【指標トレード用注文EA 2order】MT4 – 両建て逆指値で指標を狙い撃ち
雇用統計など“瞬発力”が求められる場面に。
両建ての逆指値注文で上下どちらに跳ねてもエントリー、片側約定で反対側を自動キャンセル。
その後はトレーリングストップで利益を追従します。
元々、個人で開発して使っていたものです。
大きい指標発表時には、大きく滑ったり、約定しなかったりということもあり、
総合的に判断して海外の口座で使用しています。
ご購入される前に、必ず使用されている証券会社のスリッページや約定力などをご確認ください。
後日、こちらのページに失敗例・成功例などのデモ動画も更新していきます。
2025/9/16 小売売上高
2025/9/25 アメリカGDP
2025/10/10 カナダ雇用統計
◆ 主な機能
- 両建て逆指値のワンクリック発注
- 片側約定時に反対側を自動キャンセル(フェンス解除)
- パラメータ設定:逆指値までのpips幅/ロット数/トレーリングストップ幅 ほか
- 表示機能:ボタンUIで実行、現在ロットの明示(通貨ペアによっては正しくロット数が表示されない場合があります)
◆ 想定シナリオ(例)
あまり重要でない指標だと、一方的に大きく動くことが少なくかえって危険になります。
- 重要指標の数分前に、買い・売りの逆指値をそれぞれX pips離してセット。
- 発表直後に価格がどちらかへブレイク → 片側が約定。
- 同時に反対側の注文は自動キャンセル。
- 保有ポジションはトレーリングストップで利を伸ばしつつ、戻りで自動利確。
◆ 設定可能なパラメータ
- 逆指値注文のpips幅(上/下): 現在価格からどの程度離れた位置で注文するか
- 注文ロット数
- トレーリングストップ幅(pips)
- 許容スリッページ(任意)
- ストップロス・テイクプロフィット幅
◆ 対応環境
- 対応プラットフォーム:MT4(MetaTrader 4)
- 通貨ペア・時間足:制限なし(指標対象の主要通貨ペア推奨)
- 推奨環境:低レイテンシーVPS、固定回線/有線接続
◆ ご利用上の注意
最大のリスクは、証拠金が0円になる場合や、ゼロカットシステムを導入していない証券会社を使った場合は、追証になる可能性も考えられます。
ご購入される前に、お使いの証券会社をご確認ください。
- 本EAは裁量の発注支援です(自動売買ストラテジーではありません)。
- 大きく動く指標発表時は、スリッページ/約定拒否/広がるスプレッドが発生しやすく、想定価格から大きく乖離する場合があります。
- ブローカーによっては指標前後の発注・決済ルールが異なります。必ず事前にご確認ください。
- まずはデモ口座で動作・ルール適合性をご確認のうえ、本番口座へ適用ください。
◆ よくある質問
Q. ボタンひとつで両建て逆指値を仕込めますか?
A. はい。上・下の逆指値を指定pips離して同時にセットできます。
Q. どちらかが約定した後は?
A. 反対側の未約定注文は自動キャンセルされ、保有側にトレーリングを適用します。
Q. 推奨のpips幅は?
A. ボラティリティに応じて調整してください(例:主要指標は広め、通常時は控えめ)。
◆ アップデートとサポート
- 不具合修正・改善のアップデートを随時提供
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