアで購入した場合に、判定時刻において有利になっていたということになります。


チャート上にヒートマップを重ねて表示。回号・方向・日付を切り替えながら確認できます。
CONCEPT

形ではなく、
判定時間までの流れを見る

一般的なサインツールは、ローソク足の形やテクニカル指標から売買タイミングを示します。ChronoEdge BO Heatmapが見るのは、そこではありません。BOの回号、日付、時刻、そして判定時間までの価格変化を組み合わせ、過去データ上でどの時間にどちらの方向へ傾きやすかったかを可視化します。

どの時間帯に注目するか。HIGHとLOWのどちら側に偏りが出ていたか。その偏りは年ごとにどの程度残っているか。 この“時間構造”を、チャート上で一気に確認するためのツールです。

IMPORTANT FEATURE

ヒストリカルデータがあれば、通貨ペアを固定しません。

ChronoEdge BO Heatmapは、適用しているMT4チャートの銘柄を対象にヒートマップを表示します。対象銘柄のM1ヒストリカルデータが取得できていれば、USDJPYに限らず、各通貨ペアで利用できます。

使い方のイメージ

EURUSDチャートに適用すればEURUSDのヒートマップ、GBPJPYチャートに適用すればGBPJPYのヒートマップを表示します。ただし、過去のM1データが不足している期間は表示対象から外れる、またはセルが欠損表示になる場合があります。

HOW TO READ

ヒートマップの見方

操作はシンプルです。HIGH/LOW、R1からR10、日付、色パターンを選ぶと、その条件に対応した過去データの傾向がヒートマップとして表示されます。色の強弱は、選択した方向に対する過去データ上の有利・不利の目安です。

1. 方向を選ぶ

HIGHまたはLOWを選択。選んだ方向に対して、判定時間までの価格変化が有利だったかを色で確認します。

2. 回号を選ぶ

R1からR10に対応。クリック証券BOの回号時間を想定して、見るべき時間帯が変わります。

3. 日付を選ぶ

DAYに日付を入力。たとえば18日なら、各年・各月の18日に該当するデータを一覧化します。

4. 色で強弱を見る

StrongからWeakまでの色凡例で、選択方向への傾向の強弱を確認します。

SCREEN IMAGES

必要な情報を、チャート上にまとめる


USAGE

こんな使い方を想定しています

BO前の時間確認

その回号で、どの時刻にどちらの偏りが出ていたのかを事前に確認できます。

裁量判断の補助

エントリーを自動で決めるのではなく、見るべき時間帯と方向の材料として使えます。

検証・研究用

日付と時間の組み合わせを俯瞰し、BOの時間構造を研究するための画面として使えます。

商品内容

  • ChronoEdge BO Heatmap インジケーター
  • インジケーターファイル:ChronoEdge_BO_Heatmap.ex4
  • MT4チャート上でのヒートマップ表示
  • HIGH/LOW、R1~CR10、DAY、C1~C3切替
  • 使用方法マニュアル

利用環境

  • MetaTrader 4 / Windows環境
  • 対象通貨ペア:適用しているMT4チャートの銘柄
  • 対象銘柄のM1ヒストリカルデータが必要
  • GMOクリック証券BOの回号時間を想定
  • MT4サーバー時間:EET / EEST(US DST連動)前提
IMPORTANT

ダウンロード前にご確認ください

無料提供の商品のためサポートは行いません。
研究用などにお使いください。派生商品が必要な場合はご相談ください。

本商品は取引サインツールではありません。
過去データ上の時間構造を可視化するための分析補助ツールです。将来の勝率、利益、特定の取引結果を保証するものではありません。

GMOクリック証券のバイナリーオプションを想定しています。
R1-R10の回号時間はクリック証券BOの時間構造を前提にしています。他社BOでは回号時間が異なる場合があります。

MT4サーバー時間はEET / EEST(US DST連動)前提です。
ブローカーのサーバー時間が異なる場合、表示される時間帯が想定とズレる可能性があります。

BO取引、FX取引には損失リスクがあります。最終的な取引判断は必ずご自身の責任で行ってください。導入後は、まずデモ環境や検証環境で表示を確認してください。

時間を、武器にする。

BOの判断材料に、価格だけでなく時間構造を加える。
ChronoEdge BO Heatmapは、そのための可視化ツールです。 

無料
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販売サイト:
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