USD/JPY専用 ダウ理論 FX MT5自動売買EA
- 全期间
- 2年
- 1年
- 6个月
- 3个月
- 1个月
官方运营(收益)
详细统计(每月)
- 1月份
- 2月份
- 3月份
- 4月份
- 5月份
- 6月份
- 7月份
- 8月份
- 9月份
- 10月份
- 11月份
- 12月份
显示本月的日历
关于交易策略
| MT5用「ダウ理論」自動売買EA -USDJPY- ☆主な概要・特徴 億トレーダーが愛用する手法、 「ダウ理論のトレンド転換の初動~第3波付近のZONE」を狙って自動エントリー&決済をおこなう、MT5用の自動売買プログラムです。 USDJPY通貨運用専用。 設置方法:MT4 EA(エキスパートアドバイザー)、インジケーターの設置手順 -目次-(クリック・タップで説明へ)
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♢億トレーダーの使う1時間足順張りトレンドフォロー売買を自動化した希少なEA
1時間足順張りトレンドフォローは、売買回数が少なくなるためスキャルピングと比べると派手さがなく、これまでEAとしては目立たない存在でしたが、本商品では売買回数をほどよく確保しています。
また、スキャルピングEAなどを既にご使用の方には、また違うタイミングでのエントリーとなるため、リスク分散になります。
♢1取引あたりのスプレッド・手数料の占有率が低いためスプレッド20~30でも戦える。
1時間足メインのため、スキャルピング手法より1取引あたりのスプレッド・手数料の占有率が低いので、スプレッドは30(MT4表示)まで対応します。
「お得なサービスがあるけど、スプレッドが広くて普段使えないFX業者」でも有効活用できます。
①基本はダウ理論による判断。
ダウ理論順張りサポートシステム(DTS)搭載
♢DTSサポートシステムとは?(EAバージョン10より搭載)
高値安値切り上がり・切り下がりを自動で検知。高値切り上がり場面で買いのみを行い、売り逆張りをブロックし、安値切り下がり場面で売りのみを行い、買い逆張りをブロックします。
過去のテスト結果だけにとらわれず、動いている実際の相場にも柔軟に対応する機能です。
ダウ理論を根拠としてエントリーするために、4時間足~1時間足トレンド状態、過去の推進波の強弱検知、現在値の相対位置、過去のレジサポライン参照。
過去2~3本前(ワイルダーの定義)の状態等をシステムが常に監視します。
稼働後はダウ理論看破のために必要な情報をプログラムが収集を開始します。
♢エントリーはダウ理論によるトレンド転換判断
ダウ理論のトレンド転換には2つの考え方があります。
ダウ理論①のトレンド転換(押し安値・戻り高値ブレイク)
買い:最安値の起点の戻り高値(ネックライン)をローソク足実体が上抜けた場合
売り:最高値の起点の押し安値(ネックライン)をローソク足実体が下抜けた場合
ダウ理論②のトレンド転換(高値安値切り上がり・切り下がり)
買い:高値安値の切り上がり
売り:高値安値の切り下がり
このEAで狙うエントリーポイントは、
ダウ理論①とダウ理論②のトレンド転換を両方達成している場合
または
ダウ理論①のネックラインブレイクは達成していないが、高値安値の切り上がり・切り下がりのダウ理論②のトレンド転換を達成している場合(短期足の場合も含む)
この2パターンを達成した一定期間のエリアが基本のエントリーポイントとなります。
♢なぜダウ理論なのか?
より多くの投資家が買い注文を出せば上がり、多くの投資家が売り注文を出せば下がるのが相場です。
ダウ理論は非常に多くの投資家が注目しているため、ダウ理論を看破できれば相場の動く方向に乗ることができるためです。もちろん的中率は100%ではありませんが、ダウ理論を根拠に売買方向一致の確率を上げる試みを行います。
日常で言えば「雨の日には傘」「戦場には武器」「紫外線には日焼け止め・日傘」といった最適な行動は、たとえ一時失敗したとしても、次も常に同じ対策をとり続けてブレることがありません。
同様にFXでもダウ理論を根拠の一つにし、優位性の高い行動・状態を一貫して繰り返すことで収益化を目指します。
②1の手法のエントリータイミングで分散。
ダウ理論トレンド転換後初動(レジサポ転換)を捉えた後のエントリータイミングには6の手法を用意しました。
1.「EMA20グランビルの法則」
買い:移動平均が上向き+安値が移動平均にタッチしている+終値が移動平均より上である
売り:移動平均が下向き+高値が移動平均にタッチしている+終値が移動平均より下である
※移動平均=MA20指数平滑移動平均
(Exponential Moving Average)
推進性と戻しを兼ね備えたエントリーポジションです。ダウ理論①②を両方クリアしていることが多いのも特徴です。
♢各手法はオン・オフが可能
※手法を限定した場合は、その分オフにした手法の取引回数が減少します。
♢ポジション保有時にはどの手法でエントリーしたのかコメント表示されます。
③大局認識(環境認識)が自動で行われる
♢大局認識とは?
エントリーする時間足よりも大きな時間足と売買方向を一致させることで、売買精度を大幅に上昇させるFXの基本的な考え方です。
例えば、エントリーする時間足が買いでも、大きな時間足が売り方向に動いていると、その流れにのみ込まれて下がってしまう可能性が高まるため、なるべく方向を一致させます。
このEAでは、この大局認識が標準で組み込まれており、
1時間足の上位足である4時間足・日足の状況を自動で監視します。24時間複数チャート同時に監視できるのが強みです。
環境認識は絶対に必要と言われるものですが、いざやろうとしてもチャートを何度も切り替えて確認する作業は思いのほか時間と手間がかかります。その手間を大幅に減らし、相場状況に応じて自動判別します。
さらに下位足は30分足、10分足、5分足、1分足相当の環境まで監視するようにプログラムされています。
裁量(自分の判断のタイミング)ではほぼ不可能な範囲をシステムが一瞬で判別できるため、常に時間の経過とともに優位性の高い行動をとり続けることで収益化を目指すことが可能です。
大局環境認識ではパラメータの設定欄がなく完全自動であるため、判断のブレ、見落とし、間違いが発生することがありません。
また、ダウ理論達成していればどこでもエントリーするわけではなく、結果がでやすい最適な環境のみを選んでエントリーしますので、状況が良くないと判定されれば「見送り・何もしない」防御状態になり、メリハリのある取引を行います。
➃可変式利確システム搭載
ポジションが一定の条件をクリアした段階で利益追従状態に入ります。相場状況に応じて可変式に利確目標が変化します。
☆可変式利確とは?
・狙える利益が小さいと判断される場合はリスクリワード1倍程度の小利確。
・利益拡大が見込める場面ではリスクリワード2倍以上を目標に利益を大きく狙って利益追従。
このように利確目標が柔軟に変化します。
高い勝率を維持しながら、かつ利益率もしっかり確保できるように設計しました。
☆リスクリワード戦略とは
最大リターンを得るためには高い勝率は必要ないという考え方があります。
例えばリスクリワード3倍で「勝ちが3、負けが1」のシステムは、、。
3回トレードして「+3 -1 -1」 で合計すると勝ち+3、負け-2となり+1が残ります、この場合PFは1.5となり勝率が33%であっても勝てる計算になります。
このEAでは利益率での計算を本質的な勝ちの積み上がりに必要なものであり、勝率は作ろうとするものではなく、結果としてついてくるものという考え方を採用しています。
☆最大利確決済
一定の値幅を達成した場合は頂点に達したと判断し、利益追従せずに決済します。
この利益追従と頂点利確の2つにより利確を行います。
⑤時間論搭載
上下の価格の動きだけではなく、横軸が強く意識されている設計になっています。
ただのダウ理論判別だけではなく、ダウ理論トレンド転換後にいつからいつまでエントリーするという部分がトレンド転換初動を捉えるために設計されています。
トレンド転換後から時間が経過しすぎたチャート上の地点、トレンド転換後から上昇または下降しすぎてエネルギーが失われた地点でのエントリーを極力防止する設計になっています。
「トレンド転換初動に集中的にエントリーし、トレンド停滞期には一切エントリーしない」
この繰り返しによって優位性を高める仕組みが施されています。
⑥スワップ重視モード搭載
+スワップの売買方向のみの選択が自由に設定可能
EA適用時のパラメータ設定画面にて設定可能です。
手法は「高勝率タイプ」に設定し、売買方向は「+スワップ売買方向のみ」といった使い方もできます
例:USDJPY用に買い+スワップ方向のみにする場合
このEAは「収益最大化」の観点からマイナススワップも許容して使用しますので、通常は買いも売りもオン=trueにします。しかし、どうしてもマイナススワップが気になってしまうという方や、
最大収益(リターン)より安定重視の方向けにこの機能を用意しました。
※お好みで設定は可能ですが、このEAは買い売り両方の売買益を得ることで最大のパフォーマンスを発揮しますので、
買いまたは売りのどちらかを停止した場合、取引回数が減少します。
☆損切について
損切ポイント
自動売買を有効にしている場合、損切が自動で発動します。
損切とは「利益を損失より大きくする」「想定外の損失を防ぐ」といった重要な役割を果たします。
しかし、
・どこに損切を設置すればよいのか分からない。
・損切が近すぎてチキン利確になる。
・エントリー後に逆行して損切となった後、結局戻ってきて利益を逃して悔しい思いをする
・ダウ理論的に逆方向へトレンド転換したから損切しているが、いまいちトータルでプラスにならない
このようなことで悩むことが多いですが、このEAでは最もバランスのとれた所に損切が自動で設置されるため悩む必要がなくなります。
1.通常損切
エントリー後、パフォーマンス重視で損切位置が自動で設置され、機能します。
2.トレーリングストップ
時間の経過または価格が逆行するまで利益追従します。
3.タイムブレイクイーブン
損益がマイナスでエントリー後に時間が経過しすぎているポジションがある場合に決済し、大きな損失を防ぐ一定の効果的な働きをします。
♢リスク管理
このEAは最大限にパフォーマンスを出すように設計されており、リスクがあるからこそ乗り越えた時のリターンが大きいという特徴があります。
しかし、特性上、リスクは常にあり、
「だれでも簡単に○○」「ほったらかしで○○」といった性質のものではありません。
事前にリスクに合う管理をお願いいたします。
ポイント① ポジション数は10以上保有することがあります。 初期設定の0.1LOT(1万通貨)で10万通貨以上保有することがあります ポイント② 想定される大きな損失時のリスクは0.1LOTの設定で-10万~(-10%)です。 |
想定外の損失とならないように,
ロット数や最大ポジション数での資金に見合う調整を行ってください
☆許容損失(%)からLOT数を決める
例:証拠金100万で損失を-5万(-5%)~に抑えたいので、0.05LOTに設定する
☆最大ポジション数を設定する管理方法。
例:最大ポジション数を「1」に設定して、ポジション最大保有1(1万通貨)にする
☆収支で結果が出たらLOT数を調整する
例:20万プラスになったら0.01LOT上げる
☆時間で結果がでたらLOT数を上げる
例:プラスを維持しているから30日ごとに0.01LOT上げる
まずは動きを掴むためにもデモで検証を行って頂くと万全かと思います。
Q.結果がどのくらいででますか?
A.リアルでも概ねテストと同等の良好なパフォーマンスを出していますが時期によっては、結果がでるまで3カ月以上かかる可能性があります。逆に言えば3カ月はお試しいただきたいと思います。
Q.どのような勝ち方をしますか?
勝率は65%程度ありますが、
勝ちの合計が負けの合計より大きい損益比(リスクリワード)をより重視しています。PFは1.75~2.0。
平均保有時間は約8~12時間。最長で3日近く保有することもあります。
※あくまで過去データ平均値より算出しています。確定的情報ではありませんのでご了承ください
☆こんな時もあります
「思っていたのと違った」と購入後に残念な気持ちになってほしくないという思いからあえてマイナス面も説明させて頂きます。
テストとリアルに大きな差がなく、良好な結果を出しているEAなので調子よく連勝することが多いですが、利確待ちの含み損期間は意外と多いです。
含み損になった時に1時間足のダウ理論が破られても、最後の砦である4時間足で跳ね返すということがよくあります。
4時間足も突破されてしまった時に大きめの損切となりますが、トータルとして勝ち続けるために避けて通ることができないマイナスです。
ただ、損切はしっかり行われるため、含み損時に内部にため込みすぎない・ドカンになりすぎない仕様となっており、最大ドローダウンの項目で確認できます。
また、1時間足メインでも「短期トレード」と言えますが、5分足などの超短期と比べれば、結果が出るまで時間がかかり、すぐに結果が出ないので実にもどかしいと感じる時もあるかもしれません。
☆特記事項
・このEAはダウ理論の考え方に基づいて開発しました。
実際のエントリータイミングには、さらに収益化にむかって最適化されたポイントに絞り込み・限定化を行います。
・含み損時にダウ理論が逆方向にトレンド転換しても、すぐに損切するとパフォーマンスが落ちると判断された場合はエントリーは継続します。
・チャートの見方は個人によって差があり、特にどこを押し安値・戻り高値とするかのダウ理論判断は意見が分かれる場面も予想されますが、ページ内で事前に公開されている売買履歴で御納得・考慮の上、本商品をご検討ください。
☆自動化のメリット
人間では不可能な範囲を高速(一瞬)で同時処理
・仕事や家事、育児、旅行、大事なイベントという場面の中でも自動でエントリー&決済を行い続けます。
・インジケーター通知が必要ない
インジケーターから通知を受けてから行動しても、相場は既に動いてしまって間に合わないことがあります。
通知を受けてから自分で注文を出すまでの間に時間差ができてしまうためです。
このEAではインジケーターの通知ポイントに達するような場面では、自動でエントリーと決済を行います。
・深夜の時間帯に取引が自動で行われる
海外の主要なマーケットは、日本では深夜となる時間帯があります。この眠い時間帯にエントリーや決済を行うのは現実的に困難です。
・チャンスを逃さない
エントリーしようとしていたのにタイミングを逃してしまい「上がってしまって出遅れる」といったことが起こらなくなります。
・指値や逆指値注文を細かく入れる必要がない。
裁量と比べて間違いが起きにくいメリットもあります
・時間を効率化できる
システムに運用を任せることで日常しなければならないことに専念することができます。
裁量ではカバー仕切れないところまで、システムが監視できるため、
「FXに興味があるが時間がない、毎日仕事や家事、育児で忙しい。感情的になってトレードしやすい。とにかくポジションを持ちたくなる」このような方に向いています。
☆さいごに
ここまで閲覧して頂きありがとうございました。
FXは「ダウ理論・リスクリワード・推進調整波」などの特徴を捉えて優位性の高い、最適化された行動を徹底的にやれば良いだけです。しかし、裁量(自分のタイミングの判断)では、どうしても森ではなく木を見てしまうために感情や迷いによって迷走し、上手くいかない方が多いのが現実です。
サイコロで例えると、1~4までが当たり目、5~6をハズレとした場合、ずっとサイコロを振り続ければ、66.6%の確率で勝ちが積みあがっていくのに、
多くの方が33.3%のはずれが連続したとたんに右往左往してしまい「これはだめだ」とやめてしまうのです。
たしかに、当たり目がほとんどでないやり方であったら、負けるべくして負けるただのギャンブルなので「これはだめだ」の判断は正しいと言えます。
しかし、たとえ正しいやり方に辿り着いたとしても「このまま負け続けてしまうのではないか?」と感じてしまい、貫き通すことが難しいのです。
また、FXではあまりにも選択肢が多すぎる、情報が溢れすぎているために結局何をしたら一番良いのか分からない。どうしてもうまくいかない。
このように感じたことはありませんか?
少なくとも私は、選択肢が多すぎることで色々な試行錯誤を繰り返し、ここまでの研究に5年かかってしまいました。
本商品自動売買EAを使用すると、
FXの研究に膨大な時間をかける必要がなくなります。そして、
優位性の高い行動を一貫して繰り返し、プラスマイナスがデコボコな収支という経緯を辿りながら勝っていくという投資の基本スタイルを徹底していきます。
是非本商品をご検討ください。
今後ダウ理論シリーズとして、MACD、パラボリック、一目均衡表、などのシグナルも今後作成予定です♪
☆開発者記事
・購入後に必要な設定「商品マニュアル」
●付款方式
与裁量交易一样,EA可以结合指标来确定交易时机和结算时机,或以固定价格(点差)间隔进行买卖,或利用市场异常和时间特征的交易方法,种类丰富,与裁量交易的策略相似。
简单分类如下:
剥头皮交易(交易在几分钟到几小时内完成),
日内交易(交易在几小时到一天左右完成),
摆动交易(交易周期较长,从一天到一周),
均匀加仓和马丁格尔(以等间隔或不等间隔持有多个头寸,获利后一次性平仓。逐步增加手数的称为马丁格尔策略)。
异常EA(如中值交易、清晨剥头皮交易)
等类型。
不过,自动交易的一个大优势是能够事先限制和预见风险。
【风险】
进行外汇交易时,当然自动交易也会存在交易风险。
- 手数大小的风险
即使胜率较高,如果盲目增加手数,某些EA在偶尔亏损时可能会导致较大的点数损失。因此,在操作之前,务必要确认止损的点数和持仓数量,并以适当的手数进行交易。
- 急剧的市场波动风险
由于指标发布或突发新闻,市场可能会剧烈波动。系统交易并未考虑此类无法预测的市场波动,因此无法提前做出结算或不进行交易等判断。作为对策,可以使用在指标发布或VIX(恐惧指数)时停止EA的工具等。
【优点】
- 24小时进行交易
系统交易可以在有交易机会时代替您进行交易,能够平稳地进行交易。对于无法抽出时间进行交易的人来说,这将是非常便利的工具。
- 不受情绪控制,稳步交易
如果在裁量交易中连续亏损,人们可能会增加手数或在获得微薄利润后立即平仓,而这些都是人类容易犯的错误,系统交易避免了这些个人利益化的规则。
- 初学者也可以轻松开始
进行外汇交易无需首先学习,任何人使用系统交易都能得到相同的结果。
【缺点】
- 不能随意增加交易频率
由于系统交易是根据预先编程的条件进行交易,因此某些类型的EA每月可能只进行几次交易。
- 不同市场环境的适应性
根据EA的交易类型,可能会存在适合顺势交易和逆势交易的不同时间段,因此在所有时期内成绩保持一致的可能性较小。去年表现良好但今年成绩不佳的情况时有发生,因此在运用时需要在一定程度上依靠裁量判断是否为合适的交易时机。
首先,从GogoJungle的个人页面下载您购买的EA文件。会下载一个zip(压缩)文件,右键点击解压缩,然后提取出里面的“◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意的8位字母和数字).ex4”文件。
接下来,启动MT4,依次点击“文件”→“打开数据文件夹”→“MQL4”→“Experts”文件夹,将ex4文件放入其中。关闭MT4后重新启动,然后在顶部菜单中选择“工具”→“选项”,在“专家顾问”中勾选“允许自动交易”和“允许使用DLL”,点击确定关闭窗口。
EA销售页面上写明了正确运用所需的货币对和时间框,因此请参照该信息打开正确货币对的时间框图表(例如:USDJPY 5M,美元兑日元5分钟图表)。
在菜单的导航器中,可以看到刚才放入的EA文件名,点击选中后,直接拖放到图表中。也可以通过双击EA名称将其放置在所选的图表上。
如果在图表左上角显示“Authentication Success”,则表示认证成功。 EA的运行需要24小时保持电脑开机,因此请解除自动休眠功能,或者在VPS上运行MT4以进行EA操作。
如果想在未认证的账户上使用,需要重置注册账户。
重置账户的方法是,在关闭已注册Web认证的MT4的状态下,
进入GogoJungle的个人页面>使用>数字内容>对应的EA>点击注册号码旁的“重置”按钮,将解除注册账户。
在账户被重置的状态下,如果在其他MT4账户中使用EA,将会注册新的账户。
此外,账户的重置是无限制的。
→ 检查EA无法运行时的事项
1手 = 100,000货币单位
0.1手 = 10,000货币单位
0.01手 = 1,000货币单位
因此,若以美元兑日元(ドル円)为例,1手即持有100,000美元。
持有手数所需的保证金根据外汇公司的杠杆比率而定。
例如,若杠杆为25倍,持有1万货币单位的美元兑日元所需的保证金为:
10,000 * 109(假设1美元=109日元)÷ 25 = 43,600日元。
・风险回报率:期间内的盈亏总和 ÷ 最大回撤
・最大回撤:运营期间的最大浮亏
・最大持仓数:该EA理论上可以同时持有的最大持仓数
・止盈(TP,Take Profit):EA设定的利润锁定点数(或指定金额等)
・止损(SL,Stop Loss):EA设定的最大亏损点数(或指定金额等)
・移动止损:不是以指定的点数进行平仓,而是在获得一定利润后,以一定间隔提高止损(朝盈利方向),以最大化利润的平仓方法。
・风险回报比(Payoff Ratio):平均利润 ÷ 平均亏损
・对冲:同时持有买入和卖出(部分外汇公司不允许对冲)

