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Gonzo Special インジケーター・電子書籍
Gonzo Special
自動で獲り、伸びる局面は自分で仕上げる【フルオート運用 / 半裁量・利益拡大運用 / 裁量補助ツールとしての運用】選択型のEA & インジケータ
販売実績:
8本
レビュー:
カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/03/22
更新日時:
2026/04/17
バージョン:
1.02
Web認証:
あり
ご利用可能会社:
支払い方法:

日本

出品者gonzo
出品者の最終ログイン時間:2026年4月30日 23:29:33
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¥78,000(税込)
?1クリック注文について
提供元 / 販売元
販売サイト
GogoJungle
Gonzo Special
自動で獲り、伸びる局面は自分で仕上げる。

Gonzo Special は、XAUUSD(ゴールド)向けに設計された、フルオート半裁量の良さを一つにまとめたハイブリッド運用EAです。

自動エントリーでチャンスを取りに行き、追跡決済で利益を守る。
そして、相場が大きく伸びそうな局面では、トレーダー自身の判断で利益をさらに伸ばしていく。

「完全放置だけでは少し不安」
「かといって、ずっとチャートに張り付くのは現実的ではない」

Gonzo Special は、その間を埋めるために作られました。
自動で獲る力を持ちながら、必要な場面では自分の裁量を上乗せできる。
それが、このEAの中核コンセプトです。


※実際にMT5へ導入し、ツールをONにした状態の画面イメージは、本ページの一番下に掲載しています。

このページは「商品ページ」と「商品マニュアル」の2部構成です
上側は商品ページ下側は商品マニュアルです。実際の使い方やパネルの詳しい見方は、ページ下部の 「取扱マニュアル」 以降に掲載しています。
商品ページ
まずはフルオートで始められる。慣れたら半裁量で伸ばせる。

Gonzo Special は、最初から難しい設定を覚えることを前提にしていません。
主要な操作は日本語ベースのパネルから行えるよう整理されており、はじめてEAを使う方でも、 まずは「自動エントリーON / 自動決済ON」のフルオート運用から入りやすい設計です。

そのうえで、慣れてきたら次のような使い方へ自然に広げられます。

1. フルオート運用
エントリーから追跡決済までをシステムに任せる、最もシンプルな使い方です。 ナンピンは行いません。
2. 半裁量・利益拡大運用
自動で入ったポジションを、相場が伸びそうな日は手動で長く持つ。必要に応じてピラミッディングをONにし、最後は全決済ボタンでまとめて利確します。
3. 裁量補助ツールとしての運用
自動エントリーをOFFにして、分析パネルを見ながら手動で入る使い方です。完全裁量よりも、執行や管理の負担を減らしやすいのが特徴です。

手動で入って、決済管理だけEA側を使う運用も可能です。
ただし、この組み合わせは口座条件や運用方針で考え方が変わるため、公開ページでは特定の設定値を固定せず、ご購入後の確認事項としてご案内します。

長期検証で確認された、堅実な数値

Gonzo Special のフルオート運用モードは、2019年から6年以上にわたる長期検証の中で、単に勝率だけを見せる設計ではありません。
取引回数・回復力・ドローダウンとのバランスまで含めて設計・検証を行っています。

対象通貨ペア XAUUSD
ヒストリー品質 100%(リアルティック)
総取引数 1,299
勝率 92.38%
プロフィットファクター(PF) 2.64
リカバリーファクター(RF) 18.63
シャープレシオ 4.10

RF 18.63 は、0.01ロット設定で6年以上の検証を行った結果、最大ドローダウンを約100ドル程度に抑えながら、最終的に1,885.49ドルの純益を積み上げた水準を意味します。
「大きく落ち込まずに、しっかり増やしていく力」が高いことを、イメージしやすく示している数値です。

PF 2.64 は、負けた1ドルに対して、約2.64ドルの利益を積み上げている計算です。
つまり、勝つ時の伸びと負ける時の抑え方のバランスが良く、長く運用するうえで重要な“利益体質”がしっかりしていることを示しています。

シャープレシオ 4.10 は、単に利益が出たというだけでなく、値動きのブレに対して効率よく資金を増やせていることを示す数値です。
初心者の方にもイメージしやすく言えば、運だけで一時的に勝ったのではなく、安定感を保ちながら結果を積み上げたと考えやすい水準です。

2つの内部エンジンが、異なる局面を分担

Gonzo Special の自動売買は、性格の異なる2系統の内部ロジックをベースに構成されています。

一つのロジックだけに依存するのではなく、それぞれの得意な場面を活かしながら、全体としての安定感を高める設計です。

  • 高勝率を維持しやすい
  • 取引機会も確保しやすい
  • 相場環境の変化に偏りにくい
損失を引きずりにくい、防衛設計

Gonzo Special の強みは、エントリー精度だけではありません。
「入った後、どう守るか」まで作り込まれています。

  • 追跡決済による利益保護
  • 相場失速時の防御的な管理
  • 保護注文の自動復旧
  • スプレッド悪化時は新規取引を見送る制御
  • 長く使うことを前提にした安定重視設計

派手さよりも、「長く使えること」「崩れにくいこと」を重視する方に向いた設計です。

利益を伸ばすためのピラミッディング機能

Gonzo Special には、順行時のみ追加を狙うピラミッディング機能があります。

ここで重要なのは、逆行時の危険なナンピンを狙う設計ではないという点です。

含み益が出ている局面で、なおかつ条件が整った時だけ追加を行うことで、トレンドが伸びる場面の取りこぼしを減らすことを狙います。

また、ユーザーが複雑な条件を毎回調整しなくて済むよう、細かな条件は内部側で管理し、表側の操作はON / OFF を中心にシンプルにしています。

フルオート運用で自動決済をONにしている場合は、利確は比較的浅めです。
そのため、相場がさらに伸びる局面では、先に利益を確定してしまう場面もあります。

トレンドが強く、もう一段伸ばせそうだと判断できる日は、自動決済をOFFにして利益を伸ばしにいく運用を試してみるのも一案です。
状況を見ながらピラミッディングを組み合わせ、最後は全決済ボタンでまとめて利益確定する使い方も可能です。

フルオートの安定感に、裁量の伸びしろを足すための機能です。

シグナルの重なりが、一目で分かる

Gonzo Special では、チャート上に A / B / C / G のシグナルを表示できます。

A は反応候補の価格帯、B はその位置の補強、C は新規エントリーのきっかけ、G は Gonzo 側の別判定です。
A+C は、場所と新規エントリーのきっかけを同時に確認しやすい組み合わせです。A+B+C や A+B+C+G は判断要素が多く重なる表示状態ですが、それだけで利益を約束する表示ではありません。

B は補足として見るのが基本です。単体で主役にするより、A や C に重なったときの裏付けとして使う方が扱いやすくなります。
また、G は A / B / C の代わりではなく別系統の補助判定ですので、条件が重なれば A+B+C+G のような見え方になる場面もあります。

詳しい画像付きの見方は、本ページ下部の取扱マニュアルにまとめています。
「どこで待つか」「今入ってよいか」を整理したい場合は、そちらのシグナル解説もあわせてご確認ください。

一画面で状況を把握できる、日本語SMC分析パネル

パネルの中で、最初に見ていただきたいのは 状態Blk の3つです。まず「入ってよい状態か」「何が足りないか」「どちら向きか」を確認し、そのあとにスコア、トレンド、有効ゾーンへ進んでください。
A / B / C / G のどれを分析対象にしていて、いま何が足りないのかが一画面で追えるのが、このパネルの強みです。

最初はこの6項目だけ見れば十分です
1. 状態2. Blk3. 方4. Sc / 閾5. トレンド(MTF)6. 有効ゾーン
慣れてきたら、下部の商品マニュアルで「4. 3つの時間足の役割」「5. パネルの見方」「6. 分析欄とシグナル欄の詳しい見方」を順に確認してください。
最初に見る場所 「状態 / Blk / 方」を先に見て、「いま入ってよいか」「何が足りないか」「どちら向きか」を確認します。
次に押さえる場所 「Sc / 閾」「トレンド(MTF)」「有効ゾーン」で、条件の揃い具合と地合いを確認します。
詳細を見る場所 「ヘッダー / ツール / PROC TF / 実行 / 運用 / 手動 / 分析 / シグナル」の各ボタン名とラベルの意味は、下部の商品マニュアルにまとめています。

商品ページ側では、まず 「何を見ればよいか」 を先に押さえてください。
各ボタンの ON / OFF や、「Sess / Bias / Proc / Spr」「State / Auto / Dir / Sc」「分析/矢印対象 ... | 有効 ...」の詳しい意味は、下部の商品マニュアル側に残しています。

はじめての方でも使いやすい理由

Gonzo Special は、経験者向けの奥行きを持ちながらも、最初の一歩はできるだけシンプルにしています。

  • 日本語ベースの操作パネル
  • 主要操作はボタン中心
  • 複雑な内部設定を極力表に出さない
  • まずはフルオートから始められる
  • 慣れてきたら半裁量へ広げられる

「EAは難しそう」「設定を間違えそうで不安」
そう感じる方でも、始めやすい構成です。
このページ内の取扱マニュアルと、パネル上のツールチップの両方で主要なボタンや見方を確認できるようにしています。

ご購入後のサポートについて

Gonzo Special は、販売して終わりのツールにはしたくありません。

ご購入後も、以下のような部分をできるだけ分かりやすくフォローしていく前提でご提供します。

  • 初期設定の考え方
  • 基本的な運用の流れ
  • ボタンの使い方
  • 半裁量運用への広げ方

さらに、ご購入者様限定でご案内する無料コミュニティも予定しています。
実際の運用イメージや、使い方の共有、今後の情報提供など、購入後に一人で悩み続けなくて済む環境づくりも重視しています。

本体だけでなく、使い続けるための導線も含めて価値。
それが Gonzo Special の考え方です。

こういう方に向いています
向いている方 向いていない方
まずは自動売買で安定的に始めたい方 短期間で過剰な利益だけを求める方
自分の判断で利益をさらに伸ばしたい方 初日から大きな爆益だけを狙う方
難解な設定項目に振り回されたくない方 細かな内部ロジックを全て自分でいじりたい方
ゴールド向けEAを探している方 ハイリスクな短期志向の方

自動売買エンジン自体は、すでに高い完成度まで仕上がっています。
一方で、分析表示や裁量サポート部分については、実際のユーザー様の声を取り込みながら、さらに磨いていける余地があります。

78,000円

注意事項
掲載している成績や数値は、過去データを用いた検証結果を含みます。
実際の運用成績は、相場状況、スプレッド、約定条件、資金設定、運用方法等により異なります。
記載内容は将来の利益を保証するものではありません。
商品マニュアル
取扱マニュアル

Gonzo Special は、フルオート、半裁量での利益拡大、裁量補助の3通りで使えるように設計されています。
この商品ページ内に、実際の使い方をまとめた取扱マニュアルをそのまま掲載しています。最初から全部を覚える必要はありません。まずはフルオートで全体像をつかみ、その後にシグナルとパネル操作を足していくのが基本です。

このマニュアルで分かること
  • 最初にどの設定で始めればよいか
  • A / B / C / G シグナルの役割
  • SMC用語の最低限の見方
  • MT5上部の時間足 / PROC TF / 内部ロジックの違い
  • パネル内の「状態」「Blk」「方」「Sc」の見方
  • トレンド(MTF)と有効ゾーンの読み方
  • フルオートから半裁量へ移るときの基本手順
1. 最初にやること
  1. 対象チャートは 低スプレッドの XAUUSD を推奨しています。GOLD 表記でも使えますが、できるだけスプレッドの狭い環境でお使いください。
  2. まずは Gonzo 自動エントリー ONGonzo 追跡決済 ON で始めてください。
  3. PROC TF は M15 のままで開始してください。
  4. 最初の数日は、フルオートの動きとシグナルの位置を観察するだけで十分です。
  5. 慣れてから、A+C を追加判断の材料として見ながら半裁量へ移ってください。

最初から細かい設定を触る必要はありません。最初の目的は「どこでシグナルが出るのか」「どこで自動売買が反応するのか」を把握することです。特にゴールドはスプレッドの影響を受けやすいため、低スプレッド環境を使うだけでも扱いやすさが変わります。

2. シグナルの見方

Gonzo Special では、チャート上に A / B / C / G のシグナルが表示されます。大事なのは、「どれが一番強いか」だけではなく、「それぞれが何の役割か」を理解して使い分けることです。特定の組み合わせが出たからそのまま利益につながる、という見方はしないでください。

A 反応候補の価格帯を示すシグナルです。まず「どこで待つか」を決める土台として見てください。
B 補足シグナルです。価格帯が高すぎないか、安すぎないかを見る補強材です。B は主役ではなく補足として使うのが基本です。
C 入るきっかけを見るシグナルです。実戦では A+C が比較的見やすい組み合わせですが、C 単独や A+C だけで売買を決める意味ではありません。
G Gonzo 側の別系統の判定です。A / B / C の代わりではなく、A / B / C に重なったときの後押しとして見てください。

A+C は「待つ場所」と「入るきっかけ」が揃った形として見やすく、最初に観察しやすい組み合わせです。
A+B+CA+B+C+G は条件が多く重なった見え方ですが、それだけで利益が約束されるわけではありません。 最終的には、方向、時間帯、スプレッド、状態、Blk まで含めて見てください。

3. SMC用語の簡易説明

SMC用語は、意味が分からないまま使うと混乱しやすいため、Gonzo Special で使う範囲に絞って簡単に説明します。

OB 反応候補になりやすい価格帯です。Aシグナルの土台として使われます。
FVG 値が飛んだ隙間のような価格帯です。ここへ埋めに来る動きを見る材料です。
EQH / EQL 同じような高値 / 安値です。流動性が溜まりやすい場所として見ます。
スイング 大きめの波に対する BOS / CHoCH です。地合いを広めに見る時に使います。
インターナル より細かい波の BOS / CHoCH です。直近の細かい構造を見る時に使います。
P/Dゾーン 現在の価格が割高側か割安側かを見るゾーンです。Bシグナルの補足にも関わります。
Fibo 戻り率の目安です。P/Dゾーンと重ねて位置の妥当性を見る時に使います。
セッション 東京 / ロンドン / ニューヨークなどの時間帯です。動きやすい時間かの確認に使います。
出来高 どの価格帯に出来高が集まっているかを見る補助表示です。密集帯と抜けやすい帯を見分ける材料です。
4. 3つの時間足の役割

Gonzo Special では、時間足が3種類出てくるため、ここを最初に分けて覚えると混乱しにくくなります。

MT5上部の時間足 チャートの見た目を切り替える時間足です。ローソク足の形や見やすさを確認するために使います。自動売買ロジックには影響しません。
PROC TF EA内の分析表示の基準です。パネル上で切り替えられ、設定画面の 分析基準TF は起動時にパネルへ反映される初期値です。主に分析・描画・シグナル表示の基準として使います。
Gonzo内部ロジックの時間足 売買ロジック本体が内部で参照する固定時間足です。ユーザーがパネルや設定画面から直接変更するものではありません。

要するに、MT5上部の時間足は見た目PROC TF は分析表示内部ロジックの時間足は売買本体です。迷ううちは PROC TF を M15 のまま使ってください。

5. パネルの見方

パネルの中で、最初に見ていただきたいのは 状態Blk の3つです。まず「入ってよい状態か」「何が足りないか」「どちら向きか」を確認し、そのあとにスコア、トレンド、有効ゾーンへ進んでください。
A / B / C / G のどれを分析対象にしていて、いま何が足りないのかが一画面で追えるのが、このパネルの強みです。

最初はこの6項目だけ見れば十分です
1. 状態2. Blk3. 方4. Sc / 閾5. トレンド (MTF)6. 有効ゾーン
慣れてきたら、下の各表を上から順に確認してください。
最初に確認する判定値
状態 今が 準備完了準備中停止 のどれかを示します。先頭に +>! の記号が付くことがあります。停止は EA 全体が消えたという意味ではなく、条件不足や停止操作によって自動売買が止まっている状態を含みます。
Blk いま何が足りなくて止まっているかを示します。方向 / シグナル / 時間 / スコア / スプレッド / 拒否 / なし などが出ます。複数あるときは短くまとめて表示されます。
現在どちら向きを見ているかです。買 / 売 / 両 のどれかで表示されます。
Sc / 閾 Sc は「いま条件がどれくらい揃っているか」の数字、閾は必要ラインです。勝率表でも期待利益表でもありません。
セクション見出しとヘッダー
ヘッダー 上部には Gonzo Specialボタンロック:ON / OFF が並びます。ON=ボタンロック以外の操作を受け付けません。OFF=通常操作できます。
セクション見出し [-] ツール / PROC TF / 実行 / 運用 / 手動 / 分析 / シグナル が並びます。[-] は展開中、[+] は折りたたみ中です。各見出しの右端にある ? は、そのセクションの簡易説明を出すボタンです。
ツール
ツール 各分析オーバーレイの表示トグルです。まずは セッション / P/Dゾーン / Fibo / 前高安 だけでも十分です。
セッション ON=主要セッション帯を表示し、直近の見える範囲を再構築します。
OFF=セッション帯を非表示にします。
出来高 ON=右側の出来高プロファイルを表示します。
OFF=出来高プロファイルを非表示にします。
P/Dゾーン ON=Premium / Discount ゾーンを表示します。
OFF=P/Dゾーンを非表示にします。
Fibo ON=50 / 61.8 / 78.6 のフィボラインを表示します。
OFF=フィボラインを非表示にします。
OB ON=直近の確定足を再走査して OB を描き直します。
OFF=OB を非表示にします。
FVG ON=直近の確定足を再走査して FVG を描き直します。
OFF=FVG を非表示にします。
前高安 ON=前日 / 前週 / 前月の高値安値ラインを表示します。
OFF=基準ラインを非表示にします。
EQH/EQL ON=確定ピボットから EQH / EQL を表示します。
OFF=EQH / EQL を非表示にします。
スイング ON=スイング構造の BOS / CHoCH を表示します。
OFF=スイング構造を非表示にします。
インターナル ON=インターナル構造の BOS / CHoCH を表示します。
OFF=インターナル構造を非表示にします。
PROC TF
PROC TF M1 / M5 / M15 / M30 / H1 / H4 を切り替える場所です。設定画面の 分析基準TF は起動時の初期値です。主に分析表示の基準を切り替えるボタンです。
実行
Gonzo 自動エントリー ON=新規自動エントリー有効です。
OFF=新規自動エントリーだけを止めます。
Gonzo 追跡決済 ON=EAの決済管理を有効にします。
OFF=EAの決済管理を止めます。OFF でも既に入っている SL / TP は残ります。
同方向重複 ON=同方向の新規を許可します。
OFF=同方向の新規を抑制します。
方向ゲート 買いのみ=買いだけを許可します。
売りのみ=売りだけを許可します。
両方=両方向を許可します。
ピラミッディング ON=順行時の追加を許可します。
OFF=追加を行いません。
運用
運用 全決済 はこの通貨のポジションをまとめて閉じる操作です。確認が有効なときは 全決済を確認 と表示されます。実行中は 全決済中... P:n O:n と表示されます。
停止 はキルスイッチで、押すと 停止:ON になり自動系を止めて全決済へ進みます。処理中は 停止中... と表示されます。
手動
手動 BUY / SELL を成行で出す場所です。半裁量で使うときに触ります。ロット欄は 固定 / 自動 に加えて 最小 / 最大 / 刻み などの補正状態が付くことがあります。
分析表示
時刻 L / S L=ローカル時刻、S=サーバー時刻です。
Sess / Bias / Proc / Spr Sess=現在の主要セッション、Bias=見ている方向と時間足、Proc=現在の分析基準TF、Spr=現在のスプレッドです。
状態 / 自動 / 方 / Sc 状態=準備完了 / 準備中 / 停止、自動=自動エントリーの ON / OFF、=現在見ている方向、Sc=現在スコアです。
閾 / Blk / Reg / St =必要ライン、Blk=止まっている理由、Reg=現在の局面、St=内部戦略の短縮名です。必要に応じて VSigT の補足が付きます。
トレンド (MTF) M5 / M15 / M30 / H1 / H4 / D1 ごとの向きです。方向感を確認する欄であり、ここだけでエントリーを確定する欄ではありません。
有効ゾーン 価格が意識している帯の一覧です。文中には ゾーン種別 / 方向 / 距離 / MIT が並びます。
シグナル表示
A:OB/FVG A 系の表示 ON / OFF です。OB / FVG を中心に「どこで待つか」を見るための表示です。
B:PD/Fibo B 系の表示 ON / OFF です。P/D と Fibo を補強材料として見るための表示です。
C:Sweep C 系の表示 ON / OFF です。Sweep を新規取引のきっかけとして見るための表示です。
G:Gonzo Gonzo 側の別判定を ON / OFF する表示です。A / B / C の代わりではなく、別系統の補助判定です。
分析/矢印対象 / 有効 分析/矢印対象 には現在見ている組み合わせが表示されます。有効 には 次のシグナルまで最大12本残り有効 n / 12本 などの表示が出ます。

つまり、最初に覚える順番は 状態 / Blk / 方 → ツール / 実行 / 分析表示 → シグナル です。ツールや表示切り替えは、慣れてから必要なものだけ使えば十分です。

6. 分析欄とシグナル欄の詳しい見方

ここは、一番質問が出やすい部分です。特に Scトレンド(MTF)有効ゾーン は、意味が分からないまま眺めても使いこなしにくいため、役割を絞って説明します。

分析/矢印対象 いま分析と矢印表示の対象にしているシグナル系列です。たとえば ABCG と出ていれば、その4種類を分析対象として見ています。OFF と出る場合は、表示対象の系列がすべて外れています。
有効 ... シグナルを参考にする有効期間の目安です。次のシグナルまで最大N本まで残り n / N 本 のいずれかで表示されます。これは「その間は必ず入る」という意味ではなく、見る価値が残っている期間の目安です。
Shadow候補 / Shadow状態 画面例や改良版パネルでは、A / B / C の内部評価を補助表示として出すことがあります。現行標準表示の常設項目ではありません。 表示がない画面では、ABCG と 状態 / Blk を優先して見てください。
トレンド(MTF) MTF は Multi Time Frame の略で、複数時間足を並べて見ているという意味です。M5 / M15 / M30 / H1 / H4 / D1 ごとに、今どちら向きに見ているかを一覧で確認する欄です。単独でエントリーを確定する欄ではなく、地合い確認用として使ってください。
矢印の隣の数字と ! 矢印の隣の数字は、その時間足で直近どれくらい動いたかを pips で見た目安です。! はスパイク寄りで注意したい動きが出ている印です。数字が大きいほど必ず有利という意味ではありません。
有効ゾーン 直近で意識している価格帯の一覧です。行にはおおむね ゾーン種別 / 方向 / 時刻 / MIT が並びます。行が多いほど良い、という欄ではありません。
Sc の見方 Sc は「いま条件がどれくらい揃っているか」をまとめた数字です。勝率表でも期待利益表でもありません。 まずは Sc が閾に届いているか と、状態が準備完了か を合わせて見てください。

要するに、シグナル欄と分析欄では、何が点灯しているか よりも、どの条件がまだ足りないか を読む方が重要です。A+B+C や A+B+C+G が並んでも、その時点でスプレッドが悪い、時間帯が合わない、方向が逆、ということは普通にあります。

7. 使い方の基本
最初の段階 フルオートで動きを観察してください。シグナルと自動売買の位置関係を先に覚えるのが近道です。
次の段階 A+C を追加判断の材料として見ながら、半裁量へ移ってください。
B の使い方 B は主役にせず、A や C が出たときの補強として使ってください。
PROC TF 変更時 分析表示やシグナルの見え方が変わるため、理由なく頻繁に変えないでください。迷ううちは M15 固定で大丈夫です。
半裁量(エントリー裁量・決済自動) 手動で入って、決済管理だけEA側を使う運用もできます。
ただし、この組み合わせは口座条件や運用方針で考え方が変わるため、公開ページでは特定の設定値を固定していません。
低スプレッド環境 GOLD 表記でも動きますが、推奨は 低スプレッドの XAUUSD です。スプレッドが広いと、シグナルの良さを活かしにくくなります。
8. よくある質問

Q. B は弱いのですか?
A. 弱いというより、補足として使うのが基本です。B 単独で入るより、A や C に重なったときの補強として使ってください。

Q. A+B+C+G はありますか?
A. あります。A / B / C に加えて G まで重なったときの表示です。ただし、G は A / B / C の代わりではなく、後押しと考えてください。

Q. PROC TF を変えると何が変わりますか?
A. 主に分析・描画・シグナル表示の基準が変わります。設定画面の PROC TF は起動時の初期値で、起動後はパネル上でも切り替えできます。

Q. MT5上部の時間足を変えると自動売買は変わりますか?
A. 変わりません。MT5上部の時間足は主に見た目の切り替えです。

Q. 最初はどう使えばよいですか?
A. まずはフルオートで動きを観察し、慣れてから A+C を見て半裁量へ移るのがおすすめです。

Q. GOLD 表記でも使えますか?
A. 使えます。ただし推奨は 低スプレッドの XAUUSD です。特にゴールドはスプレッドの影響を受けやすいため、なるべく狭い環境を選んでください。

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