การใช้งาน “อินดิเคเตอร์เพื่อการมองเห็น (Visualization Indicator)” ตอนที่ 255
「ตัวชี้วัดการมองเห็น」 การใช้งาน(その255)
1. 「28รายการคู่สกุลเงินอินดิเคเตอร์」 ได้พัฒนาต่อไปให้เป็นอินดิเคเตอร์
「8CPตัวชี้วัดการมองเห็น」 เพื่อAUDUSD เขียน
「8CPตัวชี้วัดการมองเห็น」 มี Oceania เวอร์ชัน、London เวอร์ชัน、NewYork เวอร์ชัน、AnyCP เวอร์ชันがあります。今回は Oceania เวอร์ชันを使いました。
上半分は、AUDUSDの15分足チャートです。下半分は、「8CP見える化インジケータ」によるものです、水色太線のグラフがAUDUSDに相当します
先週末に、AUDUSDのグラフが他のグラフ群より下に抜けてきたので、ขายออก。当日の底で決済して、約110pipsの利益が得られました。
通過強弱グラフ
15分足の通貨強弱グラフを見ると、AUDとUSDが、逆相関関係になっていることがわかります。AUDとUSDが拡散して広がっている部分だけでトレードをします。拡散時にAUDUSDを売りでトレードすれば良いのです。逆相関関係になっているのでそのポイントだけ狙ってトレードします。
FXでは、今一番大きく伸びていて、逆相関関係にある通貨ペアを選んでトレードすれば、自ずと結果が付いてきます。
「通貨強弱逆相関を狙え!」は、FXの鉄則です。
「TrendLine-EX」を使っていれば、斜めのトレンドライン抜けでエントリーや決済を自動化できます。そのまま放置できるので、楽々のトレードが実現できます。「TrendLine-EX」は、トレンドライン下抜けで自動売り、トレンドライン上抜けで自動決済ということができる半自動のEAです。
2. Best Selectอินดิเคเตอร์ลองใช้งานดู
ด้านล่างคือ、ปี2026ปี6月日14:26(JST) のスクリーンショットです。
[Totalで数値の降順に並んでいます。一番上にあるGBPAUDは、全ての時間足で青色系の表示色になっています。しかも、Total数値が2408.24で、大きいプラスの数字になっています。GBPAUDに上昇トレンドが発生していることが示唆されます。
では、GBPAUDのチャートを見てみましょう。
赤色の矢印がスクリーンショットを撮影した所です。上昇している部分を捉えています。
「28通貨ペアBest Selectอินดิเคเตอร์」は、28通貨ペアの中で、最もトレンドが発生している通貨がどれかを容易に発見することができます。また、「28通貨ペア乖離度比較อินดิเคเตอร์」は、28通貨ペアの中で、最も乖離度が大きい通貨ペアを教えてくれます。全通貨ペアから、どの通貨ペアでトレードすれば良いかを一目で判断することができる優れたインジケータです。
「28通貨ペアBest Selectอินดิเคเตอร์」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/35128
3. 2021年5月から追っているEURJPYの動きはどうなった?
2021年5月からEURJPYの動きを追っています。
全体の流れを見るため、30分足チャートで直近約3週間分を描いています。
前回は、次のように書きました。
ピンク色がEUR、緑色がJPYです。EURのベクトルは下向き、JPYは上向きに向いているので、EURJPYは、。
予想通り、やや上昇義気に推移しました。
30分足の通貨強弱チャートです。
ピンク色がEUR、緑色がJPYです。EURのベクトルは下向き、JPYはやや上向きに向いていますが、しっかりした方向感は出ていません。EURJPYは、少しだけ下降方向に向かうと考えられます。
4.新しいインジケータDual_MACD_Trend_Indicatorを試してみるた
新規インジケータ「Dual_MACD_Trend_Indicator」は以下をご覧ください。
MT4版:https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/62199
MT5版:https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/62202
トレンドの方向性をはっきりとカラーで明瞭に示すインジケータです。カラーバーの色がLimeなら買い、Redなら売りと、初心者にも分かりやすく使いやすいインジケータです。バーの色が緑なら上昇トレンド、赤なら下降トレンドで、色が無い場合はトレンドがありません。カラー表示なので、一目でトレンド状態を把握できます。
このインジケータをAUDCADの1時間足に導入してみました。
売りゾーンの赤色と、買いゾーンの緑色が、綺麗に分かれていて、一目でトレードがしやすくなります。上の図では、赤色になっている領域の白色楕円で囲まれた部分で売り、緑色の領域の白色楕円で囲まれた部分で買いトレードすれば良いのです。
「Dual_MACD_Trend_Indicator」では、緑色のゾーンなら買い、赤色のゾーンなら売り、それ以外ではトレードしないという単純なルールに従うだけです。
「Dual_MACD_Trend_Indicator」を使えば、もうトレードの方向に迷うことがありません。
5. 「Trend_Color_MA_MTF」が新規リリースされました
販売ページより
「Trend_Color_MA_Dual_MTF」は、あなたのトレードを一変させるために開発されました。このツールは単なる移動平均線ではありません。トレンドの方向を「色」で可視化し、チャンスが到来した瞬間に「音」と「通知」で知らせてくれる、あなたの専属アシスタントです。
一例としてAUDCADの1時間足チャートに、4時間足の移動平均線を同時に表示させてみました。ガタガタと階段状になっているのが、4時間足の移動平均線です。1時間足の移動平均線も、4時間足の移動平均線も、上昇時は青色系のカラーで、下降時は赤色系のカラーで表示されるので、カレントチャートのトレンド方向と、上位足のトレンド方向が、カラーで一目で判別できます。
上位足とカレント足のカラーが同色系に揃ったら、赤色系なら売りで、青色系なら買いでトレードします。
売りの場合は、1時間足MAが赤色で下落中、4時間足MAがオレンジ色で下落中、ローソク足が2本の移動平均線を下抜けしたところから売り
買いの場合は、1時間足MAが水色で上昇中、4時間足MAが青色で上昇中、ローソク足が2本の移動平均線を上抜けしたところから買い
というトレード戦略で、トレードすることができます。
上の図で、白い四角で囲った部分に注目して売りと買いでトレードします。
รายละเอียดเพิ่มเติมดูได้ที่、次のリンク先をご覧ください。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/75985
「8CFD見える化インジケータAny版」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/32288
「とれとれอินジケータ」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/50115
「TrendLine-EX」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/42257
「8C通貨強弱มองเห็น化อินジケータ」は、以下のページをご参照ください。
MT4版 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/39150
MT5版 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/39159
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