1月中に一般販売の予定です。もうしばらくお待ちください。
なぜいま1分足スキャルピングか? 従来の新先読みRCIのロジックでも1分足はトレードできますが、メインは5分足トレードであるため、1分足のトレードの実践のために十分な解説をすることができませんでした。 1分足という最も短時間での判断を必要とするトレード/スキャルピングで勝てるようになるためには、1分足に特化して、誰でも実践に至れるような商品がどうしても必要だと考えて、この新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスターのリリースを決断したものです。 それでは、新先読みスキャルマスターでは、どのようなトレードができるのかをご覧ください。 これはゴールドの11月2日の1分足スキャルのトレードです。
王道的な押し目買いになっているように見えるかと思いますが、一般に販売されているゴールドに特化した商品やロジックでこれと同じエントリーをすることは非常に難しいことをご存じでしょうか? その理由については後ほど説明します。 次に、同じ日のFXの3ペアのトレードをご覧に入れましょう。
この日のNY時間はFX3ペア合計で3勝1敗となっています。 勝⇒負⇒大勝⇒勝ですので3勝1敗(勝率75%)ですが、トータルの収益は大きなプラスとなっています。 1分足スキャルピングは、このように小さい勝ちと小さい負けを繰り返すなかで、必ず数回に1回は大勝する機会がありますので、トータルではしっかりプラスになってくるのが王道的なトレードアプローチです。 あなたはこのロジックの優位性が分かるでしょうか?
ここまでゴールドとFX3ペアのトレード内容をご覧に入れましたが、このようなパフォーマンスをどちらの商品でも出せるロジックは、ありそうで、実はそうそうない、ということをご存じでしょうか?
実は、ゴールドという1分足のボラティリティが極端に上ブレしやすい相場と、ドル円のようなボラティリティが下ブレする傾向が強いFXペアとでは、1つのロジックで同様のパフォーマンスを出すことは非常に難しいのです。
しかし、一般的なトレード商材の作成者は、ボラティリティが高い相場と低い相場のどちらを取るかと言えば前者を取りますから、ゴールドのような相場に合わせたロジックを作りがちです。
そうすると、どんなことが起こるか想像してみてください。
相場のボラティリティが高く推移しているときは、大きな勝ちトレードが頻出して大儲けをする確率がかなりありますが、ひとたび相場のボラティリティが下がり始めると、損失トレードが増えてくることになります。
そして、ボラティリティが下がり始めると、ロジックを改変してその都度ボラの変化に合わせたロジックにアップデートせざるを得なくなってきます。
これを繰り返しているうちに相場のボラティリティが再び上がってくればいいのですが、相場にはサイクルがあるので、いったんボラティリティ低下期に入ると相当な長期間にわたってボラティリティが冷え込みます。
それが事実であることは、日足でATR20といったインジケータで過去30年ほどの相場のボラティリティを観察すれば、すぐ分かります。
結果、相場のサイクル的にボラティリティが極度に下がったときには、高ボラティリティに依存して作ったロジックのほとんどは破綻を迎え、損失トレードのオンパレードとなってしまい、実践者の大半が市場から撤退する羽目となるのです。
このような記事を買いているMax自身も、駆け出しトレーダーの頃は同様の失敗を起こしたことがありますから、自戒の意味も含めて書いています。
そんなわけですから、『新先読みRCIスキャルマスター』のように、ゴールド相場でも機能し、ドル円相場でも機能するように構築された全方位型ロジックは、ボラティリティ変動に依存しない点において、非常に優位性が高いのです。
『新先読みRCIスキャルマスター』RCI4プルバックロジックの優位性/特長の詳細
新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスターは、Maxが提唱する『システマティックトレード』という分類のトレードロジックであり、通常の裁量トレードともシステムトレードとも異なる以下の特長を持っています。
特長1 ボラティリティに左右されない、全天候型のトレードロジックである。
特長2 すべてのロジックを開示してあるため、身につければ一生使える財産になる。
特長3 エントリーの個人差が少ないシステマティックなエントリールールと、堅実な利食いロジックの採用により、1分足スキャルで勝率75%超を確保している。
これらの特長を持つ『新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスター』の感想を、いち早く実践された購入者さんのレビューでご覧ください。
[以下には、モニタープログラムが終了した時点で購入者の感想が掲載されます]
Aさん、トレード歴..年
Bさん、トレード歴...年
いかがでしょうか?
もしも『新先読みRCIスキャルマスター』がホンモノかもしれないと思って頂けたら、この先も読み進めてみてください。
Maxより
『新先読みRCIスキャルマスター』の作者トレードコーチMaxです。
日本に外国為替証拠金取引(FX)が導入されたばかりの頃からFXトレードをしてきていますので、FX歴は25年ほどになりました。
FXトレードを教える立場になってからも、すでに20年近くが経とうとしています。
投資商材の販売に関しては、2008年のMax System FXを皮切りに、インジケータやEAの制作まで個人で手がけてきましたが、2020年からはMax FX Collegeに組織変更して現在はグループ指導を中心におこなっています。
この20年間、文字通り数えきれないほどのトレードロジックを開発してきましたが、今回発表した『新先読みRCIスキャルマスター』は『新先読みRCI』と並んで、個人的には過去最高レベルのロジックだと考えています。
Maxの商材の最大の特長は、一切のブラックボックス無しで、すべてのロジック詳細を開示している点にあります。
EAやサイン商材のようにロジックが隠されているトレード方法では本当の意味で自分のスキルがつくことはありませんが、ロジックがすべて開示されている商材は、身につければ自分の本当の財産になります。
勝てるトレードロジックを身につけて、自力でチャートを読み取ることができるようになって、日々トレードを実践し続ければ、他者やツールに依存することなく勝ち続けることが可能になるのです。
もちろん、巷に出回っている多くのFX商材やツールやインジケータのなかにも目を引くものがありますし、現在の相場で実際に利益をもたらしてくれるものであれば何ら否定するものでもありません。
Max自身もEA制作に携わっていた時期もありますし、この種の簡単に実践できるトレード方法も使い方によっては有用だと考えています。
しかし、他者の作ったツールだけに依存するのは、投資でずっと勝ち続けるためには不十分であることを、相場経験が20年を超える頃から強く実感してきているのです。
実際、今までに非常に多くの人達がトレードの世界に入ってくるのを見てきましたが、数年ごとにトレーダー人口が一気に減っては、その後またトレーダーの数が増えていき、そして、あるタイミングでまた数が減るというサイクルがあります。
概して相場のボラティリティが高い時期にはどんなトレードでも儲けやすくなりますので、多くのサイン商材やEAが爆発的に売れてトレード人口が伸びていきますが、ボラティリティが下がってくると状況が変化してきます。
2025年11月現在の相場は高ボラ相場ですから、どのようなトレードでも利益は上げやすくなっているのですが、いずれ2014年中盤や2019年後半と同じような低ボラ相場がやってきて、ブラックボックス型ロジックやEA化されたトレードの多くが利益を上げにくくなり、多くのツール頼りのトレーダーが市場から撤退していくことになるでしょう。
そのような相場参加者のサイクルをMaxはずっと見てきましたので、自分だけはロジック開示型の商品を出すことによって、永続的に勝てるトレーダーを養成したいという想いを強くしているのです。
このようなMaxの想いに共感して頂ける方は、是非とも以下の商品案内を読み進めて頂ければと思います。
〇『新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスター』のパッケージ内容
本商品は次の要素で構成されています。
・インジケータ4個とテンプレート1個
・ゴゴジャンサイト上で閲覧する形式の動画12本
※スキャルマスターのトレードロジックは、購入者のコミュニティにレッスン形式で順次投稿していきますので、ダウンロードできるマニュアルはありません。
〇新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスターのレッスン内容
〇0日目 RCI4スキャルピングロジックの概要
○1日目 ●●●の役割と見方
○2日目:●●●が始まったタイミングの特定
○3日目:●●●の継続と終了の判別
〇4日目:1分足のメインチャートのエントリーロジック
○5日目 RCIのエントリー条件の基本
○6日目 ●●●逆行型の典型的なエントリーを学ぶ
〇7日目:●●●順行中の典型的なエントリーを学ぶ
〇8日目:その他の形状によるエントリーを学ぶ
〇9日目 決済作法1
〇10日目 決済作法その2
〇11日目 メインチャートでパスをするゾーンを確実に押さえる
〇12日目 エントリーから決済までを過去検証する
レッスン内容はWord換算で150ページほどの分量がありますが、動画で丁寧に解説していますので、誰でも最後までやり続けることで習得できるようになっています。
よくある質問やこれまでに頂いたことがある質問にお答えします。
Q マニュアルが見つかりません Aマニュアルは、ファイルでは提供していません。ゴゴジャンの商品ダウンロードのページに『商品マニュアル』というボタンがありますので、そこを押してマニュアルを閲覧してください。 Q 矢印サインは自動的に出ないのでしょうか? A 『新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスター』は、矢印が自動的に出るサインツールとは違います。 テクニカルリーディングを習得して自分自身が(商品画像で矢印が入った足で)エントリーの判断をできるようになるための商品です。 サインツールのように買えばすぐに実行できる商品ではありませんが、いったん身につければ永続的に使えるテクニカルリーディングの基本が身につく商品だとお考えください。 Q マニュアルを読んでも分からないことがあったら質問できますか? A できます。商品購入後、『はじめにお読みください』PDFに書いてある手順に従って、質問をしてください。
Q 購入前に疑問点があるので質問をしたいのですが?
A どんな質問でも構いません。Maxのプロフィールページからメールを送ってきてください。
Q どのくらいの準備をすれば、トレードの実践に入れますか?
A ロジックを正確に理解・記憶して、実際に動いているチャートで正確に判断できるようになるまでには、しっかりとした学習時間を確保することが望まれます。 トレードに入るまでにどのくらいの時間が必要かは、個人差が極めて大きいので一概には言えませんが、ロジックを正確に適用できるようになるまで、まずは20時間から50時間程度は見込んでください。 ありきたりな言い方ですが、できるだけ多くの学習時間と高いモチベーションを維持することが成功の要因になると思ってください。 Q どの通貨ペアが使えますか? A 5分足では、ドル円、ユーロドル、ポンド円をお勧めします。4ペア構成ならポンドドルを4つ目にしましょう。 1分足及び15分足では、上記の4ペア以外に、オージードルやユーロ円もいいでしょう。 特に推奨はしませんが、ロジックは汎用性が高いのでゴールドやビットコインでも使えます。 Q どの時間にトレードできますか? A 5分足の場合は、日本時間の15時から24時頃(+冬時間は1時間)をお勧めします。他の時間でもロジック自体は有効ですが、ボラティリティが低い時間は獲得pipsが小さくなるため、効率が悪くなるのでお勧めしません。 1分足は、5分足と同様の時間帯がベストですが、数pipの利益で逃げることに徹するのなら時間は選びません。 15分足は、どの時間でも有効です。 Q どのくらいのトレード回数がありますか? A 月曜日から金曜日まで日本時間の15時から24時まで観察したとして、ドル円とユーロドル5分足の2ペア構成で10回+α程度、4ペア構成で倍の20回+α程度と考えてください。 トレード回数を増やしたい場合は、1分足や15分足を併用します。
Q どの通貨ペアが使えますか? A 5分足では、ドル円、ユーロドル、ポンド円をお勧めします。4ペア構成ならポンドドルを4つ目にしましょう。 1分足及び15分足では、上記の4ペア以外に、オージードルやユーロ円もいいでしょう。 特に推奨はしませんが、ロジックは汎用性が高いのでゴールドやビットコインでも使えます。 Q 1トレードごとの損益はどのくらいになりますか? A 収益(pips)はその時点の相場のボラティリティによって著しく変わりますが、平均的には、勝ちトレードの場合は+3~+30pips程度、負けトレードの場合は-3~-15pips程度の範囲です。 ロジックを正しく実行できるようになったら、4ペア構成で15時から24時まで5日間観察すれば週の獲得pipsは+100pipsを超えてくるでしょう。 NY時間の4時間ほどの観察時間でも、ボラティリティが高い週なら、+100pips超えは可能です。
Q 先読みRCIのロジックと重複していませんか? A 全く重複していません。ネット上で公開するのは初めてのロジックです。 RCI6ですでに利益が上がっている人なら、RCI6のトレード方法に加えて今回のトレード方法を実践することによって、RCI6単独実行時の2倍の利益も見込めるでしょう。
Q 1分足スキャルではマルチタイムフレーム(MTF)は使うのでしょうか? A イエス&ノーです。Maxは、エントリーする時間軸と上位の時間軸とで同じロジックを使って判断するマルチタイムフレーム分析には、優位性を感じていませんので、従来の商品には一切マルチタイムフレームを使わずに、1つのチャートだけで判断するロジックを提示していきました。しかし、1分足トレードは、短時間でエントリーを判断する必要性があるために、エントリー可否を事前に決定しておいたほうがパフォーマンスが上がりやすいことが経験上分かっています。このため、スキャルマスターでは、5分足が特定の条件に該当するときにだけ1分足でエントリーするというロジックを採用しています。以上から、一般的なMTFのトレード方法を採用したのではなく、あくまでもエントリー可能な区間を指定するためのフィルタリングとして、5分足を参照する方式を採用しているものとお考えください。
Q 旧先読みRCIより短時間で実践できるようになるのでしょうか? A そうなることを意図しています。 『新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスター』の大元のロジックはRCI10システムのサイン7/9ですが、これを大幅に単純化して、初心者からでも習得可能なレベルへと落とし込んでいるのです。 本格的なRCI10のサイン7/9のメカニズムの一部を採用していますので、非常に汎用性が高いロジックに仕上がっているにもかかわらず、習得のしやすさにウェイトを掛けて構築されているのが『新先読みRCIスキャルマスタースキャルマスター』です。 Q システムトレードですか? 裁量トレードですか? A システムトレードとは違います。 しかし、自由裁量をベースにした裁量トレードとも違います。 エントリールールが明確に決まっているので、エントリーする足を誰でも特定ができる点において、『システマティックトレード』という位置付けをしています。 一部のエントリーフィルターの適用をするかどうかにより最終的なエントリー判断に個人差が出ることもありますが、一般の裁量トレードのような著しい差にはなりません。 Q 一般の裁量トレードと何が違うのですか? A 一般の裁量トレードでは、エントリーする・しないの判断のバリエーションが多岐に渡るので、多分に『感覚的な』要素が勝ち負けに影響します。 このため、センスが良い人が勝ちトレードを連発していたとしても、そうでない一般人は負けトレードをかなり食らうといったことが日常的に起こります。 似たようなチャートでエントリーしたと思っても、結果は勝ちになったり負けになったりとなるので、勝ちとなるエントリーと負けになるエントリーの違いがはっきりとしない場合が多いのです。 このため一般の裁量トレードは、少数のできるようになる人がいる一方で、多数のできるようにならない人が発生します。 これに対してMaxが提唱している『システマティックトレード』では、エントリーをする足はルールに従って誰でも同じ足を特定することができます。 従って、どこでエントリーしていいのか分からないといった悩みは起こりません。 最終的にその足でエントリーを実行するかしないかの判断は、マニュアルに記載したエントリーフィルターを適用するかどうかで若干の個人差は出ますが、この部分も見極め方さえ習得すれば誰でもクリアできる範囲のものです。 決済は、個人差は出ますが、マニュアルに示した基本的な方法に従って実行すれば、トータルで勝てるように構築しています。 機械的に実行するだけのシステムトレードとはまた異なりますが、システムトレードに近い再現性を確保しているのがMaxの『システマティックトレード』なのです。 Q リスクリワードはどのくらいですか?
A 純然なシステムトレードとは違いますので、正確なリスクリワード比を提示することはできませんが、エントリーをルール通りに実行して、エグジットも基本に従って実行できるようになれば、1:2以上になるでしょう。 RCIを使ったトレードでは、エントリー後に逆行した場合でも、完全なロスカットになるより前に決済できるようになりますので、大きな損失トレードを繰り返すことは想定されません。従って、習熟すればするほど、結果的なリスクリワード比は上がって行きます。 参考までに、上位のRCI6-5分足プログラムのトレード実習におけるリスクリワード比は1:3を超える人が過半数です。 Q 上位のプログラムはどうすれば申し込めますか? A 新先読みRCIスキャルマスターを習得した人は誰でもレベル2の上位プログラムを申し込むことができます。 不定期開催ですので、実施前には購入者へのメールと投資ナビ+の記事でご案内します。 なお、2025年10月時点で上位のプログラムは準備中ですが、旧プログラムはこちらですので参考にしてください。 Q 上位のプログラム(順張りマスター)で勝率99%が出せるようになるというのは信じられないのですが本当ですか? A まぎれもない事実です。これまでの受講者がどのようなパフォーマンスを出してきたかは、Maxのプロフィールにも書いていますし、投資ナビ+の記事にも書いてきています。これだけ公にしている情報にもしも嘘があれば、すぐにクレームが入ってきて、記事を削除せざるをえなくなっているはずです(笑)。 FXで勝率99%は現実に可能です。 そのためには、勝てることが証明されたロジックと、最高レベルのパーソナルな指導の両輪が必要になりますので、他所ではほとんど見られないと思います。 しかし、事実として、順張りマスタープログラムの修了者のほとんどがこの数字を達成してきていますので、レビューを確認してみてください。
マスタープログラム ※左のレビュー欄の数字をクリックすると、プログラム修了者の投稿を読むことができます。 5分足プログラム さて、ここまで『新先読みRCIスキャルマスター』の内容をご覧頂いた方のなかには、より上位のプログラムに興味を持った方も少なくないでしょう。 FXは、やる気1つで誰でも限りなく上を目指せる世界ですので、意欲のある方は是非とも上を目指して欲しいと思います。 〇『新先読みRCIスキャルマスター』からFXの高みを目指していくルート 下の画像には、MAX FX Collegeのプログラム全体における『新先読みRCIスキャルマスター』の位置付けを示しています。
『新先読みRCIスキャルマスター』は、すべての土台となるレベル1になります。 レベル1では、初心者さんからのスタートでも週ベースでプラス収支を出せるようになるところまでをカバーするとともに、より上位のプログラムのベースとなるRCIリーディングの基本を養成することを目的としています。 オシレーターを真に高いレベルで習得するためには、レベル1の学習は欠かせませんので、初心者さんでもFX経験10年の方でもここから始めてもらいます。 『新先読みRCIスキャルマスター』を習得したら、レベル2のプログラムに進むことにより、更に確実に安定した収益を週ベースで出せるようになります。 現時点でレベル2のプログラムは再構築中ですが、旧『RCI6-5分足プログラム』は、プログラム内のトレード実習で実際に受講者の95%以上が週当たりプラス収支を出している実績があります。 それより上のレベルは誰でも受講できるわけではありませんが、レベル3に相当する『順張りマスター』は、レベル2の修了者を対象にした審査制で2021年からゴゴジャンサイト上で申し込みを受け付けています。 今まで数百人の指導をしてきた経験から言えば、真のトップレベルへ駆け上がるまでは3-4年間の継続学習が必要になりますが、何と言っても経験ゼロからのスタートでもそのような高みを目指せるのがFXの魅力です。 〇最後にMaxより ここまで読んで頂い方は、『新先読みRCIスキャルマスター』が他の商品とは異質のものであることを感じ取って頂けたのではないでしょうか? 『新先読みRCIスキャルマスター』は、よくある簡単なサイン商材とは違って、トレードを実践するまでに自分自身の学習が必要になります。 しかし、自力でチャートを読み取れるようになることの価値を分かって頂ける方には、非常に大きな価値を持った商品です。 この商品ページを通して、相場で勝つための本質を学びたいと感じて頂けたとしたら、是非とも『新先読みRCIスキャルマスター』でテクニカルトレードの扉を開いて欲しいと思います。
最後の最後にひとこと。
Maxはトレードコーチという肩書で活動している、トレード指導のプロです。
あなたが『新先読みRCIスキャルマスター』にチャレンジするという決断をしたのなら、あなたが最後までこの取り組みを全うできるようにするためにMaxは責任をもってサポートします。
もしも学習の途中で迷いや疑問が生じたら、いつでも相談をしてきてもらいたいと思います。
Maxは、あなたがFXで力をつけ、本来の持てる力を存分に発揮できるようになるお手伝いをする用意をして、あなたをお待ちしています。
トレードコーチMax
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