(特別価格版)MTF Granville Signal - グランビルの法則 × マルチタイムフレーム分析【TradingView専用・売買シグナル】

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(特別価格版)MTF Granville Signal - グランビルの法則 × マルチタイムフレーム分析【TradingView専用・売買シグナル】 Indicators/E-books
(特別価格版)MTF Granville Signal - グランビルの法則 × マルチタイムフレーム分析【TradingView専用・売買シグナル】
※販売再開記念特価版※ 半世紀以上機能するグランビルの法則とマルチタイムフレーム分析、統計的リスク管理を統合した高精度トレーディングシグナル。TradingView招待専用インジケーター
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11/15/2025
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MTF Granville Signal

グランビルの法則×マルチタイムフレーム分析【TradingView専用・売買シグナル】

半世紀以上機能するグランビルの法則とマルチタイムフレーム分析、トレンド過熱フィルターを統合した高精度トレーディングシグナル

TradingView専用 招待制インジケーター

手法を学んだ先に待っている、3つの壁

「正しい知識を学べば勝てる」

半分は正解です。ですが、もう半分に、多くの兼業トレーダーがつまずきます。

壁1: パターン認識の壁

知識:グランビルの法則③で買い、⑧で売り

現実:動いているチャートではリアルタイムで判断できない

MAの傾きが微妙で迷う。乖離しているのかどうか分からない。迷っている間に価格が動く。

「やっぱり入っておけばよかった…」

これが月に2-3回起こります。

壁2: MTF分析の壁

知識:日足→4時間足→1時間足を順に確認

現実:仕事中にそんな時間がない

昼休みは15分。スマホで時間足を切り替えるのが面倒。結局1時間足だけ見てエントリー。気づいたら日足のトレンドと逆方向にエントリーしていた。

月1-2回の無駄な損切りにつながります。

壁3: チャート監視の壁

知識:エントリーポイントが来るまで待つ

現実:何時にチャンスが来るかは分からない

1-2時間おきにチャートをチェック。会議中もスマホが気になる。仕事に集中できない。それでもエントリータイミングは逃す。家族と過ごす時間もスマホが手放せない。

本業もトレードも中途半端。 この精神的な負担が一番辛いかもしれません。

この3つの壁で、いくら損しているか

前提:証拠金100万円、1トレードのリスク2%(¥20,000)、リスクリワード1:1.5、勝率50%

1回あたりの期待値:¥15,000 - ¥10,000 = ¥5,000/回

内容月間損失
壁1(パターン認識)月2-3回のチャンス見逃し¥15,000
壁2(MTF分析)月1-2回の無駄な損切り¥40,000
壁3(チャート監視)月2-3回のチャンス逃失¥15,000
合計月¥70,000 - 80,000

年間:¥85万 - 95万に相当します。

※これは上記前提に基づく参考シミュレーションであり、利益・損失を保証するものではありません。証拠金50万円の場合はこの半分です。

では、3つの壁を越えた先はどうなるか

私自身の変化です。

項目壁がある状態壁を越えた後
チャート監視時間月60時間(1日3時間)月20時間(1日1時間)
エントリーチャンス捕捉率約30%約80%
本業への集中チャートが気になり散漫通知が来るまで本業に没頭
精神的な余裕常にチャートを気にしている通知が来ても焦らず判断できる

朝30分チャートを見て、シナリオを立てて、逆指値を入れる。あとは通知を待つだけ。

壁を越える3つの方法

方法1: 時間をかけて自力で習得する

お金はかからない。ですが、習得に6ヶ月-1年かかります。その間、月¥70,000-80,000の機会損失は続きます。

時間に余裕がある方、専業を目指す方向け。

方法2: シグナルで解決する

初期投資は必要ですが、即座に効果が出ます。チャート監視から解放されて、本業に集中できます。

兼業で時間が限られている方向け。

方法3: 両方を組み合わせる

シグナルで今すぐ機会損失を防ぎながら、自分のスキルも磨く。

  • シグナルと自分の判断を照らし合わせて学習できる
  • 精神的な自由を手に入れられる
  • 最終的にシグナルなしでも判断できるようになる

私がおすすめするのは方法3です。

方法1だけだと習得期間中の損失が続く。方法2だけだとスキルアップが遅れる。方法3なら、即座に結果を出しながら自分のスキルも磨けます。

MTF Granville Signalとは

兼業トレーダーのために開発された、エントリータイミング通知シグナル

MTF Granville Signalは、半世紀以上機能し続けている「グランビルの法則」に、マルチタイムフレーム分析とトレンド過熱フィルターを組み合わせた売買シグナルです。

このシグナルを導入すれば…

日中は本業に集中し、優位性が高い局面のときにだけスマホに通知が届く

あなたの"分身"としてMTF分析を代行

押し目買い・戻り売りの最適なタイミングでエントリーできる

チャートに張り付く時間を大幅に削減しつつ、エントリーチャンスも逃さない

開発者より - なぜこのシグナルを作ったのか

はじめまして、369(みろく)と申します。

私は会社員として働きながら、FXトレードで副収入を得ています。

このシグナルを開発したきっかけは、私自身の切実な悩みからでした。

兼業トレーダーの現実

会社員として日中に働いていると、チャートを見る時間は限られています。

「また絶好のエントリーポイントを逃した...」
「ここで入っていれば、プラス収支だったのに...」

絶好のエントリータイミングを逃すことが度々あり、利益が伸び悩んでいました。

シグナル開発への道

ある週末、私は決意しました。

「自分の分身となるシグナルを作ろう」

私が仕事をしている間もチャートを監視し、
グランビルの法則とMTF分析に基づいて、
質の高いエントリーポイントだけを教えてくれるシグナルを。

開発には1年以上かかりました。自身のトレードルールのプログラムへの落とし込み、パラメーターの検討、実際のトレードでの検証と改良。

そして完成したのが、このMTF Granville Signalです。

導入してから、仕事中にスマホでチャートを開く回数が激減しました。通知が来ても「ゆっくり確認すればいい」と思えるようになり、仕事や目の前のことに集中できるようになりました。

なぜグランビルの法則なのか

このシグナルの核にグランビルの法則を据えた理由についても触れておきます。

私がグランビルの法則を有用と感じている理由は、その普遍性です。

人間の心理(それを作り出す脳の構造)はそうそう変化しません。
半世紀以上前に発見されたグランビルの法則は、今も機能し続けています。

それは、市場参加者の心理を的確に表した理論であるからにほかならず、今後も機能し続ける可能性が高いと言えます。

また、マルチタイムフレーム分析と組み合わせると強力なシグナルになります。

パラメーター設定次第ではMTF分析を取り入れない、純粋な「グランビルの法則のシグナル」として機能させることも可能です。
私の手法を採用しない方にとっても「グランビルの法則」ほど普遍性のあるものであれば、価値を感じていただける方もいるのではないかと考え、販売するに至りました。

時間を買う、という投資

私の以前のトレードスタイルでは、1日3時間(朝45分、昼15分、夜2時間)×月20日=月60時間のチャート監視が必要でした。

しかし、このシグナルを使い、1日1時間×月20日=月20時間まで削減できました。
つまり、月40時間の時間を節約できたことになります。

もし時給2,000円だとすると、このシグナルによって月40時間の時間が節約できれば、月80,000円分の価値があることになります。

これは、単なるインジケーターの購入ではなく、「時間を買う」という投資です。

参考までに、私自身の直近の使用実績です。

  • 月間シグナル発生回数:15-25回程度(1時間足・15分足合計)
  • うちエントリー判断に至った回数:5-8回程度
  • 環境認識と合致せず見送り:残り全て

シグナルが出たからといって全てエントリーするわけではありません。あくまで「確認すべきタイミング」を教えてくれるツールとして使っています。

このシグナルは「聖杯」ではありません。
相場分析や資金管理を怠れば、資金は溶けていきます。
使いこなすには、トレード手法や基礎知識の習得は必須です。

ですが、私はこのシグナルによって、チャート監視の負担から解放され、本業にもトレードにも集中できるようになりました。

もしかしたら私と似た境遇の誰かもこのシグナルを必要としているかもしれない。
それが、このシグナルを販売する理由です。

369(みろく)

シグナル導入後の1日

朝、出勤前に30分だけチャートを確認。トレードシナリオを立てて、逆指値注文を入れる。

あとは通知を待つだけ。日中は本業に集中。

シグナル通知が来たら、休憩時間にチャートを確認。環境認識と照らし合わせて、注文を調整するか、見送るか判断。

帰宅後、結果を確認。約定していれば損切りラインをトレール。約定していなければ翌朝に持ち越し。

チャートに張り付く時間は、以前の3分の1になりました。

シグナル事例

実際のチャートでシグナルがどのように機能するか、4つの事例をご紹介します。

事例1: 上昇トレンドの押し目買い(2025年4月26日)

過去の安値からの反発上昇局面。日足MAからの乖離の戻り(グランビルの法則④)の動きの中で、1時間足でグランビルの法則②でシグナル。

この局面では、シグナル発生後に予想通り上昇。朝の分析で「押し目待ち」と判断していれば、仕事中のアラートで最適なタイミングを逃さずエントリーできます。

事例2: 下降トレンドの戻り売り(2025年6月4日)

下降トレンド転換後、戻り目からの再下降局面。グランビルの法則⑥でシグナル。日足でも確認できる戻り目形成後の再下降です。ただし、過去安値のラインが控えており、あまり伸びない可能性があるため、15分足でエントリーし、早めに撤退。

事例3: シグナル後の逆行例(2025年5月2日)

4時間足で下降トレンド転換しようかという局面。グランビルの法則⑤でシグナルされるも、その後は再上昇しノーエントリー。

この例のように、必ずしもシグナル方向にレートが伸びるとは限りません。最終的なエントリー判断は、相場分析結果も踏まえた上でお願いします。

事例4: 15分足でのエントリー(2025年7月22日)

日足MAからの乖離の戻り(グランビル⑧)、4時間足で下降トレンド転換しようかという局面。15分足でグランビル⑤でシグナル。戻り目からの再下降、直近の安値を下抜けたのでエントリー。

⚠️ リスク開示

  • 過去の実績は将来の利益を保証するものではありません
  • 相場環境により成績は変動します
  • 適切な資金管理なしには継続的な利益は困難です
  • 投資は自己責任でお願いします

これらの事例は、シグナルの使用例を示すものであり、必ずしも同じ結果を保証するものではありません。

MTF Granville Signalの仕様

Multi-Timeframe Granville Signal(TradingView招待専用インジケーター)

仕様概要

本シグナルは、主にデイトレードにおいて注文タイミングを逃さないためのアラート・シグナル表示するインジケーターです。
あくまで、補助ツールであるため、エントリーは相場分析した結果とあわせて総合的に判断してください。

グランビルの法則に従って、①〜⑧のタイミングでシグナルを出します。

グランビルの法則に従い、基本となる移動平均線(SMA)の傾きと、レートとのクロスまたはタッチの有無を見てシグナルを出します。

加えて、次に掲げる3つの条件に合致するかを見ています。

1.上位足SMAとの位置関係(シグナル方向とトレンド方向の合致確認)

2.上位足SMAに直近タッチしているか(トレンド初動/深い押し目かの確認1)

3.上位足SMAとの乖離(=トレンド加熱)(トレンド初動/深い押し目かの確認2)

《1.上位足SMAとの位置関係》

中期・長期時間足のSMAと基本となる短期SMAとの位置関係を見て、トレンドと逆行していない(=順行している)場合のみシグナルを出します。

SMAの位置関係によるシグナル点灯条件:

・買いシグナルの場合: 短期SMA > 中期SMA > 長期SMA

・売りシグナルの場合: 短期SMA < 中期SMA < 長期SMA

中期まで見るのか、中期・長期まで見るのかは設定で選択できます。

《2.上位足SMAに直近タッチしているか》

レートが直近に上位足SMAにクロス/タッチしているかを確認します。
この条件の有効/無効は設定で変更できます。

《3.上位足SMAとの乖離(=トレンド加熱)》

指定した上位SMAとレートとのMADR(移動平均乖離率)を確認します。
順張り(①②③⑤⑥⑦)の場合は乖離が閾値以下であること、逆張り(④⑧)の場合は閾値以上であることを条件にシグナルを出します。

【注意:条件1、3の競合】

パラメーター次第では、3の逆張り条件は、1の「トレンドと逆行しない」という条件と競合します。

条件3で設定するSMAは、条件1で設定するSMAと被らない、さらに上位時間足のSMAが推奨です。

(例)・1時間足を短期とすると、条件1では4時間足だけ設定、条件3では日足を設定。

・15分足を短期とすると、条件1では1,4時間足を設定、条件3は日足を設定。

最後に、シグナル = 必ず注文 という類のものではありません。
必ず、相場環境認識を行い、最終的なエントリー判断をして下さい。

また、アラートが頻発すると通知疲れによる見逃しが増えるため、シグナルを出した後
一定期間は条件に合致してもシグナルを出さないようインターバル設定が可能です。

対象時間足

どの時間足にも導入可能ですが、デイトレードにおける推奨は1時間足、15分足です。
パラメーターチューニングもこの2つの時間軸を対象に行なっています。

利用方法

以下は利用イメージの一例です。

1. 朝にチャートを確認し、トレードシナリオ構築を行う

2. 日中は、アラートがあるまでは数時間に1度程度のチャート確認とし、アラートがあった後はこまめにチャート確認を行い、最適なタイミングに逆指値注文を入れる/朝に入れた注文を調整する

こんな方におすすめ

本業がある兼業トレーダーの方

日中は会社員、自営業、主婦など本業がある方でも、アラート機能により重要なタイミングを逃しません。朝のチャート分析だけ行えば、あとは通知を待つだけです。

エントリータイミングに悩んでいる方

「押し目で買いたいけど、どこが押し目か分からない」
「いつも飛び乗ってしまい高値掴みになる」

裁量トレードの精度を上げたい中級者の方

冷静に見ればわかるが、リアルタイムだとMTF分析まで手が回らない。自分の分析に加えて、客観的なシグナルが欲しい方。

こんな方にはおすすめしません

シグナルだけで勝てると思っている方

本シグナルはあくまで「補助ツール」です。相場環境認識や資金管理など、基本的なトレードスキルは必要です。「買いシグナル=必ず買い」ではありません。

一攫千金を狙う方

シグナルは優位性が高い局面を絞り込んでいますが、相場が逆行することもあります。
一晩で資金を倍にするようなギャンブル的なトレードには向きません。

TradingViewを使えない方

本商品はTradingView専用の招待制インジケーターです。TradingViewのアカウントが必要です。MT4/MT5では使用できません。

商品詳細

📦 商品内容

1. MTF Granville Signalへのアクセス権

  • TradingView招待制公開インジケーターの利用権(買い切り)

2. シグナル解説書(PDF)

  • 仕様・パラメーター詳細
  • 実際のチャート事例
  • 推奨設定例

3. サポート

  • インジケーター仕様/設定に関する質問
  • 無料アップデート(バグ修正など)

⚠️重要:サポート問合せは、必ずGoGoJungle経由でお願いします

TradingView上でのコメント・メッセージ機能を使ったサポート対応は一切できません。

TradingView上でご質問いただいても返信できませんので、必ずGoGoJungleのメッセージ機能でお問合せください。

💻 動作環境

プラットフォームTradingView専用
TradingView必要プラン無料プラン可(アラート機能は有料プランの方が充実)
対応時間足全時間足
対応通貨ペアすべての通貨ペア、CFD、仮想通貨

🔄 利用開始までの流れ

1

購入

決済完了後、「シグナル解説書(PDF)」をダウンロードできます。

2

TradingViewユーザー名の申請

お使いのTradingViewユーザー名をGogoJungleのメッセージ機能でご連絡ください(アカウント未取得の方は先に作成が必要です)。

3

招待リンクの受信

申請受付後、だいたい48時間以内にTradingViewから招待通知が届きます。承認するとインジケーターが使用可能になります(招待は手作業のため、若干遅れることがあります)。

4

インジケーターの追加と利用開始

TradingViewのチャートで「インジケーター」→「招待専用」から本インジケーターを選択し、チャートに追加すればすぐに利用開始できます。

重要事項:

  • 申請から48時間以上経過しても招待が届かない場合は、GoGoJungleのメッセージ機能からご連絡ください
  • TradingViewユーザー名を間違えて入力すると招待が届きません。正確に入力してください
  • 1回の購入につき、TradingView1アカウントのみ招待いたします

よくある質問

Q1. スマホだけでトレードできますか?

A. はい、可能です。
TradingViewはスマホアプリがあり、アラート通知もスマホに届きます。ただし、朝のチャート分析はPCの方が効率的です。

Q2. 必要な資金はどれくらいですか?

A. 特に最低資金というのはありません。
生活費や借金でのトレードは絶対に避け、ご自身にあった余剰資金で始めて下さい。

Q3. どの時間足で使うのが最適ですか?

A. 推奨は、1時間足と15分足です。

Q4. パラメーターのカスタマイズは可能ですか?

A. はい、可能です。
パラメーターを調整可能項目は以下です。

MTF条件パラメーター:

  • 中期トレンドチェック(有効/無効)
  • 長期トレンドチェック(有効/無効)
  • 上位足SMAタッチ条件(有効/無効)
  • 上位足SMAタッチのルックバック期間

SMA期間パラメーター:

  • 短期SMA期間
  • 中期SMA期間
  • 長期SMA期間

MADRパラメーター:

  • 乖離の基準となるSMA期間
  • MADR標準偏差バンド

シグナル設定:

  • シグナル最小間隔
  • シグナルテキスト色

詳細な設定方法は、購入後にお渡しする「シグナル解説書」に記載されています。

Q5. バックテストの結果はありますか?

A. TradingViewの仕様上、アラート型インジケーターの自動バックテストはできません。
ただし、過去チャートでシグナル発生ポイントを確認することは可能です。

Q6. 使い方が分からない時はどうすれば?

A. 購入後、無料サポートがあります。
本シグナルに関することであれば(パラメーターなど)、GoGoJungle経由でお問い合わせください。

Q7. アップデートは有料ですか?

A. いいえ、無料です。

TradingViewの仕様変更や不具合が発生した場合の修正アップデートは無料で提供いたします。
正常に動作するための必要な更新は追加料金なしでご利用いただけます。

Q8. 返金保証はありますか?

A. 原則、ダウンロード商品なので返金はありません。
ただし、インジケーターが正常に動作しない重大な技術的不具合の場合に限り、購入後14日以内であれば返金いたします。
TradingViewアカウントが用意できない、トレード結果が出ないなどの理由は、返金対象外です。

Q9. TradingViewで直接質問できますか?

A. いいえ、できません。
TradingView上でのコメント・メッセージ機能を使った問い合わせには対応しておりません。
必ずGogoJungleのメッセージ機能からお問い合わせください。

🚫 免責事項・利用規約

  • 情報提供目的:本商品は外国為替証拠金取引(FX)に関する一般的な学習・研究および分析支援を目的としています。投資助言・代理業(金融商品取引法第2条第8項第11号)に該当する個別具体的な売買推奨・資産運用指示を行うものではありません。最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。
  • リスク:FXはレバレッジ取引を含むため、元本を大きく上回る損失が発生するおそれがあります。本商品を利用しても収益を保証するものではありません。
  • 責任の限定:販売者は、本商品の利用または利用不能に起因して生じたいかなる損失・損害についても、一切の責任を負いません。
  • 著作権・再配布禁止:本商品の著作権は販売者に帰属します。複製・転載・改変・リバースエンジニアリング・再配布・転売を固く禁じます。

特定商取引法に基づく表記

  • 販売者:369 Trading
  • 運営責任者:369(みろく)
  • 連絡先:GoGoJungle内メッセージ機能
  • 商品代金以外の必要料金:TradingView利用料(有料アカウントの場合のみ。TradingViewに直接お支払い)
  • 商品引渡し時期:決済完了後、TradingViewユーザー名申請を受けてから招待送付(目安48時間以内)

上記以外の項目(販売価格・お支払い方法・お支払い期限・返品/キャンセル・返金にかかる費用・所在地等)は、GoGoJungleの「特定商取引法に基づく表記」に準じます。所在地等の詳細はGoGoJungleの規約に基づき開示します。

¥29,800 (taxed)
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