[ TradingView ] ★Tokyo, London, NewYork 一目均衡表連動の半値トレード (各市場での最強のサポートライン、レジスタンスラインが丸裸)

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[ TradingView ] ★Tokyo, London, NewYork 一目均衡表連動の半値トレード (各市場での最強のサポートライン、レジスタンスラインが丸裸) Indicators/E-books
[ TradingView ] ★Tokyo, London, NewYork 一目均衡表連動の半値トレード (各市場での最強のサポートライン、レジスタンスラインが丸裸)
★“時間帯が変われば、価格も変わる。” 東京・ロンドン・ニューヨーク 3大市場 × 一目均衡表 × 半値で FX相場の「最強の価格帯」を可視化
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<1>本インディケーターの特徴


 本Indicatorは、Tokyo→London→NewYorkと続く市場の中で、最強のサポートライン、レジスタンスラインを丸裸にする革新的なものです。一目均衡表の半値の理論を用いて、毎日の各市場の高値、安値、半値のBoxをTradingViewのチャート上に再現することで、高値、安値、半値のBoxにパズルを併せるような規則性があることが分かりました。ここから何度もサポートやレジストになっている最強のラインが見つかります。後は、この最強のラインをブレークするのを待って、エントリーをすれば勝率が格段に向上します


 ①対象:FX全般(Gold、クロス円、ユーロ系)、日経225先物(JPN225)、ダウ平均(US30)など

 ②時間足:M15(15分足)を推奨しますが、どの足でも可視化可能(TradingView上)

 ③過去何日分を可視化できるか?(推奨:90日まで;理由はTradingViewのチャートの、ライン同時表示数の限外値がある)

  →下記には過去30日分のチャートを示していますが、15日、5日でも有効



<2>Tokyo→London→NewYorkの相場の流れを可視化


 ★代表的な目安(JST)

  • 東京:09:00〜15:00

  • ロンドン:16:00〜24:00

  • NY:21:00〜翌06:00

  • 最重要重複時間帯21:00〜24:00(ロンドン×NY)


    UTC時刻をベースに、各市場での開始・終了時刻を表示したものが下図です。TokyoーLondon、LondonーNewYorkの間で重なりの時間帯があり、自ずとこの時間帯では取引が集中し、特にLondonーNewYorkの時間帯である、日本時間の21:00~24:00はGolden Timeと言われています。

    Tokyo市場の流れを受けて、Londonではその逆の動きが発生するケースも多いですが、このBoxの流れを追っていけば容易に相場を分析することができます。




    ★このインジケーターで分かること

  • 東京市場で「なぜレンジになりやすいか?」

  • ロンドン市場で「どこからトレンドが発生しやすいか?」

  • NY市場で「どこが激しく反応・ブレイクしやすいか?


    理由)買いと売りの集中している抵抗帯は、半値を生みやすい。半値とは一目均衡表の高値と安値の中間値、つまり買い方と売り方がせめぎ合う価格です。半値を超えると一気に相場が動く理由もそこにあります。


    以下は、このインディケーターを用いて、Tokyo, London, NewYorkの過去30日間の、Box表示(高値、安値、半値)をXAUUSD M15のTradingViewのチャートに表示したものです。


    <1> Tokyo Gold:


     ・赤線半値、 黒線高値、 青線安値

       →赤線が集中している価格が、「最強のサポートライン」

         ★実際この価格から、「急騰」している!




    <2> London Gold:


     ・赤線半値黒線高値青線安値

       →赤線が集中している価格が、「最強のサポートライン」

         ★実際この価格から、「急騰」している!!





    <3> NewYork Gold:


     ・赤線:半値、黒線:高値、青線:安値

       →赤線が集中している価格が、「最強のサポートライン」

         ★実際この価格が、「大底」になった!




    全部の市場を統合して可視化することもできます。





    • ★対象銘柄:


    • FX通貨全般、日経225先物、NYダウ → 全て効果を実証済み

        (理由:結局相場は、買い方と売り方の鬩ぎあいです。高値、安値、半値は必ず存在する




    • ★インディケータの機能:


       ①一目均衡表の表示・非表示がワンクリックで可能

        (例)Boxだけ表示にしたい時に使用

          →以下のチャートは、一目均衡表の基準線、転換線、遅行線、先行スパン、雲を非表示にして、Boxだけを表示したものです

             →どの価格帯が重要な抵抗帯、サポート帯になっているか、一層明確になります



       <1>XAUUSD M15 30 Days:

        2026年1月15日から溯って30日前までの(高値・半値・安値)Boxを表示したものです。以下の関係が明確になります。

       1.2025/12/17, 12/19, 12/31の半値が完全一致(美しいくらいの一致)

       2.上記1の半値線=2025/12/30, 2026/01/02の安値に完全一致

         →1,2の価格(4320 USD)は最強のライン

       3.2025/12/24, 12/29の半値が完全一致

         →上記の3.の価格に、2025/12/23, 2026/01/07の高値に完全一致

         4.2025/12/23, 12/29, 2026/01/07の安値が完全一致

         →上記の4.の価格が、2026/01/06の半値に一致




      *GOLD以外にも、(例)USDJPY, JPN225(日経225先物)にも、同様に効果を発揮します



      <2>USDJPY M15 20 Days:


        2026年1月15日から溯って20日前までの(高値・半値・安値)Boxを表示したものです。以下の関係が明確になります。

       1.2025/12/31, 2026/01/06, 2026/01/07の半値が完全一致(美しいくらいの一致)

         →2026/01/08の安値にほぼ一致

          → 「最強のサポートライン」

       2.2025/12/31, 2026/01/07の安値が一致

       3.2026/01/07, 2026/01/08の高値と2026/01/09の安値が一致

       4.2026/01/12の半値=2026/01/13の安値

       5.2026/01/12の高値=2026/01/15の安値

       6.2026/01/12の半値=2026/01/15の半値





      • <3>JPN225 M15 30 Days:


          2026年1月15日から溯って30日前までの(高値・半値・安値)Boxを表示したものです。以下の関係が明確になります。

         1.2025/12/23, 2025/12/24, 2025/12/30, 2025/12/31の半値が一致

         2.2025/12/22の高値=2025/12/26, 2025/12/29の半値が一致

           →2025/12/30, 2025/12/31の高値が一致 (最強のライン)

         3.2025/12/26, 2025/12/29の高値と、2026/01/02, 2026/01/05の安値が一致

         4.2026/01/05の半値=2026/01/09の安値

         5.2026/01/05の高値=2026/01/06の安値=2026/01/09の高値





       ②三役好転、三役逆転の表示:

        三役好転、三役逆転は、一目均衡表の中でも、最強の買い、売りのサインです。これをチャート上で表示します


       ③波動ラインの表示:

        一目均衡表の優れた点は、価格の上下動を示す「空間理論」と、時間軸方向の「波動理論」を併せもっている点です。1つのチャートを同時に再現できるのは、数多くのテクニカル分析法の中でも一目均衡表だけです。本インディケーターでは、ATRの倍数表示による波動ラインと、EMAの長期ラインを描画する機能を持っています。


       以下のチャートは、XAUUSD M15の波動ライン(ATRx4倍のZigzag線)を、上昇方向を青色、下落方向を赤色で表示したものです。

      これによって、価格の流れを可視化することができます。




    こんな方におすすめ

    • サポレジを毎回引き直して疲れている方

    • 一目均衡表を実戦で活かしきれていない方

    • 時間帯(東京・欧州・NY)を意識したトレードをしたい方

    • FXの相場の値動きが荒くて判断に迷う方

    • トレードの「根拠」を明確にしたい方




    • <インディケーターの設定パラメータについて>

       TradingView用のユーザならば十分ご理解されていると思いますが、TradingView用の大きな特徴として高精細なチャートと豊富なパラメータ設定があります。本インディケーターでは、パラメータの数値やカラーも含めて64個もの設定が可能になっております。これらは何れも長年の投資経験の成果であり、現在の設定価格は1桁安すぎる気もしますが、多くの投資家の皆様に使っていただき、相場に打ち勝っていただくことが本心です。

      ★購入者には、更に詳細な解説書を提供させて頂きます(一目均衡表のどの部分を見ればいいのか等の「奥義」もお伝えできます)


      <ご購入時の注意事項>

      1.本製品は、TradingView社のプラットフォーム上において「招待制(Invite-only)」として提供されます。購入者はTradingViewのPremium以上のアカウントを保有していることが必要です。 2.本製品のPineScriptソースコードは非開示であり、ソースコードの提供、複製物の提供、またはコードの閲覧権限の付与を行いません。 3.購入者は、購入後に販売者が指定する方法(GoGoJungleの購入後メッセージ等)により、自分のTradingViewユーザーID(ユーザー名/プロフィールURL等、乙が識別可能な情報)を、販売者に通知する必要があることを承諾して頂きます。



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