FX Relay - TradingView→MT5中継ツール【複数口座同時注文・取引分析・トレード検証対応】

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FX Relay - TradingView→MT5中継ツール【複数口座同時注文・取引分析・トレード検証対応】 Indicators/E-books
FX Relay - TradingView→MT5中継ツール【複数口座同時注文・取引分析・トレード検証対応】
TradingViewから複数MT5口座への注文、取引履歴の集約・取引分析まで、1画面で完結させる自PC上に構築する注文中継・分析ツール。macOS / Windows 両対応 / 買い切りライセンス
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How to provide:
Indicator
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06/12/2026
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-
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-
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Seller 369
Seller's last login time: 6/14/2026 02:41:26
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FX Relay

TradingView→MT5中継ツール【複数口座注文・取引分析・トレード検証対応】

TradingViewから複数MT5口座への注文、取引履歴の集約・取引分析まで、1画面で完結させる自PC上に構築する注文中継・分析ツール

macOS / Windows 両対応 / 買い切りライセンス

TradingView × MT5 運用で、こんなことが起きていませんか

「正しい手法を学んで、TradingViewで分析もできるようになった。あとは淡々と運用するだけ — のはずだったのに、思った以上に時間が取られる」

そんな感覚、ありませんか。

手間1: 1回のトレードに、ツール往復が5〜10回

理想:TradingViewでEntry/SL/TPを引く → 即注文

現実:TradingViewで値を決める → MT5を開く → 数値を見ながら手で転記 → 注文ボタン → SLを動かしたいのでまたMT5 → 部分決済もまたMT5

1回のトレードでツール間の往復が 5〜10回。転記中に価格は動き、想定と違う価格で約定することも珍しくありません。

手間2: 口座を増やすたびに、手数も口座数倍

複数口座(自己資金の口座と、プロップファームの口座など)で同じ手法を回したい。

現実:1口座目に注文 → 2口座目に切替えてまた手入力 → 3口座目… その間に価格は動き、2口座目以降は別の値で約定。ロット計算も口座ごとに手で算出。

「口座を増やしたいが、運用負荷を考えると踏み切れない」状態になります。

手間3: 振り返りが、続かない

MT5の標準機能では、振り返りに2つの不便さがあります。

① 出口の意思決定(SL/TP変更)の経緯が残らない — MT5の取引履歴は、ポジション単位の一覧自体は確認できます。しかし、保有中に何度かSL/TPを動かした経緯(いつ・どの水準に動かしたか)は記録されません。残るのは決済時点の最終値だけ。「あのトレールや損切り幅の調整は正しかったのか」を後から検証できません。

② 複数口座を横断して1画面で追えない — 口座(端末)ごとに履歴が分かれているため、同じ手法を複数口座で回していても、成績をまとめて1画面で振り返ることができません。

結果として、月10件のトレードでも、まじめに振り返ろうとすれば 3〜5時間。そして「出口の振り返り」は事実上諦めて、入口だけの振り返りに留まる運用になっていきます。

振り返りが続かないのは、意思の問題ではなく、記録の構造の問題です。

この3つの手間で、いくら消耗しているか

前提:
証拠金100万円1トレードのリスク2%(¥20,000)リスクリワード1:1.5月10トレード運用口座2口座

1回あたりの期待値:¥15,000 - ¥10,000 = ¥5,000 / 回

要因内容月間損失
手転記の値ズレ月3-4回の不利約定約 ¥20,000
複数口座の遅延2口座目の値ズレ × 月10件約 ¥15,000
振り返り未実施月1回の無駄トレード削減ができない約 ¥10,000
合計月 ¥40,000 〜 ¥50,000

年間で 約50万〜60万円 に相当します。

消耗しているのは、お金だけではありません。月間トレードの振り返りのうち多くの時間を、複数口座・証券会社ごと・ツールごとにバラバラの取引管理画面の行き来や、自前のスプレッドシートへ手集計に費やし、「仕方ない」と割り切りながらも、この作業に煩わしさを感じていませんか。

※上記前提に基づく参考シミュレーションであり、利益・損失を保証するものではありません。

この煩わしさを抜けた先の運用

私自身、この中継ツールを導入する前と後で、運用の景色が変わりました。

項目導入前導入後
1回の注文操作30〜60秒 / 口座 × 口座数1操作で全口座に同時注文
値ズレ数pips発生することありスプレッド分のみ
月間の振り返り作業3〜5時間30〜90分
検証と本番の比較形式が違うため困難同KPIで自動並列表示
複数口座運用操作負荷で躊躇並列運用が現実的に可能に

TradingViewでEntry / SL / TPを引いて、アラート発火。あとはWeb管理画面で取引が1行で記録されているのを確認するだけ。「分析と判断」に使える時間の比率が、明確に上がります。

この消耗に対して、取り得る選択肢は3つ

方法1: 手動運用を貫く

費用ゼロ。ただし、上記の月¥40,000〜50,000の機会損失と、ツールを往復する作業時間は継続します。ロットを上げない、口座を増やさないと決めている方には現実的な選択肢です。

方法2: 月額制の連携ツールを使う

即導入できますが、月額が継続的に積み上がり、複数口座対応は上位プラン追加料金が多く、Web管理画面・トレード検証・取引集約まで揃ったものは少ない。長期運用を前提とすると、累積費用が無視できなくなります。

方法3: 買い切り型の自前運用ツールを使う

1回の購入で永続利用。本ツールがここに該当します。

  • 月額ゼロで長期コストが固定
  • 複数口座配信が標準機能(追加課金なし)
  • トレード検証対応・Web管理画面・取引集約
  • 自分のPC上で完結する(外部サーバへの取引データ流出なし)

私自身が運用する立場で必要な機能を、必要な形で実装したものを、そのまま販売しています。

FX Relay とは

TradingView上のシグナルをMT5へ自動転送し、複数口座への並列配信・取引履歴の集約・トレード検証・分析までを1画面に統合する中継ソフト

FX Relayは、TradingView上のシグナル(手動アラートでも自動売買スクリプトでも)を、複数のMT5口座へ並列で配信し、約定・修正・部分決済・完全決済までの全イベントを取引単位で1つのWeb管理画面に集約する中継ソフトです。

利用者本人がチャート上で配置したEntry / SL / TPだけが注文対象となる裁量支援設計のため、プロップファーム規約(EA・コピートレード禁止)への配慮もしやすい設計となっています。

このツールを導入すれば…

TradingViewで決めた値が、そのままMT5へ — 手転記ゼロ

1つのアラートで、設定したすべてのMT5口座へ並列注文

新規から決済までを1取引に集約 — MT5に残らないSL/TP変更の経緯も記録

MT5上の手動操作・TP/SL自動発動も自動取り込み

TradingViewリプレイ × 仮想口座で、検証も本番と同じKPIで分析

買い切り永続ライセンス — 月額コストゼロ

画面サンプル

注文はTradingViewでこう出す

チャート上でEntry / SL / TPを決めて、アラートを発火させるだけ。その値がそのままMT5へ流れます。

STEP 1 インジケーターを表示

チャートに「369 Order Panel」を追加。お気に入りから1クリックで呼び出せます。

STEP 2 Entry / SL / TP を配置

チャート上のピンをドラッグするだけ。ロット・RR・損益が自動計算され、その場で確認できます。

STEP 3 アラートを追加

インジケーターを右クリック →「アラートを追加」。設定は初回だけで、以降は使い回せます。

STEP 4 発火 → MT5へ自動転送

アラートが発火すると、配置したEntry / SL / TPがそのまま全MT5口座へ。手転記はゼロです。

① 取引一覧 — 1取引=1行、展開で全履歴

1取引=1行で集約表示。行を展開すると、新規注文→SL変更→部分決済→全決済までの一連のイベントを時系列タイムラインで確認できます。画面上部には残高・含み損益・勝率・RR・PFなどのKPIバーを常時表示。

② 分析 — 振り返りはこの画面で完結

取引一覧の上部にある「分析」をクリックすると、同じ画面の上部に分析パネルが展開。残高/損益推移グラフ、期間別・通貨ペア別の成績、月別の資金増減率まで、一覧を眺めながらそのまま確認できます。

③ スマホ表示 — 外出先からも同じ管理画面

スマホのブラウザからも同じ管理画面にアクセス可能。取引状況の確認やステータス・口座・タグによる絞り込みも外出先から行えます。

開発者より― なぜこのツールを作ったのか

はじめまして、369(みろく)と申します。

私は会社員として働きながら、FXトレードで副収入を得ています。

このツールを開発したきっかけは、私自身が運用上の煩わしさに消耗したことでした。

兼業トレーダーの、ある日の景色

朝、TradingViewで環境認識。Entry / SL / TPを決めて、MT5に切り替えて転記。口座が2つあるので、同じ作業をもう一度繰り返す。2口座目の注文時には、すでに数pips動いている。

ようやく注文完了 → そのまま出社。

昼休み、SLを動かしたくなって、2口座分のMT5を開いてそれぞれ変更。夕方、部分決済、これも2口座分。

帰宅後、その日のトレードを振り返ろうとして、MT5の取引履歴を開く。ポジションの一覧は見られる。でも、保有中に何度か動かしたSL/TPの経緯は、どこにも残っていない。残っているのは決済時点の最終値だけ。「あのSL移動は正しかったのか」を確かめようとして、手が止まる。さらに口座が2つあれば、履歴も別々。まとめて振り返るには、結局それぞれを開いて見比べることになる。「これ、毎日やるのか…?」

この状態を、構造から変える必要があった

「気をつけて作業する」では解決しない。そう感じていました。必要だったのは、次の3つです。

  • TradingViewで決めた値が、そのままMT5に転送される
  • 1つのアラートで、すべての口座に同時注文される
  • 取引が1行に集約されて、Web管理画面で完結する

この3つを満たすものが、当時、買い切りで存在しなかったので、自分で作りました。

特別なものをゼロから発明したわけではありません。それまで自分が手作業とスプレッドシートで毎日やっていた運用を、そのままシステムに置き換えただけです。実際の運用で必要だった操作だけを形にしたので、使わない機能はありません。

導入して変わったこと

作業に追われる時間が減り、「分析と判断」に充てられる時間が増えました。取引履歴を見返すことが面倒ではなくなり、振り返りも習慣になりました。

複数口座を回す心理的ハードルも下がり、リスク分散の選択肢が広がりました。

もしあなたが、前半の「ある日の景色」に身に覚えがあるなら、本ソフトが同じ消耗を解消してくれるかもしれません。

369(みろく)

導入後の1日

朝、TradingViewで環境認識。Entry / SL / TPを引いて、アラートをセットして出勤。

通勤中、アラート発火 → 設定した全MT5口座に同時注文完了。スマホのWeb管理画面で約定を確認するだけ。

昼休み、SLをトレールしたいので、Web管理画面から1操作。全口座のSLが同時に動く。

夕方、チャネルラインに到達していたので、Web管理画面から部分決済を1操作。全口座の部分決済結果がそのままWeb管理画面に表示される。MT5は1度も開いていない。

帰宅後、その日のトレードをWeb管理画面で確認。新規 → SL変更 → 部分決済 → 完全決済 が1行に集約されていて、展開すればタイムラインが見える。

「振り返り」のための集計は不要。「画面を見る」だけで完結。

ペルソナ別ユースケース

あなたの現在の運用スタイルが、もっとラクに、もっと自由に。

複数のMT5口座を運用している方

現在本ソフト導入後
TradingViewでエントリーを判断 → MT5を1口座ずつ開いて注文 → 価格が動いてしまい2口座目以降は別の値で約定 → ロット計算もそれぞれ手動TradingView上で1度アラートを発火 → 設定した全口座へ並列注文 → 同じ瞬間に同じ価格(スプレッドのみ差)で全口座エントリー完了 → ロットは口座別リスク%から自動計算

TradingViewで分析、MT5で注文している方

現在本ソフト導入後
TradingViewのチャートでEntry/SL/TPを決定 → MT5を開いて値を転記して注文 → 操作5〜10秒の遅延、転記ミスで違う値で注文したことが過去にあるTradingView上でEntry/SL/TPを設定 → アラート発火1操作でMT5へ予約注文 → 転記ミスゼロ、約定タイミング最速

MT5だけで運用している方

現在本ソフト導入後
MT5標準のチャート機能で分析 → 高度なインジケーター・カスタム描画ツールに限界を感じているTradingViewの豊富なインジケーター・描画ツール・コミュニティスクリプトを分析に活用 → そこからシグナルをMT5に転送、注文は引き続きMT5で実行

自動売買スクリプトで運用している方

現在本ソフト導入後
TradingView上のストラテジーで自動シグナル生成 → 月額制ツールでMT5に転送 → 月額が積み上がる、複数口座対応は上位プランで追加料金同じシグナル送信先を本ソフトに切替 → 月額コストゼロ → 標準で複数口座配信対応、追加プラン不要

取引記録を残して振り返りに使いたい方

現在本ソフト導入後
MT5の取引履歴では、保有中のSL/TP変更の経緯が残らず、出口の意思決定を後から検証できない → 振り返りのためのエクセル転記にも時間がかかる新規・SL/TP変更・部分決済・完全決済までの全イベントが1取引に集約され、展開するとタイムラインで時系列表示 → CSVエクスポートでそのまま振り返りに使える

月額制の連携ツールを使っている方

現在本ソフト導入後
月額が利用期間に比例して積み上がる。複数口座対応は上位プランの追加料金になりがちで、Web管理画面・検証・取引集約まで揃ったものは少ない買い切りで長期コストが固定。複数口座配信が標準機能(追加課金なし)、Web管理画面・トレード検証・取引集約まで対応

Python+Webhookで自前構築しようとしている方

現在本ソフト導入後
開発・保守を自分で抱える。Web管理画面やトレード検証まで作り込むには相応の工数がかかる購入してすぐ使える。Web管理画面・検証環境・取引集約が最初から備わっており、保守は提供側のバグ修正に乗れる

機能一覧

6種類の注文・管理操作

操作内容
新規注文(指値 / 逆指値 / 成行)TradingView上のEntry / SL / TPのまま、複数MT5口座へ一括注文
予約注文の値変更約定前の予約をEntry / SL / TP / ロット 各値ともに変更、全口座同時反映
予約取消注文後の取下げを1操作で全口座へ
保有ポジションのSL/TP変更トレーリング・リスク調整を全口座へ同時適用
部分決済段階的な利益確定を1操作で全口座に
完全決済全口座のポジションを同時クローズ、緊急停止にも対応

Web管理画面

機能内容
取引一覧約定待ち / 保有中 / 決済完了 / 取消済 を状態別に表示。展開で操作タイムライン
新規注文Web管理画面から直接注文も可能
取引操作予約変更・取消・SL/TP変更・部分決済・完全決済をマウス操作で
分析取引数・勝率・リスクリワード・PF・累計確定損益・残高推移グラフ・月別損益を自動集計
口座状態残高・有効証拠金・含み損益を30秒ごとに取得して表示

トレード分析

表示内容
二軸チャート証拠金残高(折れ線)と日次損益(棒、利益=緑/損失=赤)を日付軸で重ねて表示
成績テーブル(期間別)今日/今週/今月/今年/全期間ごとに、取引回数・pips・利益・増加率・勝敗率を集計
成績テーブル(通貨別)通貨ペアごとに、買い/売り/合計別の取引回数・pips・利益・勝敗率を表示
資金増減率バーチャート(月別)月ごとの増加率をバーチャート+表で併置。デフォルトは直近12ヶ月
PDF出力ブラウザの印刷機能で、分析タブをA4レポートとしてPDF出力可能

トレード検証

本ソフトには、実際のMT5へ注文を送らずに中継サーバ内だけで約定を擬似再現する検証モードがあります。新しい手法やパラメータを、本番口座に一切影響を与えずに試せます。しかも検証結果は、本番取引とまったく同じ画面・同じ指標で評価できます。

  • TradingViewのリプレイ機能で、過去チャートからシグナルを発火
  • そのシグナルをMT5に流さず、中継サーバ内で擬似約定として記録
  • 本番取引と同じWeb管理画面・同じKPI(勝率・リスクリワード・PF・損益推移)で結果を分析

検証と本番で画面や指標が分かれていると、結果を見比べるだけで手間がかかります。本ソフトは同じ画面・同じ指標で並べて見られるため、「この手法は本番に乗せる価値があるか」をそのまま判断できます。

MT5上の手動操作・他EA注文の自動取り込み

取り込み対象内容
TP/SL自動発動による決済中継サーバを経由しないMT5側の自動決済も検知
MT5画面からの手動決済MT5で直接決済した操作も検知
別の自動売買からの注文同じ口座上で動く他EAの注文・決済も検知

「MT5で決済したから履歴に残らなかった」が起きません。口座ごとに取込ON/OFFも切替可能です。

こんな方におすすめ

TradingViewで分析、MT5で注文している方

毎日のツール往復に消耗を感じている方

複数MT5口座を運用、または運用したい方

自己資金の口座とプロップファームの口座などを並列で回したい方

振り返りを"仕組み"で続けたい方

取引が1行に集約されたWeb管理画面で完結させたい方

商品詳細

📦 商品内容

1. FX Relay 本体(Python)

  • TradingViewとMT5を繋ぐ中継ソフト。PC上に常駐させる
  • Web管理画面(取引一覧・分析・設定)を内蔵

2. MT5 EA(.ex5)/ TradingView用スクリプト

  • MT5にアタッチして注文実行するExpert Advisor
  • チャート上でエントリーを発火させるTradingViewインジケーター

3. セットアップ手順書・運用ガイド

  • macOS / Windows 両対応の導入手順書
  • 起動・停止・バックアップ・トラブル対処の運用ガイド

4. サポート

  • 導入・設定に関する質問
  • 重大なバグ修正は無償配布(期限なし)
  • GogoJungleのメッセージ機能からのみ受付

💻 動作環境

中継サーバOSmacOS(Apple Silicon / Intel)または Windows
MT5側OSWindows VM(Mac利用者)または Windows PC
対応ブローカーMT5対応の主要ブローカー。両建て可能な口座が対象
公開方式Cloudflare Tunnel(QUIC / HTTP3)
データ層SQLite(WALモード)
言語Python 3.11+ / MQL5 / Pine Script v6

🔄 利用開始までの流れ

1

購入

GogoJungleの決済画面から購入。

2

ダウンロード

配布パッケージ(ZIP)を取得。

3

セットアップ

同梱の手順書に沿って導入(目安1〜2時間)。

4

動作確認

TradingViewで発火 → MT5で約定 → Web管理画面で確認。

別途必要な外部サービス費用

本ソフトウェア本体の対価とは別に、利用者は以下の外部サービスを各自で契約・準備する必要があります。

必須

項目年額目安備考
TradingView(Essential以上)¥27,600 〜 ¥110,400Webhook利用には Essential 以上が必須
独自ドメイン¥1,500 〜 ¥2,500Cloudflare Tunnel運用に必須(固定URL)
Cloudflare Tunnel無料無料枠で十分カバー
MT5口座無料口座開設無料、証拠金は別途

Mac利用者のみ追加

項目費用
Parallels Desktop Standard 等の仮想化ソフト年 ¥13,000 〜 ¥15,000
Windowsライセンス初期 ¥18,000 〜 ¥20,000(買い切り)

※価格は2026年5月時点。各サービスの公式サイトで最新価格を要確認。為替変動の影響を受ける項目あり。

よくある質問

Q1. MacでもWindowsでも使えますか?

A. 中継ソフト本体は両OSで動作します。MT5 EAはWindows環境必須のため、Mac利用者は仮想化ソフトでWindowsを動かす必要があります。

Q2. 複数口座運用は何口座まで対応していますか?

A. 技術的な上限はありません。実用上は2〜4口座程度を想定しています。

Q3. 独自ドメインが必要なのはなぜですか?

A. 中継ソフトをTradingViewから接続できるよう公開するため、固定URLが必要です。年¥1,500〜で取得できます。

Q4. TradingViewの無料プランで使えますか?

A. 使えません。Webhook機能はEssential以上の有料プランが必要です。

Q5. プロップファームで使えますか?

A. 対応可能です。本ツールは「利用者が手動配置したEntry / SL / TPだけが注文対象」という設計のため、規約準拠の運用と相性が良い設計になっています。ただし、各プロップファームの利用規約遵守は利用者の責任です。

Q6. 対応ブローカーを教えてください

A. MT5を提供する主要ブローカーに対応しています。技術的にはMT5の両建て可能な口座が対象となります。多くのブローカーが両建て可能な口座を提供していますが、ご利用前に契約口座の種別をご確認ください。

Q7. MT5上の別の自動売買や手動注文も取引履歴に取り込みますか?

A. デフォルトで取り込みます。Web管理画面の設定で口座ごとにON/OFFを切替可能です。

Q8. 返金はできますか?

A. ソフトウェアの性質上、原則返金不可です。

Q9. アップデートはありますか?

A. 重大なバグ修正は無償配布(期限なし)。機能追加は別途有償または別バージョン提供となります。

Q10. データは外部サーバに送られますか?

A. 送られません。本ソフトは利用者のPC上で動作し、SQLiteで取引データを保存します。Cloudflare Tunnelは通信経路として使用しますが、取引データを外部に保管するサービスではありません。

⚠️ リスク開示

  • 過去の運用実績は将来の利益を保証するものではありません
  • 相場環境により成績は変動します
  • 適切な資金管理なしには継続的な利益は困難です
  • 投資は自己責任でお願いします
  • 本ソフトは注文の中継を行うものであり、利益を保証するものではありません

🚫 免責事項

  • 情報提供目的:本商品は外国為替証拠金取引(FX)に関する一般的な学習・研究および自己運用支援を目的としています。投資助言・代理業(金融商品取引法第2条第8項第11号)に該当する個別具体的な売買推奨・資産運用指示を行うものではありません。最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。
  • リスク:FXはレバレッジ取引を含むため、元本を大きく上回る損失が発生するおそれがあります。本商品を利用しても収益を保証するものではありません。
  • ブローカー規約:本ソフトの利用にあたっては、各MT5ブローカーおよびプロップファームの利用規約、ならびに日本国金融商品取引法を遵守する責任は利用者にあります。
  • 責任の限定:販売者は、本商品の利用または利用不能に起因して生じたいかなる損失・損害についても、一切の責任を負いません。
  • 著作権・再配布禁止:本商品の著作権は販売者に帰属します。複製・転載・改変・リバースエンジニアリング・再配布・転売を固く禁じます。

特定商取引法に基づく表記

  • 販売者:369 Trading
  • 運営責任者:369(みろく)
  • 連絡先:GoGoJungle内メッセージ機能
  • 商品代金以外の必要料金:TradingView利用料、独自ドメイン取得費用、仮想化ソフト・Windowsライセンス等(利用者がそれぞれ直接契約)
  • 商品引渡し時期:決済完了後、ダウンロードページよりすぐにご案内

上記以外の項目(販売価格・お支払い方法・お支払い期限・返品/キャンセル・返金にかかる費用・所在地等)は、GoGoJungleの「特定商取引法に基づく表記」に準じます。所在地等の詳細はGoGoJungleの規約に基づき開示します。

¥49,800 (taxed)
Provider/Distributor:
Sales site:
GogoJungle

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