XAU Squeeze Sniper 【BASE】|ゴールド特化型 "爆縮スナイパー" ブレイクアウトEA
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公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
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ストラテジーについて
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開発経緯
「最近のゴールド相場は、動きが激しすぎて普通のEAではドローダウンに耐えられない…」
「かといって安定志向のEAを入れると、大きなトレンドを取り逃がしてしまう…」
そんな悩みを持っていませんか?
インフレや地政学的リスク、アルゴリズム取引の活性化により、現代の相場は「高ボラティリティ化」が急速に進んでいます。
過去の穏やかな相場(10年前)に適合させただけの古いEAは、これからの荒波を乗り越えることはできません。
2026年1月30日。ゴールドは1日で768ドル動きました。
「スプレッドが開いた」「損切りが間に合わなかった」「朝起きたらロスカットされていた」——SNSにはそんな声が溢れていました。
2024年、ゴールドは年間+26%上昇。1日の平均変動幅は約33ドル。
2025年は+65%。1日平均60ドル。それでも「荒れてきた」と言われていました。
そして2026年。
1月だけで+13.33%。2月+10.58%。3月は-16.56%。
1日の平均変動幅は170ドル——2024年の5倍です。
この相場で、ナンピンやマーチンゲールを走らせたらどうなるか。
想像するだけで背筋が冷えます。
今、GogoJungleで売れ筋商品は
「AI搭載」「勝率●●%超」を謳うEAが3〜5万円台で上位を独占しています。
売れていること自体は悪くありません。需要があれば売れる、市場の原理です。
ただ、そのレビューを読むと別の景色が見えてきました。
「フォワードでは綺麗に勝っているのに、自分のリアル口座ではエントリーされない」
「AIがなぜここでエントリーしたのか全く分からない。連敗したら稼働を続けるべきか判断できない」
「ナンピンで含み損が膨らんで夜眠れない。でも安定しているから手放せない」
ユーザーが本当に求めているのは「派手な数字」ではなく、「なぜ勝ちなぜ負けたかを自分で確認できる安心感」でした。
そして、主要EAの多くがMT4専用のまま止まっている中、ユーザーはMT5対応を求めています。
そこで開発したのが
【XAU Squeeze Sniper】 です。
本システムは、ゴールド(XAUUSD)特有の「爆発的なトレンド」をピンポイントで仕留めるSqueeze(スクイーズブレイク)&Trendロジック*に特化。*FULL版のみ
さらに、10年間のバックテスト解析から生まれた独自の「冬眠フィルター(Regime Detection)」を搭載することで、「勝てる相場では爆益を狙い、負ける相場ではシステムを物理的に停止させる」という圧倒的な防御力を実現しました。
XAU Squeeze Sniperは、「守り」を最優先に設計した "爆縮スナイパー" です。
最大ドローダウン6.08%。10年3ヶ月、1,572回の全ティックバックテストを経て到達した数字です。
ナンピンなし。マーチンなし。最大ポジション1。
「派手に勝つ」ではなく「退場しない」こと選びました。
なぜこの設計に辿り着いたか——検証データの裏側
このEAは「感覚でロジックを選んで売り出した」わけではありません。
まず「逆張り」と「順張り」、両方をデータで比べました。
バンド内側への逆張りモジュールのバックテスト結果: 最高 PF 0.89。
スクイーズブレイクアウト(順張り): PF 1.26〜1.46。
数字は明確でした。「逆張りはやめておけ」という結論は感覚ではなく、実際に走らせた結果から来ています。
全バックテストはリアルブローカーデータで実施しています。MetaQuotesデモ(スプレッド理想環境)ではなく、実際のマーケット環境でのヒストリーを使用。スプレッドが80ptを超えた場合は自動的にエントリーを見送るフィルターを搭載しており、スプレッド拡大局面での無駄撃ちは発生しません。
そして、
AIによる200以上のパラメータ組み合わせの網羅的探索。
ボリンジャーバンド期間×偏差×スクイーズ判定期間×ATR損切り倍率×リスクリワード比×各種フィルター——これだけの組み合わせを自動化スクリプトで全走査。高速テストで良い数字が出ても、全ティック(ヒストリー品質98%)の精密検証で崩れるものは採用していません。「勘でいい数字を選んだ」ではなく、「全部試して一番良いものを選んだ」のです。
3つのコア・テーマ
① 「逆張りを捨てた」順張りロジック——根拠のある選択
本EAは、逆張りを一切行いません。
「やらない」と決めたのは感覚ではありません。逆張りモジュールを実際に実装して検証した結果、ゴールドにおいて中長期的に順張りに劣ることをデータで確認したためです。
本EAは「ボリンジャーバンドのスクイーズ(収縮)からブレイクアウトを検知し、トレンドの初動に乗る」順張り戦略です。
エントリー条件・決済条件・フィルターの具体的な閾値は、購入者向けのロジック解説書で詳しく開示しています。「なぜここでエントリーしたのか」「なぜ見送ったのか」を、自分の目で確認しながら運用できます。
損切り:
- ATR(○○*)×SLマルチプライヤーで動的設定 *マニュアルでは公開しています
- 相場のボラティリティに連動してSL幅が自動調整されるため、2026年のような荒れ相場でも不自然な損切りが起きにくい構造
利確:
- SL距離にリスクリワード比(RR=○○*)を掛けた固定値で決済 *マニュアルでは公開しています
- トレンドが出た時に利益をしっかり伸ばす「利大損小」の仕組み
② 守りの5層構造——「冬眠フィルター」と4つの安全装置
ブレイクアウト戦略の最大の敵は「ボラティリティのないレンジ相場での往復ビンタ」です。
本EAは上位足(日足)のADXを常時監視。ボラティリティが一定以下の期間を「冬眠期間」と判定し、エントリーを物理的にブロックします。
- 冬眠フィルター(ウィンターフィルター): 日足ADXが25未満の低ボラ相場ではエントリーしない。レンジ相場のダマシ連発を防ぐ最重要の安全弁。この1枚だけで2016〜2021年の低ボラ地獄を静かに乗り越えました
- 時間帯フィルター: 統計的にダマシが多い時間帯を自動回避
- 曜日フィルター: 木曜日のエントリーを停止(週後半の反転パターン回避)
- 週末エントリー停止: 金曜20時以降の新規エントリーを自動停止
- デイリーガーディアン: 1日の損失が証拠金の5%に達したらその日のトレードを全停止。EAが自動で「引き際」を決めるため、感情的な判断ミスを構造的に防ぎます
「守りが堅いEA」は地味に見えます。でも、生き残っているトレーダーは例外なく地味です。
③ 「全部試した」AIパラメータ最適化——200以上の組み合わせから選ばれた設定
このEAのデフォルト値は、感覚で決めていません。
BB期間(20〜35)× BB偏差(1.8〜2.5)× スクイーズ判定期間(5〜20)の64通りのBBグリッドを高速走査。
そこに ATR損切り倍率 × リスクリワード比のSL/RR走査、Trendモジュールのパラメータ走査、フィルター効果の費用対効果分析を重ねると、検証した総組み合わせは200を超えます。
全ティック(ヒストリー品質98%)での最終検証で、1M OHLCとのPF乖離が0.01以下であることを確認。高速テストで良い数字が出ても、精密テストで崩れるものは採用していません。
XAUUSDのM15チャートにセットするだけで、この選抜を経た設定がそのまま動きます。
バックテスト実績(全ティック / ヒストリー品質 98%)
長期10年3ヶ月 OOS検証(2016〜2021年の低ボラ環境を含む未知期間での堅牢性確認):
|
|---|
※ 2016〜2021年はゴールドがレンジ中心の低ボラ環境でした。冬眠フィルターがこの期間の無駄撃ちを抑えており、直近のような爆発的なリターンは出ません。10年OOS検証で手数料込みのPF≥1.0を維持できたことで、カーブフィッティングではなく「本物の優位性」と判断しています。
直近4年3ヶ月 In-Sample(最適化期間):
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 期間 | 2022.01.01 - 2026.03.28 |
| 純利益 | +$1,717(初期$10,000 / 0.01 lot) |
| プロフィットファクター | 1.30(取引手数料除く)/ 1.16(取引手数料込み) |
| 最大ドローダウン | 6.05%(有効証拠金基準) |
| リカバリーファクター | 2.42 |
| 総取引数 | 976回(年平均約231回) |
※ バックテストはECN実環境で実施。スプレッドは約定価格に、取引手数料($0.72/取引)は別途加算済み。スプレッド・手数料のすべての実コストを差し引いた後でも10年間PF 1.09を維持。直近2年(2025〜2026年)はゴールドが1日平均$60〜$170動く爆発的な相場に完全適応しており、このEAが本来の力を最大限に発揮するステージです。
数字で見るゴールドの「異常」
| 期間 | 騰落率 | 1日平均変動幅 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 2024年(通年) | +26.32% | $33 | 年間で+26%、「好調な年」と言われた |
| 2025年(通年) | +65.33% | $60 | 前年比2倍のボラティリティ |
| 2026年1月 | +13.33% | $155 | 1ヶ月で2024年の半分を稼ぐ。最大1日$768(1/30) |
| 2026年2月 | +10.58% | $174 | 最大1日$482(2/2) |
| 2026年3月 | -16.56% | $181 | 急落局面。最大1日$437(3/23) |
2024年は1日$33。2026年は1日$170。同じゴールドとは思えない値動きです。
この環境でこそ、ブレイクアウト戦略は真価を発揮します。そして同時に、守りの甘いEAは一瞬で退場します。
Q&A
Q. ナンピン・マーチンゲールは行いますか?
A. 一切行いません。含み損を抱えたままポジションを増やすロジックは排除しています。
Q. スプレッドが広いブローカーでも動きますか?
A. スプレッドが80ptを超えた場合は自動的にエントリーを見送ります(InpMaxSpreadPoints設定)。全バックテストはECN実環境で実施しており、変動スプレッドと取引手数料の両方を含む実コスト環境での検証です。ブローカーの選択はPFに直結します。取引コスト(スプレッド+手数料)の低いECN/STP口座を選ぶことが、長期運用でPFを底上げする最もシンプルな方法です。
Q. どの証券会社でも動きますか?
A. MetaTrader 5が利用できる証券会社であれば稼働可能です。
Q. 推奨証拠金はいくらですか?
A. 最低$1,000(約16万円)に対して0.01ロットからの運用を推奨します。BASE版の最大ドローダウンは6.08%と低いため、少額からでも安心して始められます。
Q. パラメーターは変えた方がいいですか?
A. 基本はデフォルトのまま使用することを推奨します。デフォルト値は200以上の組み合わせを全走査した中で選ばれた値であり、PF・DD・取引回数のバランスが最も安定しています。ただし、リスク許容度や運用スタイルに合わせてカスタマイズしたい方向けに、実バックテストデータに基づく「守り特化・バランス型・攻め特化」の3プロファイルを解説した有料オプション(パラメータ調整ガイド)を別途ご用意しています。
このEAが合う方
- ナンピン系EAで資金を飛ばした経験がある
- 「勝率」より「生存率」を優先したい
- ゴールドの爆発力を使いたいが、裁量に時間を割けない
- EAの中身がブラックボックスなのが嫌——なぜエントリーしたか理解したい
- MT5対応のゴールドEAを探している
このEAが合わない方
- 毎日エントリーがあることを期待する方(このEAは「待つ」ロジックです)
- 勝率で選ぶ方
- バックテスト結果が未来を保証すると考える方
さらに攻めたい方へ — XAU Squeeze Sniper FULL
BASE版はドローダウン6.08%の「守り特化型」です。
一方、XAU Squeeze Sniper FULLでは、トレンドが出ている局面でポジションを追加するピラミッディング機能が解放されます。
同じ10年間のバックテストで、純利益は$1,826 → $6,797 約3.7倍(手数料含まない)
リスクは増えますが、攻めと守りを自分で選べる設計です。
まずはBASE版でこのEAの「堅さ」を確かめてください。
納得できたら、次のステージへ————
REAL TRADE
●お支払い方法






裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


