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購入後、初日から190pipsの強者現る
【要チェック】
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「FXコレでダメならあきらめろMAX」詳細
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FXコレでダメならあきらめろMAX
カウントダウン
①https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/125571
② https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/125684
③ https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/125789
④ https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/125974
⑤ https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/126026
⑥ https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/126169
⑦ https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/126208
覚悟が変わる記事
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https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/126134
35000文字以上、チャート画像110枚
「結局、どこで入ればいいんや?」
FXをやっていると、一度はこう思ったことがあるはずです。
「ここから上がりそう」
そう思って買ったら下がる。
「ここから下がりそう」
そう思って売ったら上がる。
押し目を待っていたら、そのまま上がってしまう。
ブレイクしたから入ったら、そこが天井だった。
そして、負ける。
また次のチャンスを探す。
また負ける。
気がつけば、
「自分は何を根拠にエントリーしているんだ?」
という状態になっていませんか?
もし今あなたが、
「エントリーのタイミングが分からない」
「いつも入るのが早い」
「逆に、待ちすぎてチャンスを逃す」
「勝てるパターンは分かってきたけど、実際の入り方が分からない」
そんな悩みを持っているなら、
今回の教材は、かなり刺さると思います。
FXコレでダメならあきらめろMAX
この教材のテーマは、
「具体的なエントリー判断」
です。
ただし、
「このサインが出たら買い」
「この形なら絶対勝てる」
という単純な話ではありません。
相場には、毎回同じチャートは出てきません。
だからこそ、
「なぜ、ここで入るのか?」
を理解する必要があります。
この教材では、
「どんな相場を狙うのか」
だけではなく、
「その相場で、最終的にどこでエントリーするのか」
まで踏み込んで解説します。
「勝てる形」を知っているだけでは、勝てない。
例えば、
「これは上昇トレンドだ」
「ここは押し目だ」
「レンジを上抜けた」
「抵抗帯まで下がってきた」
ここまで分かっていても、
実際にチャートを見た瞬間、
「……で、今入るの?」
となる人は多い。
これが、今回のMAXで解決したかった部分です。
狙う場所を知る。
↓
その中から「本当に狙う価値がある形」を見つける。
↓
値動きを確認する。
↓
エントリー条件が揃うまで待つ。
↓
条件が揃ったら入る。
この一連の流れを、
実際のチャートを使って具体的に解説します。
MAXでは、こんなことを扱います
最終的にどのタイミングでエントリーをすればいいのか
「ここを狙う」という場所が分かっても、最後の一手が分からなければ入れません。
どこまで待つのか。
何を確認するのか。
どんな値動きになったらエントリーするのか。
この「最後の判断」を具体化します。
トレンドに逆行する急騰はショートでねじ伏せる
急騰したからショート。
そんな単純な逆張りではありません。
「なぜ、この急騰をショート候補として見るのか?」
その考え方を解説します。
レンジを活用したロングの鉄板パターン
レンジ相場は、
「動かないから何もできない」
と思っていませんか?
実は、レンジだからこそ狙える場面があります。
その中でも、
ロングを狙うならどこを見るのか。
具体的なパターンとして解説します。
この下落の仕方はリバウンドを取るべき絶好のパターン
下がったから買う。
これは危険です。
大切なのは、
「どんな下落ならリバウンドを狙えるのか?」
ということ。
同じ「下落」でも、狙う価値のある下落と、触らない方がいい下落があります。
そこを見分けていきます。
トライアングルを活用したロングの鉄板パターン
ただ三角形を見つけるだけではありません。
形成されていく過程。
値動きの強さ。
抜け方。
その後の動き。
そこから、
「どこをエントリーポイントとして考えるのか」
まで解説します。
このパターンの押し目は絶好のチャンス
「押し目を狙いましょう」
だけでは、何も分かりません。
どこまで待つ?
何を確認する?
早すぎるエントリーは?
深く押した場合は?
実際のチャートを見ながら判断していきます。
トレードが難しくて心折れそうな人は、ガチでこのパターンを狙え
全部の値動きを取る必要はありません。
むしろ、
「これなら自分にも狙える」
というパターンを持つことが重要です。
迷ったときに、何を優先して見るのか。
ここを具体的にします。
このパターンのときは、ひたすらショートを狙えばOK
相場によっては、
「買おうかな?」
「売ろうかな?」
と迷う必要がない場面があります。
「この形なら売りを優先する」
そんな判断ができるようになるためのパターンを解説します。
まだ終わりません。
MAXではエントリーだけではなく、
「利益を伸ばすために何を見るのか」
にも踏み込みます。
・結局ポジション取りはどうすればいいのか
・伸びる波動を捉えるためのテクニック
・絶対に取りたい美味しい値動き
・一撃100万円を狙うために見るべきポイント
・ゴールドの上昇を取るために理解しておくべきポイント
・これだけは理解しておきたい抵抗帯
・プライスアクションとは結局何なのか
・機会損失をどう考えるのか
こういったテーマを、
「実際のトレードでどう使うのか」
という視点でまとめています。
「知っている」と「使える」は全く違う。
FXの情報は、今の時代いくらでもあります。
YouTubeを見る。
SNSを見る。
本を読む。
教材を買う。
勉強する。
それでも、
「じゃあ、今このチャートならどこで入る?」
となった瞬間に迷ってしまう。
なぜか。
知識が足りないからではありません。
知識と実際のエントリーの間に、大きな gap があるからです。
MAXでは、その間を埋めます。
「ここで入る」を、自分で判断できるようにする。
僕がこの教材で一番伝えたいのは、
「僕と同じ場所でエントリーしてください」
ということではありません。
そうではなく、
「なぜ自分はここでエントリーするのか?」
を、自分自身で説明できるようになってほしい。
これが重要だと思っています。
相場は毎回違います。
だから、
「前回ここで勝ったから今回も入る」
ではなく、
今回も条件が揃っているのか?
を判断する。
そのための考え方を、このMAXに詰め込みました。
こんな人におすすめです
・エントリーのタイミングがいつも曖昧
・勝ちパターンは分かるけど、実際の入り方が分からない
・エントリーが早すぎる
・逆に、いつも入り遅れる
・押し目を待てずに飛び乗ってしまう
・ブレイクで騙されることが多い
・チャートを見ると、どこもチャンスに見えてしまう
・感覚でトレードしてしまう
・「今回は何を狙えばいい?」が毎回分からない
・手法をコロコロ変えてしまう
・そろそろ自分のトレードを確立したい
一つでも当てはまるなら、
MAXで学ぶことは多いはずです。
逆に、こんな人にはおすすめしません
「絶対に勝てる手法が欲しい」
「勝率100%の方法を知りたい」
「何も考えずサイン通りにトレードしたい」
「明日から必ず稼げる方法が欲しい」
こういう人にはおすすめしません。
FXに100%はありません。
どんな優れたパターンでも負けることはあります。
だからこそ、
「勝てる方法」ではなく、「勝負する価値のある場所を見極める方法」
を学んでほしい。
「FXコレでダメならあきらめろ」とMAXの違い
ここも重要なので、はっきりさせます。
FXコレでダメならあきらめろ
では、
・勝ちパターン
・負けにくいパターン
・狙うべき相場
・避けるべき相場
・トレードの土台
など、
「何を狙うのか」
を理解してもらいます。
そして、
FXコレでダメならあきらめろMAX
では、
そこから一歩踏み込んで、
「じゃあ、実際にどこで入るのか?」
を学ぶ。
つまり、
初代=狙う場所を作る
MAX=入る場所を作る
というイメージです。
すでに「FXコレでダメならあきらめろ」を持っている人なら、
その知識をさらに実践に落とし込む教材として使ってください。
教材の目次
第1章 まず「どこを見るべきか」を理解する
01.まず押さえておきたい抵抗帯の基本
02.プライスアクションとは結局何なのか?
03.ゴールドの上昇を取るなら必ず知っておきたいポイント
第2章 エントリーの判断を身につける
04.最終的に「入るタイミング」はどう判断するのか?
05.ポジションを取るなら、結局こう考えればいい
06.大きく伸びる値動きを捉えるためのテクニック
07.「入らない」という選択肢を持つための機会損失の考え方
第3章 ロングで狙う鉄板パターン
08.レンジ相場を利用した鉄板ロングパターン
09.トライアングルから狙う鉄板ロングパターン
10.この形が出たら押し目は絶好のエントリーチャンス
11.見つけたら積極的に狙いたい「美味しい値動き」
第4章 ショートで狙う鉄板パターン
12.トレンドに逆行する急騰をショートで狙う方法
13.この形ならショートを狙い続けていいパターン
14.この下落パターンならリバウンドを狙う絶好のチャンス
第5章 迷ったら「このパターン」を狙え
15.トレードに迷ったら、まず狙ってほしい鉄板パターン
16.ポジションの取り方は、結局これでいい
第6章 利益を大きく伸ばすための最終ポイント
17.大きな利益を狙うなら絶対に見逃せないポイント
18.結局、どのタイミングでエントリーすればいいのか?
この教材は「読むだけ」で終わらせないでください。
僕は、
「教材を買ってもらう」
ことだけを目的にしていません。
買ったけど読まない。
読んだけどチャートを見ない。
それでは何も変わりません。
教材を読みながらチャートを開いてください。
過去チャートを見てください。
「この場面ならどうする?」
と、自分で考えてください。
そして、
「ここなら入れる」
という場所を一つずつ増やしてください。
それを繰り返していけば、
今まで何となく見ていたチャートが、
少しずつ違って見えてくるはずです。
最後に。
FXをやっていると、
もっと勝ちたい。
もっと利益を出したい。
もっと早く上達したい。
そう思ってしまいます。
でも、焦れば焦るほど、
「とりあえず入る」
「少しだけ取ろう」
「ここから戻るだろう」
というトレードが増えていく。
そして、
本来なら取らなくてもよかった負けを積み重ねる。
だから僕は、
「全部取る」必要はないと思っています。
分かるところだけ狙えばいい。
分からないところは待てばいい。
そして、
「ここなら勝負できる」
と思える場所まで待つ。
そこから、
「じゃあ、どこで入る?」
を判断する。
このMAXで、そこまでを具体的に落とし込みました。
FXは、
どれだけたくさんエントリーしたかを競うゲームではありません。
自分が勝負できる場所を見つけ、
そこに資金を置く。
そして、ダメなら切る。
伸びるなら伸ばす。
それを繰り返していく。
もしあなたが今、
「もう、エントリーで迷いたくない」
「感覚だけのトレードを終わらせたい」
「自分で『ここで入る』と判断できるようになりたい」
そう思っているなら、
この教材を手に取ってください。
最後に、もう一度。
「結局、どこで入ればいいんや?」
その答えを、
FXコレでダメならあきらめろMAX
に詰め込みました。
※本教材は投資判断の助言や利益を保証するものではありません。相場には損失が発生する可能性があります。実際の取引では、ご自身の判断と資金管理のもとでご利用ください。
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