MT4日本時間サブウィンドウ表示|Ultimate_JpTime|独自の重なり防止&縦線表示で快適トレード

Product outline
Community(0)
MT4日本時間サブウィンドウ表示|Ultimate_JpTime|独自の重なり防止&縦線表示で快適トレード Indicators/E-books
MT4日本時間サブウィンドウ表示|Ultimate_JpTime|独自の重なり防止&縦線表示で快適トレード
重要時刻を色分け表示!東京・ロンドン・NY市場が一目で分かる。完全日本語化+指定時間モード搭載。現役トレーダーが実戦で使うために開発したMT4日本時間表示の決定版
Reviews:
Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
12/23/2025
Last Updated:
-
Version:
-
Available company:
Seller's last login time: 7/21/2026 04:42:16
Read more seller information
¥1,000 (taxed)
Already 4 users using!
Provider/Distributor:
Sales site:
GogoJungle

Payment

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1

Ultimate_JpTime - MT4用日本時間表示インジケーター

数ある商品の中からご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

現役の専業トレーダーとして、実戦での「見やすさ」と「使いやすさ」を極限まで追求したMT4用日本時間表示インジケーター「Ultimate_JpTime」をご提供いたします。

MT4のサーバー時間は海外時間(GMT+2/3など)で表示されることが多く、「今、日本時間で何時だろう?」といちいち計算していませんか?

本ツールを導入すれば、その悩みは即座に解消されます。

【Ver2.00】表示ロジックを全面刷新!4時間足・日足・週足も完全対応

これまでのバージョンでは、時間足によっては(特に4時間足・日足・週足など)ご利用のブローカーの時差設定によって日本時間の表示が正しく行われない場合があるという課題がありました。

Ver2.00では、この課題を解消するため表示ロジックを根本から作り直しました。

時計時刻への一致判定に依存しない、より安定した方式を採用したことで、M1(1分足)からMN1(月足)まで、すべての時間足で安定して表示されるようになりました。

あわせて、PCのローカル時刻を自動検出する機能と、ラベル同士が重ならないよう自動調整する機能を新たに搭載し、設定の手間と見づらさの両方を解消しています。

こんなお悩みありませんか?


一つでも当てはまる方は、ぜひ本ツールをお試しください。

Ultimate_JpTimeの特徴

1. 独自の重なり防止ロジック(Ver2.00で大幅強化)

1分足などの短い時間足でチャートを縮小(ズームアウト)すると、従来のツールでは時間表示が重なって読みづらくなることがありました。

本ツールは、以下の3つの仕組みを組み合わせることで、常にクリーンで読みやすい表示を維持します。

①画面上の実際のピクセル距離を計算し、ラベル同士が近づきすぎる場合は自動で間引く。

②チャートのズーム変更を検出し、表示範囲が変わるたびに最適な間隔で描き直す。

③バーの時刻そのものから計算した変化しない通し番号を基準にすることで、チャートを動かし続けてもラベルが蓄積して重なっていくことがありません。

2. 【NEW】自動時差検出機能

お使いのPCの時計が日本時間に設定されていれば、面倒な時差設定は一切不要です。

「PCのローカル時刻を自動使用」をONにするだけで、PCの時刻とMT4サーバー時刻の差を自動的に計算し、常に正確な日本時間を表示します。

もちろん、PCの時計が日本時間でない環境でも、従来通り手動で時差を指定することも可能です。

3. 独立サブウィンドウ表示

本ツールは専用のサブウィンドウに日本時間を表示します。

RSI、MACD、ストキャスティクスなど、他のインジケーターを併用していても、それぞれ独立したウィンドウで表示されるため、互いに干渉しません。

さらに、左上に表示されるインジケーター名を自動で非表示にする機能も搭載。 チャートエリアを最大限に活用できます。

4. シンプルで安定した間隔設定

「表示間隔_バー数」に数値を入力するだけで、「何本おきに表示するか」を直感的に設定できます。

時計時刻への一致判定に依存しないシンプルな方式のため、時差の値や時間足の種類に関わらず、常に安定した間隔で表示されます。

「1分足で15本おきに表示したい」「4時間足で5本おきに表示したい」といったご要望にも、この1つの数値だけで柔軟に対応できます。

5. 視認性の高い縦線機能

サブウィンドウの日本時間表示に連動して、メインチャートに縦線(バーティカルライン)を表示できます。

縦線の色、太さ、線種(実線・点線・破線など)は自由にカスタマイズ可能。 市場の節目やエントリータイミングを視覚的に把握できます。

もちろん、縦線を非表示にすることも可能です。

6. 【NEW】 指定時間モード機能

重要な時刻だけをピンポイントで表示できる、画期的な新機能を搭載しました。

「指定時間モード」では、以下の3つのモードから選択できます:

【使用例】

指定時間に「08:00,16:00,21:00」と設定すると:

これらの時刻だけに縦線が表示されます。 市場のオープン時間を見逃すことなく、エントリーチャンスを的確に捉えることができます。

7. 【NEW】 時刻別カラー表示機能

最大6つの異なる時刻に対して、それぞれ異なる色の縦線を設定できます。

「指定時間の色を個別設定」をONにすることで、時刻ごとに色を変えて表示可能。

【設定例:市場別に色分け】

このように市場ごとに色を変えることで、一目でどの市場の時間帯かを判別できます。 複数の市場をまたぐトレード戦略に最適です。

さらに、「間隔線の色を個別設定」をONにすれば、通常間隔の縦線にも同じ6色を順番に適用でき、チャート全体をより見分けやすく彩ることができます。

8. 【NEW】 ラベル書式の自由なカスタマイズ

年・月・日・時・分・秒をそれぞれ個別に表示ON/OFFできるほか、時刻を「6:00」のように表示するか「06:00」のように0埋め表示するか、12時間制(AM/PM)にするか、日付と時刻を改行して2段表示にするかなど、細部まで自由に設定できます。

さらに、ラベル位置に矢印マーカーを追加表示することも可能です。

9. 完全日本語化インターフェース

すべてのパラメータが日本語で表示されます。

「日本との時差」「縦線を表示」「表示間隔_バー数」など、 直感的に理解できる表記で、初心者の方でもスムーズに設定できます。

10. フルカスタマイズ対応

以下の項目を自由に設定できます。

ご自身のチャート環境やトレードスタイルに合わせて、最適な表示にカスタマイズしてください。

こんなシーンで活躍します


時間を意識したトレード戦略に、ぜひお役立てください。

パラメーター設定一覧

【タイムゾーン設定】

パラメータ名(日本語) 初期値         説  明
PCのローカル時刻を自動使用 true ONの場合、PCの時計とMT4サーバー時刻の差を自動計算する(下の時差設定は無視されます)
日本との時差 9 「PCのローカル時刻を自動使用」がfalseの場合のみ有効。サーバー時間と日本時間の時差(サーバーがUTC+0の場合は9)

【表示設定】

パラメータ名(日本語) 初期値        説  明
表示間隔_バー数 12 何バーごとにラベル・縦線を表示するか(1以下で全バー表示)
最小ラベル間隔_ピクセル 60 画面上でこのピクセル数より近い場合は自動的に間引く(重なり防止用、0で無効)
最大表示バー数 300 日本時間を表示する最大バー数
現在のバーのみ表示 false trueにすると現在のバーのみ表示

【NEW】【ラベル書式設定】

パラメータ名(日本語) 初期値 説  明
表示_年 / 表示_月 / 表示_日 false / false / true ラベルに年・月・日をそれぞれ含めるか
表示_時 / 表示_分 / 表示_秒 true / true / false ラベルに時・分・秒をそれぞれ含めるか
時を0埋め表示 false falseなら「6:00」、trueなら「06:00」と表示
時刻を12時間表示 false trueにすると12時間制(AM/PM表示)に切り替え
日付と時刻を改行 false falseは「_」で連結、trueは改行して2段表示
時刻の前に付ける文字 (空白) ラベルの先頭に付ける任意の文字
フォントサイズ 9 フォントサイズ
フォント名 Arial フォント名
文字色 White 文字色
矢印を表示 false trueにすると、ラベル位置に矢印マーカーを追加表示

【縦線設定】

パラメータ名(日本語) 初期値 説明
縦線を表示 true 縦線を表示するかどうか
縦線の色 Gray 縦線の色
縦線のスタイル STYLE_DOT 縦線のスタイル(実線・点線・破線など)
縦線の太さ 1 縦線の太さ
縦線を背景に表示 true 縦線を背景に表示するかどうか
間隔線の色を個別設定 false trueにすると、通常間隔の縦線にも「時間1の色」〜「時間6の色」を順番に適用

【NEW】【指定時間設定】

パラメータ名(日本語) 初期値 説明
指定時間モード MODE_OFF 指定時間表示モード
・MODE_OFF:通常の間隔表示のみ
・MODE_SPECIFIC_ONLY:指定時間のみ表示
・MODE_BOTH:指定時間+間隔表示の両方
指定時間 00:00,09:00,
15:00,21:00
縦線を表示する時刻をカンマ区切りで指定(日本時間基準)
例:「09:00,15:00,21:00」
指定時間の色を個別設定 false trueにすると、指定時間ごとに異なる色で表示
時間1の色 Red 1番目の指定時間の縦線の色
時間2の色 Lime 2番目の指定時間の縦線の色
時間3の色 Yellow 3番目の指定時間の縦線の色
時間4の色 Aqua 4番目の指定時間の縦線の色
時間5の色 Magenta 5番目の指定時間の縦線の色
時間6の色 Orange 6番目の指定時間の縦線の色

購入者特典

本商品をご購入いただいた方には、以下の3つの特典をお付けいたします。

1. FX初心者が絶対に守るべき資金管理ルール(PDF)

2. FXロット計算表(Excel)

3. 投資家心理×MT4インジケーターで理解するFXエントリーの本質

納品内容

1. MT4インジケーター(ex4ファイル)

2. 導入・設定マニュアル(PDF)

3. 購入者特典3点


よくある質問(Q&A)

Q1. ツールの設定は簡単ですか?

はい、非常に簡単です。 マニュアルに従ってMT4の指定フォルダにファイルをコピーし、ナビゲーターウィンドウを更新するだけで完了します。 初心者の方でも迷わず設定いただけます。

Q2. 時間がずれて表示されることはありますか?

本ツールはサーバー時間に時差を加算して日本時間を表示します。「PCのローカル時刻を自動使用」をtrueにしておけば、PCの時計が日本時間に設定されている限り、時差設定を意識する必要は一切ありません。 PCの時計が日本時間でない場合は、falseに設定した上で「日本との時差」をお使いの証券会社のサーバー時間に合わせて調整してください(初期値は9です)。

Q3. 1分足などで時間が重なって見づらい場合は?

Ver2.00では、画面上の実際のピクセル距離を見て自動的に間引く機能を標準搭載しているため、通常は初期設定のままで重なりは発生しません。 それでも間隔を調整したい場合は、「表示間隔_バー数」の数値を大きくするとさらに間引かれ、「最小ラベル間隔_ピクセル」の数値を大きくするとラベル同士の間隔がさらに広がります。

Q4. 他のインジケーターがサブウィンドウにあるとどうなりますか?

本ツールは、他のインジケーターに重ならないよう、自分自身の専用ウィンドウを特定して描画するロジックを搭載しています。RSIやMACDなど複数のサブウィンドウがある環境でも、安心してご利用いただけます。

Q5. 縦線を非表示にすることはできますか?

はい、可能です。 パラメーターの「縦線を表示」をfalseに設定すると、縦線は表示されず、サブウィンドウの日本時間表示のみになります。

Q6. 指定時間モードで、市場オープン時刻だけを表示するには?

「指定時間モード」を「MODE_SPECIFIC_ONLY」に設定し、「指定時間」に「09:00,15:00,21:00」と入力してください。 これで東京・ロンドン・NY市場のオープン時刻だけに縦線が表示されます。

Q7. 時刻ごとに色を変えるにはどうすればよいですか?

「指定時間の色を個別設定」をtrueに設定すると、「時間1の色」「時間2の色」...と順番に色を指定できます。 「指定時間」で設定した時刻の順番に、それぞれの色が適用されます。

Q8. 7つ以上の時刻を指定するとどうなりますか?

7つ目以降は、1番目の色から順に繰り返されます。 ただし、視認性の観点から、通常は6つまでの設定を推奨いたします。

【NEW】Q9. 以前のバージョンで、4時間足・日足・週足だと表示されないことがあったのですが?

Ver2.00にて修正済みです。以前のバージョンでは、サーバー時間に時差を加算した時刻が「ちょうど日本時間0時」に一致するかどうかで表示を判定しており、4時間足・日足・週足のようにバー間隔が広い時間足では、お使いのブローカーの時差設定によってはこの条件に一致するバーが存在しないことがありました。 Ver2.00では時計時刻への一致判定に依存しない方式に全面的に作り直したため、この問題は発生しません。お手数ですが最新版への更新をお願いいたします。

バージョンアップ履歴

Version 2.00(最新版)

・表示ロジックを全面刷新。4時間足・日足・週足・月足を含む全ての時間足で安定して表示されるように修正

・PCのローカル時刻を自動検出する機能を追加(時差の手動設定が不要に)

・画面上のピクセル距離を見て自動的にラベルの重なりを防止する機能を追加

・チャートのズーム変更を検出し、表示範囲に合わせて自動的に再描画する機能を追加

・ラベル書式設定を新設し、年月日時分秒の個別表示切り替え、12時間表示、0埋め表示、改行表示、矢印マーカー表示に対応

・間隔線にも時間1〜6の色を適用できる機能を追加

Version 1.00

・初回リリース

¥1,000 (taxed)
Already 4 users using!
Provider/Distributor:
Sales site:
GogoJungle

Payment

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
Product outline
Community(0)
Best Seller Ranking
Recommended Products (Campaigns)

For those using GogoJungle for the first time Easy 3 steps to use the product!

At GogoJungle, we provide services to enrich your investment life for our members. In addition, product purchases are limited to members. Why not register as a member now and make use of GogoJungle!

01
Enter user information and register as a member
02
Follow the instructions to make a purchase
03
Download from My Page
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.