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負けを、勝ちで畳む。
方向さえ 合っていれば、前に伸びても 後ろに戻っても 相殺がかかる。
GOLD の 戻しで 勝ちを 溶かしてきた人へ ── 相殺専用 半裁量 EA。
◆ ◆ ◆
Ⅰ. このページを開いてくれたあなたへ
こんにちは、nao です。
このページは、 私が GOLD スキャのために作った 相殺専用の 半裁量 EA、 tundere【R4】 の話です。
もし、 こんな経験に 心当たりがあれば ── このページを 最後まで 読んでもらえると 嬉しいです。
- いいエントリーポイントを 見つけても、 損切りが 怖くて 入れない
- 入っても 逆行したら パニック。 傷が広がってから 渋々 損切りして、 消耗する
- どこで 利確するか 決められず、 気づいたら 利益が 消えていた
- 損切りが 一歩 遅れて、 小さく 切れずに 傷を 広げてしまう
- GOLD は 動きが速すぎて、 チャートから 目を離した スキに 状況が 変わっていた
上か下か、 方向の読みは 当たっている。 なのに、 負ける。
問題は "読み" の 先 ── "実行" にあります。
- エントリーが 少し早くて、 戻しで 狩られる
- 順行に 乗れても、 どこで 利確するか 決められず、 伸ばした利益を 戻しで 溶かす
- 損切りが 一歩 遅れて、 小さく 切れない
なかでも、 利確と損切りが いちばん難しい。
1 万円の 含み益が、 5000 円まで 戻る。 そこで 利確できないのは、 5000 円 "損した" 気分に なるから。 いざ 10000 円に なると 「もう少し」 と 色気が 出る。
これは 意志の弱さじゃ ありません。 得る喜びより、 失う痛みを 大きく感じる ── 脳の作り (= プロスペクト理論) です。
「方向が 合えば 勝てる」 ── 半分は、 正しい。
でも、 方向は 毎回 合うわけじゃない。 そして 8 割 当たっても ── 勝ちを 小さく 確定し、 負けを 大きく 引っ張れば、 トータルでは 負ける。
勝率じゃなく、 勝ちと負けの "大きさ" で やられる。 これが プロスペクト理論の 怖さです。
方向が 合えば ── 伸びた利益を、 戻しで 失う前に 相殺で 確定していく。
方向を 外しても ── R4 は、 エントリー後、 逆行方向に 買い増す ナンピンでは なく、 順行方向へ 一定ロットで 積み上げる ピラミッティング。 だから 含み損が 深くならず、 損は 小さい。
利は 大きく、 損は 小さく。 プロスペクト理論は 人の心には 働くけれど、 仕組みには 働きません。 だから R4 を 適切に 使えば、 これまで 損大利小 だった トレードが、 自然と 損小利大 へ 変わっていきます。
「方向は 合っているのに、 実行の部分で 崩れる」
── これは スキルで補えない、 仕組みの問題 です。
仕組みの問題は、 仕組みで 解決します。
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Ⅱ. ピラミッティングの 良さと弱点 ── そして R4 の 答え
方向が 合っているなら、 その 1 回の 読みを、 できるだけ 大きな利益に 変えたい。
順行方向に ポジションを 重ねて 乗る ピラミッティング は、 それを 最大化する 手法です。 1 本の 裁量では 取り切れない 利益を、 ポジションを 足しながら 伸ばせる ── うまく ハマれば、 利益は 雪だるま式に 膨らみます。
ただ、 ピラミッティングには 弱点 が あります。 ピラミッティングを してきた方は、 経験が あるのでは ないでしょうか。
| ピラミッティングの 弱点 | R4 の 答え |
|---|---|
| ① 順行で 積み上げた 含み益が、 一度の 戻しで 一気に マイナスへ 溶ける | 戻ってきた 負けポジションを、 プラスのポジションと ペアで 相殺。 溶けるはずだった 戻しを、 利益を 確定する 場面に 変える |
| ② ポジションが 増えるほど、 どれを 残し どれを 切るか 人の手では 管理しきれない (GOLD の 速さでは なおさら) | どれを 残し どれを 畳むかを、 R4 が 自動で 判断。 人が 一つずつ 選ぶ 必要が なくなる |
| ③ 「戻りで 買い増せば 平均が 下がる」 と 逆張りに 手を出し、 ロットが 膨らみ、 一度の 逆行で 口座が 飛ぶ (= ナンピン化) | R4 は 逆張りの 買い増しを しないので、 ナンピンマーチン EA のような ロットの 膨張は 起きにくい 仕組み |
ピラミッティングの 良さ (= 順行で 大きく 伸ばす) は 活かしたまま、
弱点だけを、 仕組みで 潰す。
それが、 R4 の 設計です。
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Ⅲ. R4 は "実行" を こう 肩代わりする
方向を 決めるのは、 あなた。
その後の 伸ばし方・畳み方・守り方 ── 崩れやすい "実行" を、 R4 が まるごと 引き受けます。
動作の 流れ
| 裁量で エントリーした 瞬間 | EA が 決めた方向へ、 予約(指値)を 複数 自動で ばらまく (= ピラミッティングの 準備 完了) |
| 思った方向へ 動いたら | 予約が 次々 刺さって ポジションが 増え、 利益は 雪だるま式 に 伸びる |
| 途中から 逆に 動きだしたら | 相殺が 自動で 働いて ポジションを 減らし、 損失を 抑える |
方向を 間違えて 小さく 何度か 負けても、 方向が あった時に 大きな勝ちで 負けを 取り戻し、 さらに 利益を 上乗せしていく ── それが R4 です。
R4 の 相殺は、 "プラスで 畳む"
「相殺」 と 聞くと、 プラスと マイナスが 釣り合って 損益ゼロ ── を 思い浮かべるかも しれません。
R4 の 相殺は、 違います。 マイナスのポジを、 それを 上回る プラスのポジと ペアにして 畳む。 決めた利益を 上乗せして、 プラスで 終わらせます。
| 一般的な 相殺 | プラス + マイナス = ゼロ (損益 0) |
| R4 の 相殺 | プラス + マイナス + 決めた利益 = 決めた利益 (損益 プラス) |
だから、 相殺が 起きるたびに 利益が 積み上がっていく。 自分で 利確できなくても、 システムが 利益を 確定していきます。
即逆行でも、 伸びてからの逆行でも、 損は 小さい
エントリーした瞬間に 逆行 ── これは もともと 損が 小さくて 済み、 順行で 積み上げたあとに 逆行しても、 相殺が 負けポジを 勝ちとペアで 畳んで、 ポジションが 減っていく。 だから、 本格的に 逆行に 巻き込まれても 含み損が 少なく済みます。
▶ モニター・井上さんの声
「以前の R は、 勝っても 使っているうちに また 負けて、 損切りも うまく 入れられなくて、 苦戦してました。 R4 は 救済機能が いっぱい 付いているので、 安心して 取引できる。 モニターで 使っている間は、 ずっと プラスで 終わっています」
「使ってみて 一番の 安心材料は ── マイナスが 少ない こと、 ですね」
必要なのは、 「いま どっちに 傾いているか」、 その見立てだけ。
それを 支えるのが、 次に続く 3 つの柱 (= SMC・専用インジ・AI コーチ陣) です。
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Ⅳ. 作った人 ── nao について
FX トレーダー歴 16 年 / 専業 10 年。 現在は XAUUSD しか トレードしていません。
手法は 自己流で 積み上げたもの。 それを 教えていたら、 教え子から 「それ、 SMC っぽいですね」 と ── 後になって、 自分の やり方に 名前が 付いた 感覚です。 投資ナビ+ では、 その ゾーントレード(= SMC / ICT 等)の 解説を 多数 公開しています。
方向は 読めても、 戻しの中の 利確や 損切りで 崩れる。 過去の 私が、 まさに そうでした。 気持ちの ブレは、 気持ちでは 直せない ── 仕組みでしか 直せない。 だから その "実行" を 仕組みで 肩代わりするのが、 R4 です。
こっちを 立てれば、 あっちが 歪む。 損を 抑えれば 利は 細り、 利を 伸ばせば 損は 膨らむ ── だから、 相場に 「聖杯」 は 存在しません。
それでも、 その トレードオフに 小さな穴を、 空けたい。 ── R4 は、 その一点だけを 狙って 作った 仕組みです。
▶ 開発を 近くで 見てきた モニター・井上さんより
損失は 抑えたい、 でも 利益は 得たい ── 誰もが そう 願うのに、 相場は 都合よく 利益だけは くれません。 nao さんは 「なぜ 勝ち続けられないのか」 を 原因から 考え、 それを 仕組みで 補う 形で R4 を 作りました。 方向さえ 合っていれば、 R4 は 忠実に 利益を 積み上げてくれる。 開発を 近くで 見てきた 私は、 これほどの 機能を パッケージした 力量に、 素直に 感服しました。
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Ⅴ. 「方向さえ 合っていれば」 を 成立させる 4 つの柱
4 つ 揃って、 はじめて 「考えながら 相殺で 拾う」 が 成立する。
| 柱 | 役割 | 中身 |
|---|---|---|
| ① R4 (= EA 本体) |
「負けを 勝ちで畳む」 を 自動化する | 方向を 決めたら、 順行に 同じロットで ばら撒き、 戻りのたびに 負けポジションを 勝ちとペアで 相殺。 どれを 残し どれを 畳むかは R4 が 引き受ける ── だから 含み損が 少ない |
| ② SMC (= 知識) |
自分の感覚に、 名前と根拠を 与える | 巷の SMC とは 違う nao 式 (= 専業 10 年の判断手順が、 後から SMC で 言語化されたもの)。 0.705 / OB ★ / スイープ強度 △〇◎ 等の 独自要素。 この知識が AI コーチ陣に 入っていて、 対話で 段々 自分の言葉に なっていく |
| ③ 専用インジ (= 可視化) |
「方向を 決める根拠」 を 見える化する | OB / FVG / 0.705 が チャートに わかりやすく 描かれる → どっちに 傾いているかが 一目で 判断できる。 AI 専用版 は 価格ラベル付きで、 AI コーチ陣に 渡せば チャートから 読み取って 教えてくれる |
| ④ AI コーチ陣 (= 対話) |
「孤独」 を 仕組みで 解く | MT5 の状態を ボタン 1 つで コピー + チャートも 渡す → コーチ陣に 相場 / 設定 / メンタルを 相談できる。 R4 では 時間帯別の ボラ感 まで 一緒に 渡せる ── 1 人の夜を 支える |
R4 単体 = 第 1 の柱だけ。 フル = 4 つの柱、 ぜんぶ。
詳細は、 次の章から ひとつずつ ──
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Ⅵ. 第 1 の柱: R4 (= EA 本体)
方向を 決めた後の、 全部を 引き受ける
あなたが やるのは 「どっちに 乗るか」 を 決めること。 それだけです。
並べて、 相殺して、 勝ち頭を 残す ── その後の 全部を、 R4 が 引き受けます。
戻りを、 味方にする
価格は、 行ったり来たりしながら 進みます。 R4 は、 その戻りを 利益に 変えていきます。
順行で 乗ったあと 押し戻されたら、 R4 は プラスの ポジションを 使って 負けポジションを 小まめに プラスで 畳み ます。 使う勝ちを どれくらいにするかは、 相場に 合わせて 選べます。
- 必要最小限だけ 使う (= 最小燃料) ── 勝ちを できるだけ 残すので、 その後 順行したとき 利益が 大きく 残る
- 大きく 使う (= 最大燃料) ── 相殺した その時の 確定利益が 大きい。 ただし 勝ちを 多く 使うぶん、 その後 順行しても 伸びは 小さくなる
- 沈んだ塊を まとめて 畳む (= クラスター相殺) ── 順行後に 逆行して 深く 沈んだ ポジの かたまりを、 戻ったところで 決めた 利益幅を 残して 一括で 片づける
※ 相殺を こまめに 効かせれば、 含み損を 浅く 保ちながら コツコツ 利益を 積める。 大きく 伸ばしたい 局面では、 相殺を 緩めて 勝ちを 走らせる。 その 切り替えは ボタン 一つ。 安定と 伸びを、 相場に 合わせて 手軽に 選べます。
どの モードでも、 畳むのは 片づけるべき 負けだけ。 残った 勝ちポジションが、 大きな 利益を 生みます。
利確のタイミングを、 あらかじめ 預けておく
利確って、 難しくないですか。 できれば 尻尾まで 取りたい。 でも どこが 尻尾か 分からないので、 現実的では ありません。 まだまだ 伸びると 思って 握っていたら、 いつの間にか 建値や マイナスに なっていた ── そんな 経験を した方も、 多いのでは ないでしょうか。
R4 の 答えは、 尻尾まで ちょっとずつ いただく。 そうすれば、 いつ 反転しても 利益は 残る。 そう 考えて 作りました。
『ちょっとずつ』 と 聞くと、 利益も 小さそうに 思えるかも しれません。 でも、 ここが R4 の 神髄です ── 一度の エントリーから、 相殺と 部分利確を 何度も 重ねる。 一回は 小さくても、 1 セッションで 見れば、 その 積み重ねが 大きな 利益に なる。 大きく 取ろうと 握って 溶かすより、 こまめに 取り続けた方が、 結局 大きく 残ります。
目標額を 決めておけば、 そこに 届いた瞬間に、 自動で こまめに 利確する。 モニターさんの中には、 目標を 小さく刻んで、 相殺と 自動利確の 合わせ技で、 ちょこちょこ 利益を 積む人も います。
上達するほど、 遊べる
R4 は、 受け身で 安心する EA では ありません。 工夫するほど 応えてくれます。
たとえば ── 逆行したとき、 損切りせずに 予約だけ 消して、 同じ方向に もう一度 エントリーする。 すると 相殺で プラスに 変わる ラインが ぐっと 近づいて、 戻りが 来た瞬間に プラスで 畳める。 損切りしていないので、 気持ちも 軽い。 レンジの 上下に 予約を置いて、 間で 一度でも 相殺させる ── そんな 組み立ても 自由です。 搭載機能を 組み合わせれば、 自分だけの トレード手法 が 作れます。
使い続けるうちに、 感覚は こう変わる
| 使い始めたばかりの頃 | 機能が 多くて 難しそう。 でも デフォルトのまま 回すだけで 「マイナスが 少なく、 いつの間にか 利益が 出ている」 を 体感する |
| 次第に | どこまで R4 に 任せて、 どこで 自分が 切るか ── その境目が 相場で 見えてくる |
| 気づけば | 順行も 逆行も 相殺で 拾えるようになり、 安定して 勝てる場面が 増えていく |
※ 燃料の 使い方・建値SL・部分利確/損切・±0 決済 といった 操作の 細部は、 Ⅹ 機能ハイライト と 取扱説明書に まとめています。 ここでは 「何をしてくれる EA か」 だけ 掴んでもらえれば 十分です。
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Ⅶ. 第 2 の柱: SMC (= 知識)
自分の感覚に、 名前と根拠を 与える
役割 ── 「どっちに 傾いているか」 を 言葉にする
この SMC は、 教科書を 翻訳したものでは ありません。
専業 10 年 ゴールド専門で 自己流で 掴んできたものに、 後から ICT (= 英語圏の SMC) の 言葉が ついた ── そういう 出自の SMC です。
だから 巷の解説とは 角度・解像度が 違います。 そして、 この知識が AI コーチ陣に 全部 入っている ので、 購入後は コーチ陣との 対話で 段々 自分の言葉に なっていきます。
体系 ── 投資ナビ+ で 第 0〜9 弾 無料公開中
自分の判断手順を、 SMC として 10 段階に整理し、 投資ナビ+ で 無料公開しています (= 購入前でも 閲覧可能)。
- 第 0 弾 ─ なぜ インジで 勝てないのか、 SMC とは
- 第 1 弾 ─ 市場構造 (= HH/HL/LH/LL) で 方向を 間違えない
- 第 2 弾 ─ BOS / CHoCH の 段階的エントリー
- 第 3 弾 ─ 流動性 / スイープ ── 大口の足跡を 読む
- 第 4 弾 ─ OB は 当たる場所じゃなく、 リスクを取る場所
- 第 5 弾 ─ FVG は 使い方の解像度が 全てを決める
- 第 6 弾 ─ プレミアム / ディスカウント + フィボ 0.705
- 第 7 弾 ─ マルチタイムフレーム + キルゾーン 統合
- 第 8 弾 ─ シナリオ作成の 5 ステップ
- 第 9 弾 ─ エントリー 3 方式 + SL 5 方式 + ユニコーンモデル
一度で 全部 理解する必要は ありません。 第 0 弾だけ 読んで 始めても いい。 段々 深まる 階段 として 設計してあります。
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Ⅷ. 第 3 の柱: 専用インジ (= 可視化)
TradingView 版インジ
MT5版インジ
「方向を 決める根拠」 を、 チャート上で 見える化する
SMC の 知識が あっても、 チャート上に 「どこが OB か」 「どこが FVG か」 が 見えないと、 リアルタイムで 動けません。
オリジナルで 制作した SMC 複合インジ です。 標準的な FVG 以外は、 予測ライン / スイープ強度 △〇◎ / 0.705 / W パターン / IFVG / OB ★ / Displacement ── ほぼ全要素が 独自設計。 ゾーンの 価格レンジ・重なり強度 まで 一目で 見える形式です (= 通常版)。
AI 専用版 は、 スイング・CHoCH・BOS・OB・FVG が 数値ラベル付き で 表示されます。 チャートを AI コーチ陣に 渡すと、 数字を そのまま 読み取って 応答してくれます (= 「4820.91〜4833.10 の ベアリッシュ OB 帯」 のような 実戦解像度)。
★ TradingView通常版 + AI 専用版 の 2 バージョンとMT5版(AI兼用)同梱 ★
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Ⅸ. 第 4 の柱: AI コーチ陣 (= 対話)
「孤独」 を 仕組みで 解く
「コーチ陣? どうせ ChatGPT?」 ── そう 思われる方も 多いと思います。
無料の AI でも、 ある程度のことは できる時代です。 ただ、 R4 の コーチ陣には、 普通の AI チャットには できない 仕組みが 組み込まれています。
EAとMT5版インジ の 「AI コピー」 ボタンを 押して貼るだけ
パネルの ボタンを 1 つ 押すと、 いま MT5 で 起きていることが AI 用に 整形されて 一括コピー されます。 R4 では、 こんな情報まで まとめて 渡せます。
- 現在価格 / Bid・Ask / スプレッド / シンボル仕様
- 現在の損益 (Long / Short / 保護ポジ / 本日確定) / 口座残高
- パラメータ (= ばら撒き幅 / 相殺モード / 目標利確 / 建値SL / 予約復活 / 保護)
- 組ごとの状態 (= 初値 / 初ロット / 損益 / 相殺の進み / 段数) / 予約ライン
- 主要キルゾーンの 今の状況 (= アジア / ロンドン / NY、 夏冬時間 自動判定)
- 8 つの時間足の ボラ感 (= 上位足との 対比つき)
- 24 時間帯別の ボラ感 (= 直近 1 / 5 / 20 営業日平均、 時間帯ごとの 値幅)
これと MT5版インジのAIコピーかTradingView版のチャート画像を 一緒に 渡すと、 コーチ陣は 「いま あなたが 何を見て、 どんな状態に いるか」 を 把握した上で 応答します。
毎回 状況を 文章で 説明する 必要は ありません。 リアルタイムで そのまま 相談できる ── これが 普通の AI チャットとの大きな違いです。
パネルに 内蔵された 「記録」 タブ
R4 の パネルには、 エントリー根拠 / 確認項目 / 環境認識、 そして メンタル・エントリー種別・トレードスタイルを その場で 記録する タブが あります。 ここで 残した タグは、 振り返りや コーチ陣との 対話の 材料に なります。
補足: コーチ陣は Claude / ChatGPT / Grok / Gemini に 対応。 無料プランから 利用できます。
※AIの規約は頻繁に変わりますので保証するものではありません。
※ コーチ陣の 応答内容は 参考意見です。 質問の仕方によって 応答は 変動し、 同じ質問でも 全く同じ答えが 返るとは 限りません。 最終的な 売買判断は ご自身の 責任で 行ってください。
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Ⅹ. 機能ハイライト
- 裁量エントリー 1 本 + 順行方向へ 予約(指値)を 自動展開 ── ポジションは ぜんぶ 同じロット (= 倍率なし)
- 相殺 ── 負けポジを、 それを 上回る 勝ちポジと ペアにして プラスで 畳む (= 実行された ペアは 必ず プラス)
- 相殺の 燃料 4 モード ── 勝ちを どれだけ 使って 畳むか を 選べる (= 必要最小限 / 大きく / 塊をまとめて / 使わない)
- クラスター相殺 ── 深く 沈んだ 負けの かたまり(= クラスター)を、 戻ったところで まとめて 片づける (= 必ず プラス)
- 予約復活 (Revival) ── 決済で 空いた 価格帯に 予約を 置き直す
- 建値SL・トレール ── 含み益が 出た ポジションの 損失を、 建値や 追従で 守る
- 部分利確 / 部分損切 ── 1/3・半分・2/3 だけ 決済 (= プラス側・マイナス側 を 切替)
- 目標利確 ── 決めた 金額に 届いたら、 自動で こまめに 確定
- ±0 全損切 (= 勝ちを 残して マイナスの ポジションだけ 撤収) / ±0 全決済 (= 損益ゼロで 全部 フラットに)
- 相殺ラインを 3 色で 表示 (= 紫: 1 本ずつ / 橙: 塊をまとめて / 白: ±0)
- 予約ライン (= 価格抜けで 自動エントリー、 上下 各 5 本)
- Long / Short 方向決済(連動トグル)、 全決済 (= 保護除外 / 保護含む)
- GUI パネル (= 小・中・大、 ドラッグ移動、 最小化、 サブパネル 損益表示)
- 3 タブ構成 (= 操作・制御 / 根拠・確認・環境 / 記録)
- AI コピー ── ボタン 1 発で MT5 状態 + キルゾーン + ボラ感を AI 用に コピー
- スマホ / 手動成行エントリーにも 自動で ばら撒きを 補完
- 設定は 自動保存 (= 時間足切替・再起動を またいで 維持)
※ 相殺は 勝ち (= 燃料) が ある間 負けを 畳みます。 順行で 稼いだ勝ちを 使うので、 逆行が 深く 続いて 燃料が 尽きると、 畳めない 負けは 残ります。 その時は クラスター相殺または部分損切 / ±0 系 などで 手動で 処理します。 R4 は 方向を 自分で 決める 半裁量型 です (= 完全放置で 増える EA では ありません)。
◆ ◆ ◆
Ⅺ. 6 大特典
フル版には、 R4 本体に 加えて 次の 6 つが 全部 付属 します。
| ① オリジナルSMCインジ (TradingView通常版 + AI 専用版&MT5版AI兼用) | OB / FVG / 0.705 等を 可視化。 方向を 決める 根拠が 一目で 見える |
| ② AI 連携キット + AI コーチ陣 | MT5 状態を ボタン 1 発で コピーし、 相場・設定・メンタルを 相談できる |
| ③ Excel 自己分析ツール | トレードを 数字で 振り返り、 方向の 精度を 上げる 材料に する |
| ④ 解説動画 | 導入から 運用まで、 要点を 動画で |
| ⑤ オンラインコミュニティ参加権 | 設定共有・質問・実例閲覧 |
| ⑥ バージョンアップ永久無償 | 買い切りで、 以後の 更新は ずっと 無償 |
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Ⅻ. こんな方に 向いています
- SMC などで、 方向を ある程度 読みたい / 読める (= 完璧でなくていい、 「どっちに 傾いているか」 が 掴めれば十分)
- 飛び乗りで失敗してきた
- 順行で 積み上げた勝ちを、 戻しで 溶かしてきた
- 利確・損切りの 「実行」 だけが、 どうしても うまくいかない
- トレンドに乗ったけど利確できなかった
こんな方には 向いていません
- 完全ノールックで 放置して 増やしたい (= R4 は 方向を 自分で 決める 半裁量型)
- 方向を 一切 読まずに、 全部 任せたい
- チャートを 一切 見たくない
R4 で うまくいかなくなるのは、 相場が 荒れた時ではなく 「方向を 読み外して 逆行 → 損切り」 ができなかった時 です。 逆に言えば、 方向さえ ある程度 合っていて直近の高安で損切りできれば、 レンジも 往復も 相殺の 稼ぎどころに なります。 だから、 方向の精度を 補う 3 つの柱 (= SMC・インジ・AI コーチ陣) が セットに なっています。
◆ ◆ ◆
ⅩⅢ. 価格
| 商品 | 価格 | 構成 |
|---|---|---|
| tundereR4 単体 | ¥58,800 | EA 本体 + バージョンアップ 永久無償 (= 第 1 の柱) |
| tundereR4 フル版 | ¥88,800 | 単体 + AI 連携キット + インジ ( TradingView 通常版 + AI 専用版&MT5版AI兼用) + Excel 自己分析 + 動画 + コミュニティ (= 4 つの柱 全部) |
フル版 = 単体 + 30,000 円。
Excel分析&AI 連携キット (¥39,800) + オリジナルSMCインジ(MT5・TradingView) (¥39,800) = 単独で ¥79,600。
セット購入なら、 49,600 円分が そのまま 特典として 付いてきます。
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ⅩⅣ. 動作環境・ご利用にあたって
- 対応プラットフォーム: MetaTrader 5 (MT5)
- 対象銘柄: GOLD (XAUUSD) を 想定して 設計・検証 (= 他銘柄でも 動作しますが、 GOLD 基準の 初期値です)
- AI コピー機能の 利用には、 EA&インジケータ プロパティで 「DLL の使用を許可する」 を ON にする 必要があります
- ご質問・サポートは、 ゴゴジャン商品ページの コメント / DMから お受けします
- 本商品(tundereR4 EA / インジケーター / AI 連携キット / マスタープロンプト / 知識ベース 等)は、 正規購入者ご本人の 個人利用に限り ご使用いただけます。
- プロンプト・知識ベース・取説・付属ファイル等の 無断再配布・転載・公開・販売は禁止 とさせていただきます。
- バージョンアップは 正規購入者のみ 無償提供します。
- 本規約に違反した場合、 ライセンス停止(ライセンスキー無効化)の 措置を取り、 悪質な場合は 法的措置を 検討させていただきます。
投資判断について(法定開示)
- 本商品は 半裁量型 EA です。 完全自動売買では ありません。 エントリー方向の 判断は トレーダー自身が 行います。
- R4 は 相殺で 負けを 畳みますが、 勝ち(燃料)が 尽きれば 畳めない 負けは 残ります。 方向を 外し続けた場合、 損失が 発生します。
- 過去の バックテスト結果や 運用実績・モニターの声は、 将来の利益を 保証するものでは ありません。
- FX 取引は レバレッジ取引であり、 相場変動により 損失が発生する可能性があります。 必ず 余剰資金で 運用してください。
- 投資判断は、 すべて ご自身の 責任で 行ってください。
方向は、 あなたが 決める。
前に伸びても 後ろに戻っても、 相殺で 拾うのは R4 の 仕事です。
●お支払い方法
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