การใช้งาน "ตัวชี้วัดการมองเห็น" (ตอนที่ 249)
「ตัวชี้วัดการมองเห็น」การใช้งาน(その249)
1.「28คู่สกุลเงินอินทิเกเตอร์」ให้พัฒนาต่อยอดเป็นอินจิเกเตอร์
「8CPตัวชี้วัดการมองเห็น」で USDJPYを描く
「8CPตัวชี้วัดการมองเห็น」には Oceania版、
London版、NewYork版、AnyCP版があります。今回は、London版を使いました。
上半分は、USDJPYの15分足チャートです。下半分は、「8CP見える化インジケータ」によるものです、緑色太線のグラフがUSDJPYに相当します
木曜日に、USDJPYのグラフが他のグラフ群から下に抜けてきたので、売ります。同日の底で決済して、約280pipsの利益が得られました。ただ、急落なので、これを全部取るのは難しかったかもしれません。
このチャートの急落は、政府・日銀の為替介入によるものです。為替介入の規模は約5兆円程度とされ、チャート上から2回の介入があったことが読み取れます。為替介入は、一定の効果があったと考えられますが、しょせん焼け石に水なので、長期的にはさらに円安方向に進んでくると思います。
2026年3月末時点の外貨準備は1兆3747億3100万ドルとなっており、過去2024年の為替介入では、15兆3233億円もの介入を行っていることから、今回の5兆円程の介入は、まだまだ介入の余地があるぞと市場に警告する効果はあったようです。やはり160円のラインが、為替の攻防線となっているようです。
この間の変動幅は、上限が160円、下限が155円なので、しばらくはこの範囲で為替が推移しそうです。したらば、。
通過強弱グラフ
15分足の通貨強弱グラフを見ると、USDとJPYが、逆相関関係になっていることがわかります。USDとJPYが拡散して広がっている部分だけでトレードをします。拡散時にUSDJPYを売りでトレードすれば良いのです。逆相関関係になっているので、そのポイントだけ狙ってトレードします。
FXでは、今一番大きく伸びていて、逆相関関係にある通貨ペアを選んでトレードすれば、自ずと結果が付いてきます。
「通貨強弱逆相関を狙え!」は、FXの鉄則です。
「TrendLine-EX」を使っていれば、斜めのトレンドライン抜けでエントリーや決済を自動化できます。そのまま放置できるので、楽々のトレードが実現できます。「TrendLine-EX」は、トレンドライン下抜けで自動売り、トレンドライン上抜けで自動決済ということができる半自動のEAです。
}
2. Best Selectอินจิเกเตอร์をลองใช้งาน
下図は、2026年4月27日18:02(JST) のスクリーンショットです。
[Total]で数値の降順に並んでいます。一番上にあるNZDUSDは、全ての時間足で青色系の表示色になっています。しかもTotal数値が2272.40で、大きいプラスの数字になっています。NZDUSDに上昇トレンドが発生していることが示唆されます。
では、NZDUSDのチャートを見てみましょう。
赤色の矢印がスクリーンショットを撮影した所です。上昇したポイントを捉えています。
「28通貨ペアBest Selectインジケータ」は、28通貨ペアの中で、最もトレンドが発生している通貨がどれかを容易に発見することができます。また、「28通貨ペア乖離度比較インジケータ」は、28通貨ペアの中で、最も乖離度が大きい通貨ペアを教えてくれます。全通貨ペアから、どの通貨ペアでトレードすれば良いかを一目で判断することができる優れたインジケータです。
「28通貨ペアBest Selectインジケータ」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/35128
3. 2021年5月から追っているEURJPYの動きはどうなった?
2021年5月からEURJPYの動きを追っています。
全体の流れを見るため、30分足チャートで直近約3週間分を描いています。
前回は、次のように書きました。
ピンク色がEUR、緑色がJPYです。どちらもほぼ水平方向を向いていて、方向感が出ていません。しばらくはレンジ状態が続きそうです。
水曜日までは、レンジ状態だったようです。木曜日の為替介入で、円高に振れたので、EURJPYは下落しました。
30分足の通貨強弱チャートです。
ピンク色がEUR、緑色がJPYです。為替介入で、大きく振れています。ベクトルは、どちらもやや下方向を向いていて、相対的な方向感が出ていません。JPYは、大きく上振れした反動でやや下落に向かいそうですが、EURJPYとしては、しばらくはレンジ状態が継続しそうです。
4.新しいインジケータDual_MACD_Trend_Indicatorを使ってみた
新規อินジケータ「Dual_MACD_Trend_Indicator」は以下をご覧ください。
MT4版:https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/62199
MT5版:https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/62202
トレンドの方向性をはっきりとカラーで明瞭に示すอินจิเกเตอร์です。カラーバーの色がLimeならซื้อ、Redならขายと、初心者にも分かりやすく使いやすいอินジケータです。バーの色が緑なら上昇トレンド、赤なら下降トレンドで、色が無い場合はトレンドがありません。カラー表示なので、一目でトレンド状態を把握できます
このインジケータをUSDJPYの1時間足に導入してみました。
売りゾーンの赤色と。、買いゾーンの緑色が、綺麗に分かれていて、一目でトレードがしやすくなります。上の図で、白色の楕円で囲まれた部分だけに注目し、อิน디케เตอร์のカラーの色に従って、赤なら売り、緑なら買いでトレードするだけです。
「Dual_MACD_Trend_Indicator」では、緑色のゾーンなら買い、赤色のゾーンなら売り、それ以外ではトレードしないという単純なルールに従うだけです。
「Dual_MACD_Trend_Indicator」を使えば、もうトレードの方向に迷うことがありません。
販売ページより
「Trend_Color_MA_Dual_MTF」は、あなたのトレードを一変させるために開発されました。このツールは単なる移動平均線ではありません。トレンドの方向を「色」で可視化し、チャンスが到来した瞬間に「音」と「通知」で知らせてくれる、あなたの専属アシスタントです。
一例として、USDJPYの1時間足チャートに、4時間足の移動平均線を同時に表示させてみました。
ガタガタと階段状になっているのが、4時間足の移動平均線です時間足の移動平均線も、4時間足の移動平均線も、上昇時は青色系のカラーで、下降時は赤色系のカラーで表示されるので、カレントチャートのトレンド方向と、上位足のトレンド方向が、カラーで一目で判別できます
上位足とカレント足のカラーが同色系に揃ったら、赤色系なら売りで、青色系なら買いでトレードします。
売りの場合は、1時間足MAが赤色で下落中、4時間足MAがオレンジ色で下落中、ローソク足が2本の移動平均線を下抜けしたところから売り。
買いの場合は、1時間足MAが水色で上昇中、4時間足MAが青色で上昇中、ローソク足が2本の移動平均線を上抜けしたところから買い。
というトレード戦略で、トレードすることができます。
USDJPYの為替介入からの戻りを狙いたいところですが、このインジケータによれば、1時間足のカラーは青色になっていますが、4時間足のカラーがまだオレンジ色なので、4時間足のカラーが水色に変わるまで待ってから、買いエントリーすれば良いということを教えてくれます。
詳細については、次のリンク先をご覧ください。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/75985
「8CFD見える化インジケータAny版」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/32288
「とれとれインジケータ」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/50115
}
「TrendLine-EX」
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/42257
「8C通貨強弱見える化インジケータ」、。
MT4版 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/39150
MT5版 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/39159
【สินค้าของฉันที่กำลังออกขาย】