チャート上に表示したボタンで通貨ペア・時間足をかんたん変更 SymbolTFChangerMT5

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チャート上に表示したボタンで通貨ペア・時間足をかんたん変更 SymbolTFChangerMT5 インジケーター・電子書籍
チャート上に表示したボタンで通貨ペア・時間足をかんたん変更 SymbolTFChangerMT5
チャート上に表示したボタンで通貨ペア・時間足をかんたん変更 SymbolTFChangerMT5
販売実績:
0本
レビュー:
カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2025/08/15
更新日時:
-
バージョン:
-
ご利用可能会社:
支払い方法:

日本

出品者WOODS
出品者の最終ログイン時間:2026年4月7日 17:22:14
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チャート上に表示したボタンで

通貨ペア・時間足をかんたん変更 

SymbolTFChangerMT5



MT4版はこちら

インジケーターの特徴

  • 素早いチャート切り替え機能: チャート画面左上の通貨ペア表示部分にマウスを移動するだけでボタンが表示され、ワンクリックでシンボル(通貨ペア)や時間足(タイムフレーム)を即座に変更できます
  • マルチチャート管理: 「ALL/ONE」モード切替で、特定のチャートだけでなく全チャートを一括で変更可能
  • 高度なカスタマイズ:
    • ボタンの色、サイズ、フォント、位置を完全カスタマイズ可能
    • 縦・横レイアウト選択
    • 表示モード(通貨ペアのみ、時間足(タイムフレーム)のみ、または両方)を選択可能
  • 柔軟なボタン配置:
    • 縦・横のボタン配列
    • 複数列/行への自動折り返し
    • ボタン同士の重なり防止機能
  • MT5シンボルリスト自動取得: 利用可能な全通貨ペアを自動的に表示、または特定のシンボルだけを表示するカスタム設定
  • プロフェッショナルなUI: 邪魔にならないデザインで、必要な時だけ表示される洗練されたインターフェース
  • 裁量トレード効率化: 複数の通貨ペアや時間足(タイムフレーム)をすばやく分析するトレーダーの作業効率を大幅に向上


このインジケーターは、複数の市場や時間足(タイムフレーム)を頻繁に切り替えながら分析するトレーダーにとって、操作性と効率を劇的に改善する必須ツールです。











パラメーターの説明

  • 表示モード 通貨ペアのみ表示 タイムフレームのみ表示 両方表示
  • 両方表示で表示方向が同じ時に左右(上下)を入れ替える 基本は縦表示の時に通貨ペアが左、横表示の時に通貨ペアが上 それを入れ替えます
  • 両方表示時にボタンが重ならないよう自動調整する 両方のボタンが重ならないように自動調整します
  • ┗間隔を開けるスペース量(px) 自動調整する時に開けるスペース量
  • チャートクリックでボタンを非表示にする(常時表示でない時) ボタンが表示されているときにチャートをクリックするとボタンが非表示になります
  • スイッチゾーンへのマウスオーバーを非表示にも使う(常時表示でない時) 表示するときにするスイッチゾーンへのマウスオーバーを非表示にも使う
  • スイッチゾーン幅(px) チャートの左上の角にあるスイッチゾーンの幅の変更
  • スイッチゾーン高さ(px) チャートの左上の角にあるスイッチゾーンの高さの変更
  • MT5の通貨ペアリストを使用 気配値表示に表示される通貨ペアを自動的にボタンに反映させます
  • ┗通貨ペアを入力(通貨ペアリストを使用しない時、カンマ区切り) 上記の設定をfalseにした時通貨ペアを入力 例. USDJPY,GBPUSD 
  • 通貨ペア変更時に全チャートを変更する(初期値) 複数チャートを表示している時に全チャートを変更するか、インジケーターを適用しているチャートのみ変更するか ※ボタンに設定ボタンが表示されます そのボタンの初期値になります
  • 通貨ペアボタンを常に表示する
  • 通貨ペアボタンを縦に表示する(true=縦表示/false=横表示) ボタンを縦表示にするか横表示にするか
  • 通貨ペアボタンX座標(横)オフセット(左上基準) ボタン位置の横の調整
  • 通貨ペアボタンY座標(縦)オフセット(左上基準) ボタン位置の縦の調整
  • 通貨ペアボタン同士のスペース 通貨ペアボタン同士の間に0以外の数字をいれるとそのピクセル分だけスペースを開けます
  • 通貨ペアボタンを改行するボタン数(改行しない時は0) ボタン数が多い時に設定した数以降はボタンを改行します 例 設定10の時11から次の行になります
  • 通貨ペアボタン幅 ボタン幅を変更できます
  • 通貨ペアボタン高さ ボタンの高さを変更できます
  • 通貨ペアボタンフォント ボタンのテキストのフォントの設定
  • 通貨ペアボタンフォントサイズ ボタンのテキストのフォントサイズ
  • 通貨ペアボタン文字色 ボタンのテキストの文字色
  • 通貨ペアボタン背景色 ボタンの背景の色
  • 通貨ペアボタン枠色 ボタンの枠の色
  • 通貨ペアボタン選択中の背景色 選択した(ボタンを押した)通貨ペアの背景の色
  • MT5の拡張タイムフレームを使用する M2,M3,M4,M6,M10,M12,M20,H2,H3,H6,H8,H12のボタンを使用するか
  • Mボタン背景色 M2,M3,M4,M6,M10,M12,M20を表示させる時に使うボタンMボタンの背景の色
  • Hボタン背景色 H2,H3,H6,H8,H12を表示させる時に使うボタンHボタンの背景の色

  それ以外のタイムフレームボタンの設定は通貨ペアボタンの設定と同じです



ボタンの表示はチャート画面左上の角にある「板注文画面を開く」ボタンの周辺(スイッチゾーン)にマウスを移動(マウスオーバー)するだけで表示されます。


ボタンが非表示になるのはボタンを常に表示するではない時に 

1.ボタンを押した時 2.「チャートをクリックした時ボタンを非表示にする」がtrueの時にチャートをクリックした時 

3.スイッチゾーンへのマウスオーバーを非表示にも使う」がtrueの時にスイッチゾーンへにマウスを移動した時


各ボタンの先頭には設定ボタンがあります。そのボタンを押すと「ONE」「ALL」が交互に切り替わります。

「ONE」はインジケーターを適用しているチャートのみ変更 「ALL」はすべてのチャートの変更になります

「MT5の拡張タイムフレームを使用する」をtrueにすると通常のタイムフレームボタンのM1ボタンの前にMボタン、H1ボタンの前にHボタンが表示されます。Mボタンを押すとM2,M3,M4,M6,M10,M12,M20が表示されます。Hボタンを押すとH2,H3,H6,H8,H12が表示されます。
M2,M3,M4,M6,M10,M12,M20が表示されている時にHボタンを押すとH2,H3,H6,H8,H12が表示されると同時にM2,M3,M4,M6,M10,M12,M20が非表示になります。

 H2,H3,H6,H8,H12が表示されている時にMボタンを押すとM2,M3,M4,M6,M10,M12,M20が表示されると同時にH2,H3,H6,H8,H12が非表示になります。



少しでも皆さんの役に立つインジケーターになるように、いろいろカスタマイズ可能にしました。


日々のトレードにぜひご活用ください。

¥980(税込)
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