CHANNEL Compounder AUDNZD for MT5
- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
公式運用(収益額)
詳細統計(月別)
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
- 11月
- 12月
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ストラテジーについて
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一般的なナンピンEAの問題
ナンピンは有効な手法ですが、
多くのナンピンEAには次の問題があります。
- 損切りを行わない
- トラップが固定されている
- ロットが固定または指数増加
- 相場環境の変化に弱い
その結果
長期間の運用で大きなドローダウンや破綻が起こる
ケースが少なくありません。
CHANNEL Compounderの特徴
本EAは、ナンピンEAの弱点を改善することを目的として設計されています。
① 相場に追従するトラップ
多くのトラップEAは
基準レートが固定されています。
しかし相場は常に変化します。
CHANNEL Compounderでは
トラップの基準レートが相場に追従して移動
するため
- 長期トレンド
- 相場環境の変化
にも対応しやすい設計となっています。
② 内部ロジックによる損切り
多くのナンピンEAは
損切りを行いません。
本EAでは
内部ロジックによる損切り
を行うことで
- 大きなドローダウンの抑制
- 長期運用の安定性
を目指しています。
③ 疑似複利ロット管理
最大ロット数は
有効証拠金に比例
する仕組みになっています。
資金が増えた場合
→ ロットが増える
→ 利益効率が上がる
資金が減った場合
→ ロットが抑えられる
→ リスクが低下
この仕組みにより
疑似的な複利運用
が可能になります。
④ 2種類のロジックによるリスク分散
本EAでは
2種類のロジックを同時に稼働
させています。
これにより
- エントリータイミングの分散
- リスクの分散
が行われ、
収益に対するドローダウンが抑えられる設計
となっています。
⑤ AUDNZD専用ロジック
本EAは
AUDNZDに最適化
されています。
AUDNZDは
- ボラティリティが比較的安定
- レンジ相場が多い
という特徴があり、
トラップ系ロジックと相性の良い通貨ペア
です。
このEAが向いている人
次のような方に向いています。
- 長期運用を前提としている方
- ナンピンの特性を理解している方
- ドローダウンを許容できる方
- EAのバックテストを行える方
このEAが向いていない人
次のような方には向いていません。
- 短期間で資産を何倍にも増やしたい方
- 含み損を許容できない方
- EAを完全放置したい方
推奨証拠金
デフォルトパラメータでの運用の場合
初期証拠金25万円以上
を推奨します。
運用前の注意
運用前には必ず
- 想定パラメータ
- 想定証拠金
でバックテストを実施してください。
長期的な
- 収益額
- 最大ドローダウン
を確認したうえで、
ご自身のリスク許容度に応じて
パラメータを調整することを推奨します。
最後に
CHANNEL Compounderは
- 相場追従型トラップ
- 機動的損切り
- 疑似複利ロット管理
を組み合わせることで
ナンピンEAの弱点を補うことを目的に設計されたEAです。
短期爆益型のEAではありませんが、
長期的に安定した運用を目指すトレーダーの方
に適したEAです。
【重要】
本EAでは、1つのマジックナンバーのみを使用するのではなく、基準となるマジックナンバーから連番のマジックナンバーを使用してポジションを管理します。 例) 基準マジックナンバー:400000 最大ポジション数:20 この場合、本EAは以下のマジックナンバーを使用します。 400000 - 400019 また、本EAの決済処理では、これらのマジックナンバー範囲のポジションをまとめて決済する場合があります。 そのため、同一通貨ペアで他のEAを同時に使用する場合は、マジックナンバーの範囲が重複しないよう設定していただく必要があります。
●お支払い方法






REAL TRADE
販売開始日 : -
●お支払い方法






裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
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出品者が販売者であり、且つ出品者が「事業者」である場合は、出品者の「特定商取引に関する法律」に基づく表記を行ないます。
出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。






