




トリボナッチ比率(裁量支援インジケーター)
下記動画をご視聴の上、パスワード入手した方のみGogojungleで「トリボナッチ比率(ギフト用)」(使用可能期間は2026年1月31日まで)を入手できます!!!
実際のエントリーの様子
■ できること(シンプルに3つ) ①押し目/戻りの候補ゾーンを自動表示 ②条件成立時のみサイン表示(確定足ベース) ③引き直し不要・同じ判断基準を維持 ※本インジは裁量判断を補助する目的で作られています。
トリボナッチ比率とは、フィボナッチ比率を拡張した比率です。
■ トリボナッチ比率について(概要) 本インジでは、一般的なフィボナッチを拡張した 独自の5つの比率を使用しています。 16.0% / 29.5% / 54.3% / 73.6% / 83.9% 反発しやすい価格帯を実戦向けに整理・可視化しています。 推奨時間足:15分足(M15) 用途:押し目/戻りの判断補助
通貨ペア制限なし(主要通貨×M15推奨)
■ サイン表示について(重要) 主要ライン到達後、 複数条件が揃った場合のみサインを表示します。 ラインタッチだけでは出ません ノイズを抑え、待つ設計です
・下降トレンド
・上昇トレンド
トリボナッチリトレースメントは設定された参照バー数内での最安値、最高値を基準に自動でトリボナッチリトレースメントを描画します。
■ 履歴表示について(必ずお読みください) 本インジは設計仕様として、 起動・再起動・時間足/通貨変更時に 過去のサイン(矢印・〇×・ラベル)を全て削除します。 過去表示の確認は **ストラテジーテスター(ビジュアルモード)**をご利用ください。 ※リアルタイムでの安定表示を優先した設計です。
■ ZigZag・補助表示について ZigZagを自動描画し、相場の流れを俯瞰 任意の補助インジ 「Histogram(Tribonacci_Ratio).ex4」を併用可能 ストキャスティクスのゾーンや乖離条件を視覚的に補助します。
サブウィンドウに補助インジ(任意)「Histogram(Tribonacci_Ratio).ex4」を追加することで、ストキャスティクスをより分かりやすく可視化することができます。
下限(0-30%)ゾーンの場合:水色のヒストグラム 上限(70-100%)ゾーンの場合:赤色のヒストグラム
トリボナッチ0%から50%ラインの乖離が指定pips以上を超えると、藍色のヒストグラムが表示されます。
■ おすすめの使い方 ストラテジーテスター(ビジュアル)で挙動確認 M15・主要通貨ペアから開始 自分の裁量ルールと組み合わせて使用 ※ゴールド(XAUUSD)にも対応しています。 値幅が大きいため、乖離pips等は必ず調整してください。
■ EAとの関係について 本インジは、 Tribonacci_RF EA の考え方・ロジックを 裁量トレード向けに可視化したツールです。 EA:自動で「待つ→入る→利確」 本インジ:裁量で「待つ判断」を支援 無料版で考え方を確認し、合うと感じた方はEAへ進む、 そんな使い分けを想定しています。
■ 詳細仕様・ロジック解説(理解を深めたい方向け)
本インジにご興味を持たれた方は、下記により詳細を記載しておりますので、お読みください!!!
(1)基準の自動検出
設定した参照バー数内の最高値/最安値を基準に主要5ラインを生成。
(2)信頼度の簡易評価
設定した参照バー数内での最高値、最安値を基準にトリボナッチラインが自動で形成されます。0%から50%の距離(pips)が設定閾値以上のとき、ラインの信頼性が高いと判断(未達ならエントリー回避)します。
(1)Tribonacci_Ratio_1.1.ex4
(2)Histogram(Tribonacci_Ratio).ex4
主要ライン到達判定は、終値だけでなくローソク足の高値/安値による「跨ぎ」や、一定pips以内の「近接」も考慮します。 相場状況によりサイン頻度が変化するため、ストラテジーテスター(ビジュアル)で事前確認のうえご利用ください。
(3)チャート上でのサイン表示
主要ライン到達後に複合条件が成立した場合のみ、矢印でサインを表示。利確サイン=「〇」、損切サイン=「×」。 上向きの矢印が表示されたら買いエントリー。
上昇トレンドでの実際の表示例です。 押し目を的確に捉えてエントリーしているのがわかります。 下向きの矢印が表示されたら売りエントリー。
下降トレンドでの実際の表示例です。
トリボナッチラインで価格が反応しているのが分かります。 トレード回数も比較的多く、コツコツ稼いでくれます。
(4)リスク目安(例)
利確 15〜30 pips、損切り 約 30 pips(相場状況に応じ調整)。
※同一バー内で複数の比率サインが同時に表示される場合があります。これは複数比率条件が同時成立した結果であり、同一比率での二重サインや注文処理は行いません。
(5)画面左下に最新のパラメータを自動表示
画面左下には(1)現在の通貨ペア(2)参照バー数(3)現在の乖離pips(4)設定している乖離pipsがリアルタイムで更新表示されます。
(3)現在の乖離pipsが(4)設定している乖離pipsを超えている時は、文字が黄金色に変化します!!!
おすすめの使い方
(1)ビジュアルモードで挙動確認
まずはストラテジーテスター(ビジュアル)で表示とタイミングを確認。
(2)15分足で運用開始
通貨は主要ペア(USDJPY / EURUSD / EURJPY / GBPUSD / GBPJPY)から始めるのが無難です。
推奨初期パラメータ(例)
参照バー数:120
0%~50% 乖離閾値値:60pips
利確/損切り:15.0 pips/30.0 pips
ゴールド(XAUUSD)にも対応しています。
ゴールド(XAUUSD)でも動作確認済みですが、通貨ペアより値幅が大きく、ブローカーの桁数やスプレッドの影響も受けやすいため、ストラテジーテスター(ビジュアル)で確認のうえ乖離pips、利確/損切り等を調整してください。
(3)エントリーポイント(任意)
エントリーポイント表示(比率ラベル):false(必要時 true)
既存EAの進化版インジケーター
「トリボナッチ比率」は成績を出している既存EAを、裁量トレードにも適用できるインジケーターです。
既存EAからの進化と相違
インジ化により、裁量トレードでもロジックを活用可能。EAよりパラメータ自由度が高く、多通貨・多時間足展開に適します。(※後述しますがインジと完全一致はしません)
EAと一致しない主な理由
・データの粒度(バックテストの履歴データと実ティックの乖離)
・評価タイミング(EAは未確定バーを参照しうる一方、本インジのサインは確定足ベースで安定表示)
・処理順序の差(内部更新順の違いにより、点灯/非点灯がズレる場合あり)
期待利得 1.29/勝率 約81%/最大DD 3.48%
USDJPY M15(2010–2025)
期待利得 1.24/勝率 約81%/最大DD 約3.00%
EAには裁量権はありません!! しかし!! 当インジケーターであれば自由に設定変更、カスタマイズができます!!!
取引例:デイトレード
当インジケーターはパラメータを変更することで、①スキャルピングトレード②デイトレード③スイングトレードなど、ご自身のライフスタイルに合わせて、取引スタイルを自由に変更できます。
利益確定をデフォルト値から大きくすることで、デイトレードに近い取引ができます。時間はかかりますが、その分のリターン(獲得pips)は大きくなります。
通貨ペア・時間足は自由に選べます。
多くのインジケーターやシステムトレードは、1つの通貨ペア、時間足でしか利用できないことが多いですが、
「トリボナッチ比率」は通貨ペア・時間足の制限はなく、カスタマイズの自由度も高いので、様々な通貨ペア・時間足で検証可能です。
チャート分析することで、オリジナルインジケーターが作成できます!!!
トリボナッチ比率はこんな人におすすめです!!!
・トリボナッチとZigZagを使い大局的に相場を把握したい
・サインツールを使ったことがない初心者の方
・裁量トレードの補助シグナルとして使用したい
よくある質問
Q.1 正常に稼働していますか? A.1 左上に “Authentication Success” が表示されていれば認証完了です。自動売買とDLL使用許可をONにしてください。 Q.2 過去のサイン(矢印)が表示されません。 A.2 設計仕様です。初期化時にサイン&ラベルを全消去します。過去の表示はビジュアルモードでご確認ください。
Q.3 チャートを閉じる、再起動・時間足変更でサインや〇×が消えます。
A.3 正常動作です。初期化ごとに全消去されます。再度の条件成立をお待ちください。
Q.4 バックテスト(以下BT)とリアルタイム(以下RT)でサインが異なります。(後述で詳しく記載)
A.4-1 評価タイミングの違い
BT=過去データを一括再計算。
RT=価格の更新や足の確定ごと。
A.4-2 バー内の出来事の順序は完全再現できない
同一バーで上→下か下→上かで結果が分かれる場合あり。 A.4-3 価格レーン(Bid/Ask)やスプレッドの扱い違いで、到達判定が入れ替わることがある。
※上記は仕組み上の特性であり、インジケーターの不具合ではありません。本インジは確定足ベースで「安定した表示」を優先しています。
Q.5 矢印(エントリー)と〇×(イグジット)の対応は?
A.5 オブジェクトをダブルクリック → 右クリック → プロパティの「名前」で確認します。
買い:UpArrow_比率
売り:DownArrow_比率
買いイグジット:Buy_RikakuSign_比率 または Buy_SongiriSign_比率
売りイグジット:Sell_RikakuSign_比率 または Sell_SongiriSign_比率 Q.6 サインが出ません。
A.6 主な原因と対処
・乖離 pips 未達(0%~50%の距離が設定値未満 → 乖離 pips を下げる/参照バー数を増やす)
・複合条件未成立(ラインタッチのみでは入らない → 条件一致まで待機)
Q.7 同じバーにサインが重なります。
A.7 複数比率が同時成立すると同一バーで複数サインが表示されます。これは表示仕様であり、インジ自体は発注しません。
確認の補助ツールとして、インジケーターのパラメーターに「エントリーポイント」を搭載しております。 デフォルトは[false]なので、[true]にしていただくと、矢印(エントリー)の下に比率が表示されます。
(補足)バックテストとリアルタイムで表示が異なる理由
エントリー(矢印)が違う理由
・バックテスト(以下BT)
→ 確定済みの過去バー列をまとめて再計算(連続バーを一気に評価) ・リアルタイム(以下RT)
→ ティックごと/足確定ごとに順番に評価
この違いにより、確定直前に一瞬だけ条件が揃っても、確定足ベース設計だと採用されないことがある。 データの細かさ(疑似ティック vs 実ティック)差で、トリボナッチ比率にタッチしてからの乖離位置(以下境界)ギリギリの場面は成立または不成立が入れ替わりやすい。
イグジット(◯/✕)が違う理由 ・バー内の先後
同一バー内で先に上に触れたか、下に触れたかをBTは完全再現できない場合がある。 ・Bid/Ask & スプレッド
RTは実際のBid/Askで判定、BTは固定や簡略化。到達条件がその差で変わる。
Q.1 どちらの方が矢印出やすい?
A.1 境界付近に限ればBTの方が出やすい傾向があります。明確成立のケースは概ね一致します。
Q.2 ◯✕が逆転したのは不具合? A.2 仕様上の特性です。バー内の先後とBid/Ask(スプレッド)扱いの差で入れ替わることがあります。
※本インジは確定足ベースで表示します。バックテストは一括再計算・疑似ティックのため、特に境界付近ではエントリー有無や◯✕が入れ替わる場合があります。不具合ではなく仕様上の特性です。
免責事項
FX取引には元本割れを含む高いリスクを伴います。 「トリボナッチ比率」は過去の値動きに基づいて分析を行い、 実際に相場で利益を出すために設計されていますが、 将来における利益を100%保証するものではありません。 不具合やバグに関しては、できる限りチェックしていますが、 誤動作による予期せぬ損失に対する補償は致しかねますので、 予めご了承ください。
投資は自己責任においてお願い致します
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