




※バイナリーオプション専用のMT4のインジケーターとなります。
このインジケーターは「当てるサイン」ではなく、“打っていい局面”を整理し、検証結果まで可視化するバイナリーオプション向けの無裁量ツールです。
【特徴】
・完全ノーリペイント
厳選した4つの独立ロジックで矢印を色分けして表示
エントリー後の勝敗をチャート上に○×を自動マーキング
過去◯◯本の統計をロジック毎に勝率ラベルで常時表示(ON/OFF可能)
MG(マーチン)1回までの結果も同時集計
最新足or確定足アラートにも対応(ON/OFF切替)
【使い方】
STEP1:4つのロジックの勝率にて、単発・マーチンの勝率が高い通貨を選ぶ
(目安) 単発:56%以上 マーチン1回:75%以上
※勝率は、参照する判定本数(過去ローソク本数)・銘柄・時間足・相場状況により変動します。 本数を増やすと勝率が上がる場合もあれば、逆に下がる場合もあり、減らしても上がる場合があります。 これは「直近の相場の癖(トレンド/レンジ/ボラ)」が集計に反映されるためです。 そのため勝率は、絶対値ではなく“比較・傾向確認のための目安”としてご利用ください。
STEP2:取引時間帯選びの注意
バイナリーオプションでは、同じロジック・同じ通貨ペアであっても、取引する時間帯によって結果が大きく変わることがあります。
これは、
参加者の数
ボラティリティ(値動きの大きさ)
トレンドが出やすい時間帯/レンジになりやすい時間帯
が、時間帯ごとに異なるためです。
本インジケーターは直近の相場データを元に勝率を集計していますが、その勝率も「どの時間帯を多く含んでいるか」によって傾向が変わります。
◎最もおすすめの時間帯
ロンドン時間(日本時間 16:00〜24:00 前後)
この時間帯は、
市場参加者が一気に増える
値動きに方向性が出やすい
という特徴があります。
本インジケーターは逆張りを狙う構造のため、動きが出てから落ち着くロンドン時間は特に相性が良い傾向があります。
STEP3:エントリーor見送りについて (特徴含む)
■ ロジック別に表示している理由
相場は常に同じ状態ではありません。
トレンドが強い場面
レンジが続く場面
ボラティリティが高い時間帯
値動きが鈍い時間帯
これらの環境によって、有効なロジックと無効なロジックは必ず入れ替わります。
1つのロジックを「常に信じる」運用では、調子が崩れた瞬間に連敗し、マーチン時の破産リスクが急上昇します。
そこで当インジでは、4つの異なるロジックを独立して表示し、「今、どれが機能しているのか」を相場を見ながら判断できる構造にしています。
■ 色分けしている理由
ロジックを色分けしているのは、単なる見た目のためではありません。
チャートを見た瞬間にどのロジックのサインかが直感的に分かる
複数ロジックが重なった場面を一目で把握できる
視認性が高く、エントリー判断に迷いが出にくい
これは、「迷ったままエントリーする」→「無駄なマーチンを重ねる」という流れを防ぐための設計です。
判断が速く・明確になること自体が、破産確率を下げる要素になります。
■ 勝率をロジック別に表示している理由(最重要)
当インジケーターの勝率表示は、「当たることを証明するための数字」ではありません。
目的はただ一つ、「今、このロジック・この通貨・この時間帯でマーチンを使っていいかどうかを判断するため」です。
たとえば、
単発勝率が56%付近
MG勝率が75%未満
この状態で倍マーチンを行うと、理論上も実務上も破産確率が高くなることが分かっています。
だからこそ、
ロジック別
単発/MGを分けて
数値として常時表示
することで、「今日は打たない」「このロジックは使わない」という判断をしやすくしています。
■ この設計が「使いやすさ」につながる理由
当インジケーターは、
勝率が低い → 無理に使わない
勝率が高い → 限定的に使う
ロジックが噛み合っていない → 見送る
という引き算の判断を自然に行える設計です。
これは、
倍マーチンは「いつでも使える手法」ではない
使う局面を選べないと、破産確率が跳ね上がる
という前提に基づいています。
(参考)
【パラメーター】
【Q&A】
Q1. 勝率はどれくらい出ますか?
A.勝率は、通貨ペア・時間足・相場状況・参照本数によって変動します。
本インジケーターの勝率表示は、「必ずこの数字が出る」という保証ではなく、相場の傾向やロジックとの相性を判断するための目安として設計されています。
Q2. 勝率が高ければ、常にエントリーしても良いですか?
A.いいえ。
勝率が高くても、時間帯や相場状況によっては見送る判断が重要です。
特に倍マーチンは、MG勝率75%以上が安定して確認できる場面のみに限定することを推奨しています。
Q3. 全体(TTL)の勝率が悪い場合、このインジは使えませんか?
A.使えないわけではありません。
全体勝率が悪くても、特定のロジックだけが相場に噛み合っているケースはよくあります。
その場合は、勝率が安定している単独ロジックのサインだけに絞って運用してください。 この判断ができるよう、ロジック別・色分け・勝率表示を採用しています。
Q4. なぜロジックを4つに分けているのですか?
A.相場は常に同じ状態ではなく、有効なロジックは時間帯や相場環境によって入れ替わるためです。 1つのロジックに依存すると、調子が崩れた瞬間に連敗しやすくなります。
当インジケーターは、「今どれが機能しているか」を判断するためにロジックを分けて表示しています。
Q5. 矢印が出たら、すぐにエントリーすればいいですか?
A.いいえ。 本インジケーターは、矢印が出た足の「次の足」を基準に判定する設計です。
矢印が出た足
次の足(単発判定)
さらに次の足(マーチン1回)
という前提で設計されていますので、矢印=即エントリーではありません。
Q6. リペイントはしますか?
A.ローソク足のOpen/Closeデータを使って判定し、勝敗も確定した足で計算しています。 そのため、後から勝敗結果が書き換わるような表示は行いません。
Q7. マーチン前提のインジですか?
A.いいえ。
本インジケーターは、
単発の勝率
マーチン1回までの勝率
を別々に表示します。
単発運用・マーチン運用のどちらにも対応していますが、倍マーチンは必須ではありません。
Q8. 初心者でも使えますか?
A.はい。
ただし「サインが出たら必ず入る」タイプのインジではありません。
勝率を見る
ロジックを選ぶ
時間帯を選ぶ
見送る判断をする
という判断補助ツールとしてご利用いただくことを前提としています。
Q9. なぜサインが出ない時間があるのですか?
A.無理な場面でサインを出さないためです。
サインが出ない時間帯は、勝ちにくい可能性が高い相場と判断してください。
「出ない=故障」ではありません。
Q10. 勝率表示をどう使えばいいか分かりません。
A.勝率表示は、
高い → 積極的に使う
低い → 使わない
という単純な使い方ではなく、ロジック・通貨・時間帯の相性を見るための指標です。 特に倍マーチンを行う場合は、MG勝率75%以上が安定しているかを必ず確認してください。
Q11. このインジケーターの一番の目的は何ですか?
A.勝率を誇示することではありません。 破産リスクを高める場面を避けるために、判断材料を数値と視覚で提供することが目的です。
Q12. 利益は保証されますか?
A.いいえ。
本商品は利益を保証するものではありません。
相場状況・資金管理・利用者の判断によって結果は異なります。
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