【黄金ラインスナイパーAI】裁量を磨きながらEAが積み上げる|GOLD専用サインツール+EA MT5版

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【黄金ラインスナイパーAI】裁量を磨きながらEAが積み上げる|GOLD専用サインツール+EA MT5版 Indicators/E-books
【黄金ラインスナイパーAI】裁量を磨きながらEAが積み上げる|GOLD専用サインツール+EA MT5版
長期BT PF3.31・勝率64.8%・高回転型|EA自動運用+裁量補助の二刀流!裁量判断を磨きながら、EAが条件のそろった場面を淡々と拾い続けるGOLD専用MT5ツール
Seller まさし
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⚠ 購入を検討中の方へ

現在は初期販売価格での提供です

📌 今の価格:69,800円(初期販売)

📌 機能追加・アップデート後 予定価格:198,000円

📌 MTマーケット移行後は ゴゴジャンでの販売を終了

今の条件で購入できるのは、今だけです。



このツールは、あなたの裁量を超えるものではありません。

でも、

「サインが出た瞬間に飛び乗って、逆行して焼かれる」

あの繰り返しからは、抜け出せるように作りました。

そしてもうひとつ。

チャートの見方を学んでいる間も、 EAが条件のそろった場面を自動で拾い続けます。

裁量の判断を磨きながら、自動でEAが淡々と積み上げていく。 その両方を、1つのツールで実現するために作りました。
 



サインツールの見やすさにも、

EAのロジックにも、妥協せず作り込んでいます。

開発フォルダ全体で55,544ファイル、分析だけでも29,230ファイルの規模

最先端の複数AIを24部署に分けて動かし、
開発チーム体制で検証と改善を重ねたGOLD専用システムです。

途中で止まらないように、EA自体を軽くすることにもこだわりました。

出来たツールを販売するだけなら普通ここまでしません。


📊 長期バックテスト結果(2021.01〜2026.06)

1万ドル(約160万円)スタート / 2021年以降のGOLDリアルティック検証

代表成績: 高リスク・複利(1 USD = 約160.19円 / 2026年6月24日確認)

+5,280 万円

2021.01.01〜2026.06.01 / 高リスク・複利

PF 2.31 / 勝率 64.66% / 取引数 8,467 / Equity最大DD 61,889.80 USD(17.40%)

特定条件下(1万ドル・高リスク複利モード)
過去のバックテスト結果であり、将来の利益を保証しません

低リスク単利・複利の結果と検証条件は後述 


自分で言うのも何ですが、 

かなり手応えのある仕上がりで完成度は高いと思います。

特にこだわったのは

[高取引回数、低ドローダウン、平均保有時間5分以内の回転型、ナンピンなし、単利でも十分な利益]

低リスク・単利でも十分、でもセーフティライン上でありながら高リスク・複利の爆発力もある。

※高リスク・複利は利益追求型のため、利益返しやドローダウンも大きくなります。

スキャルピングはEAに任せ、自分はデイトレ裁量の目を養うを目標にしました。

GOLDの1分足で、入る前に確認すべきものを 

1画面に並べたMT5ツールです。

サインツールの矢印を待つのではなく

矢印が出る候補を見てそのパターンやリズムを体にしみこませ、パネルを目安に選ぶスタイルです。

選ぶ土台となるのは裁量という人間の目です。

これを育てないと、今後どんなツールを手に入れてもフラフラしてしまいます。

自分がステップアップするためにこのツールを使ってもらいたいです。






GOLDを見ていて一番しんどいのは、チャンスがない時ではなく、

情報が多すぎて「今、何を見ればいいのか」が分からなくなる時です。


水平線も見たい。サインも見たい。環境も確認したい。EAの履歴も押さえたい。

でも、それらがバラバラに見えてしまうと、判断が散らばります。

黄金ラインスナイパーAIは、その迷いを減らすために、

「見る順番」を1画面に整理するGOLD専用のMT5ツールです。

🤖 水平線、環境、サイン、リスク。

     これを分けて確認できるようにすることで、判断の抜け漏れを減らします。







🤖 なぜ、EAとサインツールを一緒に作ったのか

これまで僕は、GOLD特効薬や相場の答えを通じて、
相場の見方そのものを身につけてもらうことを大切にしてきました。
裁量の判断が磨かれれば、大きな武器になります。
それは今も変わりません。


でも、ある時から思うようになりました。
多くの人がつまずくのは、知識が足りないからだけではなく、
実践に移る前に、不安や迷いで止まってしまうからではないか?と。

教材を買った。
保存した。
あとで見ようと思った。
でも日常に戻ると、チャートを開くことさえ後回しになる。


これは意志が弱いからではありません
最初に背中を支えてくれる仕組みがないだけだと思いました。

チャートに張り付けない時間でも、検証済みのルールが淡々と働いてくれる。
まずこの土台があるだけで、裁量を学ぶ気力も、実践を続ける余裕も変わってきます。


だから今回は「相場を学ぶための教材」ではなく、
まず実践に踏み出すための土台として、EAとサインツールを作ることにしました。
自分でも使う前提だからこそ、穴がないように何度も検証し、
危ない部分を削り、守る設定と攻める設定を分けました。

これは、ただの自動売買ツールではありません。
裁量を学ぶ前に挫折しないための、最初の後ろ盾です。


もともと自分用に作ったツールです
GOLDの1分足は、状況を細かく見ようとすると判断が散らばりやすい。
いくら経験を積んでも、今必要な判断は何か?を見失いそうになることもあります。
それに人生は短いのでスキャルピングも同時にしておきたい。
だから、チャートを開いた瞬間に「今見るべきもの」が整理できる道具として作り込んできました。


コミュニティ内で共有するうちに「使ってみたい」という声が増え、
まずは内容を理解してくれる方に向けて、限定的に公開することにしました。




💡 見る順番を作るAI



GOLD特効薬のトレード法をベースに、9,192枚の実例チャートを確認。

世界中の手法を多角的に分析し、

長期検証で残ったロジックだけをAI診断に反映しています。




GOLDには、大口の資金が動いた痕跡がチャートに残ります。

急に動いて戻る。特定の価格帯で何度も反応する。

そういう動きは、大きな資金が関わっているサインです。


このツールでは、その「大口の動きが出やすい場面かどうか」を、 インジケーターの形に頼らず、価格そのものの動きから読み解く設計にしています。


時間帯・値幅・ライン距離・スプレッドコストをまとめてスコア化し、 大口が動きにくい苦手場面では自動でロットを抑え、得意場面だけを残す仕組みです。

インジケーターに判断を丸投げするのではなく、価格の反応を見やすくするためのツールです。



相場環境・リスク管理・サイン確認・検証結果の4要素を分けて見て、最後に1つの運用判断へまとめる。
これが黄金ラインスナイパーAIの設計思想です。

このツールが選ばれる理由は、ひとつです。

GOLDの1分足で、ライン・環境・サイン・EA状況を「見る順番」に並べられるからです。


メンバーの相談から見えてきたこと

GOLD特効薬や相場の答えを通じて、多くの方からトレードの相談をいただいてきました。

多かったのは「知識がない」という悩みではなく、 「実際のチャートで何を優先して見ればいいか分からない」という悩みです。

この悩みを聞いたとき、自分も同じだったと思いました。知識の問題ではなく、整理の問題です。

その答えとして、判断材料をチャート上で整理できる形にしたのが黄金ラインスナイパーAIです。

GOLD特効薬は、ゴゴジャンのGOLD特集でも取り上げていただきました。 特集ページやレビューは、僕の考え方やサポート方針の参考として確認できます。 https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/116417


これが実際の画面です。




実際の画面では、候補サインと各パネルを1画面で確認できます。

📌 チャート上の表示について

候補サインとEAの実売買マーカーは、同じ場面で重なって表示されることがあります。 ただし、候補サインが出た場所をEAがすべて売買するわけではありません。 EAはリスク設定・スプレッド・保有状況・時間帯などの条件を通過した場面だけを実行します。

💡 これは、サインをただ増やす商品ではありません。

    水平線トレーダーとして「見る順番」と「判断材料」を整理するための道具です。


📌 実際の動きは、こちらの動画で確認できます

※現在は回転数はこの動画の半分ぐらいに押さえて利益率を追求するスタイルにしてあります。

パネル付きバックテストでは、EAの実売買ポイントとサインツール側の見え方を確認できます。

見る順番:ライン → AI診断 → そろそろメーター → 候補サイン → 履歴





✅ チャート上に表示される情報

・AI注目・GOLD反応ライン ・売買候補サイン ・AI診断パネル ・そろそろメーター ・本日の候補サイン状況 ・EAのエントリー履歴、決済履歴 ・上位足との乖離などを含む環境判断


見たい情報を出し、不要な情報はボタンで非表示にできます。
パラメータを細かく触らなくても、基本はチャート上のボタンで操作できる設計です。






✅ 強みは「サインを出すこと」だけではありません


多すぎるサインは、判断を増やします。
根拠のないサインは、迷いを増やします。


黄金ラインスナイパーAIは、候補サインを見る前に、
ラインの位置、相場環境、値動きの勢い、

時間帯をまとめて確認できるようにしています。

AI診断パネルでは、いまの場面をスコア化し、

条件がどの程度揃っているかを視覚的に表示します。


「ただ矢印を見る」のではなく、
「なぜ今その候補を見るのか」を確認しながら使うためのツールです。




サインツールで判断を整えながら、 もう一方では、EAが条件のそろった場面を自動で動き続けています。






👉 本商品には、サインツール本体に加えて、自動売買EAも付属します


サインツールで相場を見ながら裁量判断をしたい方。 EAで検証しながら、ロジックの傾向を確認したい方。 自動売買も含めて、GOLD向けの環境をまとめて整えたい方。 どちらの使い方にも対応できるように、サインツールとEAをセットにしました。

EA側はチャート上の操作パネルから、リスク設定・単利/複利・EAエントリーON/OFFを切り替えられます。 プロパティ画面を複雑にせず、通常運用はパネル操作だけで完結する構成にしています。







✅ 手動利確(半裁量)にも対応


運用モードは、EA停止・自動利確・手動利確(半裁量)の3つです。 自動利確ではEAに最後まで任せ、

手動利確(半裁量)ではEAがエントリーと損切り管理を担当し、利確判断だけを自分で行います。 半裁量モードでも、損切りを外して含み損を伸ばす使い方ではありません。 入口と守りはEAに任せ、利益をどこで確定するかを自分で判断するためのモードです。


🤖 裁量判断をさらに深く学びたい方には、別商品として「GOLD特効薬」「相場の答え」も用意しています。    本商品は、まずチャート上で判断材料を整理したい方向けです。



👉 一般的な単機能EAとは、見ているものが違います



GOLDは証券会社や時間帯によってスプレッドが大きく変わります。 付属EAでは広めのスプレッド環境も想定し、

スプレッドが広すぎる場面ではエントリーを避ける設計にしています。 EAパネル上のスプレッド表示を基準に、
通常時5.0pips未満を良好、5.0〜6.5pipsを注意の目安にしていますが、

すべてのブローカーで同じ結果になることを保証するものではありません。

本EAは取引回数が比較的多い高回転型のため、
スプレッドや約定環境の影響を受けやすい設計です。

特定の取引会社を推奨するものではありませんが、
取引コストが重い環境にこだわるよりも、
EAパネルの取引環境表示を参考に、
より条件の合う環境で低リスクから確認していくことを推奨します。




僕自身も使い続けるツールなので、必要な改善は購入者向けにもアップデートの場を設けていきます

ただし、かなり作り込んだ状態からの運用なので、毎週必ずアップデートがあるわけではありません。

🎯 EA内の監視役(安全装置)+1時間ごとのAI点検。

EA本体はスプレッド・時間帯・保有状況・リスク設定を確認し、開発側の検証環境では稼働ログや検証結果をAIで定期点検します。 2021年以降の長期データと直近データを照らし合わせ、
過剰調整にならないかを見たうえで改善候補を判断します。
このダブルチェックで、作って終わりではなく、運用後も見直せる体制を目指しています。


🎯EA+サインツール開発に、本気で向き合いました。 GOLDの1分足で必要な確認を、できるだけ1つの画面にまとめる。 補助ツールをいくつも増やさなくても、
ライン・候補サイン・AI診断・EA状態を見られる設計を目指しています。

AI時代は、ティックデータやチャート情報をAIで自動学習し、 更新まで自動化すること自体は技術的には可能です。

でも、黄金ラインスナイパーAIでは、 あえて一週間単位の確認・更新配布型にしています。

全自動更新はあえてしていません。 AIにすべて任せると、目先のデータに合わせすぎた修正が入り、 長期的に安定したロジックが崩れるリスクがあるからです。 1時間ごとにAIで稼働状況を点検し、 週末に僕が2021年以降の長期データと直近データの違和感を確認。 過剰最適化が起きていないかを見たうえで、 必要な場合だけ、ソフトウェア保守・不具合修正・動作安定性に関するアップデートとして案内します。 「購入者版が勝手に別ロジックへ切り替わることはありません」

⚠ 週次メンテナンス通知について

週次メンテナンス通知は、EAの不具合修正・動作安定性・ファイル更新の有無をお知らせするものです。
相場予測、売買タイミング、EAの稼働・停止、ロット変更を推奨するものではありません。
アップデート適用や運用判断は、お客様ご自身の判断で行ってください。

📌 なお、運用期間が長くなった段階でMetaTraderマーケットへの切り替えも検討しています。    その場合、ゴゴジャンでの販売は終了するか、価格を見直す可能性があります。



💡 9つの戦略であらゆる場面を想定


付属EAには、採用時点の検証でプラスが確認できた9戦略だけを選定しています。

1つのロジックに頼り切るのではなく、得意場面の違う視点を重ねることで、サイン候補とEA判断の材料にします。

「なんとなく良さそう」で入れたものは1つもありません。
35を超えるロジックを検証して、長期データでプラスが確認できたものだけが残った結果です。
採用率は30%以下です。


⚠ どの戦略も将来の利益を保証するものではありません。     必ずデモ口座や少額で動きを確認してください。




💡 期待値の考え方

バックテスト上の平均損益が1回あたり+500円だった場合、
同じ条件の取引を積み重ねるほど、理論上は収支が積み上がる可能性があります。
ただし、実際の相場では連敗・スリッページ・約定差・相場変化があるため、
毎回500円ずつ増えるわけではありません。
このEAは、期待値のある取引条件を人の代わりに監視し、
条件に合う場面だけを淡々と実行するためのツールです。

📌 短期勝負ではなく、長期で積み重ねる設計です。

相場状況によっては、一時的に停滞する期間や損失が続く場面もあります。 スプレッド・約定・サーバー時刻などの取引環境によっても、成績に差が出ます。




🤖 なぜ「EAと裁量の組み合わせ」にこだわったのか

複数戦略を組み込んでいますが、

熟練トレーダーの違和感、ニュース判断、急変時の瞬間的な判断まで、

EAが完全に代替できるとは考えていません。


GOLDはニュースや急変、スプレッド、口座環境で結果が変わります。
だからこそ、EAに任せる部分と、自分で判断する部分を分けて使うことが大切です。

完全自動に任せると、「なぜそのトレードが起きたのか」が見えなくなります。相場を見る目が育たない。
逆に裁量だけにすると、見ていない間に条件のそろった場面が過ぎている。
どちらか一方では足りないと感じて、この形に落ち着きました。

EAは、条件がそろった場面を淡々と監視し、
人が見逃しやすいタイミングを自動で拾わせる。

サインツールでは、ライン・環境・履歴を見ながら、
どの場面を狙い、どの場面を見送るかを学ぶ。

自動売買を土台にしながら、
裁量判断の目を育てるためのツールです。




✅ 候補サインから、裁量ステップアップへ


候補サインは、ただのエントリー指示ではありません。 まずは候補サインとSMAを見て観察し、次にAI総合診断パネルを見ながら短期判断を練習する。 慣れてきたら、EAの入口と損切り管理を使いながら、利確判断だけ自分で行う。 最終的には、候補サインをきっかけにして、

上位足やGOLD特効薬の見方も含めた裁量判断へ進めるように設計しています。





🎯 バックテスト結果について


検証量は2021年以降版の公式BTを基準に整理しています。


保存済み公式レポート626本+CSV検証496本。非採用案も含めて積み上げた検証量です。

正直、ここまで積み上げるとは自分でも思っていませんでした。
ただ「これで動くぞ」と言える根拠がないと自分で使う時不安だと思い、気づいたらこの数になっていました。

本ページでは、ロジックの傾向を確認するために複数期間のバックテスト結果を掲載しています。

掲載しているバックテスト結果は、過去の相場データをもとに一定の条件下で検証した結果です。

将来の利益やドローダウンの小ささを保証するものではありません。

実際の運用結果は、スプレッド、約定力、スリッページ、サーバー時刻、口座環境、相場急変などにより変動します。




2021年以降の現在に近いGOLD市場を中心に検証しています


2021年1月1日以降の検証を主軸に、
GOLDの大きなボラティリティ、インフレ・金利変動局面、急変相場など、
現在に近い市場環境を中心に確認しています。

1万ドルスタートの長期BTは、
2021.01.01から2026.06.01までのMT5リアルティックで確認しています。
低リスク・単利の安定確認と、複利の成長確認を分けて掲載しています。


2021年以降のデータを中心に、現在に近いGOLD市場での再現性を重視しています。

📊 バックテスト画面の表示について

バックテスト動画・画像では、

EAの実売買ポイントに加えてサインツール側の候補サインを表示する場合があります。

EAはそれらをすべて売買するのではなく、EA側の条件を通過した場面だけを実行します。


中リスク以降は利益が大きくなる一方、一時的なマイナスも大きくなるのでご注意ください。

2021.01.01 から 2026.06.01 / 低リスク・単利

総損益: +23,807.01 USD / PF 1.78 / 勝率 64.26% / 取引数 10,182 / Equity最大DD 657.31 USD(3.07%)

円換算目安: +約381.4万円(1 USD = 約160.19円 / 2026年6月24日確認)

2021.01.01 から 2026.06.01 / 低リスク・複利

総損益: +40,121.53 USD / PF 1.78 / 勝率 64.29% / 取引数 9,416 / Equity最大DD 4,081.03 USD(7.72%)

円換算目安: +約642.7万円(1 USD = 約160.19円)

2021.01.01 から 2026.06.01 / 高リスク・複利

総損益: +329,582.05 USD / PF 2.31 / 勝率 64.66% / 取引数 8,467 / Equity最大DD 61,889.80 USD(17.40%)

円換算目安: +約5,279.6万円(1 USD = 約160.19円)

📌 長期バックテストの見方と、利益を守る運用例

2021〜2024年は、現在とは値幅や市場環境が異なる期間も含まれ、
本EAにとっては大きく利益を伸ばすというより、資金を守りながら耐える期間になりました。

一方で、2025年以降のGOLD市場ではロジックと相場環境がかみ合いやすく、
収益が大きく伸びる結果となっています。

完全放置のバックテストでも長期ではプラスを維持していますが、
相場がかみ合わない期間では横ばいに近い時期やマイナス月もあります。

より安定感を重視する場合は、EAを常に動かし続けるだけでなく、
利益が出た日に無理をせず停止する「利益防衛型」の運用も選択肢になります。


10,000 USD口座・低リスク運用の目安として、
1トレードで+5〜10 USD程度、
1日で+30〜50 USD程度の利益が出た場合は、弱い相場では十分な勝ちと考えられます。
1日で+80〜100 USD程度取れた場合は、
その日のEA停止も検討できます。

※これは利益を保証するものではなく、
弱い相場やスプレッドが広い環境で利益を守るための運用例です。


実運用ではスプレッド・約定・サーバー時刻・通信環境などにより成績が変動します。 特にドローダウンはバックテスト上の数値より大きくなる可能性があるため、 目安として2倍程度の余裕を見て運用資金を考えることを推奨します。
推奨安全装置入りの現実的なリアルティックデータです。
このリアルティックで検証しているというのがポイントです。

📌 自動売買メインで使う前に、EAパネルの「取引環境」を確認してください。

自動売買メインでの運用は、EAパネル上のGOLDスプレッドが
通常時おおむね安定している環境を推奨しています。

目安として、通常時5.0pips未満は良好、5.0〜6.5pipsは注意、
6.5pipsを頻繁に超える環境は自動売買には不向きです。

なお、GOLDのpips/point表記は取引環境により異なるため、
最終的にはEAパネル上のスプレッド表示を基準にしてください。

スプレッドが広い環境や、EAパネルで「注意」「要確認」が続く環境では、
自動売買を積極的に動かすよりも、サインツールの表示を参考にした裁量補助、
または取引コストが落ち着く環境での低リスク確認を推奨します。


【主な指標の見方】
・プロフィットファクター(PF)  総利益が総損失の何倍あるかを示す指標。1.0を上回るほどバックテスト上では利益が損失を上回っています。
・リカバリーファクター
 最大ドローダウンに対して、どれだけ利益を積み上げたかを見る指標。数値が高いほど回復力が高い結果です。
・証拠金最大ドローダウン
 有効証拠金ベースの最大落ち込み。保有中の含み損も含むため、より実運用に近いリスク目安です。

 →簡単に言うと一時的な最大含み損のことです。ブローカーによって差が出ます。
・残高最大ドローダウン  決済済み損益だけを反映した最大落ち込み。実際のリスクを見る際は証拠金最大ドローダウンもあわせて確認してください。

 →簡単に言うと一時的な最小残高のことです。ブローカーによって差が出ます。
・シャープレシオ  リスクに対して効率よく利益を出していることを表す数値。投資信託の世界では2で優秀とされています。

大きく伸びる局面では早すぎる利確を避け、利益の伸びしろを残す設計です。 そのため、有効証拠金ベースのドローダウンには、含み益ピークからの一時的な目減りも含まれます。 実際の確定損リスクは、確定残高ベースのドローダウンもあわせてご確認ください。


📊 2021年以降を主軸に見た崩壊診断AI分析


2021年以降のカレンダーは、低リスク・単利の掲載用HTMLを基準に確認しています。

まずは見た目の安定感が分かりやすい単利カレンダーを優先して掲載します。

今後の市場状況次第ではマイナスになる月も出てくる可能性があるので

とにかくドローダウンを小さくすることにこだわりました。





※バックテストの数値はMT5 Strategy Tester公式レポートを正本としています。 崩壊診断AIの集計値は、取引履歴から再計算した残高ベースのドローダウンです。 MT5レポートの証拠金ドローダウンは含み損も含むため、残高ドローダウンより大きく出る場合があります。 また、直近のボラ相場でかなり利益を出しているため、爆益を基準にしない方が良いです。



📍 ドローダウン別のリスク設定

 

必要証拠金・スプレッド・約定環境を確認しながら、低・中・高リスクと手動倍率を選べます。

低リスクは口座資金に余裕を持たせ、証拠金維持率に配慮した設定です。
中リスクは利益を考えながらも口座資金に対して少し余裕があるロットを想定。

高リスクは過去最高残高を基準にロットを調整する利益追求型の設定です。

利益を伸ばしやすい一方で、利益返しやドローダウンも大きくなります。

プロパティの「複利リミッター解除モード」は上級者向けです。

通常確認ではOFFのまま使い、変更する場合は必ずデモ口座または少額で確認してください。


⚠ 必要証拠金や最大レバレッジは、証券会社・口座区分・銘柄仕様・相場状況によって変わります。     実運用前に必ず利用口座の証拠金条件を確認してください。



こんな方に向いています

正直に言うと、「サインに乗っかるだけでいい」を求めている方には向いていないと思っています。
でも、こういう方には届いてほしい。

✅ サインが出ても「今は見送る」と判断できるようになりたい方

✅ チャートを見るたびに「何から確認すればいい?」と迷っている方

✅ 裁量の目を持ちながら、EAでの検証も並行して進めたい方

✅ 複雑なパラメータより、チャート上の操作性を重視したい方


この商品が向いていない方

❌ サインが出たら考えずに全部エントリーしたい方

❌ ツールに判断を完全にお任せしたい方

❌ 損切りや資金管理を後回しにしたい方

❌ 短期間での利益保証を期待する方



📘 よくある質問

Q. これはサインツールですか?EAですか?

メインはGOLD専用サインツールです。

付属ファイルとして自動売買EAも同梱します。

裁量判断の補助としてサインツールを使うことも、EAでロジックの傾向を検証することもできます。

Q. サインが出たらEAも必ず売買しますか?

いいえ。サインツールの候補サインと付属EAの実売買は完全一致しません。

サインが出てもEAが見送る場面があります。

これは不具合ではなく、候補表示と実売買判定の役割が違うためです。

Q. GOLD以外でも使えますか?

販売開始時点ではGOLD向けに設計しています。

今後のアップデートで複数通貨対応を検討しています。

Q. 初心者でも使えますか?

MT5にインジケーターとEAを導入できる方であれば使えます。

ただし、損切り・ロット・証拠金管理の基本は必ず理解したうえでご利用ください。

Q. 完全放置で使えますか?

EAは付属しますが、いきなり大きな資金で完全放置する使い方は推奨しません。

まずはデモ口座や少額で動作・スプレッド・約定・ロットの出方を確認し、裁量の目も残して使ってください。

最小ロット0.01のブローカーでは、低リスク運用でも最低2,000ドル以上、推奨は3,000〜5,000ドル以上の証拠金を目安にしてください。

1,000ドル前後でも稼働は可能ですが、ロット調整や減額制御が最小ロット制限により十分に機能しない場合があります。

Q. 1時間ごとのAI点検とは何ですか?

EA本体には、スプレッド・時間帯・保有状況・リスク設定を確認する安全装置を組み込んでいます。

さらに開発側の検証環境では、稼働ログやバックテスト結果をAIで1時間ごとに点検し、改善候補がないかを確認します。

ただし、購入者様の個別口座を常時監視したり、利益や損失回避を保証するものではありません。

改善が必要と判断した場合も、2021年以降の長期データと照らし合わせ、過剰調整にならないか確認したうえでアップデートを検討します。

Q. バックテストと同じ結果になりますか?

同じ結果を保証するものではありません。

実運用では、証券会社・スプレッド・約定力・通信環境・運用時期によって結果が変わります。

全ティックではなく、リアルティックでテストすることが大事です。

Q. 設定は難しいですか?

通常運用で触る項目はできるだけ少なくしています。

EAのリスク設定・単利/複利・EAエントリーON/OFFなどは、チャート上の操作パネルから切り替えられます。



Q. なぜ2021年以降のバックテストを重視してるのですか? GOLDは2021年以降も、値幅・ボラティリティ・スプレッド環境が大きく変化しています。 そのため本EAでは、古い相場への過度な最適化ではなく、現在に近いGOLD市場での再現性を重視しています。 10年以上の検証は参考値として確認可能ですが、販売判断の主軸は直近のリアルティック検証に置いています。


同梱予定ファイル・対応環境

📌 GoldenLineSniperAI.ex5 / GoldenLineSniperAI_EA.ex5 / 導入マニュアル / 簡易使い方ガイド / 表示クリーンアップ用スクリプトを同梱予定

対応プラットフォーム: MT5 / 推奨銘柄: XAUUSD、GOLD / 推奨時間足: 1分足 / 推奨環境: Windows 10・Windows 11

通常運用で使うリスク設定・単利/複利・EAエントリーON/OFFなどは、チャート上の操作パネルから切り替えられます。

認証方式や同梱ファイル名は、ゴゴジャン登録時の仕様に合わせて調整する場合があります。


価格についても、正直にお話しします。
今回の販売は、気持ちとしては「お裾分け」に近いものです。
自分のために、穴がないよう徹底的に検証して作ったツールを、同じところで悩んでいる人にも渡したいと思いました。
ただ、無料にしてしまうと、真剣に作っている他の販売者にも示しがつきませんし、自分の努力も報われない気がしました。
だから、手に取りやすい初期価格にしています。

販売価格について

今だけの初期販売価格

69,800円

機能追加・アップデート後の予定価格

198,000円

※時期・内容により変更の可能性があります

MTマーケット移行後はゴゴジャンでの販売を終了するか、価格を見直す可能性があります。


⚠ ご購入前の注意事項

・本商品は利益を保証するものではありません。バックテスト結果は過去データによる検証であり、将来の成績を保証するものではありません。

・実際の取引結果は、スプレッド、約定力、証券会社、通信環境、運用ロット、設定、相場環境によって変動します。

・本EAは高回転型のため、取引コストが重い環境ではバックテストや想定挙動との差が出やすくなります。

・EAは付属しますが、いきなり大きな資金で完全放置する使い方は推奨しません。まずはデモ口座や少額で動きを確認してください。

・投資判断はご自身の責任で行ってください。商品仕様は、アップデートにより変更される場合があります。

・サインツールの候補表示と付属EAの実売買は、完全に同じ数・同じタイミングになるものではありません。

・本商品をご利用の際は、必ずご自身の判断と責任において、余裕資金の範囲内で運用してください。




最後まで読んでいただきありがとうございます。


最後に、正直な話です。 この価格は、開発にかけた時間や検証量だけで考えると、

正直かなり割に合うものではありません。 それでも、購入していただいた方の声にできるだけ答えたい。 最終的には、僕がいなくても自分でチャートを見て判断を育てられるようになってほしい。 そのために、EAとして使うだけでなく、

裁量の目を育てるためのサインツールとしても作り込んでいます。

GOLDで必要なのは、勢いに振り回されることではなく、
見るべきラインを決めて、条件を確認して、
入らない場面も残すことだと思っています。

黄金ラインスナイパーAIは、
その判断をチャート上で整理するために作りました。

一人でも多くの方に、チャートを自分の目で読める感覚を掴んでほしいと思っています。 そのための道具として、今の価格で届けたいです。

買ってはみたものの、「またいつでもできるから」と、保存したまま止まっていませんか。
道具は、開いて使い始めて初めて意味を持ちます。
まずはデモ口座でもいいので、チャートを開くところから試してみてください。

📌 購入前の最終確認

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今の価格:69,800円(初期販売)

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まずはデモ口座でお試しください。 少しでも気になった方に、届いてほしいと思っています。

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